さの丨ボディコントロール講師

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@SANO_training

試合で動きが崩れる原因は 技術ではなく 体の順番です。 立ち方 → 安定 → 動き。 トップ選手の動きから 身体の原理を解説。 急停止・急加速・回転で 崩れない身体づくりを指導。 競技歴6年目以降の 中堅アスリート向け 合同会社はるかぜ代表| ボディコントロール講師 | 運動機能改善指導 実績3万人以上

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【動きのズレで悩むアスリートへ】 ✔ 練習ではできるのに、試合になると崩れる ✔ 急停止・急加速でバランスを失う ✔ 回転やインパクトで軸が流れる こうした悩みの多くは、 「センス」や「才能」の問題ではありません。 原因は、 身体の使い方の中にある“ズレ”です。 特にズレが起きやすいのは、 ・軸 ・重心 ・股関節 ・接地 この4つ。 このアカウントでは、 試合で動きが崩れる理由や、 安定しなくなるポイントを、 できるだけシンプルに言語化しています。 ────────── 【実績】 運動機能改善指導 実績3万人以上 元プロダンス競技選手(18年) NHKほかメディア11社出演 ──────────
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では、どうすればいいのか。 👉「立ち方」です 軸は 👉動く前に決まっています ここがズレていると 動きは必ず崩れる まずは 👉立った瞬間の位置 ここを見直してください
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その不安定さ、原因は一つです。 ・タイミングがズレる ・力が伝わらない ・動きがバラつく これ、すべて 👉「軸のズレ」 分かっているつもりでも 使えていない人がほとんどです。 👉そのままだと変わりません
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そのコントロールミス、技術の問題ではありません。 試合を見ていると分かります。 安定している選手と 崩れる選手の違いは一つ。 👉「立ち方」です 肩が前に入った瞬間 ・軸がズレる ・力が伝わらない ・コントロールが乱れる 👉だから一気に崩れる 👉あなたも同じ状態になっていませんか?
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@Hasuken_2001 お疲れ様です! 厳しい条件の中でのレース、本当にお疲れ様でした。 この経験は必ず次につながりますね。 今は見えなくても また戻ってくると思います👍
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ハスケン
ハスケン@Hasuken_2001·
第80回出雲陸上競技大会 予備予選100m 10.49(3.6) チャレンジレース100m 10.86(-3.4) たくさんの難しさを経験することができ、まだまだトップ選手との差を痛感させられた試合でした。 今は自分の走り方が見えなくなり自信喪失しましたが一喜一憂せずにまたがんばります!
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@sunaga_seikotsu 背骨単体で操作しようとすると 逆に軸が崩れやすいですよね。 仙骨からの流れが整うことで 結果として背骨が動く印象です。 再現性にも直結しますね。
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須永将平🏃すながメソッド(姿勢×動作改善)でチャレンジ応援📣
背骨を動かすなら気をつけて。 ただ丸めよう。伸ばそう。これでは逆に力みやすい弱い身体を作ってしまいかねない。あくまで仙骨、胸骨から地面を押し動きが、力が通った結果背骨を動かしてほしい。 そうなると自然と背骨はS字をとるようになっていく。最初は上半身もついた方が捉えやすいはずだ。
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では、どうすればいいのか。 👉「立ち方」です 肩の位置が整うと ・軸が安定する ・力が伝わる ・コントロールが安定する 逆にここがズレていると 👉何をしても安定しません まずは 👉立った瞬間の位置 ここを見直してください
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なぜ急に崩れるのか。 多くの人は 「調子が悪い」で終わらせます。 でも違います。 👉崩れは“立った時点”で始まっています 肩が前に入ると 軸はすでにズレている。 👉だから一気に乱れる
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@Hayato_RACEWALK 優勝おめでとうございます!🥇👏 個人・団体ともに素晴らしい結果ですね! 安定した動きと再現性、本当にすごいと感じました😊 お疲れ様でした😊
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やる気元気勝木🚶‍♂️ (勝木隼人)
ドーピング検査、ハーフマラソンの応援をしていて遅くなりましたが、世界競歩チーム選手権のフルマラソン競歩において、個人、団体共に優勝することができました!🇧🇷🥇🥇 多くの方が応援してくださったおかげでここまで歩くことができました!🙇‍♂️ 日本からもたくさんの応援ありがとうございました🙇‍♂️🇯🇵
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@fukushacho_wb お疲れ様です! そのコンディションの中でこのタイムはさすがですね👏 しっかり立て直せているのがすごいです! この流れで本命レースも楽しみですね😊
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Tetsuya Fukazawa(らんラボ!/ ティラノ)
🌸芦屋さくらファンラン🌸 10km 32分45秒(3:17/km) 準優勝 2週間後に迫った本命レース、ぎふ清流ハーフマラソンの為のトレーニングとして出場しました。 疲労感が全然抜けず、4日前の20km走も大外ししたところから考えると少し立て直せたと思います。 来週は兵庫リレカ5000m!引き続き頑張ります!
Tetsuya Fukazawa(らんラボ!/ ティラノ) tweet media
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@DPLtrainer 共感します。 感覚と実際の動きが一致しない前提で 軸の位置や動きを整えていかないと 再現性が上がらないですよね。 習得=適応、まさにその通りだと思います。 再現性にも直結しますね。
