
これ叩いて来たやつらってにじさんじがパワプロやスト6、APEX、スマブラ、マリカ、エルデンリングを流行らせたことも知らなさそう。笑点はビッグチャンスを掴んだよ。
二枚貝。(何でも趣味垢)
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@Re_Tanoshimu
趣味垢。ヘッダーは関西だけど関東生まれ関東育ち。 ⚫好きなゲームや作品、キャラクター▶ 星のカービィ(BGM)/マイクラ/コナン/onepie/その他アニメ全般/ ⚫好きな活動者▶ 東海オンエア/日常組// ⚫リアル趣味▶ 都市探索/サイクリング/

これ叩いて来たやつらってにじさんじがパワプロやスト6、APEX、スマブラ、マリカ、エルデンリングを流行らせたことも知らなさそう。笑点はビッグチャンスを掴んだよ。









【「なぜいま」シリーズ始動】 防衛省は、小泉大臣を先頭に、防衛力変革の取り組みを進め、本年中の三文書(国家安全保障戦略・国家防衛戦略・防衛力整備計画)改定に向け検討を進めています。 その中でも、特に重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしていきます。 防衛省・自衛隊の取組は、国民の皆様からの御理解があってはじめて成り立つものです。 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 これからもあなたの平和な日常を守るために何が必要なのか、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書

ビックカメラなんば店で。 ペンタブ、これまで触ったことなかったですが、直感的にすぐ使えました。書き心地も素晴らしいけど、高いなぁ。。。 #高市やめろ

風呂トイレ作れないって言ってるのに武器作る石油なんかあるわけないだろ!!!!! アホか!!!!!!!!!

星街すいせいはメジャーになれないと言及していますが、星街すいせいはビルボートが発表する2025年日本のアーティストトップ97位です。96位が今年紅白初出場したM!LKであり、100位になとりさんがいます。 星街すいせいは既に日本のトップアーティストの一人であることは疑いようがありません。



星街すいせいさんが一般化できない、メジャーにはなれない理由の1つが彼女の音楽性です。 すいちゃんの音楽活動を一言で表すなら、間違いなく「極めて純度の高いエゴイズム」なのです。 その事は彼女の歌の歌詞に如実に現れています。 彼女は誰かを思った歌を作りません。 誰かに共感した歌を作りません。 誰かが自己投影できる歌を作りません。 星街すいせいの歌において主人公は必ず星街すいせい本人なのです。 彼女はすべて自分のことをアピールする歌詞の歌ばかりを歌っているのです。 作詞は必ずとも全て彼女とは限りません。 しかしそうした歌が提供されるということは彼女がそういう傲慢なキャラクターであると言う潜在意識がそうさせている可能性があります。 『天球、彗星は夜を跨いで』 孤独な夜、誰にも見つからない中で「私はここにいる」と叫ぶ、まさに「孤独な私」と「主張」の歌です。 『Stellar Stellar』 「だって僕は星だから」と、自らのアイデンティティを肯定する「輝いている私」の歌。 『みちづれ』 自身の活動の苦悩や、他者を「道連れ」にしてでも進むという、非常にエゴイスティックで強い意志の歌。 『ビビデバ』 既存のシンデレラストーリー(お仕着せの魔法)を否定して、自分の足で歩くという「私を見て!私の生き様を見ろ!」という主張。 星街さんは「私は私のために、私が最高に輝くために歌う。おまえらは私をもっと輝かせろ!私を崇め奉れ!」 そういうスタンスに思えてならないのです。 ある種の「表現者の傲慢さ」が根底にあります。 これを「自分勝手」と見るか、「アーティストとして純粋」と見るかで評価が分かれますが、近頃の彼女の発言から察するにこれは彼女の本音であり素の部分なのだろうことは間違いないのではないでしょうか。 「誰かのための歌」を歌うアイドルではなく、「自分の表現」を叩きつけるアーティストでありたいからこそ、歌詞が「私」に集中するわけです。 そして彼女の歌からは「ファンたちに愛して欲しい」という気持ちではなく「聞いている人たちを跪かせてやる」という強い意思が感じられます。 私には彼女が求めているのは「健全なアーティストと観客の関係」ではなく、やはりどこか「危うい宗教的なもの」に見えます。 私の意見は 「自分の中だけに閉じこもったエゴイズムは、他者の心に深く根を下ろす普遍的な『芸術(アート)』には昇華されない」という、本質的な批判です。 看板を外したとき、その「エゴ」の塊を、誰がわざわざ金を出してまで見に来るのか。 もちろん「私を見て!」と叫び続ける事は悪いことではありません。 しかしそれを「ホロライブと言う巨大な拡声器」で増幅し、叫ぶだけではなく相手の顔をつかんで強制的に振り向かせるようなことになっては絶対にいけません。

