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JazzPianoClass (RhythmTraining ScaleChord VoicingTheory improvisation for JazzPiano, Keyboard,Recording) Kenji Nakatani Auckland,NewZealand

Katılım Ağustos 2022
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Suno v5.5x Piano 「牢獄のミューズ」のシリーズ、Xに載せたものと同じ内容ですが、音質はやはりYouTubeのほうが多少良いので、よかったらどうぞ😃 出来の良いもの悪いもの、いろいろありますが、何か興味のありそうなジャンルがあったら聴いてみてください。 AIとピアノ、つまりAIと生演奏での共演です。 それをこれからどんどん、みんなやっていくんじゃないかという気がしています。 YouTubeなどで「弾いてみた」や「一緒に弾いてみた」がすごく流行った時期がありましたよね。 あの感じが、これからは「#AIと一緒に弾いてみた」という形になって、動画が山のように増えると思います。 だから、自分は先陣を切ってやろうということなんですよ😃。 枯れ木も山の賑わいというか、宴会で、幹事がまず下手な歌を歌って、そうするとみんなが歌いやすくなる、あの役目です。若い人もやってくださいね。 以下が現時点でのYouTubeプレイリストの曲一覧です。 ボサノバやスペイン語のラテン、アメリカのカントリーブルース、日本の演歌調、フリージャズまで、無節操にやっております。 あと、自分でも意外だったのが、②のミュージカル調が結構うまくいったこと。半分笑えるんですけど、かなり面白いです。 (この作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません) ③の、モンゴルの砂漠で歌うようなドスの効いた感じの曲もおすすめです。これなんか、Sunoが世界中をカバーしているのが、はっきりわかる、わかりやすい例ですね。 それから、自分のあまり知らない世界だったヒップホップも、自分が今までやってきたジャズのグルーヴとかなり相性が良いと感じました。 特に自分はハービー・ハンコックがすごく好きなので、彼っぽいアウトラインに寄るラインなどは、ヒップホップともかなり相性がいいなと、自分で弾いていて感じました。⑨⑪ まだまだこの線は自分にとって未開拓なので、これからもっと修行します。 ① Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse Unplugged Ver. 2026 ② 猫が弾いている~牢獄のミューズ外伝(シーンズ姿の調査員編) 2026 ③ Suno v5.5 x 牢獄のMuse ~そしてAIが 砂漠の王者 version 2026 ④ Suno v5.5 x Piano 猫と鍵盤 牢獄のミューズ 外伝 2026 ⑤ Suno v5.5 x Piano “Time Will Not Stop” 牢獄のMuse ~そしてAIが Jazz Reharmonize Chorus 2026 ⑥ Sunoi v5.5 x Piano 猫と鍵盤 牢獄のミューズ T2 外伝 2026 ⑦ Suno v5.5 x Piano x Prison Muse (牢獄のMuse) La Musa Encarcelada ~ versión latina ⑧ Suno v5.5 x Piano x Prison Muse (牢獄のMuse) versão em português (Bossa leve / cool bossa) 牢獄のMuse ⑨ Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse Prison Muse ~ And Then AI (Time Will Not Stop) Hip-Hop Version 2026 ⑩ Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse J-pop Funk 2026 Ver. ⑪ Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse Hip-Hop ② Prison Muse ~ And Then AI (Time Will Not Stop) 2026 ⑫ Suno v5.5 x Piano x 演歌の道Ver. 猫が弾いてる③ 牢獄のミューズ外伝 2026 ⑬ Suno v5.5 x Piano x “Don’t Put a Copyright Charge on Learning” 牢獄のミューズ外伝 Blues version. ⑭ Piano→Suno v5.5 + Piano “Free Jazz Style” ⑮ Piano→Suno v5.5 with Piano “Der Kuckuck und der Esel” Jazz ver. #Suno #音楽著作権 #音楽教育 #JASRAC #ピアノ 牢獄のミューズ 2026 著作権使用料とは? その教育現場への課金とは? youtube.com/playlist?list=… @YouTubeより
