

河瀬璃菜 りな助
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@Linasuke0508
料理家/フードプロデューサー/SOU㈱代表取締役/㈱マーボードウフCCO「美味しい」だけじゃなく「売れる形」に変える食の何でも屋。レシピ開発/飲食店プロデュース/商品企画/ブランド立ち上げ/六次産業支援。全国の「食」プロジェクト、お手伝いします! お仕事→[email protected]







麻婆豆腐を作り続けて早4年...ついに株式会社マーボードウフの本店が6月にオープンすることになりました!場所は渋谷道玄坂。新築ビルの1.2階!めっちゃ良いところです!今まで応援し続けてくれたお客様皆さま本当にありがとうございました! そして今回マーボードウフ初めてクラファンにチャレンジします!一生のお願いなのでお気に入り登録しておいてください。本当にお願いします🥹🥹🥹クラファンスタートは来週25(月)20:00〜です。何卒よろしくお願いします! camp-fire.jp/projects/93673…






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1日経過。 良い感じに硬くなってる。 でも実際に調理して食べるのはまだ先。 タイムスリップして早く食べたいw でもこの熟成が進んでいく感じも楽しい☺️

弊社山田水産の「完全養殖鰻蒲焼」が総理にまで届いた事に感動。そして「箸が止まりません。」という賛辞を頂いた。ラボ、養鰻場、蒲焼工場で今日も頑張ってくれる従業員たちに感謝。これからも日本のうなぎ文化を持続可能にするために「情熱」と「覚悟」を持って挑んでいく。

世界で初めて人工種苗から育てた「完全養殖ウナギ」蒲焼の試験販売が行われるとのことで、先日、鈴木農林水産大臣にお届けいただき、私も試食させていただきました。 脂のりが抜群、ふっくらととろけるような口当たりで、お箸が止まりませんでした。 通常のウナギ養殖は、河川などで採取した天然の「シラスウナギ」から行っていますが、「完全養殖」は、人工的に採取した卵から育成した成魚を産卵させ、得られた卵をもとに再び成魚を育成し、人工ふ化を行い養殖するものです。 このニホンウナギの「完全養殖」は、2010年に「水研機構」(国立研究開発法人水産研究・教育機構)が世界で初めて成功した技術です。 当初は、人工種苗(シラスウナギ)を育成するコストは1尾当たり100万円以上だったものの、長年の技術開発の結果、1尾当たり1,800円、天然シラスウナギの3~4倍程度までのコストダウンに成功しているとのことです。 更なる技術開発を通じて、天然種苗と遜色のない生産コストを実現することで、ニホンウナギ資源の持続的な利用と養鰻業の活性化につながるとともに、消費者の皆様にも喜んでいただけることを期待しています。



麻婆豆腐を作り続けて早4年...ついに株式会社マーボードウフの本店が6月にオープンすることになりました!場所は渋谷道玄坂。新築ビルの1.2階!めっちゃ良いところです!今まで応援し続けてくれたお客様皆さま本当にありがとうございました! そして今回マーボードウフ初めてクラファンにチャレンジします!一生のお願いなのでお気に入り登録しておいてください。本当にお願いします🥹🥹🥹クラファンスタートは来週25(月)20:00〜です。何卒よろしくお願いします! camp-fire.jp/projects/93673…





5月19日の会見前に鈴木憲和農林水産大臣に、世界初の完全養殖ニホンウナギをご試食いただきました。写真の鰻弁当は弊社の志布志工場で蒲焼にして急速冷凍したものを、「山田のうなぎ築地本店」で調理したものです。 会見後、たくさんのメディアで取り上げていただき、こんなにもたくさんの皆さんが完全養殖に期待してくださっているんだということを改めて実感しました。 予想を超える反響と、温かい励ましのお声を私たち山田水産にもたくさんいただけましたこと、とても嬉しく思います。そして鰻がたくさんの方々に愛されている。その事実がとても嬉しく、胸にじんとくるものがありました。 それと同時に、やり抜かなければいけないという使命感もより一層強くなりました。私たちはこれからも情熱と覚悟を持って、この取り組みを進めてまいりたいと思います。




11/29富山におにぎり屋をオープンします〜!足軽おにぎり@総曲輪 本当に美味しいおにぎりってなんだろう。を毎日考えました。 塩分、水分、具材とのバランス、何でどんな風に炊くのか。米や海苔との組み合わせ。 シンプルなようで奥が深すぎるおにぎりと向き合い、ようやく良いものが出来ました。11/29.30は私もおりますー! ■お米について 契約農家から直送された立山の美しい水で育てられた、香り、艶、を最大限活かすためその日使う分だけ精米したつきたてのお米。 ■海苔について 言わずとしれた良質な海苔が収穫される有明の海苔を明治三十四年創業の海苔問屋「高喜商店」が厳選し、熟年の技で、一枚一枚丁寧に心を込めて焼き上げたとろける口どけと甘みのある海苔。 ■土鍋羽釜について 石川県能登半島にある「陶房 独歩炎」 と「能登デザイン室」 が共同で提案する陶磁器ブランドの土鍋羽釜。 同じ北陸の仲間として、震災による被害があった能登の地域を応援したいという想いもあり採用させていただきました。 木蓋に国産ヒノキを使用していることで、炊き上がったご飯の木蓋をあけると、ふわっと蒸気の中からご飯の甘くてやさしい香りがたちこめてきます。 ■具材について 全国各地で出会った美味しい食材に加え、夜営業の寿司屋で使用する寿司ネタを使った豪華食材もあり。富山といえば魚!ということで魚系の具材を豊富にご用意。 その時期にしか出会えない具材の土鍋ごはんのおにぎりも登場予定!