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しろくま | 複業研究家
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しろくま | 複業研究家
@SBK1620
AI×スモールビジネスの実例研究家 | 数字で分かる導入事例を紹介 | メーカー新規事業企画→コンサルタント→独立準備中 | 個人事業2件・不動産・株も実践中 | 使える事例まとめは固定ポストへ📌
Katılım Ocak 2026
79 Takip Edilen60 Takipçiler

この事例で一番印象的なのは、AIではありません。
「人材をコストではなく、未来への投資と考えた経営判断」
AIは誰でも導入しやすくなってきましたが、この判断は誰にでもできるわけではない。ここに競争力の差が生まれるのだと思います。
#AI #人材育成 #経営
Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2@BrandonKHill
IKEAのAI導入事例が日本企業にとってかなり参考になりそうなので、紹介します。顧客対応の47%を自動化したが、その部署の8,500人を一人も解雇せず、全員をインテリアデザインの相談役に再教育し、AIには絶対できない仕事に移した。それにより、AIには代替できない「家づくりの相談」という新しいサービスが立ち上がり、このデザイン相談チャネルは今や10億ドル規模の売上に育っている。 彼らを「AIに置き換わるコスト」と見るか「AIが空けた時間で新しい価値を出せる人材」と見るか。同じ人員、同じ技術なのに、5年後の結果は真逆になる。
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@OseYoshiyuki ChatGPTが特許DBを直接検索してると思ってました、知らなかったです。仕組みの理解、専門分野ほど大事ですね。
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身近な若手弁理士が、生成AIによる特許検索について少し勘違いしていた事案があり、記事にまとめました。
ChatGPT、Claude、Geminiは、標準状態でJ-PlatPatや各国特許庁のDBを直接検索しているわけではありません。
学習済み知識、ウェブ検索、特許DB連携は、それぞれ別物です。
特に重要なのは、
「特許を見つけられる」ことと
「網羅的・再現可能に検索できる」ことは違う
という点です。
生成AIは非常に便利ですが、限界を理解したうえで賢く利用することが重要です。
特許調査におけるタイムラグ、収録範囲、実務での推奨ワークフローを図解付きで整理しました。
note.com/ose_yosshy/n/n…
#生成AI #特許調査 #ChatGPT #Claude #Gemini #知財 #特許検索
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@takechan_lawyer 事務員さんに辞めてもらった、の一言が重いです。効率化の裏で仕事が消える現実、直視しないといけないですね。
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【現場のノウハウをAIで外販する】
トヨタ系部品メーカーが非自動車事業を
育てるまでをまとめました。
愛知の旭鉄工木村哲也社長が、赤字体質だった自社の改善ノウハウをAIクローン化し
他社に売る事業にまで育てた経緯です。
■① きっかけ:
「トヨタが何とかしてくれる」への違和感
木村社長は入社13年前まで約20年、トヨタの生産調査部でTPSのカイゼンに携わっていたそうです。婿養子として加わった当時は電動化の波で「全然もうかっていなかった」とのこと。問題点の洗い出しから始めたそうです。
■② 第一歩:
200ラインに自前でセンサー設置
自社工場の延べ200ラインに取り付け、
電力使用量を可視化。稼働時間外の待機電力が負担と分かり、夜間電源オフを促した
ところ使用量は6割削減できたそうです。
■③ 事業化:
2014年システム化、16年子会社として独立
このノウハウを監視システム「iXacs」として2014年に完成。2016年には子会社アイスマートテクノロジーズを設立し、他社への展開を始めたとのことです。
■④ 進化:
2025年、部長・社長の「AIクローン」開発
部長クローンは前日のデータを分析し、
実際のノウハウを生かしたコメントを
社内チャットに送る。社長クローンには
自著を読み込ませ、経営哲学に沿った返答をするとのことです。
■⑤ 収益源:
1人33,000円の工場見学に月100人
