Moon fire
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◉日経の世論把握って。間違ってるのか。或いは意図的に嘘を付いてるのか。どちらかやと思う人はRT。
◉世論で人気ある総裁候補
河野太郎
石破茂
小泉進次郎
◉どうやってこの3名を記載したのか意味がわからん。忖度か?

日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
【自民党総裁選】 支持層が競合、ハードル高まる「推薦人20人」 nikkei.com/article/DGXZQO… 高市早苗氏は「がらっと状況が変わってきている」。小林鷹之氏らと保守層を食い合い、若手議員からは「刷新感」に期待。出身派閥の構図も絡み合う内幕です。
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検診を受けると早死にするというのはもはや常識ですが、エライ人たち向けにいくつかの根拠を提示しておきましょう。しかしそもそも重要なことは根拠というのは何もあてにならないことです。なぜなら根拠やデータはいつも捏造、操作、ごまかし、一般人に見えない誘導をしているからです。それよりもまずは現実を見ること、素人目線で考えることの方が重要です。
欧米には人間ドックはありません。脳ドックもありません。日本の人間ドックの一日利用コースが約280万人、二日コースだと約25万人。人間ドックという言葉自体造語で、海外でヒューマンドックといっても通じません。人間ドックは92%近くが異常と判定されますが、異常の枠を圧倒的に広げることで医療業界が儲かるからです。そして日本は医療費増大、死人だらけに実際なっています。
人間ドックや検診で使われるものの代表、CT検査。イギリスの研究機関はCT普及率世界一の日本の、CTによる発ガン率は3.2%でイギリスの五倍と発表してます。CTと並んで人気が高いのがPETですが、CTより線量が高いうえ公式データでも85%の癌を誤診、体内を内部被爆させます。マンモグラフィーが乳癌を増やし誤診を増やします。あるアメリカの研究では、マンモグラフィーで癌と診断された女性の殆どは癌ではなかったと報告されています。
定期健診はどうかということこちらも最悪です。ある研究では肺がん健診の実効性を調べたところ、健診を受けたほうが死亡率が高まりました。アメリカを含む各国でも同様の大規模調査が行われ、まったく同じような結果が出ました。ところがこれらの研究の約10年後に日本では、毎年肺がん検診を受けると、肺がんによる死亡率は半分になると、嘘が報道されました。ところがこの調査はグループ分けさえろくに行っていなかったのです。
OECDデータでは1年間に病院に通う数字が、日本は13.4回でトップ。福祉先進国と言われるスウェーデンでさえわずか2.8回。フィンランドの研究では15年かけて行われた調査もあり、健診を受け医者の指導を受けたほうが、死亡、心臓死、自殺すべてにおいて増えました。こういう調査をどんどん受けて欧米は健診をやらなくなったわけですが、このような職場健診を法律で義務付けられているのは世界で日本だけです。
では、海外ではすべての検診は放棄されているのでしょうか。実はそうでもありません。やりたい人は自由意思でやることは可能ですが、ここでも統計のトリックがあります。海外で検診が多いというデータの場合、日本のような法定検診のデータではなく、自主性を含めたデータ、かかりつけ医に頼んで行う非侵襲性的な検診を含めるため、日本と比較できないのです。日本は病気作りのための検診ですが、欧米の方がまだマシなのです。
つまりたとえば欧米では乳がん検診に類するものをする場合、マンモグラフィーではなく触診が当たり前であり、あとはビタミンDの測定などで危険性を判断し、それを食事や生活指導に結びつけるのです。これも検診といえば検診ですが、これらを含めてしまうと日本より欧米が検診比率が高い分野もあります。ま、他にも書き切れないのがいっぱいあるのですが、これらを混同して語る医療者や工作員などに、みなさん騙されないようにしてくださいね。
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フワちゃんの話とかマジでどうでも良いから、パリオリンピックの裏で進められている《緊急事態条項》関連の方を日本人は気にした方が良い🫵
選挙もせずに議員任期継続出来るとかヤバすぎでしょ!!
