中村洋文@One-or-Eight.LLC代表

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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表

中村洋文@One-or-Eight.LLC代表

@OneorEight_LLC

沖永良部出身|聖人君子ではない。弱小企業の社長|Mission=【我々の世代が我々のやり方で在宅介護を変える】|たまに教員・講師。全国講演多数|離島・僻地の介護人材養成に全力!

栃木県那須塩原市・大田原市・鹿児島県 Katılım Haziran 2020
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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
高齢者に契約書書いてもらうの時間かかるなーって感じたのが10年以上前。4年前に起業してからも感じてた。脱ハンコと電子契約。色々たらい回しにされたけど、今年初めにようやく回答貰えた。今は本格的に稼働中。
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中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/
「医療は金儲けではない」と言う人ほど、病院が潰れた後の責任は取りません。 綺麗事を言うのは簡単です。 でも、救急を維持するにも、看護師を雇うにも、薬剤師を確保するにも、全部お金が必要です。 利益を悪だと考える医療者が多すぎる。 利益がなければ、医療は続きません。 続かない医療は、どれだけ理念が美しくても患者を救えません。
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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
@seishinkango 私も田邉さんと同じ考えですけど、メディアに出演するたびに娘(役員)がお腹が痛くなるから見れないと。当然バッシングもあるので。 色々と考えさせられました。 ただ、やはり悪名は無名に勝るではないですけど、自分の選択した事を正解にせんとなと思ってます。 不義理はダメですね。絶対。
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田邉友也
田邉友也@seishinkango·
看護の追求と社会貢献 どんどん加速してきました。 メディアへの露出は、いろいろリスクがあるけど、僕の場合、何もしない方がもっとリスクがあると判断してます。 目的に近づくために取る手法はいろいろある。そのなかで、不義理だけはせぬよう、常に自分を律せなあかんのです。 律せないりっちゃんにならんように。
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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
一部の成功者が挑戦者に対して敬意に欠ける発言や態度をしているのをみると、上手く表せない感情があって。 まぁ…、演出なんでしょうけど。 それを見ている側にも優越感情や代理的支配欲があるから盛り上がるし、必要とされるのだろうな。 成功によって得た力をどう使うか。 嘲笑する、見下す、羞恥を娯楽化する、威圧で快感を得る…。 リアルでそうあって欲しくないな。 成功者が高級車に乗るのは良いんですよ。できれば国産で地元の販売店で購入して欲しいですが(笑) その方が、近いとこの経済回せますし。 地元産のものを大量に購入するのでも良いんですよ。 得た力の使い方。
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阿波野聖一@あきた創生マネジメント
めちゃくちゃわかる内容…笑 現場でも本当にありますよね。 こっちは「構造」や「役割」の話をしているのに、 相手は途中から 「自分が否定された」 「冷たくされた」 の話になっていくやつ… でも最近思うのは、みんな余裕がなくなってるんだろうなとも感じます。 気を張って、我慢して、 常に何かに追われてるから、 説明すら攻撃に聞こえてしまう。 特に介護現場なんて、 制度、現実、人間感情が全部混ざるから、 “正論だけ”でも回らないし、 “感情だけ”でも壊れる。 だから結局、論理と感情の間を翻訳できる人が、現場ではめちゃくちゃ重要なんだろうなと思いました。 しかし、 「何言ってんだこいつ…」はウケた わたしもよくある…笑
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就労支援なすの(おぐちえ)
見過ぎていたらしく、 『なんや!!!!』と言われてしまいました😂 見たっていいじゃないですか!!!
中村洋文@One-or-Eight.LLC代表@OneorEight_LLC

仕事終わり! これより帰宅。 湿度が高く、ブルームでちゃったな… この時期から製造の難易度が上がりますが、丁寧につくりたい! 私が製造してると、おぐちえ@nasunosyuurou がチラチラみてくるんですよ!😤 あいつめ…笑

