WARARAtoshika
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WARARAtoshika
@WARARAtoshika
大阪・梅田の隣町"中崎町"の東の端っこで喫茶店 WARARA(Instagram_ https://t.co/hTRvIMfDVU )店主。ほぼ週2休み。ほぼ年2渡航。愛で猫s居ます。
WARARAカウンター席1番奥 Katılım Ocak 2021
119 Takip Edilen165 Takipçiler

この回ド真ん中。大友さん、かっこよかったです。ここ数年、西側渡航続いてるので、いつか向こうの空気感の中で大友さんのライブ観れたりしないかな、なんて勝手に期待したりしています。
大友良英のJAMJAMラジオ radiko.jp/r_seasons/1000…
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『ハリー・スミス講義録』の編著者レイモンド・フォイエさんがYouTubeに貴重な動画をアップしていますね。どうやらハリー・スミスがナローパにやってきた初日の映像らしい。早速フィールド・レコーディングしている。
youtube.com/watch?v=eALb-X…

YouTube
カンパニー社@parusminor33
【お知らせ】 今月末、『ハリー・スミス講義録 ナローパ大学の宇宙誌』を刊行いたします。ハリー・スミスが1988~1990年にナローパ大学で行った講義を忠実に(咳すらも)書き起こしたものです。崩壊寸前の語りの中に潜む無数の「照応」をぜひ掴み取ってください! companysha.com/harrysmithlect…
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✷ BOARDS OF CANADA
13年ぶり待望の最新アルバム『Inferno』より新曲「Prophecy At 1420 MHz」がMVと共に解禁。『Inferno』は5/29(金)リリース。
さらに発売前日の5月28日には一部レコードショップにて先行発売およびリスニング・イベントの開催も決定。詳細は後日発表予定。
linktr.ee/boardsofcanada…

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【来日記念盤】
#フェリックス・クービン /アンティフォニーズ:ザ・シングル・コレクション (2CD) SSZ3127
7インチを中心に全34曲を2CDに収録。ほとんどがアルバム未収曲&初CD化音源・日本独自リリース。6月の Felix Kubin 来日公演各会場で先行発売予定!



SUEZAN STUDIO@suezanstudio
[Suezan Studio 15th Anniversary: Felix Kubin Japan Tour 2026] #フェリックス・クービン 来日公演の最新版フライヤーが完成しました! ・6/5 金 @UFO_CLUB_TOKYO 東京 ・6/6 土 @GI_Tokyo 東京 ・6/7 日 @environment_0g 大阪
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FRUEZINHO 2026 出演アーティスト
Arsenal Mikebe-アーセナル・ミケベ
「ウガンダのパーカッション・トリオ、アーセナル・ミケベは、その夜の最高潮の観客を惹きつけ、音の強烈さとリズムの複雑さの鋭いコンビネーションで、すべての人を熱狂させた」 — Tallinn Music Week
「魂を憑依させる、純度100%のウガンダ産ポリリズムの雷鳴だ!」 — Boomkat
アーセナル・ミケベは、カンパラ郊外を拠点とするNyege Nyegeコレクティブの一員であり、境界を押し広げ続けるウガンダのパーカッション・アンサンブルです。熟練のドラマーであるセントンゴ・モーゼス、ドラテレ・エピファニー、ルヤンビ・ヴィセント・デ・ポールの3名で構成されるこのグループは、伝統的なリズムの型を、生演奏でありながら電子音楽のようなパワーと精度を放つ、生々しく催眠的なサウンドスケープへと変貌させます。
彼らのサウンドの核心にあるのは、ウガンダの彫刻家ヘンリー・セガムウェンゲが考案した、特注の鋼鉄製パーカッション・システムです。Roland TR-808の内部構造に着想を得たこの楽器は、激しい肉体性を伴って演奏されることで「生きたドラムマシン」と化し、ポリリズムのうねりと金属的な共鳴を放つキネティック・スカルプチャー(動く彫刻)となります。
2024年にNyege Nyege Tapesからリリースされたデビューアルバム『Drum Machine』は、ポルトガルの先鋭的アーティスト、ジョナサン・ウリエル・サルダーニャがプロデュースを担当。不協和音の唱和、深いリズムのトランス、インダストリアルな質感が儀式のように溶け合い、「Omuzimu」や「Boiler Omukka」といった楽曲は、祖先伝来の儀式と未来的な推進力の間に流れる強烈な緊張感を捉えています。今秋には、ヴァレンティーナ・マガレッティやHHYとのコラボレーション・アルバムのリリースも予定されています。
Dekmantel、Roskilde、Fusion、Serralves em Festa、Sinsalといった大規模なサマーツアーを経て、彼らは国際的なステージでの地位を確固たるものにしました。CTM、Nyege Nyege、BRDCST、Boiler Room、Tallinn Music Weekなどのフェスティバルで見せた圧巻のパフォーマンスは、ウガンダから現れた「今、最も刺激的なライブアクト」の一つとしての評価を決定づけています。
煙の立ち込めるクラブから巨大なフェスティバルのステージまで、アーセナル・ミケベのセットは単なる演奏を超え、生身の音と電子音の境界を消し去り、観客を集合的なトランス状態へと導く「リズムの儀式」です。
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