Ryuju@理学療法士
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Ryuju@理学療法士
@Rk_note14
理学療法士 |【運動療法を不安なく指導する人のために】 | 臨床疑問をスライド投稿 |運動療法に特化した「Exthera-school」運営|
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姿勢を見てから、どのような動きが生じているのか?
そして呼吸エラーが起きていると動作エラーも併発しやすいです!
横隔膜や呼吸数などの正しい呼吸の理解を深めておかないといけないです!
呼吸セミナーの早割は残り7名です!
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「体幹トレーニング≠体幹安定化」という指摘、本当に重要ですね!
従来のアプローチ(不十分)
❌ 「腹筋が弱い→体幹トレーニング」
❌ 「腹圧を高める」
❌ プランク・クランチ等で筋力↑
問題点
• 筋力↑≠体幹安定化
• アライメント(位置関係)の問題を無視
• 根本解決にならない💦
本質的なアプローチ
⭕ 骨盤と胸郭・肋骨の位置関係をコントロール
⭕ アライメントの正常化
⭕ 機能的な体幹安定化
骨盤と胸郭の位置関係
正常(理想)
• 骨盤:ニュートラル位
• 胸郭:骨盤の真上
• Zoneofapposition(ZoA)が適切
異常(問題)
• 骨盤前傾→胸郭後傾
• 骨盤後傾→胸郭前傾
• ZoAの破綻→体幹不安定
筋力↑だけでは不十分
アライメント+コントロールが鍵ですね🦔

Ryuju@理学療法士@Rk_note14
腰痛患者さんを見るときに、「腹筋が弱いから体幹トレーニングをしましょう」という説明だけでは少し不十分なんですよね 腹圧という言葉で解決するのではなく、骨盤と胸郭や肋骨の位置関係をコントロールできていることが重要です 腹筋の筋力が上がっても、腹斜筋の筋力が上がったとしても体幹が安定できるのかは別問題です!
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腰痛患者を見るときには肋骨などの呼吸における視点があると腰痛という複雑な病態も理解しやすいです!
そのほかの呼吸評価も踏まえて、呼吸セミナーの早割は残り7名です
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@Rk_note14 ホント、
その患者さんに何を優先にすべきか見極める事大切ですよね。間違えるとパフォーマンス低下しかねないですよね。
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呼吸セミナーでは腰痛患者の呼吸から少し違った視点を広げていきましょう!
呼吸セミナーの早割は残り7名です
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