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伊藤邦武『宇宙はなぜ哲学の問題になるのか』 ちくまプリマー新書/筑摩書房 Kindle版 宇宙の本かと思って読み始めたら、Very Very 哲学の本でした。 これは良い意味で不意打ちでした。 星をちりばめた天空は、どれほど美しく私たちを魅了しても、カントにとっては、あくまで「現象の世界」。 それに対して、本当に価値ある世界とは、自然法則ではなく、道徳法則によって支配される世界であり、それはすでに完成して存在する世界ではなく、これから実現されるべき世界である。 つまり、理論理性よりも実践理性が優位に立つ世界。 👆何か、人間の理想形を語っているようで、好きですね。こういうの🙂 素晴らしい著者の本に出会ったとき、その方をXで探して、直接感想を伝えられるのは、現代の楽しみのひとつです。 でも当然ながら、Xにはいないすごい人もたくさんいる。 そういう場所にも、本物の知性が静かに存在しているのかもしれません。 本はやはり面白いですね。 SNSには、まだあまり知られていない才能や、埋もれたすごい人を探す楽しみがあります。 一方で、すでに本という形で商品化された世界の中にも、同じように深い知性があります。 すごい人は、どこにでもいる。 結局、有名かどうかではないのだと思います。 #読書 #哲学 #カント #伊藤邦武 #実践理性 #読書記録 #宇宙 #読書習慣 #習慣化
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これはまさに、現代の芸術家論の本質だと思います。 超一流になれば、 「自分のやりたいこと=仕事」 が成立するかもしれません。 でも多くの場合、専業でやるほど、お金の縛り、業界の縛り、周囲へのおもねりが入ってくる。 生成AIと著作権の問題などは、まさにその典型です。業界に深く関わっていなければ、あるいはそこから直接お金を得ていなければ、生成AIをどう使うか、著作権をどう扱うかも、かなり自由に考えられる。 狭い共同体の中で、しかも音楽著作権法の治外法権的な枠内で楽しむ分には、結局のところ大きな問題にはならないわけです。 そこも含めて、本来やりたかった音楽が、いつの間にか「ブルシット・ジョブ」化してしまうことがあるんですよね。 自分自身も一時期、音楽の仕事を完全に離れてサラリーマンになりました。その後、改めて「本当に自分のやりたい音楽だけをやる」という感覚を取り戻した部分があります。 自分の場合は、それがジャズでした。 だからこれからは、兼業、あるいは完全な趣味として音楽を極めるスタイルも、最初から音楽家としての現実的な選択肢として、もっと採用されていくと思います。 音楽だけで食べることには、大きなリスクがある。 だから自分が音楽を教えている生徒たちにも、まず専業プロになることについては、否定から入ります。 「必ず別の仕事も持て。その上で音楽も極めなさい」 そう言うようにしています。 音楽を守るために、音楽だけに人生を預けすぎない。 これはかなり大事な考え方だと思います。 もちろん、いろんなスタイルがあります。人生を専業に懸けるのも一つの道ですし、それ自体を否定するつもりはありません。 ただ、ある程度の目処が立った段階、たとえば一生分の貯蓄ができたとか、家族にも誰にも迷惑をかけずにやっていけるという確信が持てた段階で、初めて本当の専業になる。そういう形も十分ありだと思います。 つまり人生は、どんな場面においてもリスクヘッジが必要だということです。 それは逃げ腰ではなく、理性的な切り分けです。 音楽を本当に長く続けるためにも、むしろ大切な態度だと思います。
Hizuru Saito@新音楽制作工房@Hizuru_Saito

僕も今の兼業スタイルが自分に合っていると思います。他に収入源があるからこそ、ときどき音楽の仕事をして、興味のない仕事はお断りできる。 音楽生成AIにコミットできるのも、僕が専業ではなかったためですね。これまでの生成AIをめぐる状況は、専業作家の方にはリスキー過ぎました。

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パスタやお弁当に、ブロッコリーがたっぷり入っているのは素晴らしいですね。 うちも冷蔵庫には、だいたいブロッコリーを2束くらい常備しています。 それくらい毎日よく食べています。 地球に優しい緑。 健康に優しい緑。 それがブロッコリー。 不規則で荒れがちなミュージシャンの生活にとって、健康的な食事は最高のリスクヘッジですね🥦
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今日はソニー・ロリンズのOmnibookをずっと練習しています。 音は止まり、休符になっても、 そのラインの残像は消えない。 そして今日も、そこから多くを学んでいます。 「魂のライン」を残してくれて、本当にありがとうございました。 Rest in peace, Sonny Rollins. #omnibook #jazz #sonnyrollins
