Toshiki | Junhui
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Toshiki | Junhui
@Toshi_06_jp
19yo🇯🇵🇨🇳 | 千葉大医学部←hgms←hgインター | J-StarX student UK oxford 26’ | Fundraising @oval_japan | Toryumon Zero 第1期 | NTT founders Otameshi Studio | Golf
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Claude Code ハッカソンで
上位 5 位のうち
エンジニアはたった 1 人だった!
(弁護士、エンジニア、心臓専門医、道路の専門家、音楽家)
「今後は、コードを書くスキルより
ドメイン知識を持つことの方が重要になってくるだろう」
という話をお聞きしています👂
なるほど…!💡
#CodeWithClaude

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ヒアリングが唯一有効だと思うのは、
営業感をなくしながら、ドアノックすることを目的としたヒアリング(のフリ)。
保険や不動産などをリテール向けに売り込む場合や、地方など特定の商習慣の商圏において、
モノを売りに行こうとすると抵抗されるけど、ヒアリングなら時間もらえるみたいなケース。
安藤奨馬 | シード特化VC 「TRUST SMITH & CAPITAL」代表🐴@shocolt
「ユーザーヒアリング」って、モノを作るコストが高かった時代に、手戻りのリスクを減らす為に必要だったプロセスであって、 いまや、ヒアリングというプロセスそのものが消失したと思っている。 アイディアの状態でも決裁は取れるし、アイディアの状態で決裁が取れないなら、それを形にしたら決裁は取れる、みたいなことはなかなか起きない。 営業活動こそ、お金を払うか払わないかジャッジしてもらえる、これ以上ない本当のヒアリングだし、 アンケート的に顧客の声を収集するよりも、何かを本気で売ろうとする過程で、顧客の本当の声が拾える。 つまり、営業活動そのものが、ヒアリングのプロセスを完全に内包しているため、ヒアリングに行く時間があるなら、その時間で営業活動を開始すべき。
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リスクをテイクする人は、周囲からかっこよく見える。
別にリスクなんて取らずとも、幸せが保証されている世の中だからこそ
リスクを取る人間の物語はやはり人の心を打つし、その挑戦を応援する人も増える。
その主人公の元には多くの情報、リソースが集まり、その人にしか見えない世界が広がる。
安達裕哉@Books_Apps
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ピッチの極意、ありがとうございました‼️‼️‼️
@TORYUMON_FV


安藤奨馬 | シード特化VC 「TRUST SMITH & CAPITAL」代表🐴@shocolt
今日です!ピッチの極意。
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VCから調達せずに自己資金で拡大する「ブートストラップ」が増えているとのこと。
黒字化後の資金調達だとバリュエーションが変わってくると思うので影響が気になる。
起業の新手法「ブートストラップ」 AIで身軽に、VC資金頼らず成長 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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医療AIの9割は死ぬ。
現状の医療AIのは、遠からずほぼ全滅します。
ちょっと深く潜った程度のAIは、すべて巨大企業に飲み込まれます。問診AIや、画像診断AIには絶望的な未来しか待っていません。
なぜか。
彼らの小さな成功を見た大企業は、必ずその市場に参入してきます。AnthropicのClaudeが他の分野で何をしたか。
彼らがComputer Useや
Agent Skillsといった機能を発表した瞬間、プログラミング支援やブラウザ操作を自動化しようとしていた無数のAIスタートアップは、一瞬にして存在意義を失いました。
大企業の基礎モデルが少し進化すれば、小手先の便利ツールは一瞬で標準機能として吸収されてしまう。
米国では、すでに何百ものAI搭載医療機器やSaMDがFDA承認を取得しています。しかし、その多くが糖尿病の血糖値予測や高血圧の管理サポートといった、アルゴリズムとしては比較的シンプルなものです。
ここに、AppleやGoogleがApple Watch等を伴って本格参入してきています。彼らは、スタートアップが苦労して取得したSaMDの機能を、自社のOSやデバイスの1つの機能として内包してしまいます。
中国では、数年前まで肺結節や骨折を検出する画像診断AIスタートアップが乱立していました。しかし、診断精度はどの企業も99%で頭打ちになり、結果として激しい価格競争が起き、多くのスタートアップが資金ショートしました。
さらに致命的なのは、GE、Philips、SiemensといったCTやMRIの大企業が最初から自社の機器に診断AIを組み込み始めたことです。わざわざサードパーティの診断AIを別途契約する病院はなくなりました。
少し前まで、医師の会話を文字起こししてカルテを自動作成するAIが注目されていました。しかし、MicrosoftがNuanceを買収しDAX Copilotを電子カルテ最大手のEpicに深く組み込んだことで、勝負は一瞬でつきました。
自分に問うべきです。自社のサービスは
MicrosoftやGoogleが、明日アップデートとして無料で提供できる機能ではないか?
生き残るAIはなにか。
スタートアップが生き残るのは
脳外科の術前シミュレーションのように、術中操作に深く潜り込み、医師の手技と一体化して離れなくなったAI
これだけです。
AIがどれほど賢くなろうとも、明日からいきなり脳外科医の隣に立って、メスの動きを指示することはできません。そこには、圧倒的な領域の解像度と責任が必要であるからです。
あなたが今やっていることは、本当にあなたにしかできないことですか?大企業が明日、APIの仕様を少し変えただけで吹き飛ぶようなビジネスモデルじゃないですか?
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