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@MuzykaRock

音楽、主に60年代から90年代の洋楽ロックやポップスに関すること中心

Katılım Ocak 2024
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SERBY@MuzykaRock·
気になった・後で聴く音楽の個人用メモ
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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
@11uk3w マイクは初期のサーフサウンドに欠かせない存在なのは言うまでもないですが、ステージ上の踊りとかもユーモアを感じて憎めないんですよね 個人的にこちらのホラーなマイクが気に入ってます笑 youtu.be/np-XhFH3wOM
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11uk3w
11uk3w@11uk3w·
わたしは THE BEACH BOYS ではわりと親マイク・ラヴで、THE BEATLES ではだいぶ親オノ・ヨーコみたいな感じのファンなので。
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Popin’time
Popin’time@popin_time·
I Just Can't Get You Out Of My Mind music.youtube.com/watch?v=Lcjuy8… @YouTubeMusicより、今週末の台風が心配です🫤今朝は、朝から日本戦じゃないのにワールドカップ中継しています😅クロアチアか…
Popin’time tweet media
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Melodies & Masterpieces
Melodies & Masterpieces@SVG__Collection·
Has anyone ever looked better on stage than Sade?
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SERBY@MuzykaRock·
@y2jcwwe 確かに所謂音楽ファン層から嫌われてる(日本で言うB'zやミセスみたいな感じ)のは感じますが、バーとかで会う現地の方々はよくBon JoviやEaglesの曲で盛り上がってますね
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音楽のAKIちゃん
邦楽は邦楽で洋楽に対して難しいイメージ持ち過ぎ。これに関しては洋楽しか聴かない層のせいではあるけど。 洋楽しか聴かないと自称する層への疑問はBon JoviやEaglesが現地の人から相当嫌われてる(ポップだからか音楽コミュニティで低評価が目立つ)とか知ってるのかなと思う事がある。
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音楽のAKIちゃん
音楽好きを自称して洋楽、邦楽を分けて挙げ句の果てには片方をシャットアウトしてるような投稿を見ると溜息が出るというか何億曲無駄にしてるか理解してる?と問いたくなる。 洋楽にサビがない(フック)、リフ主体と言った誤認識も目立つ(あっちのPopを無視してる)し。邦楽下げが多いイメージ。
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SERBY@MuzykaRock·
バズったので最近流行ってる子供たちの謎ダンス動画に使われてる楽曲の元ネタを宣伝する youtu.be/PqR_KZm_3f0
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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
日本での90年代以降の洋楽離れはこれが理由だと思う Bon Joviとかまさにそうだけど、80年代までの洋楽は思いっきりサビある(≒日本人好み)曲が多かった 90年代に入るとその手の曲構成が減ってきて、日本人の好みにも合わなくなっていった印象
電気の武者@ElectricBlili

ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる

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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
バズったので最近流行ってる子供たちの謎ダンス動画に使われてる楽曲の元ネタを宣伝する (表示の関係で再投稿しました。いいねしてくださった方申し訳ありません) youtu.be/PqR_KZm_3f0
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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
Adoが音楽ファンからいまいち評価されないのはエルヴィスが(ビートルズなどと比べて)あまり再評価されてないのと同じ理由だと思う 今の音楽評論では「作曲・創造性>歌唱力・表現力」なので 作詞作曲しないシンガーは軽く見られがち
しおえ@saltymusic07

いい加減Adoのボーカルが凄すぎることに音垢はみんな気付いた方がいい、今日本で一番歌上手いってあれ、ほんとに

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AI壁打ち
AI壁打ち@sayessay·
80年代のMTVとアリーナロックがもたらした商業的肥大化🏰 90年代に自壊していった過程🚫 これらは、日本の洋楽離れを理解する上で極めて重要な文脈である。 80年代、MTVの開局によって音楽は「聴くもの」から「見るもの」へと大きく変わった。これと連動して巨大化したのが、Bon Joviに代表されるLAメタルやアリーナロックである。派手なルックス、スタジアムを沸かせる分かりやすい大サビ、お決まりのバラードという「売れる公式」が徹底され、音楽は完全にシステム化・商業化された。進化の行き止まりが訪れたのは当然の帰結だった。あまりにもお膳立てされたドーパミン放出のセットが溢れかえった結果、90年頃には特に現地の若い世代がそれに強く飽き始めていた。 この過剰に対するカウンターとして現れたのが、1991年のニルヴァーナ『Nevermind』に象徴されるグランジである。これは70年代後半にプログレッシブロックやハードロックの肥大化を打ち破ったセックス・ピストルズ以来の、約15年周期で繰り返される「原点回帰」の構造を持っていた。グランジはMTV的な過剰に磨き上げられた商業的カタルシスや派手なプロダクションを徹底的に拒絶し、生々しく粗暴なリフと内省的・攻撃的な感情表現を前面に押し出した。ただし「サビそのものを破壊した」のではなく、磨かれた商業的快楽主義に対する拒絶反応だった点は重要だ。このムーブメントは欧米の若者にとっては「リアルな音楽」として熱狂的に受け入れられたが、日本市場にとっては「洋楽から気持ちいい大サビによる爽快感が消えた瞬間」として映った。 グランジの熱狂が一つのピークを迎えた後、アメリカのユースカルチャーの主役に躍り出たのはヒップホップだった。サンプリングとブレイクビーツによる究極の反復構造がストリートのリアルとして機能し、チャートを支配していく。一方でカントリーは、保守層や高年齢層に強く支持される独立した巨大ジャンルとして明確な棲み分けを進めていった。 ここで重要なのは、日米の「リアル」の乖離である。アメリカの若者は、80年代のアリーナロックを「ダサい偽物」として捨て、グランジやヒップホップに新たなドーパミンの源泉を見出した。しかし日本にはそのパンク的な原点回帰の文脈も、ストリートが抱える人種・階級問題の切実さも共有されていなかった。そもそも日本のリスナーは音楽に政治を持ち込むことを好まない。結果として「洋楽が急に退屈になった」という体感だけが残り、洋楽離れが加速した。 加えて日本市場には、80年代に洋楽が提供していた「大サビによる強い情感カタルシス」に対する需要が根強く残っていた。グランジやヒップホップがそのポジションを埋められなかった隙を、国内のJ-POPが的確に埋めていったのである。日本の音楽市場は元々国内アーティスト比率が極めて高いが、この時期のシフトは、J-POPが自らの文脈で情感と構成のドラマ性をさらに洗練させる契機にもなった。 要するに、欧米側が自らの商業的過剰を内側から破壊していった必然的なパラダイムシフトが、日本市場における洋楽の相対的な後退を構造的に生み出したと言える。これは単なる「洋楽が流行らなくなった」のではなく、双方の音楽的・文化的需要のミスマッチがもたらした歴史的結果である。
AI壁打ち tweet media
AI壁打ち@sayessay

