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@YokoFms

Katılım Aralık 2020
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yoko
yoko@YokoFms·
@cat_dont_stand 人は色々な状況下で取得しています。手帳を取った人達に対する感想の統計を取ったのでしょうか?あなた様の考え方なのか、マニュアルを仰っているのか、要は用意された物を最大限に利用すると言われたいのだと思います。思った事を一報通行に話されていると思いますが、了解しました。
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tuna
tuna@cat_dont_stand·
@YokoFms ある種の雇用で配慮されている環境下なら出来るかもしれないとか選択の視野が広げられるかなとか。もちろん手帳取得に対する批判も沢山見た上でポストしています。 置かれてる立場や環境背景はそれぞれ違うと思うので大変と思いますが、、貴女とのお話は之にて失礼いたします。御免下さい。
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こころのnote@精神保健福祉士
確かに、役所の書類と聞くだけで「何枚も書かされるのでは?」「複雑なんじゃ……」と身構えてしまいます。働きながらだと、その一歩を踏み出すエネルギーを捻出するのも一苦労だと思います。 ただ、実際のところは「書くこと自体は意外と少ない」というのが、僕が多くの申請を一緒にしてきた中での実感です。 一番大変な『内容』の部分は主治医が診断書に書いてくれるので、本人が記入するのは名前や住所といった基本的な項目がメインなんです。 窓口に行けば書き方も教えてもらえますし、思っているよりはサクッと終わるはずですよ。一番の難所は『よし、行こう』と決めるまでの心のハードルかもしれませんね。
tuna@cat_dont_stand

同時申請の方が診断書費用が抑えられてよいというのは理解してたけど、 手帳申請の書類大変ではないですか?

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yoko
yoko@YokoFms·
@cat_dont_stand どなたですか? いつもの精神福祉士さんですか? もしそうなら何故名乗らないのですか?
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yoko
yoko@YokoFms·
症状が間隔を繰り返し過ごして来て何故病気の種類が変化したのかは一概に分析出来ない。警察沙汰になったのも相手が悪いのでは?と云う勘違いから。私自身がどのように生きるか再度思考し好きな事を選ぶのが最適だと思った。身体が鉛のように動かない時を考えるとより動ける事の大切さが感慨深く思える
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yoko retweetledi
こころのnote@精神保健福祉士
「誰かに認められなければ意味がない」 「感謝されなければ続ける価値がない」 そんな考えにとらわれ始めると、だんだんと自分の行動が “誰かの評価待ち”になる。 SNSの「いいね」の数、上司や同僚からのフィードバック、友人の反応。 いつもどこかで、“見られている前提”で行動していないだろうか。 そして、期待通りの反応が返ってこないとき、「こんなこと意味あったのかな」と落ち込んでしまう。 人の目を気にしすぎると、自分の感覚が鈍っていく。 「自分がどう思ったか」よりも、「他人がどう見るか」が基準になっていく。 それは、現代において、じわじわと心を疲弊させていく。 「満たされる」という実感は、自分だけの宝物だ note.com/ningente_iinaa…
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yoko retweetledi
こころのnote@精神保健福祉士
今、ご自身の体やお金のことがどうでもよくなってしまっているのは、言い換えればそれらを気にするだけのエネルギーが、もう残っていない、という可能性が高いと感じます。 あまりに強いストレスや疲労が続くと、脳はエネルギーの消費を抑えるために、感情を麻痺させたり、物事の優先順位を分からなくさせたりすることがあります。散財も、「今この瞬間の刺激」でなんとか空虚さを埋めようとする、無意識の生存戦略である場合が多いのです。 なので、これは「治すべき病気」という側面だけでなく、「取り巻く環境や状況との不一致」が引き起こしている状態だと考えています。 休息の確保が必要です。オーバーヒートしている状態なので、まずは「何もしない」を許容する時間が必要です。 加えて、散財や自暴自棄な行動の背景に、抑うつ状態やその他の特性が隠れていることもあります。まずは心療内科などで、今の状態を医学的に評価してもらうことは大きな助けになります。 お金のこと、生活のこと、仕事のこと。これらを一人で抱えると必ず限界が来ます。精神保健福祉士や自治体の相談窓口は、そうした「生活のしづらさ」を一緒に整理するために存在しています。 ​「もっとしっかりしなきゃ」と思えば思うほど、現状とのギャップに苦しみ、また投げやりになってしまいます。 ​まずは、「今はどうでもよくなって当然なくらい、自分は追い詰められていたんだな」と、今の状態をそのまま認めてあげてください。 お金を使ってしまったことも、体を蔑ろにしてしまったことも、そうせずにはいられないほど心が悲鳴を上げていた証だと思います。
@utsuuttttttts

