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@Q20411

成人済み。INTJ-T。樹上で毒の葉をゆっくり食べている🐨 個人用天牌ネタメモhttps://t.co/pL3DYgRNts

Katılım Ağustos 2019
297 Takip Edilen228 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
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ひかわ@Q20411·
成人済. 雑多隠遁垢です. 触手. スーツ. おそ松さん長男右傾向箱推し. フォローは精神的に成熟している方のみお願いします. 新規垢, 捨て垢, 活動の様子が分からない垢の方との交流はしません. TFB本告知用垢 @TFB41749960 今日のネズミtogetter.com/li/1502452
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東京大学総合研究博物館 UMUT
【ニワトリ展①】 そして本日からは、文京区教育センター2階でも新たなスクールモバイル・ミュージアム「ニワトリと人間の間柄」が始まりました。人間がつくり上げたさまざまなニワトリたちの標本が所狭しと並べられています。 um.u-tokyo.ac.jp/exhibition/202…
東京大学総合研究博物館 UMUT tweet media
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Keyfi Paylaşımlar
Keyfi Paylaşımlar@keyfipyIasimIar·
İtalyan erkeklerini görene kadar tarz sahibi olduğunu sanıyordun.
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
Fire and Snow 7-5 から 7-6 投稿しました。 大丈夫そうな方には引き続き読んでいただけるとうれしいです。 クライムロマンスBL。毎日投稿。よろしくお願いします。 tales.note.com/hikawa_2023/wx…
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
むちゃくちゃ体調悪いw
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探跡家もっけい
探跡家もっけい@mokkei_VE·
尖ってるアート系ワールドだと『STRANGEWAYS』はマジでおすすめ 人によって具合悪くなったりあるいは怖いと思うくらい衝撃的 2024年のヴェネツィア国際映画祭XR部門でもノミネートしていたくらいには凄まじいものがある vrchat.com/home/world/wrl…
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うみ
うみ@umitterx·
5月20日は天赦日。 年に6回しかない、最上の大吉日です。 4,000年の歴史がある陰陽五行の法則 にも由来し、 この日に始めた事は、 お金や成功を引き寄せると言い伝えられる。 しかも、明日は47年ぶりの特別な日。 12星座ごとに 引き寄せを加速させる早見表があって 12星座、一つずつ解説すると、
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しのすけ
しのすけ@shinosuke55·
@Q20411 お大事になさってください~。ゆっくりお休みが取れますように!
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YUMI WATANABE
YUMI WATANABE@ym_damselfly·
あるノルウェーの神経科学者が、手書きという行為が、タイピングでは物理的に不可能な方法で人間の脳に変化をもたらすことを証明するために20年を費やしましたが、その分野以外の人でその論文を読んだ人はほとんどいません。 彼女の名前はオードリー・ヴァン・デル・メールです。 彼女はトロンハイムで脳研究ラボを運営しており、この議論に決着をつけた論文は2024年に『Frontiers in Psychology』という学術誌に掲載されました。この発見は、地球上のあらゆる教室を変えるべきほど衝撃的なものでした。 実験は単純なものでした。彼女は36人の大学生を募集し、それぞれに256個のセンサーが頭皮に密着したキャップを被せ、脳活動を記録しました。画面には単語が1つずつ点滅して表示されました。 学生たちは、デジタルペンを使ってタッチスクリーンにその単語を手書きしたり、キーボードで同じ単語を入力したりしました。単語が画面に表示されている5秒間、あらゆる神経反応が記録されました。 その後、彼女のチームは、長年にわたり多くの研究者が無視してきたデータの部分、つまり課題遂行中に脳の異なる部位がどのように相互に通信しているかを分析しました。 学生たちが手書きをした際、脳の至る所が一斉に活性化しました。 記憶、感覚統合、そして新しい情報の符号化を担う領域がすべて、大脳皮質全体に広がる協調的なパターンで同時に活性化していました。ネットワーク全体が覚醒し、つながっていたのです。 同じ学生たちが同じ単語をキーボードで入力した際、そのパターンはほぼ完全に崩壊しました。 脳の大部分は静まり返り、ほんの数秒前まで活発だった領域間のつながりは、脳波(EEG)上ではどこにも見当たりませんでした。 同じ単語、同じ脳、同じ人物でありながら、神経学的には全く異なる二つの現象が起きたのです。 その理由は、彼女の研究以前には誰も注目していなかった点にありました。手書きは単一の動作ではなく、目とリアルタイムで連携した何千もの微細な動きの連続であり、それぞれの文字が異なる形状をしているため、脳はわずかに異なる空間的な問題を解決しなければならないのです。 指、手首、視覚、そして空間内の位置を追跡する脳の部位がすべて連携して、一つの文字を作り出し、次へ、そしてまた次へと生み出しているのです。 タイピングは、そのすべてを無に帰してしまいます。キーボードのどのキーを押すにしても、まったく同じ指の動きしか必要としないため、脳が統合すべき情報はほとんどなく、解決すべき問題もほとんどないのです。 ヴァン・デル・メール氏はインタビューで、それを率直に語りました。 同じ指で同じキーを何度も押すことは、脳を意味のある形で刺激するものではありません。そして彼女は、子供にiPadを渡したすべての親を戦慄させるべき事実を指摘しました。 タブレットで読み書きを学ぶ子供たちは、しばしば「b」と「d」のような文字を見分けることができません。なぜなら、紙の上で実際にそれらの文字を書くために必要な動作を、身体で実際に感じたことがないからです。 彼女より10年前、プリンストン大学の2人の研究者が全く異なる手法を用いて同様の研究を行い、同じ結論に達しました。パム・ミューラーとダニエル・オッペンハイマーは、3つの実験を通じて327人の学生を対象に調査を行いました。半数はインターネットを無効にしたノートパソコンでノートを取り、残りの半数は手書きでノートを取り、その後、全員が視聴した講義の内容を実際にどの程度理解しているかをテストしました。 表面的な記憶ではなく、真の理解が求められるすべての質問において、手書きグループが圧倒的な差をつけて勝利しました。 その理由は、両グループが実際に書き留めた内容の記録の中に隠されていました。 ノートパソコンを使った学生たちは、ほぼ一語一語をタイプし、総量としてはより多くの内容を記録しましたが、その過程でほとんど何も処理していませんでした。一方、手書きの学生たちは、講義をリアルタイムで書き写すほど速く書くことが物理的に不可能だったため、注意深く耳を傾け、何が本当に重要かを判断し、それを自分の言葉で紙に書き留めることを余儀なくされました。 何を残すかを選ぶというその一挙手一投足が、まさに学習そのものであり、キーボードは静かにその選択を省略し、それとともに学習そのものも省略してしまったのです。 2つの研究。2つの国。同じ結論。 手書きは脳を働かせます。タイピングは脳を怠けさせます。 これまで手書きではなくタイピングで記録したすべてのノートは、より細いパイプを通って脳に入っていました。会議の内容、本の要約、紙ではなくスマホに記録したアイデアのすべてが、表面的な理解でしか処理されませんでした。 あなたがそれらを忘れたのは、記憶力が悪いからではありません。タイピングでは、記憶を定着させるはずの脳の領域が決して活性化されなかったからです。 解決策は、あなたの祖母がすでに知っていたことです。 ペンを手に取りましょう。それを書き留めましょう。遅い道こそが、実は近道なのです。 【DeepL翻訳】
Ihtesham Ali@ihtesham2005

