競歩解説者 柳澤 哲
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競歩解説者 柳澤 哲
@Plus13703475
スポーツとしてウォーキングの楽しみを提案・提供してます!競歩選手として実業団に13年在籍、アトランタ五輪最終選考会で最後2㎞で痛恨の歩形違反で失格し出場を逃すもシドニー五輪出場、世界陸上20㎞競歩で日本人初入賞を果たす。引退後は、競歩・ウォーキングコーチとして活動し、世界陸上・五輪のTV中継解説者。歩く技術を呟きます
東京 世田谷区 Katılım Ocak 2017
90 Takip Edilen423 Takipçiler
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@nahte キャンベラのジニンデラ湖で毎年行われるレースですね
私もスタッフとして参加しました。
とにかくいろんな部門があり表彰式が長時間
ですが、ほのぼのとした良いレースでした
懐かしい!
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前にもポストした気がするけど、私はいろんなレベル・世代が入り混じってほのぼのする、こんなレースが日本にあれば良いのにと思っている。 #競歩
youtu.be/pxHCZsc3ykk?si…

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東京エクストリームウォーク対策 100㎞ウォーク講習会 講習&実技
講師:ウォーキングplus競歩元日本競歩代表
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かつて当社にも競歩の選手がいて、日本選手権2位となり移籍しました。結果的に当社はその後、賛否はあるかもしれませんが強化で競歩は採用しないと決めました。どちらかというと当社の場合は採用しても、その選手にフォーカスしてあげられないというのが大きかったのですが。
日本の競歩界が注目され、
受け入れる企業が増えてきたのは、選手や競歩界には、とても良い流れだと思います。なぜなら、競技寿命から考えると最初から競歩を取り組む選手は少数であり、実業団まで継続できることで記録も結果も飛躍すると思うからです。
一方で、選手が力をつけていく中で、
より良い環境へとステップアップしていく姿もよく見ます。
それは選手にとって当然の選択。
ただ、最初に受け入れる側は、社内理解を得ながら環境を整えるのに、
それなりのエネルギーを使っているのも事実です。
だからこそ、育成と強化がうまく循環していくような形、とくに移籍をうけいれる側の移籍元への配慮こそが
競技全体にとっても、もっと広がりが出るのではと感じています。
なんてことを書いていたら、乗り過ごして池袋まで来てしまいました
#競歩 #企業スポーツ #育成 #スポーツの未来
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実は呼吸ヨガインストラクターの資格もマインドフルライフコーチの資格も持っている私のリラックス法をご紹介しました。
第106夜:プロ直伝!眠れない夜の「4-7-8呼吸法」実演と自律神経コントロール術
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