石井ぜんじ

63.3K posts

石井ぜんじ

石井ぜんじ

@Zenji1

元GAMEST編集長、ゲームライター。ゲーム制作にも関わる。ゲーセンの歴史を綴る『ゲームセンタークロニクル』『石井ぜんじを右に!』発売中。共著に『ライトノベルの新潮流』。『セガ・アーケードヒストリー』『シュタインズ・ゲート公式資料集』などで執筆。ゲーム関連ほか、エンタメ小説、アニメ、VTuberなどに興味あり

小田原市 Katılım Aralık 2011
612 Takip Edilen9.8K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
石井ぜんじ
石井ぜんじ@Zenji1·
自著の新刊が発売中です。筆者がゲーメスト編集部に所属していた頃の回顧録です。その他に各刊の紹介と年表、ライター、編集者に座談会形式でインタビューしたものを加えています。 amazon.co.jp/dp/4866367172/
日本語
6
128
327
86.6K
石井ぜんじ retweetledi
U-NEXTフットボール
U-NEXTフットボール@UNEXT_football·
感動の再会を果たした 中村俊輔さんとティアニー✨ 悪天候の中でも笑顔は絶えず 話題は自ずと昔渡したスパイクに💭
日本語
24
1.2K
7.2K
752.1K
石井ぜんじ retweetledi
電ファミニコゲーマー
電ファミニコゲーマー@denfaminicogame·
TVアニメ『幼女戦記Ⅱ』が2026年7月に放送決定!新キャラ「ミケル」役に杉田智和さん、「リリーヤ」役に日笠陽子さんが発表 news.denfaminicogamer.jp/news/260328l ターニャたちの躍動する場面や帝国軍参謀本部の指揮官、多国籍義勇軍の姿が描かれたPVも公開。4月8日より第1期の再放送もスタート
電ファミニコゲーマー tweet media電ファミニコゲーマー tweet media電ファミニコゲーマー tweet media
日本語
38
1.7K
5.4K
471.5K
石井ぜんじ retweetledi
山野弘樹@『VTuber学』(岩波書店/共編) | 『対話の思考法』(KADOKAWA)
「Live2D」と言えば、「VTuber」という単語と結びつく方が多いはず。 今回、そんなLive2D技術を用いたアニメーション作品『風を継ぐもの』の公開日が決定されました。 二次元に命を吹き込む表現技術がどのような鑑賞体験を我々にもたらすのか、今から楽しみでなりません!
電ファミニコゲーマー@denfaminicogame

「Live2D技術」を用いたアニメ『風を継ぐもの』2027年1月に放送決定。最新PVが解禁 news.denfaminicogamer.jp/news/260328f 新選組の前身となる「壬生浪士組」に運び込まれた記憶喪失の隊士・立川迅助を中心に、沖田総司ら隊士たちとの刹那の青春を描く。Live2Dとセルアニメ技術を融合した新感覚の映像表現に挑む

日本語
0
8
39
5.4K
石井ぜんじ retweetledi
Massaro
Massaro@masaro_orasam·
来週の大会に向けてのメンテナンス終わりましたので、本日も千葉キャッツアイよりお送りします⚒️ 【GCB通信局 2026/03/28】 ガンダム カードビルダー 0083配信 youtube.com/live/GCVjCnwPj…
YouTube video
YouTube
Massaro tweet media
日本語
0
3
10
681
石井ぜんじ retweetledi
元々さかな*🍈🐯書店通販中
科学ADVショップ名古屋行ってきました!科学ADV好きな方たちに囲まれてお買い物できて楽しかったです!(о´∀`о)
元々さかな*🍈🐯書店通販中 tweet media元々さかな*🍈🐯書店通販中 tweet media元々さかな*🍈🐯書店通販中 tweet media元々さかな*🍈🐯書店通販中 tweet media
日本語
0
12
138
7.9K
石井ぜんじ retweetledi
カシオ松下@レゲー
カシオ松下@レゲー@matsushita_8bit·
nekomaさんの貴重な資料なのですが。 僕がかつて70~80年代初頭のゲームのえらい方に話を聞いたときの「大ヒット作と思われているアーケードゲームも半年以内に人気がなくなってる(「インベーダー」だけ1年で異常)」って証言を思い出しますね。
日本語
1
2
17
1.6K
石井ぜんじ retweetledi
kon
kon@kon_134h·
なんかモビルスーツみたいなの 運ばれてったぞ?
kon tweet media
日本語
431
1.1K
10.9K
652.4K
石井ぜんじ retweetledi
速水アクセル
速水アクセル@hayami_accel·
これ俺が前から気になってる現象。 「全く現実的ではないこと」は受け入れられるのに、「現実で起こりうる範囲であり得ないこと」は受け入れられない人が昔から多くいる。
溝落@_UPcut