A Norwegian neuroscientist spent 20 years proving that the act of writing by hand changes the human brain in ways typing physically cannot, and almost nobody outside her field has read the paper. Her name is Audrey van der Meer. She runs a brain research lab in Trondheim, and the paper that closed the argument was published in 2024 in a journal called Frontiers in Psychology. The finding is brutal enough that it should have changed every classroom on Earth. The experiment was simple. She recruited 36 university students and put each one in a cap with 256 sensors pressed against their scalp to record brain activity. Words flashed on a screen one at a time. Sometimes the students wrote the word by hand on a touchscreen using a digital pen, and sometimes they typed the same word on a keyboard. Every neural response was recorded for the full five seconds the word stayed on screen. Then her team looked at the part of the data most researchers had ignored for years, which is how different parts of the brain were communicating with each other during the task. When the students wrote by hand, the brain lit up everywhere at once. The regions responsible for memory, sensory integration, and the encoding of new information were all firing together in a coordinated pattern that spread across the entire cortex. The whole network was awake and connected. When the same students typed the same word, that pattern collapsed almost completely. Most of the brain went quiet, and the connections between regions that had been alive seconds earlier were nowhere to be found on the EEG. Same word, same brain, same person, and two completely different neurological events. The reason turned out to be something nobody had really paid attention to before her work. Writing by hand is not one motion but a sequence of thousands of tiny micro-movements coordinated with your eyes in real time, where each letter is a different shape that requires the brain to solve a slightly different spatial problem. Your fingers, wrist, vision, and the parts of your brain that track position in space are all working together to produce one letter, then the next, then the next. Typing throws all of that away. Every key on a keyboard requires the exact same finger motion regardless of which letter you are pressing, which means the brain has almost nothing to integrate and almost no problem to solve. Van der Meer said it plainly in her interviews. Pressing the same key with the same finger over and over does not stimulate the brain in any meaningful way, and she pointed out something that should scare every parent who handed their kid an iPad. Children who learn to read and write on tablets often cannot tell letters like b and d apart, because they have never physically felt with their bodies what it takes to actually produce those letters on a page. A decade before her, two researchers at Princeton ran the same fight using a completely different method and ended up at the same answer. Pam Mueller and Daniel Oppenheimer tested 327 students across three experiments, where half took notes on laptops with the internet disabled and half took notes by hand, before testing everyone on what they actually understood from the lectures they had watched. The handwriting group won by a wide margin on every question that required real understanding rather than surface recall. The reason was hiding in the transcripts of what the two groups had actually written down. The laptop students typed almost word for word, capturing more total content but processing almost none of it as they went, while the handwriting students physically could not write fast enough to transcribe a lecture in real time, which forced them to listen carefully, decide what actually mattered, and put it in their own words on the page. That single act of choosing what to keep was the learning itself, and the keyboard had quietly skipped the choosing and skipped the learning along with it. Two studies. Two countries. Same answer. Handwriting makes the brain work. Typing lets it coast. Every note you have ever typed instead of written went into your brain through a thinner pipe. Every meeting, every book highlight, every idea you captured on your phone instead of on paper was processed at half depth. You did not forget those things because your memory is bad. You forgot them because typing never woke the part of the brain that would have made them stick. The fix is the thing your grandmother already knew. Pick up a pen. Write the thing down. The slower road is the faster one.