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カイゼン Day 7 :朝の三行日記 ① ランニング出発前の、アイテム確認、指差し呼称。 ② 霧の中、ライトの光がこぼれる幻想的なトラックを独り占め。 ③ 「仙人の山の暮らし」のインタビューを聞きながら、足のエンジンが少しずつ回っていく朝。 トラックに到着してからは、思い切ってランニング。 今日はトラックを11周。 トータルで7kmのランニングとウォーキングでした。 朝5時過ぎにトラックに到着すると、だいたい誰もいないんだよね。 自分が終わる頃に数人トラックに入ってくる感じ。 それでも、まだ全然真っ暗です。 走りながら聞いていたYouTubeのポッドキャストは、「仙人の山の暮らし」のインタビュー。 こういう話を聞いていると、不思議と自分の足のエンジンも回っていきます。 人の暮らし方、働き方、生き方を聞きながら、自分は朝のトラックをぐるぐる走る。 これもまた、なかなか良い時間です。 「早起きは三文の徳。そして3時間の得」 毎日4時起き。 今日も走る。 そして明日もまた走る。 #ランニング #早起き #習慣化 #ダイエット記録 #朝活 #ウォーキング #カイゼン #怪我予防 #転倒注意 #中高年ランニング #4時起きルーティン #健康管理 #三行日記 #GoogleHealth
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最近また、山岸凉子さんの『日出処の天子』を読み返しています。 好きな漫画って、結局5周くらいしてしまうんですよね。 今回でたぶん、6周目くらいです。 年を重ねてから読み返すと、以前とは受ける印象がまったく違います。 それは台詞や物語だけではなく、絵から受け取るものも変わってくるからだと思います。 本当に好きな漫画というのは、一度読んで終わりではなく、何回も読み返することで、また別の層が見えてくるのかもしれません。 というわけで、今日は『日出処の天子』の厩戸皇子、そして法隆寺や夢殿あたりをテーマに思うこと書き、さらにSUNOを使って、読書の友を作ってみたいと思います。 自分の好きなお寺の中で、ベスト3に入る1つが法隆寺です。 法隆寺といえば、やはり聖徳太子(厩戸皇子)。昔の一万円札の人ですね。 ここでも何度も書いていることですが、奈良県は斑鳩の地にある法隆寺境内の建物「夢殿」と、山岸凉子さんの漫画『日出処の天子』からヒントを得て、「斑鳩の夢殿」というピアノ曲をかつて作りました。昔、ジャズっぽいアレンジにしてライブでやったこともありますね。 最近はその自作曲を、Sunoで何パターンもカバーさせています。 自分でピアノを弾いて録音した曲をSunoに流し込み、それをもとにSunoが別アレンジへ展開していく、という作り方です。 さて、今夜は、超能力を持ち、怖ろしく、美しく、どこか毒を含んだ「ダーク・プリンス」としての厩戸皇子をイメージしたカバーを作ってみました。 性別や愛の境界を揺さぶるような妖しさ、危うさ、神秘性も含めて、漫画のイメージにある、自分の厩戸皇子のイメージに寄ってきました😃 それはともかく、Sunoを使うコツも、どんどん変わってきていて、演奏を読み込ませることに加えて、アレンジや自分で弾いた音源を微妙に変えて試すというやり方が、最近のお気に入りです。 ①まず自分のピアノ演奏や自分が作った音源をSunoに食わせる ②今度はSunoが出力した音源に対してさらにピアノや自分の演奏を足してものを録音する ③さらにそれをSunoに食わせ、さらにSunoにまたアレンジを出力させる このフローを永遠に繰り返すと、いろんなことが見えてくるというのはあります。 一発で完成させようとしない Sunoのシステムや中身はブラックボックスですが、繰り返すうちに、自分カラーに寄っていく、あるいは自分がやりたいことに寄っていく可能性はありますね。 曲の長さは今のところ3〜4分程度が限界ですが、その範囲内ならかなり意図を反映できる手応えがあります。 ※出だしのブラスのトゥッティはちょっとなんかディレイがかかったみたいでズレているのと、エンディングを余計に足したのが残念ですが、そこ以外は意外とよくできました🙂 #Suno #AI音楽 #AIミュージック #日出処の天子 #山岸凉子 #法隆寺 #夢殿
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@BeatzChiva いえいえ、こちらこそ、Takumi Chiva | ChivaBeatzさんの、イラスト付き解説にいつも勉強させていただいておりました。みんなのために、いろんな情報をいつもありがとうございます🙏
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Takumi Chiva | ChivaBeatz
なんて素敵な文章なのでしょう。 誠実さが伝わってきますし、とても本質的で説得力しかありません。 私が普段心がけていることでもありますが、改めて気を引き締めてくれる金言でした。ありがとうございます!!