超かぐや姫の主人公が東大いけるぐらい頭が良いのがリアリティ無いとか言われても、もと光るゲーミング電柱から赤ん坊が出てくるお話のリアリティラインってどこ?

日本語
80
1.4K
7.9K
889.9K
石井ぜんじ retweetledi
電ファミニコゲーマー
電ファミニコゲーマー@denfaminicogame·
『餓狼伝説 City of the Wolves』ケンシロウが参戦決定!2026年6月より配信へ news.denfaminicogamer.jp/news/260328j 世紀末世界を生き抜いた伝説の拳士がサウスタウンに降り立つ。圧倒的な存在感を放つケンシロウがどのような戦いを繰り出すのか気になりすぎる
電ファミニコゲーマー tweet media
日本語
103
1.5K
3.7K
481.3K
石井ぜんじ retweetledi
下田 紀之|モトシモダ
マルチプレイヤーゲームにおいて最重要で必須の要素はプレイヤー。自分がどれほど遊びたくても他にプレイヤーがいなければゲームは成立せず、複数のプレイヤーがいなければシステムは機能すらしない。莫大な資金を投じて開発された大作であろうともプレイヤーが集まらなけば速やかに消え去る。
日本語
3
21
36
3.1K
石井ぜんじ retweetledi
Hi-SCORE BurgArcade
Hi-SCORE BurgArcade@hiscore_burger·
皆様ご無沙汰しております。 こちら協力させて頂き、記事にして頂きました! お店のほうは、場所と資金が整い次第また再開したいと思って動いています。 皆様に遊んで頂きたい筐体がまだまだありますし、ハンバーガーもまた食べて頂きたいです🍔 引き続き頑張ります!👾 fnn.jp/articles/-/102…
日本語
0
76
170
8.5K
石井ぜんじ retweetledi
TYR-yeti
TYR-yeti@TYR_yeti·
そういえば遅ればせながら巣鴨飲み会で拝見した当時のノートで笑ったのが、昭和61年の大垣駅時刻表だったり飯山線車内で発行されたっぽい車内補充券がノートに貼り付けられていたこと ある意味歴史的価値があるw
TYR-yeti tweet mediaTYR-yeti tweet media
日本語
1
3
35
2K
石井ぜんじ retweetledi
ファミ通.com
ファミ通.com@famitsu·
『楽園追放』がゲーム化。完全オリジナルストーリーで2026年冬に発売予定 famitsu.com/article/202603… 『ガンダム00』の水島精二が監督、『まどマギ』の虚淵玄が脚本、『ゼノブレイド2』の齋藤将嗣がキャラデザを手掛けた2014年のアニメ映画。ゲーム版は新作『心のレゾナンス』にあわせての展開を予定。
ファミ通.com tweet media
日本語
28
1.9K
3.8K
378.2K
石井ぜんじ retweetledi
ゆお/こっち屋🏴‍☠️🐰ボドゲ楽市「M11」3/28
これは今本当に痛感する 「大SNS時代、ちゃんと面白ければ誰かしらが発信してくれる」という時期も一瞬あったが、コンテンツが増えるに従って出来の良いモノも飽和してしまい、70点くらいの出来ではもはや言及に値しない(そしてこのボーダーは現在進行形で上がってる) 90点以上の頭抜けた完成度があれば話は別だが、70~80台は馬群から抜け出す『何か』がなければ末脚を披露することなく沈む。本当に恐ろしい 一方で、正直出来はよくない50,60点だが70点のゲームより遥かに売れてるものも多く存在し、それらの共通点は「そのゲームでしか得られないものがある」ことだ。 テーマが独特/タイトルが秀逸/ツッコミ所がある/作者が愛されキャラ/何かの賞を取った/うまくコラボしたetc… 「その分野/切り口なら上位3位内に入る」とやっていけたりする。逆に、どれだけ出来が良くてもその分野で4位以下ならビックリするほど売れない。出来と売上が比例しない。 馬群という言葉を使ったが、作っててマジで競馬を感じます…位置取りが死ぬほど大事ィ😂
中村たいら@ゲームプロデューサー@tairanakamura

