
Kiwi Jazz Piano Tutor
967 posts

Kiwi Jazz Piano Tutor
@KiwiJazzTutor
JazzPianoClass (RhythmTraining ScaleChord VoicingTheory improvisation for JazzPiano, Keyboard,Recording) Kenji Nakatani Auckland,NewZealand




僕も今の兼業スタイルが自分に合っていると思います。他に収入源があるからこそ、ときどき音楽の仕事をして、興味のない仕事はお断りできる。 音楽生成AIにコミットできるのも、僕が専業ではなかったためですね。これまでの生成AIをめぐる状況は、専業作家の方にはリスキー過ぎました。








Xを見ていると、「プロ」や「クリエイター」を名乗る人ほど、必ずしも人間性があるわけではないな、と感じることがあります。 もちろん、本当に誠実で、作品にもアマチュアのAIユーザーの方にも同じ目線で向き合っている人はいます。 そういう人は本当に貴重です。 ただ、多くの場合、前面に出ているのは、 「仕事ちょうだい君」 「お前ら素人は引っ込んでろ」 「俺なら、これはちゃんとできる。その代わり、金は取るよ」 という態度だったりします。 誰かの面倒を本気で見たいという意欲や、ボランティア精神より、アドバイスも批評も、最終的には自分の宣伝や仕事につなげたい。 だから、素人やAI音楽に対しても、妙に上から目線になったり、必要以上に攻撃的になったりするのではないかと思います。 特に「素人のAIの作る音楽は、、」という言葉の裏には、美意識だけでなく、自分たちの仕事が奪われるかもしれないという危機感もあるのでしょう。 実際、昔ならクリエイターに発注していたような音楽も、今はかなりAIで作れます。 社歌、CMソング、結婚式の曲、子供のスポーツチームの応援歌。 そういう「身近な人のための音楽」は、もう本人のアイデアとAIがあれば、かなり形になります。 先日も友人から、子供の野球チームの曲のアレンジを作れないかと頼まれました。 彼がギターで弾いた原曲を送ってくれたので、それをもとにSunoで少し調整して返したら、とても喜んでもらえました。もちろんお金は取っていません。 今はそういう時代です。 だから、これから厳しくなるのは「ただ作れるだけの人」だと思います。 さらに言えば、「仕事が欲しい」「素人は引っ込んでろ」「俺なら金を取ってちゃんとやる」という態度ばかりが前に出て、人に対する敬意や誠実さがないクリエイターは、かなり厳しくなるでしょう。 AIに奪われるのは、音楽そのものというより、 「人間性のない仕事ちょうだい君」の居場所なのかもしれません。 #クリエイターの未来 #人間性 #音楽AI #suno


世界で精神疾患を抱える人は12億人、1990年以降で95.5%増 新研究 cnn.co.jp/fringe/3524789…

もうまさに仰るとおり。 AI関連の議論に限らず、マウント取りたがるプロ人材多すぎ。もうちょっと大人であれ。 📝それに全く関係ないプロを名乗る人が頼んでもない講評を始めるのは人間性が疑われる。




今更ながら、Sunoアプリのレコーディング機能からカバーするのが楽しい!ギターとスマホがあれば、ちょっとした曲がすぐ作れちゃうな😆 ←左:平行移動和音で適当に弾いたギター →右:それをSunoのカバー機能でアレンジしてもらったもの


