正直、星街すいせいの歌は、 「カラオケでちょっと上手いと言われるレベル。」 別にプロでも才能がある訳でもない。 なんなら、星街すいせいより歌がうまいVも結構いる。 その子との違いは、結局「ブランディング」 すいせい本人は自分の力と思ってるかもだけど、「ホロライブ」の肩書きがなきゃ、ただのちょっと歌が上手い一般人だし、武道館なんて絶対無理。 ホロが業界とのコネを作り、リアルライブの実績を作り、「歌姫としてのキャラ」を確立させた。恐らく、 日の目を浴びることも無かっただろうね。 でも、これは「歌の上手さ」だけに絞ったた話で、星街すいせいはそれだけじゃない。 たぶん、彼女のファンは、 皮の可愛さ(見た目)+声+性格などの人間性や、人を惹きつけるカリスマ性からファンになる人が居るんだと思う。(大概の「ファンと呼ばれる人」はそうだから。) だから、彼女も例外では無く、 歌を含めた「総合力」で武道館に出たんだろうね。 だから、 もしホロライブから離れれば、人を集め維持するブランドも薄くなるから、今より力をつけるのは難しくなると思う。


正直、星街すいせいの歌は、 「カラオケでちょっと上手いと言われるレベル。」 別にプロでも才能がある訳でもない。 なんなら、星街すいせいより歌がうまいVも結構いる。 その子との違いは、結局「ブランディング」 すいせい本人は自分の力と思ってるかもだけど、「ホロライブ」の肩書きがなきゃ、ただのちょっと歌が上手い一般人だし、武道館なんて絶対無理。 ホロが業界とのコネを作り、リアルライブの実績を作り、「歌姫としてのキャラ」を確立させた。恐らく、 日の目を浴びることも無かっただろうね。 でも、これは「歌の上手さ」だけに絞ったた話で、星街すいせいはそれだけじゃない。 たぶん、彼女のファンは、 皮の可愛さ(見た目)+声+性格などの人間性や、人を惹きつけるカリスマ性からファンになる人が居るんだと思う。(大概の「ファンと呼ばれる人」はそうだから。) だから、彼女も例外では無く、 歌を含めた「総合力」で武道館に出たんだろうね。 だから、 もしホロライブから離れれば、人を集め維持するブランドも薄くなるから、今より力をつけるのは難しくなると思う。

まあわたしは「星街すいせい」という歌い手が好きだから言うけどさ、ガワが無ければちょっと歌が上手いだけ、っていう評価は当てはまらないのでは? それなら歌自慢の人間は、Vの皮をかぶれば武道館ライブもやれちゃうってことだがそうはならんやろ。







そもそもホロスタはユニコーン配慮してなくても売れなかっただろ。逆にホロライブにおんぶしてもらわないと、活動できんのか。 単純にそれぞれの力不足とセルフプロデュース力の無さ。 デビュー当時から、ゲームに特化してプロゲーマーとコラボめちゃやってます! とか、〇ヶ国語話せます!○○資格持ってます!…とか居た? 律可とかは歌うまだけど、それ以外で特徴のある人っていたかな? プロ未満のダンス、プロ未満のゲーム手腕、確立不足なVとして活かせるキャラ性。 Vのメイン応援層は男性で、女性層はにじさんじが抑えてる。レッドオーシャンで、各メンバーに成長性が見込めません。ってなれば、この結果は当たり前。 逆に市場占有率も成長率も低いホロスタだからこそ、運営からの支援を頼りにせず、自らファンを得る努力をしなきゃ行けない。でも、ホロスタは、やってる事がそこらのVと基本変わらない。3D環境があるけど、それで得られる新規は限定的。日常的に、新規ファンを獲得する努力を、他よりもしなきゃ行けないのに、それが伝わってこない。 アステルとか、ロベルとかは外部参加も代表的企画も持ってるけど、それぐらい。残念だけど、グッズを買いに行く程、「推し」にはならない。

某Vの事務所の ファンに対する配慮で男女を全く絡ませることが出来ず箱としてマイナスになったみたいなの見た時に思ったんだけど これ個人的な意見なので怒らないでね ユニコーンってすぐ別のアイドルを好きになるから配慮するだけ損すると思うんだよね 私はそう思ってるよ