@case_studyypjl なんかもうどうでも良くなって自暴自棄になって お金ないのに散財してしまったり 自分の体や心の事さえどうにでもいいと思ってしまうのは治せるのでしょうか

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yoko
yoko@YokoFms·
@cat_dont_stand @case_studyypjl 障害者手帳申請は始めは考えていませんでした。手帳取得による利得性のような感覚もなかったのは症状が重く外出するどころではないという事が理由だと思います。やはり手帳を後に手にすると自己に対するレッテルを自ら与えたような気持ちもありよって手帳の利便的な要素は未だに申し訳なさがあります。
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tuna
tuna@cat_dont_stand·
@case_studyypjl 自立支援(1割負担になるやつ)の書類は役所行って説明と記載も住所確認と記入で15分しないで終わったのですが、、同じくらいの手間なら申請すればよかったのかなあって思いと「手帳申請で完全に確定する心理的ハードル」は無い訳ではなかったので躊躇いがあったのかもしれません。
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yoko retweetledi
朝日新聞デジタル編成席
イチョウと気づいた瞬間「背筋がぞっとした」 爆心地に傾く被爆樹木 asahi.com/articles/ASV51… 「被爆者なき後の被爆証言者」と言われ、広島と長崎に生き残る被爆樹木。 広島ではその多くが爆心地に向かって傾いています。いったいなぜなのでしょうか。
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yoko
yoko@YokoFms·
youtu.be/c4ihQC5gdWQ?si… 私は"Let It Be"の歌が大好きだ。孤立して動けない苦しくて何も出来ないという時がある。この曲は私にとって「祈りの歌」なのだ。Paul自身もBeatles解散間際何とかしてメンバーを繋ぎ留めようと必死にもがいていたと思う。夢に彼のお母さんが囁いた言葉だ。祈りの言葉に感謝。
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yoko
yoko@YokoFms·
@historyrock_ @SgtPepper1710 I feel almost like crying. Paul has been singing "Let It Be"for a long long time. I thinh it's a song of prayer. I love the song which makes me feel reassured.
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🎸 Rock History 🎸
🎸 Rock History 🎸@historyrock_·
Paul McCartney performing "Let It Be" at Glastonbury Festival. This is beautiful. In his 80's and he is still singing from his soul. Giving all his best. What a legend.
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yoko
yoko@YokoFms·
@case_studyypjl 以前醜形恐怖と摂食障害のある人は診ないと診察だったかカウンセリングを断られた事がありました。定期的な病院に加えてネットで検索し長年の問題点を専門の医師を見つけ電話したのですが治りにくいとの事。話してみようかと初めて思い始めた微かな変化は難しい取り合わせなのか?愕然とした思いでした
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こころのnote@精神保健福祉士
自分を攻撃するのをやめられたこと、まずはそれ自体がものすごい前進だと思います。 ​普通に食べたいという願いは、それだけ「よく生きたい」と願っている証拠でもあります。でも、心がどしゃ降りの時に「ちゃんとした食事」という高いハードルを越えるのは、本当に大変なことです。 今は、栄養バランスや普通という枠は一旦横に置いておきましょう。 「これなら口に入れられる」と思えるものは、今のご自身を守るためのレスキュー食となります。 ゼリー飲料でも、アイスでも、スナック菓子でも、今食べることを支えてくれるなら、それは立派な食事です。 ​「食べられるものがある」というだけで、実は100点満点なんです。 「普通」に戻るためのエネルギーを貯めている最中だと思って、今はその食べられるものを、ただゆっくりと自分に許してあげられたら幸いです。
すみ@dN8QzWJ8SjPcMLP

@case_studyypjl 「自分を攻撃するの」はやめられたけど、 食べられなくて困る。 食欲がないのも原因だけど、 食べられると思えるものしか口に入らない。 普通に食事ができるようになりたい。