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Xを見ていると、「プロ」や「クリエイター」を名乗る人ほど、必ずしも人間性があるわけではないな、と感じることがあります。 もちろん、本当に誠実で、作品にもアマチュアのAIユーザーの方にも同じ目線で向き合っている人はいます。 そういう人は本当に貴重です。 ただ、多くの場合、前面に出ているのは、 「仕事ちょうだい君」 「お前ら素人は引っ込んでろ」 「俺なら、これはちゃんとできる。その代わり、金は取るよ」 という態度だったりします。 誰かの面倒を本気で見たいという意欲や、ボランティア精神より、アドバイスも批評も、最終的には自分の宣伝や仕事につなげたい。 だから、素人やAI音楽に対しても、妙に上から目線になったり、必要以上に攻撃的になったりするのではないかと思います。 特に「素人のAIの作る音楽は、、」という言葉の裏には、美意識だけでなく、自分たちの仕事が奪われるかもしれないという危機感もあるのでしょう。 実際、昔ならクリエイターに発注していたような音楽も、今はかなりAIで作れます。 社歌、CMソング、結婚式の曲、子供のスポーツチームの応援歌。 そういう「身近な人のための音楽」は、もう本人のアイデアとAIがあれば、かなり形になります。 先日も友人から、子供の野球チームの曲のアレンジを作れないかと頼まれました。 彼がギターで弾いた原曲を送ってくれたので、それをもとにSunoで少し調整して返したら、とても喜んでもらえました。もちろんお金は取っていません。 今はそういう時代です。 だから、これから厳しくなるのは「ただ作れるだけの人」だと思います。 さらに言えば、「仕事が欲しい」「素人は引っ込んでろ」「俺なら金を取ってちゃんとやる」という態度ばかりが前に出て、人に対する敬意や誠実さがないクリエイターは、かなり厳しくなるでしょう。 AIに奪われるのは、音楽そのものというより、 「人間性のない仕事ちょうだい君」の居場所なのかもしれません。 #クリエイターの未来 #人間性 #音楽AI #suno

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情報化社会の影響は、かなり大きいのではないかと思います。 スマホやネットによって、すべての情報が瞬時に共有されるようになりました。便利になった一方で、昔のような「緩さ」はかなり失われた気がします。 一度失敗すれば激しく糾弾される。 一言でも口を滑らせれば、取り返しがつかないほど責められる。 しかも、その情報はあっという間に世界中へ広がってしまう。 昔は、とんでもない失敗をしても、周りの大人が「まあ、次から気をつけろ」と許してくれる余地がありました。失敗しても、何度かやり直すチャンスがあった。 しかし今は、一度の失言や失敗が、まるで人生全体の判決のように扱われてしまうことがあります。デジタルタトゥーなどは、その象徴的な現代の言葉ですよね。 これは、特に若い世代にとって相当きつい環境だと思います。 15歳から19歳くらいの時期は、精神的にも人格的にも大きく変化する時期です。良い教育や良い経験を受ければ大きく伸びる一方で、受けるダメージも非常に大きい。 大人なら何とか受け流せることでも、十代の心には何倍、何十倍もの重さでのしかかることがあるのではないでしょうか。 さらに、そこに運動不足も重なっていると思います。 どれだけ社会が息苦しくても、体を動かすとかなり気分が変わることがあります。走る、歩く、汗をかく。それだけで、悩みも取るに足らないことだと思ったり、少なくとも一時的にはスッキリする。 しかし今は、スマホやネットに時間を奪われ、運動する機会そのものが減っている人も多い。 つまり、 1. 情報化社会による過剰な監視・比較・炎上リスク 2. 運動不足による心身の停滞 3. 思春期特有の傷つきやすさ 4. 精神疾患という言葉が社会に広く認識されるようになったこと これらが重なって、若い世代から30代後半くらいまでの方の精神的な不調を増やしているのではないかと思います。 もちろん、昔は昔で苦しんでいた人がたくさんいたはずです。ただ、それが「精神疾患」として表に出てこなかっただけ、という面も多くの方が指摘しているようにあるでしょう。 しかし単純に「現代人は弱くなった」と言うよりは、 むしろ現代は、失敗を許さない社会、常に比較される社会、逃げ場の少ない社会になってしまった。 人間は、もう少し緩くないと人によっては壊れやすくなる。 便利になったはずの社会が、人間の心には少し厳しすぎるものになっているのかもしれません。 ※山奥で自給自足のような生活をしている人たちには、あまり精神疾患がないような気がします。 「情報を遮断しているからこその豊かさ」があって、逆にそういう環境で治療する方法もあるのでしょうね。 最近は、そういったことに結構注目しています。
