北海道のK/Pg境界の論文が、無事に公開されたようです。著者の一人の星さんが、以前指摘されていたサイトの層準についてもコメントされています。
星 博幸 / Hoshi, H ★@geo_hoshi
共著論文が公開されました。北海道白糠丘陵の川流布川の支流(枝沢)に分布する地層中に、白亜紀と古第三紀のほぼ境界と考えられる層準を発見したというものです。白糠丘陵では1986年に別の場所から境界が報告されていますが、今回はより信頼度の高い境界認定と考えられます。
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Satoguchi, Y.
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@SatoguchiY
鮮新世以降の火山灰層の研究と琵琶湖のでき方を考えています.
共著論文が公開されました。北海道白糠丘陵の川流布川の支流(枝沢)に分布する地層中に、白亜紀と古第三紀のほぼ境界と考えられる層準を発見したというものです。白糠丘陵では1986年に別の場所から境界が報告されていますが、今回はより信頼度の高い境界認定と考えられます。

北海道浦幌町の川流布のK/Pg境界はずいぶん前に見つかっている。今回はイリジウムを確認して証拠を補強しただけということだろう。まるで地層そのものを見つけたように読める記事の書きぶりは良くない。写真は足寄動物化石博物館の展示(2009年撮影)
西之島と大陸の話。1.5倍速がちょうどよい。

寒冷化の方がヤバいのかもよ。
そろばんが無くなり、マッチ箱も見なくなって久しいのに 「そろばん玉の形」 「マッチ箱を潰した形」 の形状比喩は、さすがに若い人には向かない。
(3/3)
日本人、そもそも「キリストの墓は青森にある」とか言ってる人たちなのでぇ
若手を育てようにも、フィールドを避けられたら、どうしようもないよなあ…
S,V,O,Cそれぞれ何がなんなのか分からないから世の中から英語消えて欲しい人生だった
深発だから被害は少なめと思うが、