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yoko
yoko@YokoFms·
@dN8QzWJ8SjPcMLP @case_studyypjl 投稿を拝見して、私の年齢のいった父を思い出しました。食事量が減って一時期食べられない時期は、やはりエンシュアリキッドや飲むゼリーが活躍しました。今は少量ですが食事を何とか食べています。工夫しながらゆっくりでも良いので一日一日を父自身のペースで行ってもらいたいと思っています。
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すみ
すみ@dN8QzWJ8SjPcMLP·
@case_studyypjl ありがとうございます。 年齢が高いこともあり、パンとプロテインで なんとかやってます。 爪が薄くなり、ギザギザになっているので たぶん、蛋白質不足。 外出困難で通院しないといけない内科にも なかなか行けてないんです。
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TATSUYA
TATSUYA@tatsuya92414853·
福祉は訓練かどうか。 私が抱く「福祉」のあり方は、それとは一線を画します。 ​それは、かつてIL運動(自立生活運動)が証明してきた、「たとえ重度の障害があり、24時間の介護が必要であっても、主体的に生きているならば、それは紛れもない『自立』である」という事実に基づいています。 ​「自立」とは、一人で何でもできることではなく、自分の人生を自分で決めることに他なりません。 ​そう考えたとき、福祉は「次」へ行くためのステップである前に、今この瞬間の「生活の基盤」そのものであるはずです。何かができるようになるための準備期間として人生を待たされるのではなく、ありのままの自分で、今を主体的に生きる。その営みを支える仕組みこそが、真の意味での福祉なのだと考えます。 そのうえで、福祉におけるトレーニングモデルの捉え方をネガティブにまとめるのではなく、トレーニングを必要にされる方に適切な場で法のもとで提供する仕組みがあるのなら、それは主体的に生きる本人の手段として活用されていいと思います。
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yoko
yoko@YokoFms·
穴の底が分かるようになって暫くは這っているうだうだ状態から地上に頭を出しくるりと一回りも二回りもして状況をある程度見られる期間は人により差があると思う。私は鉛のような重さを軽くして頂いてからようやくこの言葉が理解出来るようになったと思う。精神的な軽さを実感して動かせる脚は少し軽い
こころのnote@精神保健福祉士@case_studyypjl

障害者手帳による割引は、単なる値引きではなく、社会的な障壁を低くするための「合理的配慮」の一環です。 もし割引がなければ、外出の頻度が減り、趣味や余暇を楽しむ機会が失われ、結果として社会との接点が断たれてしまう傾向にあります。 それは、その人の人生の豊かさを奪うだけでなく、社会にとってもかなり大きな損失です。 ​「割引があるから行く」のではなく、「割引があって初めて、他の人と同じスタートラインに立てる」というのが実情ではないでしょうか。 生活のしづらさの代償として ・​通院や服薬にかかる継続的なコスト ・​就労の制限による収入の不安定さ ・​移動や日常生活に人一倍かかるエネルギー ​これらを維持しながら生活している背景を考えれば、手帳の割引は得などという言葉で片付けられるものではなくそれは、不均衡な社会構造の中での、最低限のバランス調整に過ぎないと働くなかで感じます。 障害を個人の問題として観るならば「いらん話」に帰結していくのですが、本来、障害は個人にあるのではなく、その人を阻む社会の側の話として捉えられるなら、おっしゃる通り「一人の市民として、当たり前に社会へ参加するための権利の行使」として解釈できるんだと思います。

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nori ¹⁷
nori ¹⁷@nori0321·
Paul McCartney & Wings — BLACKBIRD 🕊️ (1976) quiet. still. just Paul — and the song. timeless. #PaulMcCartney #Beatles
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yoko
yoko@YokoFms·
@albarniesm I love it. I can get good vibrations from there.
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yoko
yoko@YokoFms·
ずっと私の現実と後遺症の中にある相手側の攻撃性を伝える事が強すぎたせいか福祉士さんに疑問を投げ付ける形になっていたと思います。自分に対しての公共的客観性を学ぶ機会でもあるのかなと感じています。ストーカーをしている意識がないのですね。相談側に対して配慮が欠けていました。気をつけます
こころのnote@精神保健福祉士@case_studyypjl

僕の苦い経験をお話しさせてください。 数年前、入職したての頃ですね。僕は「どんなに話が通じない相手でも、誠実に、根気強く向き合えば、いつか必ず心は届く」と信じていました。若かったし、それが資格者としてのプライドだと思っていたんです。 ある時、他者への執着が止まらない、いわゆるストーカーに近い状態の方の相談を受けました。僕は彼に、「あなたのしていることは、相手にとってこれほど苦しいことなんですよ」と、丁寧に、言葉を尽くして説得しようとしました。 でも、彼は僕の目を見て、ふっと薄笑いを浮かべてこう言ったんです。 「わかってないな。彼女が嫌がっているのは、僕の愛が足りなくて不安だからですよ。もっと強く、僕の存在を刻み込んであげなきゃいけないんです」 note.com/ningente_iinaa…

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