
yoko
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同時申請の方が診断書費用が抑えられてよいというのは理解してたけど、 手帳申請の書類大変ではないですか?

Mal Evans and Paul McCartney briefly leave the Tokyo Hilton while the #Beatles were in Japan in 1966.


@case_studyypjl なんかもうどうでも良くなって自暴自棄になって お金ないのに散財してしまったり 自分の体や心の事さえどうにでもいいと思ってしまうのは治せるのでしょうか








@case_studyypjl 「自分を攻撃するの」はやめられたけど、 食べられなくて困る。 食欲がないのも原因だけど、 食べられると思えるものしか口に入らない。 普通に食事ができるようになりたい。



相談室で多くの心と向き合ってきましたが、他人の不幸を羨む感情を醜いと思ったことは一度もありません。それは「私が今これほど苦しいことを、誰か証明して」という切実な悲鳴だからです。 一人で抱え込むと、心は閉鎖され負の感情が濃縮されます。もし可能なら、その胸の内を信頼できる支援者に預けてみてください。言葉にすることで感情に隙間ができ、そこから「心の余白」が育ち始めます。 あなたの悩みは決してちっぽけじゃないし、あなたが感じている痛みはあなただけの正当なものです。僕はいつでも、あなたの「透明な言葉」を受け止める準備をしています。一人で暗闇を歩かないで。


障害者手帳による割引は、単なる値引きではなく、社会的な障壁を低くするための「合理的配慮」の一環です。 もし割引がなければ、外出の頻度が減り、趣味や余暇を楽しむ機会が失われ、結果として社会との接点が断たれてしまう傾向にあります。 それは、その人の人生の豊かさを奪うだけでなく、社会にとってもかなり大きな損失です。 「割引があるから行く」のではなく、「割引があって初めて、他の人と同じスタートラインに立てる」というのが実情ではないでしょうか。 生活のしづらさの代償として ・通院や服薬にかかる継続的なコスト ・就労の制限による収入の不安定さ ・移動や日常生活に人一倍かかるエネルギー これらを維持しながら生活している背景を考えれば、手帳の割引は得などという言葉で片付けられるものではなくそれは、不均衡な社会構造の中での、最低限のバランス調整に過ぎないと働くなかで感じます。 障害を個人の問題として観るならば「いらん話」に帰結していくのですが、本来、障害は個人にあるのではなく、その人を阻む社会の側の話として捉えられるなら、おっしゃる通り「一人の市民として、当たり前に社会へ参加するための権利の行使」として解釈できるんだと思います。

That low-rider groove is timeless. Pure funk soul that still runs the streets.

ミソサザイのさえずりは1/fゆらぎを持ち、人間が心地よく感じる音楽的構造があることが研究で示唆されています。また川の音などの騒音下でも通るよう周波数を調整して鳴く性質(ロンバール効果)も解明されており、生物学的な適応も含め 究極の振動周波数を感じて🐦⬛💞🫨


僕の苦い経験をお話しさせてください。 数年前、入職したての頃ですね。僕は「どんなに話が通じない相手でも、誠実に、根気強く向き合えば、いつか必ず心は届く」と信じていました。若かったし、それが資格者としてのプライドだと思っていたんです。 ある時、他者への執着が止まらない、いわゆるストーカーに近い状態の方の相談を受けました。僕は彼に、「あなたのしていることは、相手にとってこれほど苦しいことなんですよ」と、丁寧に、言葉を尽くして説得しようとしました。 でも、彼は僕の目を見て、ふっと薄笑いを浮かべてこう言ったんです。 「わかってないな。彼女が嫌がっているのは、僕の愛が足りなくて不安だからですよ。もっと強く、僕の存在を刻み込んであげなきゃいけないんです」 note.com/ningente_iinaa…

