Ratsel
1.1K posts


@hogyokusen331 クラウンの売りは乗り心地の良さと圧倒的な静粛性と利便性だったのだから、直4やV6に拘る必要はないかと、敢えて拘るならV6 3Lハイブリッドだったのでは?と思います。
日本語

@threenotes_jp 良いじゃないですか!
子供がいる家庭だったら、
「皆んな遊びに行くのにどうしてウチは遊びに行けないの(´;Д;`)!?」
ってなりますからね。
日本語

先日「支那そば」の名称を差別とする中国人の投稿に対し
「支那は差別用語ではない(以下解説)」
と述べたところ、極左系と見られる複数のアカウントから「レイシスト」「差別主義者」といった非難を受け、さらにはその種のリストに追加される嫌がらせまで受けました。
繰り返しになりますが「支那」という名称は本来、地域名に由来するものであり、歴史的には差別語として成立したものではありません。
一方で「支那人が〇〇」といった形で一部の人間が侮蔑的に用いた事例があるという指摘も事実でしょう。
なぜなら現在でも「中国人が〇〇」という侮蔑を耳にすることがあります。彼らの論法に従えば「中国」という語自体も差別用語となり得るはずですが、なぜか彼らは差別用語だとは言いません。
話を元に戻すと「支那そば」や「シナチク」といった語が現在まで残存していること、また中国の一部に「支那」という名称が用例として残っていることからも、この語に侮蔑の意味が広く定着していたとは言い難いのもまた事実です。
このような問題において
「相手が差別だと感じる以上、使用を控えるべきだ」
という主張には一定の合理性があるように聞こえます。
しかし、その主張をそのまま無批判に受け入れ、謝罪や名称変更を重ねていくことは、結果として特定の政治的アジェンダやプロパガンダに利用される余地を生みます。
実際、旭日旗を巡る問題でも、歴史や文化に関する事柄が外交上のカードとして扱われてきた経緯がありました。
現実主義の立場に立つならば、事実に反する主張や、根拠をもって反論できる事柄にまで「配慮」の名のもとで譲歩を重ねるべきではありません。
そういった小さな積み重ねによって、私たちの言葉や文化までもが、一部の国や人間に都合よく改変されていく事になってしまいます。
相手の要望を無批判に聞き入れる事、それは配慮ではなく、単なる「服従」です。

日本語

@pirooooon3 このオジサンが頑張ってくれるから虫🐝🐛が大量発生しないし、草って人の背丈まで伸びるとちょっとした風でも草刈り機の音よりもっと五月蝿いんですよ。アナタが夜安眠できるのは、このオジサンのおかげもありますからね。
日本語

@zundamotisuki 日本には「剣道3倍段」って言葉が有ってな…。
剣道家が竹刀や木刀を持っている状態で素手の空手家や柔道家が、剣道家に勝つには相手の3倍の段位に相当する技術が必要と言う表現だ…つまりちょっと格闘技齧った程度じゃ勝てないのよ。
日本語




