「面白いゲームをつくれば売れる」という考え方に私は懐疑的だ。 昔と違ってスマホゲームやSteamなどのプラットフォームが増え、毎日数え切れないくらいのゲームがリリースされる時代、その中から選んで遊んでもらうには「遊ぶ理由」が今までよりも重要になってきている。 「面白い」も遊ぶ理由の1つの要素に過ぎない。 例えば、大好きなIPのゲームだから遊ぶ。好きな配信者が遊んでいたから遊ぶ。広告でよく見るから遊ぶ。友達が遊んでいるから遊ぶ。あのアーティストとコラボしているから遊ぶ。ゲーム性ではなく、その外側にある「理由」で選ばれているタイトルは、実は多い。 そして、ゲームとしての完成度がそこまで高くなくても、友達と遊ぶゲームは楽しいし、推しのVTuberと同じゲームを遊んでいるだけで、それは特別な体験になる。 「面白さ」はゲームの中だけで完結しない。 数多くのゲームの中で「遊ぶ理由」がしっかりとあるタイトルが売れるのだと思う。逆に言えば、どれだけ完成度が高くても、「遊ぶ理由」が弱ければ、誰にも届かないまま終わる。

日本語
2
306
1.2K
227.6K
石井ぜんじ retweetledi
石井ぜんじ retweetledi
nekoma
nekoma@nekoma·
これは1979年の週刊ポスト。10月のAMショーの話題。『ポスト・インベーダーは「与作」か「エイリアン」か』と、一見勢いがあるような煽りの記事だったが、内容は「AMショーで見たゲームたちへの苦言」。この頃(1979/10月)はもうゲームセンターはガラガラとのことで、ポストインベーダーが文字通り渇望されていたと言うことか。AMショー出展タイトルは「与作」「平安京エイリアン」「モウルハンター」「シェリフ」安易なタイトルや難解で一般人にはわかりづらいゲーム性が指摘され、先を不安視する結び。実際この後1980年からは、一般誌からゲームの記事がほぼ無くなる。
nekoma tweet medianekoma tweet medianekoma tweet medianekoma tweet media
日本語
4
42
102
7.1K
石井ぜんじ retweetledi
あかりん🍮車好きレトロゲーマー
静岡県熱海市 ホテルニューアカオ 初代バトルギア ストIIダッシュターボ キャプテンフラッグ ワニワニパニック ストライカー 山のぼりゲーム 日本一周旅行ゲーム テーブル筐体 忍者くん あした天気になーれ ジャンケンマン 海賊カン一髪
あかりん🍮車好きレトロゲーマー tweet mediaあかりん🍮車好きレトロゲーマー tweet mediaあかりん🍮車好きレトロゲーマー tweet mediaあかりん🍮車好きレトロゲーマー tweet media
日本語
6
106
453
19.9K