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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
仕事終わり! これより帰宅。 湿度が高く、ブルームでちゃったな… この時期から製造の難易度が上がりますが、丁寧につくりたい! 私が製造してると、おぐちえ@nasunosyuurou がチラチラみてくるんですよ!😤 あいつめ…笑
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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
どうでもいいんじゃないかなと思いますが、そもそも介護支援専門員法という独立資格法が存在していないから混乱しますよね。 介護保険法第7条第5項に介護支援専門員の定義が出てくる。 過去には無資格者でも実務経験10年で受験資格が得られていましたしね。 今は、介護福祉士や看護師、リハ国家資格者、その他対象国家資格…と法定資格を前提とした実務経験が必要になってます。 これは裏を返すと、国自身が「経験だけでは専門性担保が難しいよねー」と言っているようなもの。 制度創設初期は、とにかく人数確保と介護保険開始への対応が優先だった。 しかし後に、ケアマネの質や判断能力、医療知識、制度理解などのばらつきが問題化した。 だから、基礎資格を後付けで重視し始めたんじゃないかなーと。 そして現在もなお、統一養成校もありませんしね。医療や福祉の国家資格で養成校がないのは珍しいよな〜 国家資格だ!と明言するのは良いのですが、「完全な専門職化」へ舵を切ったのか?と疑問は残る。。。 だから今の介護支援専門員制度は、中途半端だよなと思っています。まぁ、、、数ヶ月しかケアマネやっていない私なんで、私が一番中途半端であることは間違いない。
Joint@Joint_kaigo

「ケアマネジャーは国家資格」 厚労省・老健局長が国会で改めて明言 joint-kaigo.com/articles/46211/ #介護 #ケアマネ #居宅介護支援

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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
@syo_nihonichihe 昨晩は晩酌してまして…翔太郎さんの意図とは違うカタチの引用となってたら申し訳ないです。 こちらこそいつも有難うございます🙇
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中村洋文@One-or-Eight.LLC代表
世の中は極論が好まれるんですよね。 ・金じゃない ・結局は金 ・好きなことだけやれ ・家族のために自己犠牲しろ しかし実務・経営・介護・医療・家庭運営のような現場にいる人ほど、それが無意味だと理解しています。 愛だけでは、継続できない。 金だけでは、崩壊する。 これは経営でも全く同じで、利益を否定する組織は最後に現場を疲弊させるんです。 逆に、利益だけを追う組織は、人が離れます。 だから本来は、信頼とか情熱、理念、そして愛。 これらを継続可能にするために利益が必要であって、 ・利益 ・資本 ・生産性 ・稼ぐ力 ・・・これらを維持し続けるために信頼や愛が必要になるのだと思います。 これらは対立概念ではなく、相互補完なんだろうなと。 そして健康を抜くと全部が崩れるんです。 実際、愛があっても身体が壊れれば支え続けられないし、金があっても健康を失えば自由を失う。 特に経営者や、私らの業界の医療介護職は、「使命感」で健康破壊を正当化しやすいです。そしてこれは長期的には組織リスクにもなります。 健康とか愛、信頼、金、基盤などは分離ではなく、循環構造なんだろうと。 そして核心なのですが、愛と金は成立すると思っています。 ただ、多くの人がどちらかは壊していて。そりゃそうなんだと思います。どちらも継続するためにはコストが発生するので。 だから、「愛も金も両方欲しい」と口では言いながら、実際にはどちらの責任も引き受けない人も多いんです。 結局、愛と金を両立している人達は、両方の責任から逃げていない。。。はず。
森 翔太郎|建設業のCOO@syo_nihonichihe

『愛とお金』そして… 片方だけで良いという綺麗事は、どちらかを諦めた人間の言い訳に過ぎない。 「愛がすべて」と言う奴。 「世の中、結局カネ」と極論に走る奴。 それは「両方を本気で掴みに行く覚悟」がないだけです。 仕事や人生の荒波をリアルに生き抜く者は、両方揃って「初めて真価を発揮する」ことを痛いほど分かっている。 まず、お金がなければ、愛する人すら守れない。 いくら深い愛や理想があろうと、経済的な基盤がない奴は、いざという時に大切な人を守ることも、安心させてやることもできない。 試練や逆境を乗り越えて行くには、綺麗事ではなく「原資という名のパワー」が必要なのです。 そして「愛や信頼、情熱」がなければ、お金というのは残らない。 金だけで繋がった関係や、利害関係だけのビジネスは、状況が悪くなった瞬間に一瞬で崩壊する。 そこに「こいつのために」という情熱や信頼「本物の愛」があるからこそ、人は過酷な逆境も一緒に乗り越えられるのです。 『愛があるから、死に物狂いで稼いで形にする』 『稼ぐ力があるから、愛する人や仲間を本当の意味で守り抜ける』 これが、命懸けでリアルな修羅場をくぐり抜けてきた人間が行き着く「本物の結論」のはずです。 どっちか片方で満足しているような薄っぺらい外野の雑音など、一切気にする必要はない。 両方を本気で掴み取り、形にしていく生き方こそが最も泥臭く、そして最も圧倒的にカッコいいのです。 そして最後に一番大切なモノを言います。 『健康』です。

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