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野村まさし /DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長
今の問題点が分かって、やるべきことも理解して、動作自体も分かっている。それでも「できるようになる」とは限らない。 なぜかというと、動作と感覚は一致しないから。 覚えたい動きが、これで合っているのか・それともズレているのか、この判断を身体が理解するまでに時間がかかる。 実際には、できていないのに「できた」と感じたり、できているのに「できていない」と感じることも普通に起こる。 つまり、「理解した=できる」ではないし、「できた感覚=正しい」でもない。 ここに運動習得の難しさがある。 そして、トレーナーとして一つ大きな壁がある。 それが「感覚を伝える難しさ」。 感覚は言葉にしにくい。だからこそ、指導する側も受ける側もズレが生まれる。 それでも必要なのは、 ・繰り返し ・ズレの修正 ・身体での再現 結局、習得とは理解ではなく適応です。 このプロセスをどう設計するかで、成長速度は大きく変わる。
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そのコントロールの差、技術ではありません。 花園セントラルスタジアムで 試合を観て感じたこと。 同じレベルでも 明らかに違ったのは 👉「立ち方」です 安定している投手は 軸が整い、力が一直線に伝わる。 逆に 👉肩が前に入った瞬間 ・コントロールが乱れる ・力が抜ける ・死球が増える 実際に 流れが変わった後は この状態になっていました。 👉問題は技術ではなく「軸」です 👉あなたも同じ状態になっていませんか?
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では、どうすればいいのか。 👉「立ち方」です 肩の位置が整うと ・軸が安定する ・力が伝わる ・動きがブレなくなる 逆にここがズレていると 👉何をしても安定しません まずは 👉立った瞬間の位置 ここを見直してください
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@fuka_physis 共感します。 反力を受け止めるのではなく 軸を通して流せるかどうかで 体の楽さや動きの質が変わりますよね。 力を「もらう」感覚、大事だと感じます。 再現性にも直結しますね。
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fuka|脳・体・心を整える&鍛える
「楽な姿勢は、地面を押すと返ってくる力を使う」 立っているとき、私たちの体には常に重力がかかっています。 そして足の裏を通じて、地面から力が返ってきます。この返ってくる力を「反力」と呼びます。 多くの方は、この反力を体にうまく通して体を支えることができていません。 膝や腰を固めて力を受け止め、そこに負担が集中することも多いです。 反力を骨格にまっすぐ通すことができると、筋力にあまり頼らずに体が支えられます。 そのため、楽に姿勢を維持できますし、スポーツやダンスでも力の使い方がうまくなります。 いろいろな姿勢で、 「体の重さを地面に預けるのを感じる」 「地面を軽くプッシュして力をもらうのを感じる」 これを繰り返すと、反力の活用が身についてきます。 筋力は内に向けて固めるイメージではなく、外に向けて使って力を「もらう」イメージで使う。
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@tat_askanto3 お疲れ様です! その状況でこのタイムはさすがですね👍 ベースはしっかり維持されている印象です! 無理せず整えていけば また上がってきそうですね😊
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いごたつ
いごたつ@tat_askanto3·
兵庫春季記録会 100m 12"77(-0.5) 2週間の海外出張→帰国後風邪で調整も何も無かったけど相変わらずタイムは変わらない。 走練習出来なければ少しでも筋トレかな……
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その肩の位置、気にしたことありますか? 多くの人は 動きばかり気にします。 でも 👉崩れは“立った時点”で始まっています 肩が前に入ると 軸は最初からズレている。 👉だから動きが安定しない
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@sr_michirun 共感します。 前や内側に着地してしまうのも 軸の位置がズレている結果として出ること多いですよね。 上が整うと 自然と真下に収まる印象です。 再現性にも直結しますね。
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マラソン - フォーム改善コーチ@みっちー
「膝が痛くなる人、これやってます」 ・前で着地 ・内股着地 ・お尻が後ろに残る これ、膝へのダメージが大。 改善はシンプル「体の真下着地意識を持つ」 これだけで膝の負担かなり減ります。
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そのサーブミス、技術の問題ではありません。 グリーンアリーナ神戸で バレーボールの試合を観て感じたこと。 大事な場面でミスが続く選手に 共通していたのは 👉「肩が前に入った立ち方」 この状態になると ・軸が歪む ・力が伝わらない ・コントロールが乱れる つまり 👉ミスの原因はフォームではなく「軸」です 👉あなたも同じ状態になっていませんか? 👉軸から動きを変えたい人へ発信しています
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では、どうすればいいのか。 👉「立ち方」です 軸は 👉動く前に決まっています ここがズレていると 動きは必ず崩れる だから 👉何度やっても再現できない まずは 👉立った瞬間の位置 ここを見直してください
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@dread_runner 共感します。 感覚の表現が変わるだけで 動きの質も大きく変わりますよね。 軸の位置や使い方も 言葉一つで変わるケースが多いと感じます。 再現性にも直結しますね。
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ゆげっち@5/9君津ウルトラマラソン
マラソンの姿勢は背筋を伸ばすとか頭を上から吊るされている感覚なんて言われているけど僕はどれもピンとこなかった。それでも正しい姿勢を理解できたのは「腹筋を伸ばす」と指摘されてから。感覚は人それぞれだから同じ動作でも表現の仕方が違う。だからこそ色んな人の意見を参考にするのは価値がある
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