【自民党の憲法改正本部、緊急時の議員任期延長で大筋一致】
nikkei.com/article/DGXZQO…
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最近風邪感冒や胃腸炎みたいなのが流行っているそうです。昔から風邪や感冒や胃腸炎になった時はいろいろな方法がありました。しかし最近の大人はこんなことも知らないで病院に行くのでお話になりませんね。風邪薬や対症療法薬がダメという話はこの記事ではもうしないで、そちらは調べてもらうとして具体的になってしまった時、どうするかを考えてみましょう。
また症状についても認識を改めることが必要で、発熱、吐き気、下痢、じんましん、頭痛など、治すために出ているモノであり消してはいけないものだと考えられなければ、方法論を考えても意味ありません。 一言で表現するなら「食うな、動くな、寝てろ」になるのですが、これだと不安に思う人もいるようですね。不安=学んでないだけなのでクレクレといえばそれまでですが、もう少し詳しく書いてみます。
まずこのような感染症になった時重要なのは食べないことです。動物もそうしますが食べることは体に負担にもなります。食べていない時に体は免疫を高め酵素を活用し治そうとします。病院で胃腸炎の時に絶食にするのも理屈は同じです。ただしここで重要なのは水とミネラルはしっかり摂ることを勧めたいということです。 老人でも子どもでもそうですが、感染症の時に困るのは脱水とミネラル不足、それに続発する意識障害などです。
よってしっかり温まりながら水とミネラル(具体的には天然塩)をとって様子を見るのが一番良い。梅干し、レモン、生姜、味噌などをうまく使うのもありです。解熱薬は体温が42度に達するまでは使う必要はありません。咳止めや吐き気止めや下痢止めはもちろん悪くなったり治癒期間が延長するので、吐くときは吐く、下痢はしっかり出して、その分の水分やミネラルを補充するのが重要です。
この治癒期間を短くしたいときは自然療法、栄養療法、ホメオパシー、漢方などをうまく使えばよいでしょう。どれがいいとか言えるものではありませんが、スギナ茶、ビタミンC、レメディ、漢方などどれも治癒力を助けるものです。これが治すのではないということがポイントであり、治療家でも代替療法をやればよいなどという人は皆嘘つきなので注意しましょう。
お風呂については私は勧めませんので、汗をかいてもしっかり汗を出し切り汚いとか考えないのも重要です。 回復期になると食欲が出てきますから、直接糖を避け揚げ物や植物油を避け野菜を避けてください。野菜が意外と思う人がいるかもしれませんが、もともと野菜が消化に悪いのは常識的なことです。淡泊な肉のおかゆや魚などのおかゆでミネラルは多めにして、場合によっては生薬やハーブを入れるのもいいでしょう。
回復期をすぎたら雑食で偏った食事をせず栄養豊富なものを食べてください。また、こういう感染症になるのがいいことだという嘘を言っている人がいますけど、本来は感染症にならないのがいいのであり、なっている段階で身体に悪いことと日々の食事が間違っていることを自覚してください。 最後にどのタイミングで西洋医学を使うのかをご紹介します。一番は意識障害がみられるときでこれは脱水の危険があります。
また長引いて痰などが変調し呼吸障害が出てきたときは、当然肺炎などの可能性があるので病院に行っていいでしょう。あとは吐下血などがある時ももちろん病院に行っていいですし、急に途中で腹痛が強くなったり、便などが逆に出なくなっているとき(腸閉塞など別の要因の可能性がある)も病院を利用するのは構いません。西洋医学の利点は救急であり重症時の対症療法であることを忘れないようにしましょう。
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大学教授でもあった立花隆氏は自著の中で抗がん剤についてこう振り返っている。
立花隆「がん 生と死の謎に挑む」より
僕自身(立花隆)ががんになって癌関係のシンポジウムに招かれたときのことです。
それは朝日新聞の主催で開かれた、一般市民向けの大きなシンポジウムだった。
僕以外の演者はすべて、大学や大学病院のそうそうたる名医ばかりが集まっていた。
昼休みだったとき。控え室でみなが雑談的にいろんな話をしていた。
いつの間にか話題が抗癌剤の事になっていた。
抗癌剤がどれほど効かないかの話を一人がしだすと、皆が具体的な抗癌剤の名前をあげて、次から次にそれがどれほど効かないかを争うかのように、話始めました。
「結局、抗癌剤で治る癌なんて、実際にはありゃせんのですよ」と議論をまとめるように大御所の先生が言い出すと、皆そのとおりだという表情でうなずきました。
僕はそれまで効く抗癌剤が少しでもあるのではと思っていましたが。
それじゃ「患者よ、がんと闘うなの著者の近藤誠さんの言っていたことが正しかったと言う事になるじゃありませんか?」と問うと、大御所の先生はあっさりと「そうですよ、そんなことみんな知ってますよ」と言いました。
これが抗がん剤の真実である。医学者たちは確信犯でそれを行っているのだ。
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メディアで騒ぎ始めましたね。。
感染拡大、新たな変異株KP.3の登場ですか。。。
いよいよ武見厚労大臣が言ってた強制接種の序章の様に感じる。
ワクチンでどれだけ被害が出ても懸念が無いとする会見での発言は自民党が掲げる基本的人権を改憲する憲法改正に近づいている。。
news.yahoo.co.jp/articles/fa534…
