とり@ZX__25R·5d@0Fdj7eVTXH4z6pE @whitebase1 ダイヤモンドフレームについてはご存知ですか? フレームの強度計算のメンバーにエンジンを積極的に考慮している構造であるため、今回のように前側のエンジンマウントボルトが正しく締結されていない場合は簡単に折れてしまってもおかしくないです。Çevir 日本語101224
さざ波🌊Ripples@0Fdj7eVTXH4z6pE·5dプロの方々がおっしゃりたいことはよく理解できますし、原因の一つとしてエンジンガードの影響があった可能性もあると思います。 ただ、その程度の負荷でメインフレームが折れてしまう設計だとしたら、正直なところ信じがたいです。 素人目ではありますが、同タイプ・同排気量帯のホンダやヤマハの車両と比べると、フレームがやや華奢に見える印象もあります。 実際のところ、そのあたりはどうなのでしょうか。Çevir 日本語1022.5K
ホワイトベース公式 バイク@whitebase1·5dZ900RSのフレーム破断の件が話題になっていますが、2019年式の中古車であることを踏まえると、これを直ちに「設計不良」と断定するのは、かなり難しいと思われます。理由を整理して書きます。 まず、たとえ低走行車であっても、その実態を完全に証明することは困難です。前オーナーがどのような使い方をしていたのかは不明ですし、現オーナーによる乗り方や改造内容、走行していた環境、さらには保管状況まで含めると、考慮すべき要素が非常に多くあります。 また、過去に話題となった他のZ900RSのフレーム破損事例と比較すると、今回の破断は割れ方そのものが異なります。 今回出回っている写真では、脆性破壊を示している範囲が比較的広く見受けられます。一方、過去の事例では延性破壊の範囲が広く、割れ始めた位置にも違いがありました。さらに、過去事例の中には改造が原因として疑われるケースも存在しています。 以上を踏まえると、今回の件がリコールに発展する可能性は極めて低く、基本的には車両個体側、あるいは使用条件側の問題として扱われる可能性が高いと思われます。 もちろん、オーナーの方にとっては非常に残念な出来事だと思います。しかし、発生時期や車両条件を考えると、メーカー責任の範囲からはかなり外れていると考えざるを得ません。 この件を見て、ご自身のZ900RSに不安を感じている方も多いと思います。ただ、フレーム破断というものは、完全に突然起きるというより、事前にクラックや塗装浮き、サビ、歪みなどの前兆を伴うケースが少なくありません。 日頃から各部をよく点検し、異常が見られなければ、過度に心配する必要はないと思います。Çevir 日本語122832842.5K9
とり retweetlediカワサキモータースジャパン@Kawasaki_JPN·24 Ara【Ninja ZX-25Rのエンジンサウンド世界同時公開!】 丹念に作りこまれたNinja ZX-25Rのインテークとエキゾーストが生み出すサウンドは、4気筒エンジンの高いパフォーマンスを体感できるものとなっています。 ぜひそのサウンドをご堪能下さい! #ninja #zx25r #kawasaki #カワサキÇevir 日本語1014.7K9.7K0188