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Kirio Matsuda
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Kirio Matsuda
@Sonore
アマチュアフルート吹き マルセル・モイーズ大好き マルセル・モイーズ研究室主宰 https://t.co/BfK9xsxDUJ
Itoigawa, Niigata, Japan Katılım Haziran 2007
283 Takip Edilen325 Takipçiler

Fritz Kreisler / Andantino in the style of Martini
マルティーニの様式によるアンダンティーノ(フリッツ・クライスラー)
フルート:松田霧生
flute : Kirio Matsuda
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Rolf Løvland / You Raise Me Up
ユー・レイズ・ミー・アップ(ロルフ・ラヴランド)
flute : Kirio Matsuda
フルート : 松田霧生
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@moooooooodle_ 新潟と言うと新潟県全域の場合と新潟市近辺のことの場合がありわかりにくいです。糸魚川市民ですがここはかなり北陸感があると感じますが、新潟市は全く北陸じゃないと思う。
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優秀なピアニストが多彩な色彩感で演奏を実現するのはこういう理屈。
しかしこれは弦楽器、管楽器でも実は可能ですし使えるものは使った方が良い。
管楽器奏者が単音の音質や時系列変化による効果に「音色」という意識を全振りしてしまうと、この可能性を見過ごす恐れがあると感じます。
Yoshihiro KONDO/近藤嘉宏@yoshihirokondo
多彩な音色、と言葉で言ってもなかなかわかりにくいというか伝わりにくい。 各指の感覚を敏感にして、音圧の違いではなく、質の違う音を意図的に使い分けて変化を生み出す。音の重なりがあれば、そのバランスを一つ一つ微細に変える。"変える"というより、その響きを欲する耳から事は始まるのですが。
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Fritz Kreisler / Chanson Louis XIII and Pavane in the style of Couperin
クープランの様式による「ルイ13世の歌とパヴァーヌ」(フリッツ・クライスラー)
フルート:松田霧生
flute : Kirio Matsuda
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@Show_PasClo 何を、どこを、どれを基準にしたインターバルなのか? ということをあえて言語化していなくてもそれへの意識が希薄な状態で「音程」に言及してしまうと、音程がピッチのことであるかのような話に聞こえてしまいますね。
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音程の指摘は、
ピッチそのものというより
「何を基準にしているか」の話だと思う。
ピッチとインターバルは別物。
キーボードに合わせるのか、
人の声に合わせるのか。
アカペラは後者になることが多く、
ピッチもある程度動く前提で捉えている。
その中でハモる位置を探す。
かくたあおい@AoiNow
MuseScoreの音をそのまま歌えたとしても、うまくハモらないことがある...これを本質的に理解できてるかどうかで、ハモりの精度が大幅に変わるんですよね。
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Heinrich Soussmann / 12 Easy Duets - No.2
12のやさしい2重奏曲〜第2番(スッスマン)
flute : Kirio Matsuda
フルート:松田霧生
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P.I.Tchaikovsky / "Andante Cantabile" Symphony No.5 2nd movement
アンダンテ・カンタービレ 〜 交響曲第5番 第2楽章より(チャイコフスキー)
flute : Kirio Matsuda
フルート : 松田霧生
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@toshiki_oshima それはいたしかたないと思います。で、絶対と相対の音感は2つセットで対局的に語られる傾向がありますが確かに楽音の音高をどう捉え認識するか?という点ではタイプの違いであるとは言えますが、得られる結果は音楽にとってタイプの違いであると受け流せるような軽微な違いではないと思います。
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@toshiki_oshima @Sonore 絶対か相対かはいわば聴き方の癖なので、一方の聴き方をすれば他方の聴き方ができない道理。常普段から絶対的聴き方をしつけていればそれだけ相対的聴き方はおろそかになり養われる機会も失われるわけです。絶対音感がある人がない人よりも総じて相対音感が弱いのは、何ら不思議なことではありません。
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Alban Berg / 7 Frühe Lieder - "Nacht"
7つの初期の歌 〜 No.1 「夜」(アルバン・ベルク)
フルート:松田霧生
flute : Kirio Matsuda
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@REIKO_Musica 虫好きだけどサシガメって強力な針を容赦なく刺して来るカメムシを勝手に想像して超怖い😱 しかもこれ…横綱級に刺すの? 😱😱
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あ、この虫はちょっと前に #蟲神器 カードで知ったばかり(勉強になるなあ)!
その解説によると「関西以西の本州から九州に分布」だから、関東ではお目にかかれないようで残念。
佐藤 宏亮 / サクソフォン奏鶏@saxtoo
擬人化したら絶対ピアニストなヨコヅナサシガメさん
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@NUJAWAKISI 音程は幅ですから、音程が高い という表現は実は正しくないと思います。もちろん言いたいことは充分に伝わっています。音程とは? 音高とは?をしっかり理解している者どうしの間においては問題はありません。
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@keiichikurokawa ピッチ=音高、インターバル=音程、イントネーション=抑揚 と捉えて来ましたが、違う見解や用法があるということなんでしょうか?
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「音程・音高論争」は、今なおホットですね!
さて、ここでは厳密に言えば誤用、あるいは曖昧なまま使われていることの多い音楽用語を列挙してみたいと思います。
・主音と根音(Ⅰ の和音では主音=根音ですが、IVやVでは?)
・パッセージ(語義的には「経過句」。本来は速い動きを内包する言葉ですが、「速いパッセージ」という表現はよく見聞きします。実は、いわゆる「連符問題」にも繋がる話)
・長前打音、短前打音、複前打音(古典時代がない吹奏楽では苦手分野か)
・プラルトリラーとモルデント(頻出するのは前者ですが、なぜか後者の名で呼ばれることが多いような……?)
・a2, unis.(明確な使い分けのルールが存在します)
・オプション(多くの場合、実は英文法的には Optional が適切)
・カンニング・ブレス(和製英語。英語では、staggered breathing)
・シャッフルとスゥイング(3連符でハネているからといって、必ずしもスウィングではない。そもそもスゥイングは必ずしも3連符ではない)
結論めいたことを申し上げれば、音声コミュニケーションにおける語法と、厳密な定義としての正確さは必ずしも一致しない、ということです。
音楽のフィールドは広大ですから、すべての用語を(とりわけ口語で)完璧に使い分けるのは相当に困難です。もちろん、正確な理解や使用に努める姿勢を否定するつもりは毛頭ありません。他方で、過度の厳格性を求めることもまた、あまり実際的ではないのでしょう。
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NHKスペシャルの「りくりゅう」観てまた泣いてる(笑)何度観ても泣ける。
#りくりゅう
#りくりゅうペア
#フィギュアスケート
#ペア
#NHKスペシャル
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Joe Hisaishi / Ashitaka and San - Princess Mononoke
アシタカとサン ~ 「もののけ姫」より(久石 譲)
flute : Kirio Matsuda
フルート : 松田霧生
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