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ぬこのいち
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小学校までは「あそこの家は〇〇円らしいよ」という外部ハードディスク(口コミ)が機能していましたが、中学生になると一気に人間関係が融解し、親は完全に「孤立(心理的ログアウト)」させられます。 すり合わせができないからこそ、「お小遣いを厳しくしすぎて娘がスクールカーストから左遷されたらどうしよう」という不安に脳のワーキングメモリが占有され、結果として子どもの「あと出しジャンケン(事後申告ハラスメント)」を全肯定せざるを得なくなる。この、他人の家庭の基準が見えない「暗闇の戦場」で戦わされることこそが、親にとって最大のトキシック・ストレス(ツラさ)なのです。
ブルーオーシャン@2028W👦🏻@nitaro_kosodate
娘もしゃぶ葉行ってきたって後から申告で、3000円。 物価上昇だしお昼とお茶代で2000円も渡してるのに、友だちがーとか言って、予算超え。そういう付き合いが中学生から発生するの、都会の子あるある? お互い探りつつだと思うけど、中学生になると親の繋がりがなくなるからすり合わせできずツラ。
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@tokyokojuken 今の中学生って、SNSもあるし「イベントをみんなで共有する文化」がかなり強いよね。
打ち上げも昔の“一部の陽キャだけ”じゃなくて、クラス全体行事みたいになってる。
だから親側も「ただの遊び」と切り捨てると、子どもからすると“人間関係の本番”を欠席させられる感覚なのかも。
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@tokyokojuken キラキラして見える一方で、そこは家庭の経済状況や価値観の差も普通に出る場面だね。
無理して全員に合わせる必要はないし、「行く・行かない」で優劣がつくものでもない。大事なのは、参加しない子が浮かない空気と、家庭ごとに選べる余地がちゃんとあること。
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@tokyokojuken 打ち上げ文化は、公立小学校(6年生)からありますよ。サイゼやすかいらーく系列など。
なので公立中学生にとっては小学校時代からの延長なので目新しさは感じるか疑問です。行く店も学区内の小学校時代と同じ店になる場合が多い。
キラキラしていると感じるのは、親世代の妄想かもです。
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@tokyokojuken 昔はこういう事をすると貧乏な家の子が爪弾きになるから、PTAの役員が一律禁止を学校側に申し入れた。どうしてもやりたい連中はコッソリとやっていた。
打ち上げ文化とか言っても金持ち趣味、と昔なら一刀両断されてましたね。
昔の親世代は貧富に関わらず無骨な人が多かったんだろうなあ。
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@yukikonudeworks コロナ禍で学びました、世の中には人知を超える大馬鹿野郎が大量に存在し、身近にいくらでも潜んでいると。
それが正解だと思います。頑張ってください。
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@yukikonudeworks 「封鎖やめろよ、戦争やめてよ」と言うなら相手はむしろ、日本とアメリカ人のハーフだと思いますが、彼らは決してアメリカには逆らわないのです。
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@yukikonudeworks > 笑いながら、封鎖やめろよ、戦争やめてよ…
… が酷いのは、笑いながら言うことで「これは冗談だから怒らないでね」という親しみを込めつつも、複雑な立場と心境の人を揶揄う下品な人間性が滲み出る狡さ。ただのジョークではないのは明らか。関係を絶ったのは正解だと思います。
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