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ルル
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ルル
@a0916048909
あなたの人生で最も重要な二つの日は、生まれた日と、なぜ生まれたかを知った日だ。
TW Katılım Ağustos 2013
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建物の壁の老朽化って、本当に価格に大きく影響しますよね。
修理した方がいいのか、そのままにしておくべきか、悩むことも多いです。
りんご|ウィズダム建築設計で建てた人@_ringohome
我が家のアーチ壁、1年経ってこんな感じ。 クロス剥がれてきてます。 来年直してもらう予定💡 塗り壁にするお金はなかった🫠💸💸
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【ボロ戸建FIRE】現実ライン🏠
FIREって「利回り」より税引後の手残り(CF)で決まる。
ボロ戸建は現金回転だから、金利や銀行に振り回されにくい。
1) ボロ戸建の「よくある相場感」
(地方〜郊外の“現実に多いレンジ”)
家賃:4.5万〜6.5万
空室率(保守的):5〜10%
管理委託:家賃の5%前後
修繕積立(ボロは必須):家賃の10〜15%
固定資産税・保険など:年3〜10万円
原状回復(退去時):1回 8〜25万円(内容次第)
2) 1戸あたりの「手残り」ってどれくらい?
ざっくり平均のイメージはこれ
家賃 5.5万円
空室・募集損(7%):▲0.4万
管理(5%):▲0.3万
修繕積立(12%):▲0.7万
税保険など(月割):▲0.4万
→ 税引前の手残り:月3.7万くらい
※ここから所得税・住民税がかかるので、
税引後の実感は 月3万前後になりやすい。
3) FIREに必要な戸数(一般的な早見表)
目標:生活費 月40〜60万(よくある想定)
税引後の手残りが…
月3万/戸なら
月40万 → 14戸
月50万 → 17戸
月60万 → 20戸
月4万/戸なら
月40万 → 10戸
月50万 → 13戸
月60万 → 15戸
月5万/戸なら(優良運用)
月40万 → 8戸
月50万 → 10戸
月60万 → 12戸
結論:ボロ戸建FIREはだいたい
10〜20戸が現実ラインになりやすい。
4) 仕入+修繕の「一般的な成功レンジ」
仕入:30〜200万(安いほど出口も作りやすい)
修繕:50〜150万(“やりすぎない”がコツ)
総投資:100〜300万
家賃:4.5〜6.5万
回収:2〜5年(この範囲に収まれば強い)
※「安いけど重修繕で回収7年〜」は、FIREには不向き。
5) FIRE運用の鉄則(事故らないルール)
修繕積立は 家賃の10〜15%を毎月天引き
家賃は欲張らず 相場より1,000〜3,000円下げて即決まり
地雷回避:雨漏り・シロアリ・基礎・配管が致命傷は触らない
戸数が増えたら 仕様統一(エアコン・給湯・内装)で管理を軽くする
一般的な数字で言うと、ボロ戸建FIREは
「税引後CF 月3〜4万/戸 × 10〜20戸」が現実解。
派手さはないけど、積み上げで強い・環境に強い・再現性が高い。
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