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@Ruby30303
男子大学生三人の母/理念は【毎日安全運転】/父は元トラックドライバー/子供の時からトラックの助手席に乗せてもらうのが大好きな車好き/車で出掛けるのが大好き🥰/ 専業主婦/





連休中大混雑のフードコートで幼児3人連れて席探しているご家族を見かけたので「あと3分でここ空きますけど使いますか?」とこちらから声をかけて即食べきってウェットティッシュでテーブルを綺麗に拭いて立ち去ったんだけど、そろそろサマージャンボ当たってもいいんじゃないですかね私って(強欲)






『GW県外の車が多過ぎて…わしゃ、怖いんじゃ…デカい車で地元しか知らない様な細い道をずんずん入ってくるじゃろ?』

黒のバンはドラレコのトラックと隣のオレンジの車を左車線から抜こうとして相当飛ばしてるね… なんにせよ合流地点でやることではないよねぇ バイクの人かわいそう


営業「今回の事故ですが、保険にレンタカー特約ついてますね」 婆さん「よかったわ〜車ないと困るのよ」 営業「ただ…日額2,500円なんです」 婆さん「安いのはいいことじゃないの?」 営業「いや正直、今どきこの金額で出してくれる業者ほとんどないです…」 婆さん「えぇ!?」 営業「ただ、保険会社がかなり交渉してくれて…なんとか1台確保できました」 婆さん「さすがプロねぇ」 ——当日—— 営業「こちらが今回のレンタカーになります」 婆さん「ありがとうねぇ」 (ドアを開けて中を見る) 婆さん「……」 営業「どうされました?」 婆さん「これ、オートマでしょ?」 営業「はい、今はほとんどAT車ですね」 婆さん「わたしマニュアルしか乗れないからこれダメよ」 営業「……はい?」 婆さん「クラッチないと無理なのよ」 営業「(いや逆!!)」 営業「今どきMT車のレンタカーの方が圧倒的に少なくてですね…」 婆さん「じゃあ乗れないわねぇ」 営業「いや、むしろレアスキルお持ちなんですが今それが裏目に…」 婆さん「困ったわねぇ」 営業「(こっちも困りました)」


指導員的ポイントは “空間の作り方と意思表示”。 まず大前提として、 “完全に1台分ポッカリ空けない”こと。 これやると「どうぞ入ってください」に見える。 代わりにおすすめなのは ① 半端なスペースで止める(でも出入口はふさがない) → 店の出入口ギリギリを避けつつ、 「1台入るにはちょっとキツいな」という距離にする。 これだけで割り込み率かなり下がる。 ② 停止位置を“前寄り”にする → 出入口の手前で止まるけど、必要以上に手前に下がらない。 「控えめすぎる余白」は狙われやすい。 ③ ブレーキしっかり踏んで“ここで待ってます感”を出す → じわ〜っと止まるより、 スッと止まってピタッと保持。 意外とこれで「この人の前には入りにくいな」と感じさせる。 ④ ルームミラー&周囲チェック → 横から来そうな車がいたら、少し詰める準備。 完全に無防備で空けるのが一番危ない。 それでも入ってくる人は正直いる。 そのときは「負けた」じゃなくて、 “トラブル回避できた”と思えるかどうかがプロの運転。 思いやりと防衛運転のバランス、かなり上級者のテーマ。




今週のこども医療センター新生児病棟のNピアノです。GWも全国の病院で過ごす患者さん・ご家族・医療スタッフの皆様、それぞれに心穏やか日々を願っております。 #神奈川県立こども医療センター #Nピアノ #ピアノ #コウノドリ #GW #横浜

連休の高速道路あるある


GWはいつもより車間をとって安全運転でお願いします。 イキらず、ジェントルに運転しましょう。 割り込まれてもイライラせず、むしろ入れてあげる心のゆとりがあなたにはあるはず。 その方が素敵です。





