
Rob Harvey
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Rob Harvey
@RobHarvey42
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途中で炭火が強すぎたタイミングとテキサスクラッチの時に隙間があったため……硬かった! 半生のビーフジャーキーみたくなっちゃった

日本でこんなことをするのはクルド人だけだ。彼らの行動は交通と人命に直接影響します。クルド人は不法就労しており、いかなる規則にも従わない。。 世界の皆さん 日本🇯🇵に移民は必要だと思いますか?


This is who invented Trans Day of Visibility.




「アメリカ人はバカだけど天才」という日本語は、本来なら翻訳された瞬間に炎上してもおかしくない言葉だった。けれど実際に起きたのは逆で、向こう側から返ってきたのは怒りではなく、それ、かなり本質を突いてるという妙に誇らしげな共感だった。 ここが面白い。 彼らはバカを、知性の欠如としてではなく、無鉄砲さ、実験精神、常識外れを恐れない気質として読んだ。 つまり侮辱ではなく、「失敗を恐れず、時に愚かに見えるほど大きく賭ける国民性」への命名として受け取った。 ロケットを積んだスクールバスみたいに、発想そのものは狂っているのに、そこに本気で技術を注ぎ込んでしまう。 この「無茶」と「実力」が同居している感じは、たしかにアメリカという国の魅力そのものなのだと思う🇺🇸✨ しかも今回さらに興味深いのは、そこに日米の相互理解が生まれていること。 昔なら誤訳やニュアンスのズレで終わったはずのものが、今は翻訳を越えてわかる、その感じで繋がっていく。 国家と国家の話は重たくても、文化とユーモアは一瞬で国境を飛び越える🇯🇵✨🇺🇸 たぶん今のネットで起きている小さな奇跡はこれだ。 完璧な英語でも、正しい外交辞令でもなく、「ちょっと失礼なくらい正直なひと言」が、いちばん本質的な敬意になることがある。 そこで、イーロン・マスクの「Accurate 😂」が響く理由は、あれが単なる相槌じゃないからだ。 ただ「面白いね」と笑ったのではなく、その雑なくくり、でも妙に本質を射てるという、アメリカ的自己認識に公認を与えた。 アメリカはしばしば、合理の国だと思われている。 けれど実際に世界を驚かせてきた場面の多くは、最初から合理的だったわけじゃない。 「そんなの無茶だろ」 「バカみたいだろ」 という発想を、技術と資本と執念で現実に変えてしまう。そこにあるのは、秩序だった賢さではなく、半分は無鉄砲で、半分は天才的な突破力だ。 だから「idiots but also geniuses」という言葉は侮辱ではなく、アメリカ人からすると失敗や無茶まで含めた自画像として読めてしまう。 イーロンの「Accurate」は、その感覚を一語で認証した。 しかも笑いながら。 ここが重要で、あの一言には 「それ、こっちでは悪口ではなく神話の説明です」 という含みがある。 さらに面白いのは、この一言で元ポストの意味が変わったことだ。 本来なら異文化の雑な表現として炎上し得たものが、イーロンの承認によって一気に相互理解のジョークへと変質した。 権威のある翻訳者が現れたというより、文化の当事者が「いや、それで合ってる」と笑って頷いた感じだ。 ロケットバスみたいな発明は、その象徴そのものだ。 発想はどうかしている。 でも、それを本当にやる。 しかも、やるだけで終わらず、人に語らせ、動画にし、ミームにし、国民性の神話にまで変える。 アメリカの強さは、技術力だけじゃない。 無茶を無茶のまま終わらせず、物語に変える力だ。 イーロンの「Accurate 😂」は短い。 でもあの短さの中に、アメリカが自分たちをどう見ているか、そしてなぜ世界がその国に呆れながら惹かれてしまうのかが全部入っている。


















