まいとら22
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まいとら22
@Mytrajectory22
好き:VTuber、アニメ、ドキュメンタリー、教養番組、メモ、資料、現代兵器、安全保障、乗り物、メカ、ガジェット、型落ち中古、街並み、近代建築、明治モダン、大正ロマン、昭和レトロ。 能力:メモ魔、妄想、逃避。

鬱や適応障害を経験し、何度も心が折れるうちに私は「どうせやっても意味がない」が口癖になった。 挑戦する前から結果を決めつけ、動かない口実を探すようになった。仕事を変えても仕方がない。本を読んでも疲れるだけ。興味があることもない。実際私が求めていたのは「変わるための方法」ではなく 「変わらなくてもいい理由」だった。 目的や目標を持って生きている人が羨ましかった。ただ、何かに挑戦しようとすると「傷つきたくない」「失敗したくない」「恥をかきたくない」と思い、回避行動を取ってしまう。『学習性無力感』の傾向が出ていただろう。 無理に大きな目標を追わず、自分の手の届く範囲で暮らすという選択肢もある。ただ自分の内側にある「期待」に名前をつけられないか試みてみるのもいいかもしれない。本当はやってみたいこと、本当は見てみたい景色、勉強したい分野——すぐに意味を持たなくていい。 回復とは、「意味のあることができるようになること」ではないだろう。意味を問わなくても息ができる時間を、少しずつ増やしていくことだ。










鬱になりやすい人におすすめなのは「ネガティブな考えが浮かんだとき、自分の使っている言葉の『語尾』を意識する」こと。 たとえば「私は何をやっても駄目だ」を「何をやっても駄目だ、と考えているな」に言い換える。こうすることで 「思考は自分そのものではない」と気づけるようになる。日常的に私は不安に襲われることが多かったけれど、「と考えているな」を語尾につけられるようになってから、そこにあるのは事実ではなく、“単なる考え”だと認識できるようになった。 思考と自分を切り離すことで、冷静になれることが増え、拡大解釈をすることが減った。 これは、他者から何か嫌なことやパニックになるようなことを言われたときにも役だった。「お前使えないな」と言われても「お前使えないな、とこの人は考えているな」と語尾を変えることで、その言葉に心が全て吸い取られることなく、「周りの人みんなが思っているわけではない」と思えた。 心が疲れやすい人は、自身の状況を客観的に俯瞰すること。感情に流されず、冷静に一歩引いてみる——つまり『メタ認知能力』を上げていくと、ぐっと生きやすくなる。






北朝鮮も見落とせません。すでに日本は核攻撃の射程内にありますし、ウクライナに対する弾道ミサイルの実戦使用による性能向上やロシアからの技術協力が懸念されます。しかもウクライナで戦ったことで、無人機を使う最新戦術も経験してます。 #防衛力変革推進本部資料読み解き

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