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ひかわ
ひかわ@Q20411·
こまけえことはいいんだよ、と思わせるものがなかったんやな。
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宮前葵
宮前葵@AOIKEN72·
ファンタジー書く人がなぜ設定構築の甘さを指摘されると怒るのかというと、ファンタジーはそういう細かいところを考えなくてもいい。お約束に任せられるのが利点だと勘違いしている人が一定数いるからですね。 ……いや、多分私のフォロワーさんの多くは「それ逆じゃね?」と思ってると思います(笑)。 背景を一から十までトコトン詰められるのがファンタジーの面白い部分なんじゃないか!と言うと思います。そういう人こそがファンタジーを書くべきです。
鈴木輝一郎(職業小説家)@kiichirosjp

いまPCの前で記録をチェックしました。年間に1人か2人です。「受講前にファンタジー小説を書きあげてから受講するが、背景などの造作の甘さを指摘されると、改善せず、即座に辞める」という傾向が、ファンタジー小説を書く人には顕著です。もちろん、例外はあります。

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ひかわ
ひかわ@Q20411·
鏡を見せられてんだよ。 女もまたしかり。プラセボで女性化したと考える男性が寛容になる認知バイアスは「女性性」に何が期待されてるかを表してる。 ネズミの実験と違うのはおもしろいよね。人間は認知バイアスきつすぎてルールアウトしやすいんだろうかね。
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
2010Natureのテストステロン実験にいろいろコメントついてるけど、テストステロン=男らしい=攻撃的になるという女側の認知バイアスがどこから来てるかというと結局「男」という性別のヒトが「男性性」に乗っかって暴力的に振る舞って来たからじゃねえの?女責めてる場合じゃなくない?
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
Fire and Snow 7-3 から 7-4 投稿しました。 大丈夫そうな方には引き続き読んでいただけるとうれしいです。 クライムロマンスBL。毎日投稿。よろしくお願いします。 tales.note.com/hikawa_2023/wx…
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足立
足立@Attachken·
「ダーウィンが来た」を観てたんだが、社不ライオンが大人になっても親の脛を齧ってるんだがとうとう家から追い出されて、どうにか独り立ちして仲間を作らなきゃいけないのにマトモに狩りもできず、そのうえヤンキーの溜まり場みたいなところでイキりまくるのでとうとう集団リンチに遭ってて悲しすぎた
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
コツは「こざかしい設定を説明しない」とか「正攻法であるべきところは正攻法でいく」的なとこかなあ……読者に疑念を抱かせないキャラであれば、どんなアホな設定や世界観でもついていくものな。
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
もちろん「それありえないでしょ」みたいな設定でもごりごりに面白くて読む手が止まらないものがあるんだけど、そういう話って「こまけえことはいいんだよ!!」と思わせてくれるものがあるんだよね。
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
なんかすげえかっこよい展開で初見「おおー!」って思うけど、よく考えたらそれ破綻してない? とか それ必要なくない? ってものを置き去りにして話続けられると読めなくなるんだよな…反面教師にして気をつけよう。
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
「面白い」って感覚と「すげえー!これは僕にはかけない!参りました」という感覚はまた別です
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ひかわ
ひかわ@Q20411·
僕にとって「面白い」って感覚はいくつか種類があって、 「こまけえことはいいんだよ!」 とか 「なるほどーそうきたか!」 とか 「いけおじありがとうございます。追いかけていきます!」 とかかな……
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