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ひろゆき
ひろゆき@hirox246·
30年で精神疾患を抱える人が、世界中で倍増。 コロナ禍も要因の一つだけど、コロナが収まっても増加は止まらず。 精神疾患は女性と15~39歳が発生しやすい。 15~19歳が罹患のピーク。 原因は不明だけど、不登校が増えてるし、学校が変化して、若者が耐えきれなくなってるのかね。。。?
cnn_co_jp@cnn_co_jp

世界で精神疾患を抱える人は12億人、1990年以降で95.5%増 新研究 cnn.co.jp/fringe/3524789…

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Xを見ていると、「プロ」や「クリエイター」を名乗る人ほど、必ずしも人間性があるわけではないな、と感じることがあります。 もちろん、本当に誠実で、作品にもアマチュアのAIユーザーの方にも同じ目線で向き合っている人はいます。 そういう人は本当に貴重です。 ただ、多くの場合、前面に出ているのは、 「仕事ちょうだい君」 「お前ら素人は引っ込んでろ」 「俺なら、これはちゃんとできる。その代わり、金は取るよ」 という態度だったりします。 誰かの面倒を本気で見たいという意欲や、ボランティア精神より、アドバイスも批評も、最終的には自分の宣伝や仕事につなげたい。 だから、素人やAI音楽に対しても、妙に上から目線になったり、必要以上に攻撃的になったりするのではないかと思います。 特に「素人のAIの作る音楽は、、」という言葉の裏には、美意識だけでなく、自分たちの仕事が奪われるかもしれないという危機感もあるのでしょう。 実際、昔ならクリエイターに発注していたような音楽も、今はかなりAIで作れます。 社歌、CMソング、結婚式の曲、子供のスポーツチームの応援歌。 そういう「身近な人のための音楽」は、もう本人のアイデアとAIがあれば、かなり形になります。 先日も友人から、子供の野球チームの曲のアレンジを作れないかと頼まれました。 彼がギターで弾いた原曲を送ってくれたので、それをもとにSunoで少し調整して返したら、とても喜んでもらえました。もちろんお金は取っていません。 今はそういう時代です。 だから、これから厳しくなるのは「ただ作れるだけの人」だと思います。 さらに言えば、「仕事が欲しい」「素人は引っ込んでろ」「俺なら金を取ってちゃんとやる」という態度ばかりが前に出て、人に対する敬意や誠実さがないクリエイターは、かなり厳しくなるでしょう。 AIに奪われるのは、音楽そのものというより、 「人間性のない仕事ちょうだい君」の居場所なのかもしれません。 #クリエイターの未来 #人間性 #音楽AI #suno
Takumi Chiva | ChivaBeatz@BeatzChiva

もうまさに仰るとおり。 AI関連の議論に限らず、マウント取りたがるプロ人材多すぎ。もうちょっと大人であれ。 📝それに全く関係ないプロを名乗る人が頼んでもない講評を始めるのは人間性が疑われる。

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@ShioriYamao 背中にQRコードと、箸置きがもうツボりまくった😃。やっぱりこれはジムとの提携居酒屋なんだろうか。
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山尾志桜里
山尾志桜里@ShioriYamao·
ジムからの帰り道にいい感じの鳥焼肉屋があって困ってる...
