荒田忠輝|営業の力で経営に炎を灯す|営業力強化トレーナー!
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荒田忠輝|営業の力で経営に炎を灯す|営業力強化トレーナー!
@Shine_Labo_w
逆襲の営業トレーナー|元・売れない営業→5ヶ月でトップへ|3年連続20億円超チームを育成|営業は“センス”でなく再現できる技術|心理学×型の独自プログラム「CO&TEAM」で成約率80%超を実現|誰もが成果を出せる仕組みづくりに情熱を注ぐ、営業力強化トレーナー!
大阪 Katılım Ocak 2018
1.9K Takip Edilen1.9K Takipçiler

@Trustus_Inkyo 印居さん、リプありがとうございます。
ですよね、どれだけ話しを聞けるかで成果は変わりますよね!
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@Trustus_Inkyo 印居さん、リプありがとうございます。
おっしゃる通りだと思います。
同じ壁が形を変えて現れるだけですよね!
日本語

ヒアリングができない営業ほど、メンタルダメージを受けやすい。
なぜなら、
顧客ニーズを聞けていないから、ズレた商品説明を一生懸命してしまう。
でも反応はイマイチ…
頑張っても成果につながらない…
「なんで響かないんだ…」と自分を責め、心が削れていく。
これは営業あるあるだが、原因は「提案力」ではない。
聞けてないことにある。
見込客は、商品が欲しいんじゃない。
「今の課題をどうにかしたい」と思っている。
その課題を聞かずに話し始めても、ピントがズレるのは当然だ。
ヒアリングとは、提案の精度を高める行為であり、
自分のメンタルを守る行為でもある。
ズレた提案が続くなら、伝え方を磨く前に「聞き方」を見直そう。
営業は“話す技術”じゃない。“聞く技術”がすべての土台だ。
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@Trustus_Inkyo 印居さん、リプありがとうございます。
ご期待に添えられるように磨き込みます。
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@YAMAHA_Takahisa 山葉さん、明けましておめでとうございます。
昨年もありがとうございました。
2026年もご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
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新年、明けましておめでとうございます。
昨年も多くのご縁と学びに恵まれ、心から感謝しております。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2026年、私は「原点回帰」をテーマに掲げています。
売上や数字に追われがちな日々の中で、ときに忘れそうになる「営業とは何か」という問い。
改めてその本質に立ち返り、「見込客の問題を、共に解決する存在であり続けること」。これを営業の原点として、行動と成果を見直していきます。
見込客の話を“聞く”こと。
その奥にある“まだ言語化されていない悩み”に耳を傾けること。
そして「この人と一緒なら前に進めそう」と思ってもらえる関係性を築くこと。
その積み重ねの先にしか、本質的な信頼や成果は存在しないと、改めて実感しています。
今年は、成果だけでなく「プロセス」と「信頼」を重んじる営業を、組織として・個人として徹底していきます。
目の前の一人ひとりの見込客に対して、解決の伴走者として誠実に向き合うことを、何より大切にします。
2026年が、皆様にとって実りある一年になりますように。
本年も変わらぬご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
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@HRC_Outsourcing 下通さん、引用ポストありがとうございます。
数字が動き出す感覚、めちゃ分かります。
楽しくなりますよね。
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@Shine_Labo_w
支える側に回った瞬間に数字が動き出す感覚、本当にあります。
現場でも“黒子の動き”が噛み合った会社ほど、売上が自然と伸びていく場面を何度も見てきました。
すごく良いポストです😍
荒田忠輝|営業の力で経営に炎を灯す|営業力強化トレーナー!@Shine_Labo_w
営業は「勝ち負け」じゃない。 半年前、ギラついた営業チームから「売上が伸び悩んでる」と相談を受けた。 売れてはいる。でも3年間、横ばい。成長が止まっていた。 私は提案した。 「勝つ営業」から「支える営業」へのシフトを。 3ヶ月後 「どう勝つか」ではなく 「どう支えられるか」に言葉が変わった。 6ヶ月後 過去最高の売上を更新!!! 営業は主役じゃない。 見込客の“理想を叶える黒子”になったとき、数字は勝手に動き出す。
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見込客が本当に欲しいのは、商品でも性能でもない。
望んでいるのは「理想の未来が叶うこと」ただそれだけ。
たとえば、体重計が欲しいのではなく、
「健康的に痩せて、自信を取り戻す未来」が欲しい。
英会話教材が欲しいのではなく、
「海外旅行で不安なく話せるようになる未来」が欲しいのです。
だから営業がやるべきは、
“商品を売る”ことではなく、
“問題と理想を一緒に言語化すること”。
特にヒアリングでは、
・今困っていることは?
・このまま放置するとどうなる?
・どうなっていたら最高?いつまでに?
この3点を“聞き切る”覚悟が必要です。
問題と理想が明確になれば、
お客様の「解決したい・実現したい」気持ちに火がつく。
その感情が、前に進む原動力になります。
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