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抗ガン剤や放射線治療
癌という病気の嘘とその治療のさらなる嘘は、様々な情報をみれば事足ります。特に抗ガン剤という存在のアホさ加減は、すでに多くの国民の知るところとなっているが、それでも抗がん剤を使おうとする人が医師どころか患者側でもこれだけ多数いることに、日本人の愚かさと洗脳を感じずにはおれません。しかしそれではあまりに具体性に乏しいので、ちょっとだけ基本について書きとめておきましょう。
ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。
岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。
その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。
年間のガン利権は15兆円、国防費の3倍
抗がん剤は0.1g 7万円
代表的抗がん剤であるシクロホスファミドは毒ガス兵器であるマスタードガスと同義。
などの話は船瀬俊介氏の著書をみればまず最初に出てくる内容です。
船瀬俊介氏は厚生労働省との掛け合いの中で次のように述懐しています。
「厚生労働省にガンの専門技官ていうのがいるんです。技官ていうのは医師免許持ってるんです。そこに聞いたんですよ。「ズバリ聞きます、抗がん剤はガン治せるんですか?」そしたら「お答えします、抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」ってはっきり言いました。」
1985年アメリカ国立ガン研究所のデヴィタ所長は「癌の化学療法は無力。癌細胞は反抗癌遺伝子(ADG)を変化させ、抗がん剤毒性にすぐに耐性を獲得する。」と議会証言を行っています。
いわゆる癌のリバウンドというやつです。
さらに癌細胞は凶暴化し、悪性化してもう増殖を開始します。
「抗癌剤の多投与グループほど短命。」これはアメリカ東部の20の大学、医療機関が参加した、最大級の抗がん剤効能判定研究の結論です。
ではなぜ日本でも抗ガン剤を勧め、かつ抗ガン剤が効果があるようにのたまうのでしょうか。
抗ガン剤は猛烈な発ガン剤物質であることは、公式添付文書にさえ書いてあります。
その大きな理由はカネであるが、ここでも「彼ら」の思惑を忘れてはなりません。
「彼ら」の目的を砕いて述べれば「アホは死ね」です。
しかしアホであることを自覚して勉強しない限り、ずっとアホのままであり最後は医学によって殺されるしかなくなるのです。
近年の抗ガン剤の「流行り」が分子標的剤ですが、もちろんこちらも効きません。
抗がん剤研究の論文などは捏造が主体なのです。
ここでいう捏造というのが一般人にはほとんど見抜くことができないレベルです。
ものすごく単純に説明すると、たとえばある抗がん剤を使って癌が検査上半分になったとします。
一般人はその薬は効く薬だと誤解するだろうし、論文も効く薬だと書きます。
しかしその後、癌は前の倍のスピードで増殖するスピードを身につけ、その後どんな抗がん剤も効かなくなります。
結果的にどうなるかというと、何もしなかった人よりも抗ガン剤を使った人々の方が早く死ぬという事態になります。
おかしいではないか?と良心的な一般人は思います。
抗ガン剤を使ったほうが早く死ぬのなら、なぜその薬が認可されるのだと。
なぜ医師たちはその抗ガン剤を使うのだと。
しかしその質問をすること自体が、自分がカモだということにまだ気付いていません。
基本的に政府の認可というものは、癌が一時的に小さくなったということが証明されれば通るわけで、結果人々が早く死のうが遅く死のうが知ったことではありません。
そして日本の医師ほど洗脳し易いバカはいないので、今の状況があるのです。
まあ、自己を全否定することになるので認めたくないのも当然でしょう。
だってあなた方だって自分の存在や覚えてきたものを全否定できないでしょうから。
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やっぱりワクチンYouTubeに大金使ってるじゃん。
例のワクチン打ちましょう動画のユーチューバー起用について、神谷議員が財政金融委員会で質問
担当者が「ワクチンの動画9本で3200万円払いました」と証言してしまう。
政府広報部単体でこの金額なので、各省庁と名目別を全て合わせると数億〜数十億円規模になりそう。




藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」@JINKOUZOUKA_jp
本日(4/23)の国会 神谷宗幣議員の質疑 政府は新型コロナワクチン推進動画を YouTuber等を起用し、9本作成していた。 これにかけた費用は約3,200万円とのこと。 9本がどの動画なのかが分かれば、徹底検証してやりたい。 こちらの質疑の前後はこちら→youtu.be/BuFRFu9DmHM
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引用は必読。また書いてくれた。日刊ゲンダイは我らのヒーローだ。
新聞協会に所属せず。広告を電通に頼らぬアウトロー。つまり!
与党・電通ペアと真っ向から喧嘩できる唯一無二の夕刊紙なんだよ。
nikkan-gendai.com/articles/view/…
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