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私も百人一首や万葉集は自分のライフワークにしておりまして、順番に曲をつけているのですが。 「ころもほすてふ」を「ころもほすちょう」をと歌わせてなかったり、「あわむともおもふ」を、「あわんともおもう」と歌ってなかったり、AIに古典を歌わせる難しさを痛感しつつ、少しずつ改善していきたいと思っています。 同じ百首でも、ジャンルや編成を変えることで、まったく違う表情が出てくるのが面白く、いろいろな音楽に付け替える実験をしています。 百人一首のエキスパートの方にお聞かせするのは非常に恐縮ですが、同じ「百人一首愛」ということで、今後ともどうぞよろしくお願いいたします😃 youtube.com/playlist?list=…
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Kiwi Jazz Piano Tutor
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ありがとうございます。 なかなか変わったテーマではありますが、これは自分の中では「著作権制度に対する異議申し立て」のような側面もあり、音楽としてどう聴かれるかなと思っていました。楽しんでいただけて、とても嬉しいです。 百人一首のような古典は、作品そのものの価値だけでなく、著作権のような規制に縛られないという意味でも、本当に豊かな人類の共有財産だと思います。富む人も、貧する人も、誰でも自由に触れ、自由に使える。 音楽も、いち早くそういう開かれたものになってほしい。 そんな思いも込めて作りました。
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時雨の百人一首
時雨の百人一首@shigurenotaifu·
@KiwiJazzTutor 先進的な音楽を作られていて興味深く聴かせていただきました。また楽しみに聴かせていただきます♪
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Suno v5.5x Piano 「牢獄のミューズ」のシリーズ、Xに載せたものと同じ内容ですが、音質はやはりYouTubeのほうが多少良いので、よかったらどうぞ😃 出来の良いもの悪いもの、いろいろありますが、何か興味のありそうなジャンルがあったら聴いてみてください。 AIとピアノ、つまりAIと生演奏での共演です。 それをこれからどんどん、みんなやっていくんじゃないかという気がしています。 YouTubeなどで「弾いてみた」や「一緒に弾いてみた」がすごく流行った時期がありましたよね。 あの感じが、これからは「#AIと一緒に弾いてみた」という形になって、動画が山のように増えると思います。 だから、自分は先陣を切ってやろうということなんですよ😃。 枯れ木も山の賑わいというか、宴会で、幹事がまず下手な歌を歌って、そうするとみんなが歌いやすくなる、あの役目です。若い人もやってくださいね。 以下が現時点でのYouTubeプレイリストの曲一覧です。 ボサノバやスペイン語のラテン、アメリカのカントリーブルース、日本の演歌調、フリージャズまで、無節操にやっております。 あと、自分でも意外だったのが、②のミュージカル調が結構うまくいったこと。半分笑えるんですけど、かなり面白いです。 (この作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません) ③の、モンゴルの砂漠で歌うようなドスの効いた感じの曲もおすすめです。これなんか、Sunoが世界中をカバーしているのが、はっきりわかる、わかりやすい例ですね。 それから、自分のあまり知らない世界だったヒップホップも、自分が今までやってきたジャズのグルーヴとかなり相性が良いと感じました。 特に自分はハービー・ハンコックがすごく好きなので、彼っぽいアウトラインに寄るラインなどは、ヒップホップともかなり相性がいいなと、自分で弾いていて感じました。⑨⑪ まだまだこの線は自分にとって未開拓なので、これからもっと修行します。 ① Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse Unplugged Ver. 2026 ② 猫が弾いている~牢獄のミューズ外伝(シーンズ姿の調査員編) 2026 ③ Suno v5.5 x 牢獄のMuse ~そしてAIが 砂漠の王者 version 2026 ④ Suno v5.5 x Piano 猫と鍵盤 牢獄のミューズ 外伝 2026 ⑤ Suno v5.5 x Piano “Time Will Not Stop” 牢獄のMuse ~そしてAIが Jazz Reharmonize Chorus 2026 ⑥ Sunoi v5.5 x Piano 猫と鍵盤 牢獄のミューズ T2 外伝 2026 ⑦ Suno v5.5 x Piano x Prison Muse (牢獄のMuse) La Musa Encarcelada ~ versión latina ⑧ Suno v5.5 x Piano x Prison Muse (牢獄のMuse) versão em português (Bossa leve / cool bossa) 牢獄のMuse ⑨ Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse Prison Muse ~ And Then AI (Time Will Not Stop) Hip-Hop Version 2026 ⑩ Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse J-pop Funk 2026 Ver. ⑪ Suno v5.5 x Piano 牢獄のMuse Hip-Hop ② Prison Muse ~ And Then AI (Time Will Not Stop) 2026 ⑫ Suno v5.5 x Piano x 演歌の道Ver. 猫が弾いてる③ 牢獄のミューズ外伝 2026 ⑬ Suno v5.5 x Piano x “Don’t Put a Copyright Charge on Learning” 牢獄のミューズ外伝 Blues version. ⑭ Piano→Suno v5.5 + Piano “Free Jazz Style” ⑮ Piano→Suno v5.5 with Piano “Der Kuckuck und der Esel” Jazz ver. #Suno #音楽著作権 #音楽教育 #JASRAC #ピアノ 牢獄のミューズ 2026 著作権使用料とは? その教育現場への課金とは? youtube.com/playlist?list=… @YouTubeより
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Kiwi Jazz Piano Tutor@KiwiJazzTutor·
今後さらに期待することは、録音をAIに流し込んだあとに、さらに Band-in-a-Box 的な機能が加わって、 ①コードの変更やリハモナイズを直接編集できる ②曲の構成・サイズ、Counterline とか楽器指定など、アレンジ面でも直接譜面で編集できるものまでカバーされる ③テンポのコントロールやミックスなども、自由自在になる SunoAI +Sibelius などの譜面作成ソフト + DAW まさに最強だと思います。 たとえば、自分がピアノソナタのようなものを書いたとして、その規模がやがて交響曲並みにまで広がっていくイメージ。 つまり、ピアノでちょろちょろっと弾いた構成だけの原曲をAIが読み取り、そこに自動でフルオーケストレーションを施してくれる。アイデアの提案や議論も、AIと共に行う。 その過程を経て、構成・コード・リハモ・譜面上のカウンターラインや楽器指定、テンポのコントロールまで自分で自在にエディットできる。 そんな夢のようなドリームマシンができる日を、何とか見届けたいです。 そして、5分前後というポップスに限定した音楽AIではなく、今後は30分や1時間といった長尺の音楽構成にも耐えうるAIに育ってほしい。 その時代が来るまで、なんとか生き延びたいですね😆 もうちょっと長生きするしかないね(←迷惑ってかww) #suno #譜面作成ソフト #DAW #ミュージックワークステーション
Hizuru Saito@新音楽制作工房@Hizuru_Saito

今更ながら、Sunoアプリのレコーディング機能からカバーするのが楽しい!ギターとスマホがあれば、ちょっとした曲がすぐ作れちゃうな😆 ←左:平行移動和音で適当に弾いたギター →右:それをSunoのカバー機能でアレンジしてもらったもの

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@genkaihack ミルフォードトラックを歩いたというのはすごいですね。自分も行ったことないんで😅、日本から来てさらにそれをやったというのは、いや、マジですごいことです😮
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🎬 新しいエピソードが公開されました!🏃 📺 Title:【1日2時間労働】勝間和代が"なるべく仕事をしない"を選んだ本当の理由 | 限界突破ライフハック #20 ▶ YouTube:youtube.com/watch?v=99F_X2… 🎧 Spotify:podcasters.spotify.com/pod/show/2fo6g… ご質問・ご感想はYouTube・Spotifyのコメント欄、またはXへのリプライで書いていただければ、番組内でご紹介させていただくかもしれません! LINEオープンチャットもあるよ→t.co/obFWWiOCHU ぜひご参加ください! #限界突破ライフハック
