黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO

4.2K posts

黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO banner
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO

黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO

@Reik0214

株式会社ITSUDATSU創業者、代表取締役 Co-CEO|常軌を逸脱した、非連続な進化を|人的資本×企業価値の専門家|HRアワード2022プロフェッショナル部門入賞/人的資本経営品質賞3年連続('23,24,25)受賞/キャリア・オーナーシップアワード2025中小企業部門優秀賞|BizReach←DELL|早稲田卒

Katılım Mayıs 2019
3K Takip Edilen5.1K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
【無料相談】お話を聞かせてください フォロワーさん5000人突破の特別企画として、 5名様限定で「悩み相談」に乗ります。 ・人材戦略の立て方がわからない ・採用に困っている ・離職率が上がっている このような悩みを抱えている方は、お気軽にDMいただければと思います! 「今のお悩み(簡単で結構です)」と 「希望の日時(3日程ほど)」を添えていただけると助かります。 定員に達し次第〆切りますので、ぜひ早めにご連絡ください。
日本語
1
0
83
2.1K
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
愛想の良さは面接では最強の武器。でも入社後は最弱の土台。タスクを完遂させるのは、好かれる力ではなくやり切る執着心。面接の30分で見える魅力と、現場の半年で証明される実力は、まったく別の能力なのです。
日本語
1
1
22
224
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO retweetledi
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
「上司は視野が狭い」と思ったことがある人へ。大抵の場合、狭いんじゃなく見えている景色が違うだけです。 持っている情報量、背負っている責任、抱えている制約。それが違えば同じ出来事でも判断は変わる。 上司の判断を疑う前に、上司の背景を想像する。その癖がある人は、例外なく伸びが早い。
日本語
4
1
22
103
横田幸平
横田幸平@yokota_kohei·
@Reik0214 黒澤さん、ありがとうございます。 言葉として発すると、気持ちも付いてくる気がしますね。宣言で大事ですね。
日本語
1
0
1
25
横田幸平
横田幸平@yokota_kohei·
ポジティブな言葉は、自分を奮い立たせるスイッチ。 以前、クライアントから 「うちの会社は可能性ありますか?横田さんが社長ならやります?」 と聞かれ、私は即答しました。 「可能性はあります。自分が社長でもやります」と。 部下に対しても同じ。不安より先に「いける」「やってみないとわからないよ」と言います。 でも本当の私はかなり慎重派。どちらかと言えばマイナス思考。心配性だからリスクも最悪の展開も洗い出し、数字も前提も確認します。 でも、自分がネガティブな姿勢を見せてどうするんだと思うんですよね。 ポジティブな言葉で自分を奮い立たせてるんだと思います。 詰まるところ、覚悟は言葉からつくられるものだなと思いますね。
日本語
1
0
37
124
オタ社長@起業16年のリアルを公開
@Reik0214 この視点、大事ですよね‼︎ 上司は視野が狭いんじゃなくて、 「違う景色」を見ているだけ。 経営に近づく人ほど、この視点を自然と持っていると思います‼︎
日本語
1
0
2
18
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
「しんどい時期に脳が育つ」は、キャリアの実感としてもかなり正しいものがあります。 異動直後、転職直後、初めてのマネジメント、初めての職種、初めての経営。 全部イライラと無力感の連続だったけど、振り返ると圧倒的にそこで伸びているもの。 快適な時期に成長した記憶がほとんどない。
はじめん@hajimen_dokusho