@ElectricBlili 「J-POP=サビ重視」 「洋楽=繰り返しループ」が伝統か。 そもそも西洋交響曲はサビでジャーンが王道。洋楽もそれを受け継いでいたが、米国黒人のアフリカンなダンス向けループを白人も流用して主流化した。そしてアフロアメリカンはいまやHIP-HOPやAfrobeatsといった形で世界中のチャートで主流に。

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BAGMAN(聴き比べマン)
#テイク・ザ・ロング・ウェイ・ホームを聴き比べ 今日の聴き比べはスーパートランプが1979年に発表したこの曲です🎵作者はリック・デイヴィスとロジャー・ホジソン🎼🖋️シルヴァン・コセットのバージョンからスタート😄👍 Sylvain Cossette – Take the Long Way Home youtube.com/watch?v=1go-mU…
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Melodies & Masterpieces
Melodies & Masterpieces@SVG__Collection·
Long before it was called rock and roll, there was Sister Rosetta Tharpe.
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かわき
かわき@imkki01·
@MuzykaRock 90年代の日本はFM多局化の流れで洋楽の需要が高かったので、各レコード会社がそれを満たすべくヨーロッパから日本人好みの楽曲を発掘しまくってた印象。 代表的なとこ1曲挙げるなら スマイルdkのバタフライでしょうか。 youtu.be/QzcvRDWgRIE
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不変哲 🦥
不変哲 🦥@fuhentetsu·
1975年当時のTVショーで、 既に1人ずば抜けて完璧なロボットダンスを 踊ってみせるマイケルジャクソン
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ハブラシマン1号
ハブラシマン1号@haburashi_music·
#AmericanTop40Collection 514 1973/05/26 18位 73年にして早くもかなりソフィスティケイトされた音作り。 二人の柔らかなハーモニーが陽だまりを思わせる爽やかな一曲です。 カスタネットとクラヴィネットが心地良いアクセントに。 Thinking Of You - Loggins & Messina n0.com/s/prsajcd62uwn
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SERBY@MuzykaRock·
個人用メモ2
dj tom-0@dj_tom_o

今日の一曲(Neo Soul) Jungle - The Wave (Official Video) イギリス、ロンドンを拠点とするネオソウルバンド 70~80s風のディスコ、ファンク、ソウルに現代的なエレクトロニックをミックスし 毎回クオリティの高いMVが有名で特にダンスシーンのクオリティが高く ファンから「Jungle4eva」Jungle Forever(ジャングルは永遠に、のスラング表示)と愛されている 結成における中心メンバーの「Josh Lloyd-Watson」と「Tom McFarland」の二人は 幼い頃からの幼馴染で西ロンドンのシェパーズブッシュで隣人同士として育つ その頃からお互いの趣味としてスケボーやフットボール 更に音楽にも興味を持ち 一緒にギターを弾いたりビート制作などを行っていた 後に二人は前身バンドとなる「Born Blonde」を結成 インディーロックのサブジャンルであるシューゲイザーバンドとして活動したが 70~80sのソウル、ファンクの音楽性に強く惹かれていた二人は1年程度の活動でバンドを解散 音楽自体に焦点を当て、ビジュアルやアートワークを重視する新しいスタイルを求め 顔と本名を隠したプロデューサーデュオ(結成当時)として「Jungle」をスタートさせた シューゲイザーで一区切りつけて、自分たちが本当に作りたい音楽へシフトし 現代的なソウルミュージックを軸としたグルーヴィーなサウンドがバンドの本質と言える 音楽の「音」そしてMVにおけるダンスでの「動」の表現は デジタルプロダクションでありながら、有機的で「体が自然に動く」ダンサブルなサウンドに仕上がっている youtu.be/DW1vUkqNvqQ #オススメの一曲 #音楽 #NeoSoul

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TAP the POP
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2011年6月23日、名優 #ピーター・フォーク が永眠(享年83)。『刑事コロンボ』のイメージが強い人だが、映画にも多数出演。マネージャー役で主演した『#カリフォルニア・ドールズ』は、#女子プロレス を題材にしたロードムービーの傑作。(中野充浩) tapthepop.net/scene/49044
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TAP the POP
TAP the POP@TAPthePOP·
2013年6月23日、ブルーズ歌手の #ボビー・ブランド が永眠(享年83)。晩年の代表曲「#メンバーズ・オンリー(Members only)」について、#忌野清志郎 はこう記した。俺はいつも涙する。「メンバーズ・オンリー」っていう歌を聴いたら誰だって泣くはずだ。 tapthepop.net/song/87847
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