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カイゼン Day 6 & 朝の三行日記 ① 必要な持ち物の確認の指差し呼称は、同じ時間、同じ場所で、同じもの。 ② スピードを上げて7分30秒/1Kmまで行くものの、まだまだランナーには抜かされる、でもめげない、今日も400mトラック10周完了。 ③ 帰宅後の一杯の牛乳と、線香の香りに静かに酔う。 今朝は、もともとテレビ台にしていた場所を整理して、ランニング前の持ち物置き場にしました。 ※ 使わなくなった大型テレビは、PC周りの大型拡張モニターとして再利用。地図のような細かい情報を見る時や、ミックスのミキサー画面、プラグイン画面などを大きく表示できるので、利用価値が非常に高いです。 空いたスペースには、ランニング用品を一式まとめて配置することで、忘れ物が減り、指差し確認もしやすくなりました。 同じ時間、同じ場所、同じ持ち物。 これだけで、忘れ物やミスといった「欠損」がかなり減ります。 人間は本来ミスをするし、どうしても楽な方へ流れやすい動物です。 だからこそ、ルーティン化するなら「気合い」ではなく「仕組み」で支えるのが大事ですね。(田中渓式 仕組み導入術) さて、今日は400mトラックを10周。 合計4kmをかなりスピードを上げて走りました。 記録は以下の通りです。 時間:43分17秒 距離:4.94km 消費カロリー:530kcal 平均ペース:8分46秒/km 平均心拍数:141bpm 歩数:6,454歩 トラック:400m × 10周 最速時:1km換算で約7分30秒台 遅い時:1km 8分台前半 今後の課題は、やはり体重です。 現在:75kg前後をうろうろ 目標:まずは70kg切り 最終目標:65kg まだまだ周りのランナーには抜かされます。 しかし、焦らず、腐らず、昨日の自分を少しずつ更新していけば十分。 今日も無事に走って、無事に帰宅。 それだけで、かなり大きな成果です。 「早起きは三文の徳。そして3時間の得」 毎日4時起き。 今日も走る。 そして明日もまた走る。 #ランニング #早起き #習慣化 #ダイエット記録 #朝活 #ウォーキング #カイゼン #怪我予防 #転倒注意 #中高年ランニング #4時起きルーティン #健康管理 #読書 #三行日記 #GoogleHealth
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カイゼン Day 5 朝の三行日記 ① 昨日の飲茶の高カロリー。 ② いつもの持ち物確認、安全確認、安全歩行、安全走行。 ③ 高カロリーも燃焼、気持ちも燃焼、今日も事故なく帰還、神仏、そしてすべての自分に関わる人へ感謝🙏 昨日は若い人のお誘いで、2年ぶりに外食してきました。 行ってきたのは、日本で言うところの「ガチ中華」になるのかな。飲茶(ヤムチャ)だったのですが、たまに食べると本当に美味しいですね。 それにしても、 「これはどうやって作っているんだろう?」 と、ついつい料理の視点に目が行きます。 自分とはまったく違う文化の人が作ったものを食べてみるというのは、やはりとても意義のあることだと感じました。 というわけで、昨日はかなり高カロリーだったので、今日も頑張って走りました。 いつもの安全チェックを忘れずに、内容は以下の通りです。 ※いつも使ってたFitbitアプリがGoogle Healthというアプリに変わって、装いも新たになりましたね。 トラックを9周(400m × 9 = 3.6km) 残りは往復のウォーキング 合計距離 6.61km 歩数 9,644歩 「早起きは三文の徳。そして3時間の得」 毎日4時起き。 今日も走る。 そして明日もまた走る。 #ランニング #早起き #習慣化 #ダイエット記録 #朝活 #ウォーキング #カイゼン #怪我予防 #転倒注意 #中高年ランニング #4時起きルーティン #健康管理 #読書 #三行日記 #GoogleHealth
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@nobouzu108 Zespriのキウイフルーツですね。自分はこれの黄色と赤と緑を、3色ともよく食べます,皮も全部食べます^_^
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のぼうず
のぼうず@nobouzu108·
一週間断食修行開始48時間経過のワイ。とっても美味しそうなお菓子たちとキウイを頂戴し、お供えの後ただ静かに眺めるの巻。#飯テロ
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@hirox246 その象徴である港区富裕層の老害おじさん達を、未来ある子供たちの目に触れさせたくないです。  YouTubeとか目立つ場所で、例えばキャバクラ自慢とか、まじで、本当にやめてください。 これは別にディスっているわけではなく、心からのお願いです🙏🙏
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