石田東洋
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石田東洋
@ToyoIshida
年商50億ブランドを作ったマーケター/フォロワーではなく「売上」を作る人/インフルエンサー200人とSNSで売れる構造を作ってきました/AI × マーケ × 事業 現在→三崎優太さんの会社のマーケティングを手伝っています。

おれには、まさにぃをはじめ常勤取締役のメンバーから、毎週の経営会議でしっかり指摘を受けてるし、社外取締役や顧問の重鎮達からもよくお叱りの電話もかかってくるし、厳しいことも言われてる。 外からは見えにくいだけで、言いにくいことをちゃんと伝えてくれる人は周りにたくさんいる。 ただ、王子やみんなが思ってる通り、10個の懸念をもらっても、そのすべてを採用するわけじゃない。結果として9個は聞かないこともある。だから独裁に見えるんだと思う。 つまり、これはまさにぃや周りのせいじゃなくて、おれ自身の意思決定の問題。 でも、一番リスクを取っている創業者だからこそ、その責任も引き受けて最終判断を持てる。それが強みだとも思ってる。おれが尊敬する偉大なプロダクトやコンテンツや事業を作ってきた先人たちも、多くが同じスタンスだし。 そして、まさにぃをはじめ、子会社の社長を担ってくれてる20人もの経営幹部のみんなにも本当に感謝してる。どれだけ会議でぶつかっても、納得していなくても、それを外や社員には見せず、最後は一枚岩で一緒に戦ってくれる。 経営は、複雑性の高い意思決定の連続で、時に孤独になる。特に創造的な挑戦になればなるほど、最初は誰にも理解されないことも多い。 でも、そこで決断できないリーダーは、物分かりが良く見えても、最終的に大きな成果は出せないし、いいプロダクトやコンテンツも生みだせない。 ただ、このリーダーシップが成立する前提は、それでも支えてくれるチームや幹部がいること。 もちろん決断に反対する人もいるし、説明しても納得されないこともある。それでも、最後に決めた後はコミットしてくれる。そういう幹部がいるからこそ、事業はスピード感を持って大胆に進められる。 昔のおれは、このチームの存在がなかったのに、今と同じスタンスでいた。だからうまくいかなかった。今、おれの経営人生の中でも、最も会社が急成長できてる理由は、まさにぃをはじめとしたチームや幹部がいるから。 紆余曲折はいろいろあったけど、このスタンスが一番、何かを成し遂げられると信じてる。だから、これからの我々を見ててほしいかな😎 ちなみにREALVALUEには、おれや王子の会社よりも規模が大きい会社や、実績を出してきた経営者だってたくさんいるのは知ってるでしょ。みんな1000万も払えるほどの成果をあげてきた経営者だから、彼らの視点や経験をもう少し信頼してほしいかな。 少なくとも、一国一城の主で結果を出してきた人たちが、盲目的に何かに流されることはないよ。 王子は月曜朝の会議しか見ていないから心配になるかもしれないけど、アドバイザリーボードやクラブメンバーと何度も議論を重ねて、今の形を作ってきた。 強い組織や結束力のあるチームを、一言で「カルト」や「宗教」と片付けるのは、本質を軽く見過ぎていると思う。 最後に、おれがCXOとして本当に必要だと思う人材は、「苦しい時に一緒に乗り越えてくれる人」だと思ってる。これが組織づくりで何度も失敗してきた中で、ようやくたどり着いた自分なりの答えです。 いろいろつらつらとレシートと揶揄されそうなことを書き綴ってしまったけど、上記の内容は、傷つきながらもそれなりの組織を作ってきた人や経営者なら伝わると思う。もちろん王子にも。 まぁでも王子やみんなからの指摘もちゃんと受け止めてるし、念頭に入れておきます。ありがとな

そうだよ👍 仕事ができるNO2が側にいたらこういう事態にはなってねーんだよ🤣


@ToyoIshida 溝口も胡散臭いがこいつもどっこいやろ

おれもこの人の的外れな文章や解釈、盛ってそうなプロフィール見て、あまり仕事できないだろうなと思ったかなー

@ToyoIshida 会場でスポンサーの話をしたことあるのはバイタスだけですが、石田さんは元バイタスの方ですか。ただ僕は社長の高橋さんとしか話してないけどなー



これは間違ってる。 「僕はトップから犬と言われたら、その場で辞めます」 これは僕が三崎優太のを支える、最低限のプライドです。 最近、会社で三崎がずっと楽しみにしていたプロジェクトがありました。毎日進捗を確認し、全社で進めていた大きな挑戦です。 でも、ある問題が起きた。 社内では「このタイミングで出していいのか?」という声が上がった。 でも、誰も三崎に「ノー」を言えなかったんです。 世間の人は知らないかもしれませんが、機嫌の悪い三崎は本当に怖い。怒鳴られるかもしれないし、最悪クビになる可能性だってある。みんなが口をつぐむのも無理はありません。 でも、僕は勇気を出して現実を突きつけました。 「今の僕たちが新しい挑戦を発表しても、誰も応援してくれないですよ」と。 三崎のためじゃない。会社の仲間のために言いました。 サナエトークンの件もそうですが、周りがイエスイエスと言い続けた結果、トップが崖から落ちることはよくあります。本当に優秀なナンバー2なら、あそこで「待った」をかけられたはずです。 仲間を売れとは言わない。苦しい時に見捨てろとも思わない。 だけど、自分の身を犠牲にする覚悟で、トップの暴走に「ノー」を突きつける。それがナンバー2の本来の役割じゃないでしょうか。 それを伝えたからこそ、三崎も理解し、桑田さんの動画で話したような考え方に変わってくれたんだと思います。 トップに嫌われる覚悟がないなら、ナンバー2なんてやるべきじゃない。 みなさんはどう思いますか?

リアルバリュー溝口のとなりにいる、いつも白い服着たさえないヤツ、定期的に炎上してるのにモブ顔でキャラが薄いせいで名前を覚えられない。















