
ぴょん吉フォーエバー
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変に特攻して失点するよりは、リスク減らして円著→PK勝負ってのは妥当なラインだと思ったけどなあ。選手層の薄さや疲労を見たら仕方ないでしょ てかこういう人たち、前行き過ぎて全体間延びしてやられてても、間違いなく監督批判してただろうね。もっとだいじにいけ、って…


【あなたの猫も、駆除の対象になるかもしれません🌸 今すぐ署名を】 いま環境省が、イエネコ(飼い猫も、野良猫も)を「防除推進外来種」に指定しようとしています。 「防除」とは、被害が出る前に、念のために駆除すること(※駆除とは、害になるものを追い払い、また殺して取り除くこと)。 野良猫も、地域猫も、さくらねこも――外に出る猫は、すべて対象です。 「うちは室内飼いだから」という猫でも、間違って外に出れば、対象になり得ます。 しかも今、最終決定の"詰めの段階"。 意見を出せるパブリックコメントは、すでに終わっています。 決まってしまう前の、今しか、声は届きません。 私たちどうぶつ基金は、38年間、TNR(不妊手術をして戻す)と里親探しで、猫の殺処分を約98%減らしてきました。 駆除ではなく、この人道的な方法でこそ、猫も、希少種も守れます。 どうか、署名に参加してください。 イエネコを「防除推進外来種」にしないでください。 プロフィールのリンク、または画像のQRから、30秒で署名できます。 🖊 署名 → c.org/LWsprXC8zt #猫 #ねこ #さくらねこ #地域猫 #TNR #保護猫 #防除推進外来種 #猫を守りたい #拡散希望 #どうぶつ基金




森保監督の続投への批判が多いのは知っています。でも今日の会見を最後まで見て思ったのは、その批判の多くが感情で、構造を見ていないんじゃないかということでした。 JFAが選んだのは「継承と進化」。 ゼロから外国人監督で作り直すか、積み上げてきた組織を残して進化させるか、その二択で後者を取った決定です。 大事なのは、何を継承するのか。 W杯で日本が崩れたのは、守備ブロックではなく、むしろ世界のトップ相手にも耐えられるところまで整っていました。崩れたのは、守ったあとにボールを前へ運ぶ出口の部分。森保監督自身、大会後に「プレス回避のパスの質」を課題に挙げていました。 だとしたら、話はシンプルです。土台は本物。壊す必要はない。変えるべきはその一点。それは作り直しではなく詰めの問題です。 継承=停滞、と読めば批判になる。でも、残すべきものを残して、足りない一点、二点を詰めると読めば、これはかなり理にかなった判断だと個人的には思います。 賛否があるのは当然だし、私自身、世界との差を埋めることは簡単じゃないのはずっと感じています。ただ、批判するにしても、まず「何を作ったのか」を正しく見てからでいい。負けた直後にあれだけ説明の場に立って、感謝を先に置ける監督を、私はまっすぐ評価したいです。






サッカー日本代表大岩監督になること決まってるのにアジア杯までの半年間森保監督にやらせるのはまじでなんで?時間の無駄じゃない?今すぐ交代したほうがいいでしょ

















