
高市内閣の支持率下落、自民幹事長「要因を分析している」…国民・玉木代表は「期待裏切られたと感じる人が増えているのでは」 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/politics/20260… #高市内閣支持率
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高市内閣の支持率下落、自民幹事長「要因を分析している」…国民・玉木代表は「期待裏切られたと感じる人が増えているのでは」 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/politics/20260… #高市内閣支持率

これは単なる窃盗ではない。日本の農業を壊すとんでもない犯罪だ! 農家は涙...「悔しい...作っても作っても」 昨年6,000個。今年5,000個も盗難に遭い、閉園を決断 2年連続で贈答用の梨「幸水」が盗まれた。 会社は倒産し、個人事業主として再出発した矢先の2度目の被害。 農家は「もう梨栽培を辞める」と涙を流した。

皇室に1ミリでも敬意があったら万世一系は嘘だとか男系カルトだとか言いません それが皇室そのものなので 故にあいつらは周回遅れの政治的イデオロギーを振りかざす事だけが目的であって皇室のことなどなんとも思っていないのです

【吉報】今年2月、探査船「ちきゅう」により南鳥島沖の深さ6000メートルの海底から回収された泥から、イットリウムなど重希土類と分類される希少なレアアースが確認さらた模様🥹👏✨ これにより、事業化に向けた動きが加速するといいですね‼️

7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向けて、半端ない情熱を注いでいました。 併せて、先週末までは、週明けの国会答弁に備えた資料読みやペン入れなどもあり、書類の山と格闘して過ごしていました。 この土日も、閣議決定を目前に控えた3本の文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜まってしまったメール処理で今日(月)の明け方まで仕事に追われていましたが、今日の海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました。 平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯で、後の深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます。 今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理。 私は特にアイロンかけが下手で時間がかかるので、つい先延ばしにしていた結果、スーツに合わせるインナーが殆ど無い状況に。 これで会期末までのハンカチとインナーを確保でき、明日から又、頑張れます!

【W杯で人種差別…こいつらゴミすぎる】 マジで恥知らずな外道の犯行がこれ↓ ・W杯メキシコ会場で、韓国人女性YouTuberの背後から「つり目ポーズ」 ↓ ・犯人はメキシコ業界団体の「会長」で、SNSで特定され大炎上 ↓ ・慌てて謝罪するも、批判殺到で会長職を解任される事態に 国際的な祭典の場で、堂々とアジア人差別するとかマジで終わってるだろ… さすが日本の外務省が「十分注意」や「渡航中止」を出すような国なだけあるわ… 民度低すぎ…


