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@OMOSHIRO413
🐒残りの人生➰悔い無しって 思えるくらいに仕事も遊びも楽しまないとね😁 草加市消防団員/サンバプロジェクト/足立区三進会太鼓/神輿担ぎ祭り/新田こども食堂/パワーボート/スクーター🏍️/バスボート/レーシングカート➰現役活動中〜ᕦʕ •ᴥ•ʔᕤ58歳👨⚕️一般住宅塗装店経営、投資❎️恋愛❎️
日本 Katılım Mart 2025
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「私がAIにこだわる理由」
もちろん便利であり、文章も整えられる。調べものも早い。議会質問のたたき台を作ることもできる。
でも、それだけの道具なら、ここまで「発信」しないでしょう。
私がAIに可能性を感じているのは、地方議会の仕事そのものの見え方が変わるところにあります。
予算書、決算書、条例、規則、議事録、行政資料は公開されていますが、公開されていることと、市民や議員が理解できることは違います。
どの事業に、どんな根拠があるのか。予算で何を予定し、決算でどうなったのか。過去の議会では、どう説明されてきたのか。本来は、そこをつなげて見なければなりません。
しかし、これまでは人間の時間と労力に限界があり、経験や勘に頼る部分が大きかった。それを否定しているわけではなく、紙の資料と限られた時間の中では、それが現実的だったのだと思います。
ただ、AIによって、少し状況が変わり始めています。
見えなかったものを見えるようにし、つながっていなかった資料をつなぎ、埋もれていた論点を浮かび上がらせる。
私がAIに可能性を感じているのは、そこです。
前回のnoteでは、マキャベリの『君主論』と『ディスコルシ』について書きました。一見、AIとは関係なさそうに見えるかもしれませんが、私の中ではつながっています。
AIの話をしているようで、実は政治の仕組みの話をしています。天才的な個人に頼る政治ではなく、仕組みによって支える政治へ。経験や勘だけに頼る議会ではなく、誰もが検証できる議会へ。
AIは、そのための道具になり得ると思っています。
作業はAIに、判断は人間に。
今回のnoteでは、あらためてその話を書きました。詳細は下記のnote記事をご覧ください。
「議会AI活用研究所」って何なの?AI時代に地方議会はどう変わるべきか|安藤玄一|議会AI活用研究所 note.com/gikai_ai_lab/n…
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