Kirio Matsuda

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@Sonore

アマチュアフルート吹き マルセル・モイーズ大好き マルセル・モイーズ研究室主宰 https://t.co/BfK9xsxDUJ

Itoigawa, Niigata, Japan Katılım Haziran 2007
283 Takip Edilen325 Takipçiler
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Kirio Matsuda@Sonore·
Fritz Kreisler / Andantino in the style of Martini マルティーニの様式によるアンダンティーノ(フリッツ・クライスラー) フルート:松田霧生 flute : Kirio Matsuda youtu.be/ibvhZPP9whs?si… @YouTubeより
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Kirio Matsuda@Sonore·
Rolf Løvland / You Raise Me Up ユー・レイズ・ミー・アップ(ロルフ・ラヴランド) flute : Kirio Matsuda フルート : 松田霧生 youtu.be/LVSpN7JbYhQ?si… via @YouTube
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Kirio Matsuda@Sonore·
@moooooooodle_ 新潟と言うと新潟県全域の場合と新潟市近辺のことの場合がありわかりにくいです。糸魚川市民ですがここはかなり北陸感があると感じますが、新潟市は全く北陸じゃないと思う。
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Kirio Matsuda@Sonore·
優秀なピアニストが多彩な色彩感で演奏を実現するのはこういう理屈。 しかしこれは弦楽器、管楽器でも実は可能ですし使えるものは使った方が良い。 管楽器奏者が単音の音質や時系列変化による効果に「音色」という意識を全振りしてしまうと、この可能性を見過ごす恐れがあると感じます。
Yoshihiro KONDO/近藤嘉宏@yoshihirokondo

多彩な音色、と言葉で言ってもなかなかわかりにくいというか伝わりにくい。 各指の感覚を敏感にして、音圧の違いではなく、質の違う音を意図的に使い分けて変化を生み出す。音の重なりがあれば、そのバランスを一つ一つ微細に変える。"変える"というより、その響きを欲する耳から事は始まるのですが。

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Kirio Matsuda@Sonore·
Fritz Kreisler / Chanson Louis XIII and Pavane in the style of Couperin クープランの様式による「ルイ13世の歌とパヴァーヌ」(フリッツ・クライスラー) フルート:松田霧生 flute : Kirio Matsuda youtu.be/srY_Pwf7V-8?si… @YouTubeより
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Kirio Matsuda@Sonore·
@Show_PasClo 何を、どこを、どれを基準にしたインターバルなのか? ということをあえて言語化していなくてもそれへの意識が希薄な状態で「音程」に言及してしまうと、音程がピッチのことであるかのような話に聞こえてしまいますね。
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Show
Show@Show_PasClo·
音程の指摘は、 ピッチそのものというより 「何を基準にしているか」の話だと思う。 ピッチとインターバルは別物。 キーボードに合わせるのか、 人の声に合わせるのか。 アカペラは後者になることが多く、 ピッチもある程度動く前提で捉えている。 その中でハモる位置を探す。
かくたあおい@AoiNow

MuseScoreの音をそのまま歌えたとしても、うまくハモらないことがある...これを本質的に理解できてるかどうかで、ハモりの精度が大幅に変わるんですよね。

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Kirio Matsuda@Sonore·
Heinrich Soussmann / 12 Easy Duets - No.2 12のやさしい2重奏曲〜第2番(スッスマン) flute : Kirio Matsuda フルート:松田霧生 youtu.be/f4OWzp1BVe8?si… @YouTubeより
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大島俊樹(音名と階名を必ず区別する音楽教育家・理論家・実践家)
音楽にとって相対音感は本質的で必要なものであり、絶対音感は非本質的で必要ないものなので、両者は対等ではありません。@Sonore
Kirio Matsuda@Sonore

@toshiki_oshima それはいたしかたないと思います。で、絶対と相対の音感は2つセットで対局的に語られる傾向がありますが確かに楽音の音高をどう捉え認識するか?という点ではタイプの違いであるとは言えますが、得られる結果は音楽にとってタイプの違いであると受け流せるような軽微な違いではないと思います。