全国から月100人程度が来訪するそうです。足元では造船業など、これまでとは違う業種の顧客も増えているとのことです。
■⑥ 全体の数字:
売上185億円、非自動車事業は1%→将来50%以上へ
旭鉄工の売上高は2025年度185億円。非自動車事業は現状1%程度ですが、将来は半分以上に引き上げることも視野に入れているとのことです。
木村社長いわく「固定費があまりかからないビジネスモデルで、顧客増に比例する形で利益は増える」。
現場の改善ノウハウという外に出しづらい資産をAIで型にして売る発想、業界を問わず参考になりそうです。



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@onityanzyuku01 こなした量で満足してしまう感覚、わかる、と思ってしまいました。結果でなく作業量を見てしまうの、AIだからこそ起きる罠ですね。
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AIが出る前は、ちゃんと結果が出ているかを指標で見て、優先順位をつけて仕事をしていた🧑💻
でも今は、AIのおかげで作業量が一気に増えたことで、気づかないうちに、タスクをたくさん終わらせたことに満足してしまっていた気がする。
冷静に考えたら、結果が出ていないのに、作業だけは昔の1週間分くらいこなしてる。
これ、結構危ないなと。
AI時代だからこそ、どれだけ作業したかじゃなくて、どれだけ結果につながったかをちゃんと見ないと、このままずるずる売上が下がる。
AIは作業量を増やしてくれるけど、結果までは作ってくれない。
改めて、見るべき指標を間違えないようにしようと思った。
by売上・利益が下がってる人
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半年前まで、僕は空港でもPRをレビューしていました。
搭乗を待ちながらdiffを開いて、機内Wi-Fiでコメントを返す。2人チームではレビューできる人間が2人しかいないので、どちらかが旅行に出るとレビューが止まるからです。
今は、diffを読んでいません。
マージボタンを押すとき、中身を見ていないことのほうが多い。動作確認もしないことがあります。
無責任に聞こえると思います。でも、事故っていないんです。簡単なバグはほぼ出ません。
レビューでしか捕まらないものを、先に減らしたからです。
実装はClaude Code、レビューはCodex。書いた側と読む側を別のモデルにするだけで、だいたいの問題は見つかります。あとはルールをpure関数に切り出して3,373ケースのテスト、ESLintで関数60行・any禁止・テストにアサーション必須、CIはmac/Linux/Windows。
面白いのは、これ全部、人間のチームなら反発が出る設定だということです。「いちいちうるさい」と。実際、昔の僕もそう思っていました。
でも、書いているのがAIなら文句を言わない。
つまり僕らが「これが現実的なライン」だと思っていたものの多くは、技術的な限界ではなく、人間の忍耐が決めていた。書き手が人間でなくなった瞬間、そのラインは動きます。
lintに限りません。テストの細かさも、CIの回し方も、レビューの回数も、全部そうでした。
で、これだけ自動化して楽になったかというと——逆に忙しくなりました。思いついたことがその日のうちに動くので、動くと触る、触るとまた思いつく。
機械に仕事を奪われるはずじゃなかったのかなぁ。
設定は全部公開してます。使えそうなところだけコピーして持っていってください。
zenn.dev/singularity/ar…
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2030年、不動産業はAIに乗っ取られるのか。
結論から言うと、乗っ取られない。
でも人数は減る。
消えるのは「調べて伝えるだけ」の仕事だ。
物件を検索して紹介する。資料を作る。定型のメールを送る。
ここはもう、置き換わり始めている。
では何が残るのか。
法律。重要事項説明と契約書への記名は、宅地建物取引士の仕事だ。AIが免許を持つことはできない。
現地。道路の幅も、隣地の夜の明るさも、朝の交通規制も、AIは知らない。行かないと分からない情報だからだ。
責任。AIは損害賠償の相手にならない。事故が起きたとき、頭を下げて金を払う人間が要る。
だから起きるのは、乗っ取りではなく二極化だ。
調べるだけの営業は要らなくなる。AIのほうが速くて正確だから。
残るのは、現地に立って判断し、その判断に責任を負う営業だ。
AIを敵だと思う必要はない。
調べる部分を任せて、浮いた時間を現地に使えばいい。
そのほうが、いい仕事ができる。
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