むらちゃん
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@MU0lf7 製薬会社の手先みたいな先生が多いから気をつけてくださいね😉
製薬会社のために必要のない薬をやたらと勧めてきます
私も一回何十万円もする生物学的製剤を勧められたことがあります
高いだけで効果のない副作用だらけの薬勧められてる患者がたくさんいます。副作用で大腸全摘になった方何人もいます
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@MU0lf7 はじめまして。
治らない、はお医者さんの医療における定義で潰瘍性大腸炎は落ち着けば寛解期というのになりその間は下痢は酷いままですが殆ど普通の生活に戻る人も多いです
幸い私は寛解期10年ほど続けられてて先生に内緒ですがお酒も飲めてて辛いのも食べれてます(^^ゞ
病は気から。まずは慌てず。
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今後の治療は症状によって大きく変わってきますので、ご案内申し上げた解説書のうち、1冊をご一読ください。
全大腸型のUCの場合は、寛解維持と大腸がんリスク評価のために年1回〜2年に1回程度の大腸内視鏡検査が推奨されています。
一定程度以上の症状のUCの治療では医療費が高額に及ぶ可能性があるため、指定難病の「医療費助成制度」の活用が重要になります。
この助成制度の新規申請や更新時に提出する診断書(臨床調査個人票)には、内視鏡検査による評価の記載が求められています。
したがって、全大腸炎型のように炎症範囲が広い場合や、適切な重症度判定が必要な場合は、内視鏡検査を適切に実施でき、制度にも精通したIBD専門医のもとで継続的な治療を受けることが、スムーズな助成利用と安心な療養につながります。
どうか、お大事になさってください。
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@MU0lf7 @rokko28001681 手術は最終手段で、その前に薬で治療ができます。
今は新薬もあって、症状によって選択できる薬の幅が広くなったので、先生と相談しながら対策すると良いと思います。
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はじめまして。
私も潰瘍性大腸炎=UC の患者です。
IBDの患者グループが各地に存在していますから、お住まいの地域に存在しているか、ご確認になってください。(休眠中のグループもけっこうあります)。
次の本を読むと、IBDの概要がわかります。
気に入ったほうを、是非とも、ご一読ください。
1)『新版 潰瘍性大腸炎・クローン病がよくわかる本(健康ライブラリーイラスト版)』(渡辺守監修,講談社,2019)
・クローン病も含むIBD全般の概説書で、原因、症状、治療法がイラストで分かりやすく解説されています。
2)『患者数日本一の名医が教える 潰瘍性大腸炎の本』(吉村直樹,三雲社,2020)
・信頼できる専門医の知見に基づき、治療のポイントが解説されています。
UCは確かに一生の付き合いとなってしまうことの多い病気ではありますが、5-ASA製剤や生物学的製剤といった新薬での治療も現在では可能です。また各ステージに応じたステロイド剤や免疫調整剤等による治療法も確立していますから、信頼の置ける医療機関と主治医を探してください。詳しくは上記の本をお読みになってください。なお、民間療法は絶対に、NGです。
どうか、お大事になさってください。
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