中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築

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中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築

中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築

@Koji_WisdomBase

株式会社シェアウィズCOO|19歳でフルコミ営業(月収120万)→27歳IT転身→33歳でWOW WORLDでマザーズ&東証一部上場を牽引→敵対的買収防衛、SaaS転換を経て13期連続増収へ|現在は3度目のIPOに挑戦中|実質月1.4万円で自社研修を収益化する「WisdomBase」|人生は振り子の原理

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中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築
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高3の夏、日大鶴ヶ丘で甲子園ベスト8。 でもその1年前、家出して退学寸前でした笑 高2の冬、10年ぶりに実の母親と再会。学費を出してもらって、なんとか野球を続けられた。あの時諦めてたら、多分今の自分はいない。 人生って、諦めなければ意外となんとかなるもんです。
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「結果がでない」と嘆いている人に努力が足りないとは言わない。 ただ、成果をだすには、 世の中が驚くほどの行動量が要るってこと。 こういう熱い話、モチベーション上がりますね!
吉松 誠二|DeCoA(デコア)代表@seiji070720

新卒でサイバーエージェントに入り、新人賞も取って2年で起業。「順風満帆」と言われることもありますが、実は起業1年目はかなり泥臭かったです。GoogleやYahoo!、SNSなどに出てくる広告をスクショして、1週間で何回どんな広告が僕に表示されるかをスプシで管理。ここからが驚かれるのですが… これを1日1,000〜1,500件まとめて、企業のお問い合わせフォームに1日数百件くらい送っていました。 「御社のこういう広告が僕に週〇回表示されました。恐らく表示単価は〇〇円くらいでしょうか?」という入りから、改善策までザッと書いて、 「具体的な内容は、元サイバーエージェント新人賞吉松までご連絡ください…」と締めてた。 毎日数百件のオリジナルレポートを送っていれば、さすがに1日4〜5件の返信はくるので、必死にそれをアポに繋げた。 あの起業から3ヶ月の行動量が、今でも変わらない僕の武器です。

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頑張っているのに評価されないと、「自分はたいしたことないのかも」と思ってしまうことがありますよね。 でも、評価されないことと、価値がないことは同じじゃない。 成果になる前の努力かもしれないし、見えにくい仕事なのかもしれない。 強みが今の役割と噛み合っていないだけ、ということもあります。 だから必要以上に自分を否定しなくていい。 ただ、頑張るだけではなく、伝わる形にすることも仕事。 評価されない時期があっても、価値がないわけじゃない。 まだ、噛み合っていないだけです。 5月病かな?と思ってた人、焦らず6月に向かいましょう!🔥
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中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築
仕事が遅い人ほど、始める前に考えていないことが多いんですよね。 段取り力を磨きたいなら、 「早くやる」より先に、始める前に考える癖をつけるのがおすすめです。 ゴールは何か。 今日どこまでやるか。 先に確認すべき相手は誰か。 詰まりそうなのはどこか。 ここが曖昧なまま走ると、だいたい途中で止まるし、やり直しも増える。 仕事の差って、作業スピードだけじゃなく、始める前の整理でつくことがあるんです。 段取り力って、デキるビジネスパーソンの基礎だと思う。 前に進む人は、走る前にちゃんと道をつくっています🏃
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平 雄飛 | BizFreak CEO | 新規事業専門
@Koji_WisdomBase ありがとうございます! おっしゃる通りですね。 机上で正解を作り込むより、市場の反応から学ぶ方が圧倒的に解像度が上がると思います。早く出すのは、学びの速度を上げるための姿勢ですね。
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@masaya_wako 「社内で気に入られることで上がった評価」は砂上の楼閣。 本来、営業は、商品の価値を届け、顧客の利につなげることで評価されるべきですよね。社内の評価=市場価値である、健全な企業運営も必要だと感じました。
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若生 昌也|株式会社EachWorth 代表取締役
「社内で評価される」ことと「市場で価値がある」ことは別物。 社内の空気を読むスキルなんて、一歩外に出れば無価値。営業のプロが磨くべきは、どの企業でも、どんな商材でも売れる「営業のOS」。 それは泥臭い検証の蓄積でしか作れません。 今の仕事は、あなたの市場価値を上げていますか?
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中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築
リスキリングは、もう社内施策だけの話じゃないんですよね。 これからは、新規事業にもなります。 人材不足、DX対応、教育の内製化。 このあたりに悩む会社は、今かなり増えています。 だから、自社で培った知見を 研修、講座、eラーニングとして外に出せれば、 それ自体が立派な事業になる。 しかも、助成金や継続課金と相性がいいので、 単発売上で終わりにくいのも大きいです。 これから強くなるのは、 モノだけを売る会社より、 人材課題を解く力を事業化できる会社だと思っています。 このあたりは、いま固定ポストでも発信しているテーマのひとつです💪
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中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築
@Reik0214 組織を熱狂させるほどの強み、めちゃくちゃいいですね。 誰にも負けない武器は、成果だけでなく“自己認識”まで変える。 自信が行動を変え、行動がさらに強みを育てる。 育成は穴埋めより、突出の設計ですね。
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黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
人材育成の現場で「強みを伸ばすと、他の力も連動して伸びる」という現象は意外にもあまり知られていない。 強みという「一点」を突破させることで、他の能力が引き上げられる現象は確実に存在する。 育成は「足し算」発想ではなく「連鎖」発想で設計したほうが早い。 欠点の穴埋め作業は人を疲弊させ、強みの解放は組織を熱狂させるという事実がある。 育成のゴールは「欠点のない人間」を作ることではなく「誰にも負けない武器」を磨かせること。
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若生 昌也|株式会社EachWorth 代表取締役
今週の自分の仕事に、何点つけられますか? 「目標達成したからOK」。そう言って満足して終わるなら、それはただの作業。プロは勝った時ほど、自分の勝ち筋を解体する。 なぜ勝てたのか?どこに「運」が混じっていたのか? その再現性を言語化できない成功に価値はない。週末の孤独な内省こそが、月曜の圧倒的な自信につながります。
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畑中 庸平(Yohei Hatanaka)
いいアイデアが浮かんだら、「熱いうちに書き留める」のが鉄則です。 あとでやろうと思っても、あの時のワクワク感や鋭い感覚は、一瞬で逃げていってしまいますから。 ただ、書き上げたらすぐ飛びつくのではなく、一晩ぐっすり寝かせること。 翌朝の冷めた頭で見ても「やっぱり面白い!」「これ、いける!」と思えるなら、それは本物のアイデアです。 勢いで形にし、冷静に見極める。このセットが、失敗しないための賢いやり方です!
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中西 康治|元東証プライム役員×SaaS事業構築
PoCが止まる原因は、アイデア不足じゃないことが多いです。 これ、けっこう見落とされがちなんですよね。 普通、進まない新規事業は 「筋が悪い」で終わりがち。 でも、「進め方が決まっていない」が原因だとしたら? 何を検証するのか。 何が見えたら前進するのか。 何が見えたら撤退するのか。 この3つがないと、PoCは“挑戦”ではなく“保留”で止まる。 新規事業で怖いのは失敗じゃなく、終わらない実験ループです。 だから先に決めるべきは、アイデアより判断基準なんです。
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