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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
P.I.Tchaikovsky / "Andante Cantabile" Symphony No.5 2nd movement アンダンテ・カンタービレ 〜 交響曲第5番 第2楽章より(チャイコフスキー) flute : Kirio Matsuda フルート : 松田霧生 youtu.be/2jUZALREAgU?si… via @YouTube
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
@mediquartet フルート、ピッコロの関係ではピッコロが上手く演奏できるようになるとフルートも…の順序って感じます。
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ねっきー
ねっきー@mediquartet·
フルート練習したら自動的にピッコロ上手くなっててほしいし、オーボエ練習したら自動的にアングレ上手くなっててほしいし、バイオリン練習したら自動的にヴィオラ上手くなっててほしい
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
@toshiki_oshima それはいたしかたないと思います。で、絶対と相対の音感は2つセットで対局的に語られる傾向がありますが確かに楽音の音高をどう捉え認識するか?という点ではタイプの違いであるとは言えますが、得られる結果は音楽にとってタイプの違いであると受け流せるような軽微な違いではないと思います。
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Takahashi Ribun
Takahashi Ribun@ribun_t·
@toshiki_oshima @Sonore 絶対か相対かはいわば聴き方の癖なので、一方の聴き方をすれば他方の聴き方ができない道理。常普段から絶対的聴き方をしつけていればそれだけ相対的聴き方はおろそかになり養われる機会も失われるわけです。絶対音感がある人がない人よりも総じて相対音感が弱いのは、何ら不思議なことではありません。
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
Alban Berg / 7 Frühe Lieder - "Nacht" 7つの初期の歌 〜 No.1 「夜」(アルバン・ベルク) フルート:松田霧生 flute : Kirio Matsuda youtu.be/DxdJMz2r_tY?si… @YouTubeより
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
@REIKO_Musica 虫好きだけどサシガメって強力な針を容赦なく刺して来るカメムシを勝手に想像して超怖い😱 しかもこれ…横綱級に刺すの? 😱😱
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
@NUJAWAKISI 音程は幅ですから、音程が高い  という表現は実は正しくないと思います。もちろん言いたいことは充分に伝わっています。音程とは? 音高とは?をしっかり理解している者どうしの間においては問題はありません。
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石川潤🎼作曲家
石川潤🎼作曲家@NUJAWAKISI·
@Sonore 指導でそのように言う時は基本、音程が(正しい高さより)高いよ、という意味で述べられてるのではないでしょうか。
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石川潤🎼作曲家
石川潤🎼作曲家@NUJAWAKISI·
音程と音高の話、「そこ、音高違うよ!」て指摘するのはチューナー片手に指摘してる感があって何か違和感を感じてしまう。音程違う、というのは何らかの前後を暗に指してることが多いと言うか、実際演奏する時って旋律音程か和声音程に合わせて音高を調節するのでは?と自分は思っている。
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Kirio Matsuda@Sonore·
@keiichikurokawa ピッチ=音高、インターバル=音程、イントネーション=抑揚 と捉えて来ましたが、違う見解や用法があるということなんでしょうか?
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黒川圭一/KeiichiKurokawa
黒川圭一/KeiichiKurokawa@keiichikurokawa·
「音程・音高論争」は、今なおホットですね! さて、ここでは厳密に言えば誤用、あるいは曖昧なまま使われていることの多い音楽用語を列挙してみたいと思います。 ・主音と根音(Ⅰ の和音では主音=根音ですが、IVやVでは?) ・パッセージ(語義的には「経過句」。本来は速い動きを内包する言葉ですが、「速いパッセージ」という表現はよく見聞きします。実は、いわゆる「連符問題」にも繋がる話) ・長前打音、短前打音、複前打音(古典時代がない吹奏楽では苦手分野か) ・プラルトリラーとモルデント(頻出するのは前者ですが、なぜか後者の名で呼ばれることが多いような……?) ・a2, unis.(明確な使い分けのルールが存在します) ・オプション(多くの場合、実は英文法的には Optional が適切) ・カンニング・ブレス(和製英語。英語では、staggered breathing) ・シャッフルとスゥイング(3連符でハネているからといって、必ずしもスウィングではない。そもそもスゥイングは必ずしも3連符ではない) 結論めいたことを申し上げれば、音声コミュニケーションにおける語法と、厳密な定義としての正確さは必ずしも一致しない、ということです。 音楽のフィールドは広大ですから、すべての用語を(とりわけ口語で)完璧に使い分けるのは相当に困難です。もちろん、正確な理解や使用に努める姿勢を否定するつもりは毛頭ありません。他方で、過度の厳格性を求めることもまた、あまり実際的ではないのでしょう。
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
@musikko 彼らのストーリーには音楽を演奏することにも共通する大切な教訓があると感じています。たくさん学ばせていただきました。
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Ikuko Ishimoto
Ikuko Ishimoto@musikko·
努力もストーリーもいいんだけど、私は彼らの「Destiny(運命)」に感動する。出会った時の「この人だ(この人とだけ叶う)」と言う二人が同時に感じた衝撃とそれが形になったスケーティング。 音楽にも起こりうることだけど、音楽の結果を共有する聴き方がわかる人ばかりではないな、とも思う。
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Ikuko Ishimoto
Ikuko Ishimoto@musikko·
NHKスペシャルの「りくりゅう」観てまた泣いてる(笑)何度観ても泣ける。 #りくりゅう #りくりゅうペア #フィギュアスケート #ペア #NHKスペシャル
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
@musikko Youtubeもたくさん見すぎて、おすすめがりくりゅうだらけになっちゃっています…😅
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Kirio Matsuda
Kirio Matsuda@Sonore·
Joe Hisaishi / Ashitaka and San - Princess Mononoke アシタカとサン ~ 「もののけ姫」より(久石 譲) flute : Kirio Matsuda フルート : 松田霧生 youtu.be/md61zaR8aVk?si… via @YouTube
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