x.com/i/article/2037…

日本語
1
1
7
234
大嶌修平|Oz link代表
最新の広告手法をすべて試しているのに、なぜ売れないのか。それは主役(顧客)が不在だから。一人のファンが感動するストーリーを設計しよう。広告は、その輝きを世間に知らしめるスポットライトに過ぎない。
日本語
2
0
21
90
清水佑介|one代表
清水佑介|one代表@YU_SUKESHIMIZU·
若い頃は、「自分の成果」を追いかけていました。 売上。数字。評価。 とにかく自分が評価されたら嬉しい。営業として結果を出すことがすべてでした。 でも、リーダーや経営をやるようになると視点が大きく変わります。 大事なのは自分の成果ではなく、組織の成果。自分が売ることより、メンバーが成果を出せる状態を作ること。 自分が動いて結果を出すのは、正直そこまで難しくありません。 でも、組織として勝ち続ける状態を作るのは難しい。 だから経営の仕事で大切なことは、自分が結果を出すことではなく ・任せられる人を増やす ・判断の軸を揃える ・組織が機能する構造を作る ことだと思っています。 個人の成功は瞬間ですが、組織の成功は仕組みです。
日本語
2
0
19
92
大澤 健人|GMO TECH 副社長
キャリアで迷ったときの判断基準はシンプルで、 ・自分より優秀な人が近くにいるか ・思考力が求められる仕事か ・数字で評価される環境か この3つが揃う環境なら成長確率はかなり高い。やりたいことは後から見つかります。環境選びを間違えると、3年働いても実力はほとんど更新されません。
日本語
2
0
33
165
にしやま|キャリア迷子の味方
@Reik0214 黒澤さん、おはようございます。 上司として説明が不十分なこともそれなりにありますが、見ているものは違いますよね。視点・視座を合わせる努力はしていきたいですね✨️
日本語
1
0
1
14
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
@IslandBrain_ にしやまさん おはようございます。発信ってその人の一部じゃなくて、その人の印象そのものになるから侮れないですね。
日本語
1
0
1
8
にしやま|キャリア迷子の味方
SNSではネガティブな発言される方がそれなりにいるけど、実際に会うと丁寧で素敵な人も多い。 匿名だからはけ口にしてるのかもしれないけど、発信した感情は少なからず外ににじむし、自身にも影響します。そして、その発信経由で出会う人達も、少なからずそこが判断材料になります。 発信をちょっとだけポジティブに変えたら、もっと良くなるのにと思う。 「もったいない」と思うのは僕だけ?
日本語
14
2
27
147
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
@honesty_saiyou おはようございます。コミュニティって「取りに行く場所」じゃなくて、「価値を循環させる場所」なんだと思います。
日本語
1
0
1
24
コニシ/会社員→起業→M&Aグループin→グループ3社(HR/広告/BPO)の代表取締役社長→準備中
コミュニティ内で絶対にやってはいけないこと⇒その人たちを利用すること。人とのつながりを短期的な損得で考えてはいけないし、そんなもの見透かされる。価値観を向上させてくれるメンターのような方と出会い、深堀し、吸収し成長し恩返しする。それで良い。
日本語
2
5
26
461
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
@wakairo_CW 若色さん おはようございます。 これはまさに、外注軽視の天井。無意識の傲慢さが成長を止める状態ですね。
日本語
1
0
1
29
若色広大 | 全国100社超の複業実績を持つCEO
100社以上の現場をみて確信したのが、外部の人材を「安く使える下請け」と見なしている企業は、必ずどこかで行き詰まるということ。 ・外注先を「都合よく使える下請け」と見なす ・社員よりも低いトーンで横柄に指示を出す ・提案に対して「言われたことだけやれ」と一蹴 彼らは作業をこなす都合の良い駒ではなく、自社にはない圧倒的な推進力をもたらしてくれる、対等なパートナーです。 売上が頭打ちになったり、想像以上に教育コストが嵩むのは、その"無意識の傲慢さ"かもしれません。
日本語
31
2
112
1.9K
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
@O__CEO やらされ仕事は消耗、攻略対象に変えた瞬間に主体性が生まれ熱量に変わりますね。
日本語
1
0
1
50
おーCEO
おーCEO@O__CEO·
仕事が嫌いな人は、能力がないからとかじゃなくてやらされてる感が大きいまま止まってることが多いんやないかな。 言われたことだけやって意味も面白さも触ってない状態。そりゃ楽しくなるわけない。 逆に、どこで勝てるかとかどうやったら楽になるかとか、自分なりに攻略し始めたら急に仕事の見え方って変わるよ。 好きになるのを待っててもしょうがないんやから、触り方を変えた人からハマっていくんやで。
日本語
21
4
116
2.4K
黒澤 伶 / ITSUDATSU Co-CEO
@oinu_koinu_13 おはようございます。わからないの正体は知識不足じゃなく視点不足。だから問いの立て方から教える必要がありますよね。
日本語
1
0
3
78
おいぬさん|新入社員のミカタ
「で、何か質問ある?」 教育係が少し苛立った声で言った 新人くんは黙ったまま資料を見つめてた。 「いや、分からんことあったら聞いてや。 なんで質問できひんの?」 新人くんは下を向きながら小さく 「すみません…」とだけ言った。 後日、その新人くんと話す機会があった。 「正直言うと、 何が分からないのかも、分からないんです……」 その表情を見て、やっと分かった。 ああ、この状態か。 例えば、 日本語をまったく知らない人は、 日本語の文法について質問できない。 デザインに興味がない人は、 ポスターの配色やレイアウトの違和感に気づかない。 存在を知らないものを、いきなり調べ始めることはない。 新人くんも、同じだった。 背景や前提がわかってない状態で、 「質問しろ」 「自分で考えろ」 と言われても、 どこに引っかかればいいかが分からない。 新人が黙るのは、 考えてないからじゃない。 知識が足りないからでもない。 まだ判断できる視点を持ってないだけ。 後日、私は教育係を呼び出した。 「ほんまに最初の状態はな、 分からんことすら分からんねん」 「だから、質問できひんやつを責めたらあかん。 まずは、どこで止まるかを一緒に探してあげて」 教育係は、想像もしていなかったらしく、かなり驚いた顔をした。 「そういうことだったんですね…」 新人教育で本当に必要なのは、 答えを教えることじゃない。 「ここを見るんよ」 「ここで一回立ち止まるんよ」 気づく場所を一緒に作ること。 それを飛ばすと教えてる側だけが 同じことを繰り返す。 「なんで分からんの?」 では新人は一生、変わらない。
日本語
36
28
189
16.9K