「主婦感覚がない」 「まず料理ができない」 「子供を育てたことがない」 「いわゆる名誉男性的なところがある」… 「切り取りで批判するな!」と言われないよう、37分の動画全部チェックしましたけど、凄かったですね…発言者たちが「女性の味方」を装いながら、女性を性役割で裁くというトンデモ倒錯ぶりが際立ってました。 これ、もし発言者が中年男性だったら、即座に「女性蔑視!!」「ミソジニー!!」「極めて悪質な性差別!!」と社会的に抹殺されてたでしょうね。 なのに批判対象が高市総理になると、普段は「女性に家事育児を押し付けるな!」「産む/産まないで女性を値踏みするな!」「女らしさを強制するな!」と厳しく指摘してる人たちが、急に昭和の家父長制を引っ張り出してくるところが実に異様でした。 「女性は料理ができて当然」「主婦感覚を持って当然」「子供を産み育てて一人前」…みたいな価値観に根強く抗ってこられたのが、フェミニストの皆さんじゃなかったんでしょうか? さらには子供を産まなかった女性には、不妊、病気、キャリア、家庭事情、タイミングなど、本人にしか分からないそれぞれの事情と痛みがあるはず。それを政治批判の材料にするなんて、あまりに無神経すぎて言葉も出ません。 高級時計をつけたり、いいスーツを着たり、豪華な食事をしてる政治家が「庶民感覚がない!」などと批判されることもしばしばありますが、政治家に必要なのは政策を作って実行し、国益を守る力であって、別に主婦感覚も庶民感覚も要らないんですよ。むしろそんな感覚で政治してほしくないですから。 たまに出演機会を頂く番組ですが、今回のやりとりは、政治的な好き嫌いに合わせて女性差別と冷酷な攻撃性を出し入れするだけのご都合主義にしか見えず、大いに幻滅した次第です。 しかも番組内では、属性攻撃だけでは飽き足らず、 「国会を空転させている!」 「海外にバラまいてばかり!」 「ジュエリーアワードに出る暇があったら国会に出ろ!」 「馬車馬のように働くと言いながら何も働いてない!」 「総理じゃなくて芸能人になりたかった女!」 「国民の未来は真っ暗!」 といった、根拠の検証も論点の切り分けもない雑な罵詈雑言が飛び交ってて、実に見苦しかったです。 ・国会が空転してるなら、審議を止めてるのは誰なのか。 ・海外支援を「バラまき」呼ばわりするなら、外交や安全保障、資源確保、経済連携の意図をどう評価するのか。 ・公務の合間、しかも土曜日に開催された式典出席を叩くなら、過去に自分たちが支持する政治家がイベントや表彰式に出た時も同じ基準で批判したのか。 ・「馬車馬のように働く」と言えば「過労を助長させるな!」と叩き、今度は「働いてない!」と叩く。結局、何をしても「批判のための批判」になるのではないか。 政策批判ならいくらでも論点はあるのに、叩くのは料理、主婦感覚、子供の有無、イベント出席など印象論だけ。こんなの政治批判を装っただけの、ド直球の差別と感情的な誹謗中傷でしょうよ。 結局、ガラスの天井を破った女性を一番許せなかったのは、天井の下で「女性代表」を名乗っていた人たちだった、という話でしたね。





高市総理に失望?したオンナ達の意見が… 「擬似的に男性になる。名誉男性。」 「女性、母親の発想を持っていない。」 「主婦感覚ない。料理できない」 「お子さんもいない。」 「女性の属性を持った人間が出てきた。」 そもそも主婦感覚で、一国の首相になってもらっちゃ困るのよ。


これは。 総理大臣として、何を伝えたいのか。何のアピールなのか。 総理の忙しさ、その重責はもちろん理解していますが、あえて家事にも触れる理由がわからない。 なにより。 国会に出席しない理由にもなっていません。

ホントに凄いと思いますよ。 自分が損するのに、自民党を支持する人。 凄いですよ。その、頭の中。

炭坑節が、心に響いた😢

「0〜3時間睡眠」「寝る間も惜しんで資料を読んでいる」といった発信が続く。 しかし、政治は努力ではなく結果で評価されるべきだ。 高市政権発足から9か月。国会への出席率は石破前首相の約6割にとどまり、成立した法案の件数も石破政権の同時期を下回る。 出席しても、自民党のヤジ支援隊の声援が国会に響き渡る。それでも登壇したくないという。 秘書の陳述書の提出は、結局どうなったのか。説明責任も果たされていない。 しかも、この9か月、国民生活に直結する経済対策では、目立った成果がほとんど見えない。 歴代総理も睡眠時間が数時間という日々を送ってきたと言われる。しかし、それを何度も発信し、「私はこんなに大変なんです」とアピールし続けた総理は、あまり記憶にない。 国民が知りたいのは、何時間寝たかでも、家事をどれだけこなしたかでもない。物価高にどう向き合い、暮らしをどう支えるのか。その成果こそが問われている。 苦労話や自己アピールは、もう十分だ。 政権を退いたら、どうかゆっくり休暇を取ってください。国民が求めているのは、「私はこんなに頑張っています」という発信ではなく、暮らしを良くする政治です。


7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向けて、半端ない情熱を注いでいました。 併せて、先週末までは、週明けの国会答弁に備えた資料読みやペン入れなどもあり、書類の山と格闘して過ごしていました。 この土日も、閣議決定を目前に控えた3本の文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜まってしまったメール処理で今日(月)の明け方まで仕事に追われていましたが、今日の海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました。 平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯で、後の深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます。 今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理。 私は特にアイロンかけが下手で時間がかかるので、つい先延ばしにしていた結果、スーツに合わせるインナーが殆ど無い状況に。 これで会期末までのハンカチとインナーを確保でき、明日から又、頑張れます!