TASUKOF🐋
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@TASUKOFX
@MetaAkita, Across Ventures | @Columbia_Biz | Think Tank Researcher | TA | My tweets are my opinions and in no way equate to financial advice of any kind.
New York, USA Katılım Kasım 2021
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[Announced Today]
Today, we’re excited to announce that Across Ventures intends to launch a new $100M Fund-of-Funds platform focused on specialized micro VCs, with SBI Holdings (@sbigroup) as a strategic partner.
Through this initiative, we aim to connect leading-edge U.S. innovation with Japanese corporations — faster, broader, and deeper — and further accelerate U.S.–Japan innovation collaboration.
It is a true honor to partner once again with SBI and @yoshitaka_kitao, with whom I’ve had the privilege of working closely since my time at @Ripple.
Please see the full release for details.
Latest News from Business Wire@NewsFromBW
Across Ventures Launches Strategic Alliance with SBI Holdings to Establish New Micro VC-Focused Fund-of-Funds dlvr.it/TS1dY7
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4月1日から始まった自転車向けの道路交通法改正がヤバすぎて、罰金の支払いが続出
ポッピンココ@Coco2Poppin
4月1日から始まった道交法改正がヤバすぎた…😱 車道走れって言って歩行者の信号に従わないと罰金っておかしくね⁉️ こんなん、違反させるための交差点やろ‼️ 白バイもそれ前提で待機してマジで意味わからん🤬 そもそも、その自転車のルールをどこで習うんだ⁉️
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クロード調べ人間ドックの負の側面:データによる考察 ①放射線被曝リスク——高須先生の核心 CT検査1回の被曝量: 人間ドックの胸部CT検査は9.1mSv、胃バリウム検査は3mSv、マンモグラフィは2mGy。  量子科学技術研究開発機構の試算では、CT検査1回分に相当する10mSvを1万人が受けた場合、5人がその被曝に起因するがんで死亡すると推計される。  日本は世界最悪水準: オックスフォード大学の調査では、日本人は75歳までにがんになる人のうち3.2%が放射線診断による被曝でがんが誘発されたと試算されており、調査した15か国のうち日本が最も高い数字だった。  特に問題なのが胃バリウム検査: 1回の胃レントゲン検査の被曝量は検診センターの直接撮影で15〜25mSv、検診車の間接撮影では20〜30mSvに達する。これは胸部レントゲン検査の約150〜300倍の被曝量であり、全身CT検査(約10mSv)よりも高い。  さらに累積被曝のリスク: 放射線防護の分野では「線量に比例してリスクが増える」とする線形しきい値なしモデルが採用されており、「医療被曝を繰り返せば理屈としてリスクは高まる可能性がある」と公式にも認められている。  「チェコ・データ」——定期検診群の方が死亡が多かった: 定期的に胸部レントゲンを受けたグループと一切受けなかったグループを比較した研究では、6年後に検査を受けたグループの方が受けなかったグループより肺がんになった確率が1.27倍多かった。理由として医療被曝が指摘されている。  ②過剰診断・偽陽性の問題 有病率が低い健康な集団に対して検査を実施すると、偽陽性(病気でないのに陽性が出る)の割合が著しく大きくなる。健康な人の集団を対象とする人間ドックでは、この問題が特に顕著になる。  日本の医師たちも約20%の医療的ケアにおける検査が過剰なものであると認識しているとの報告がある。  過剰診断→過剰治療の連鎖: 過剰診断とは「決して症状が出たり、そのために死んだりしない人を病気と診断すること」であり、米国立がん研究所の作業部会は「検診で見つかったが死に至らない腫瘍をがんと呼ぶべきではない」と提言している。疾患を見逃せば訴訟になるが、過剰診断にはペナルティがないという構造的問題がある。  脳ドック・腫瘍マーカーの問題: 頸動脈エコー検査は偽陽性が出る確率が高くアメリカでは推奨されていない。腫瘍マーカー検査は有病率の低い集団では推奨されないとされており、専門家の間でも意見が割れている。脳動脈瘤が見つかっても治療になる方は半分もいないのに、発見されることで患者が精神的に参ってしまうケースもある。  ③「健診大国・日本」の構造的問題 欧米には職場健診も人間ドックも存在しない。「より健康になる」「寿命を延ばす」という効果を証明するデータがないからである。日本では1972年の労働安全衛生法で医学的根拠がないまま健診が義務化されて今日に至っている。  先進国の中でがんによる死者数が増え続けているのは日本だけで、他の先進国ではがんによる死亡者数は減少傾向にある。  論点の整理 これらのデータから見えてくる構造は3層です。 第1層(直接被害) 被曝による発がん誘発リスク。日本は世界最悪の3.2%。 第2層(間接被害) 偽陽性による不要な精密検査・手術・投薬。「異常なし」であっても検査プロセス自体がリスクを生む。 第3層(構造的問題) 病人を増やすことで収益が上がる医療産業の仕組み。欧米では義務化されていない健診が日本では法律で義務化されており、医学的根拠ではなく経済的動機が駆動している疑いがある。 高須先生が「自分のがんの原因はこれだ」と言い切れる背景には、腎臓・尿管・膀胱という放射性同位元素が排泄される経路でのがん発症という、医学的に非常に説得力のある因果関係があります。これは個人的体験を超えた、日本の医療制度への根本的な問題提起です。
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📝 DESIGN.mdの日本版をつくりました
github.com/kzhrknt/awesom…
まず、DESIGN.mdは簡単に言うと「AI用のデザインルール集」です。
GoogleのStitchが発表したことで話題になったもので、プロジェクトに置くとAIがそのデザインを再現してくれる、というものです。
ただし、公開されているDESIGN.mdが欧米フォントに最適化されており、もともとのブランドが持っていた美しさが日本語では再現できてないと感じました。
たとえば
- そもそも和文フォントの指定がない
- light-heightの違い(日本語は1.7〜2.0が標準で、欧文の1.4〜1.5とは全然違う)
- letter-spacing/word-spacing の扱い(日本語はletter-spacing 0.04〜0.1emが読みやすい)
など、こういう積み重ねでクオリティが出きらないなと感じたので、日本語対応のDESIGN.mdをつくりました。
VoltAgentの本家の名前を借りて「awesome-design-md-jp」としています。

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非デザイナーに知って欲しい「DESIGN.md」という概念。
Stripe、Notion、Claude、Figma等のデザインシステムを1つのマークダウンファイルに凝縮したもの。
これをプロジェクトに置いてAIに「このデザインに合わせて」と指示するだけで、ピクセルパーフェクトなUIが出てきます。
このリポジトリの中身:
・55個以上の有名サイトのDESIGN.mdを収集済み
・カラーパレット、タイポグラフィ、コンポーネントスタイリングを網羅
・ライト/ダークモードのプレビューHTMLも付属
・Google Stitchの標準フォーマットに準拠
・Claude、Cursor、v0等どのAIコーディングツールでも使える
「AIにUI作らせたら微妙だった」人、DESIGN.mdを渡してなかっただけかもしれません。★5,100。
github.com/VoltAgent/awes…

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