alpha8022
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中学生の時、初めてワックス使った時に母親から言われた『かっくい〜↑w(語尾だけ高音)』が今でもトラウマ。あれから一度も髪をセットしたことはありません。

Netanyahu: There are things that I hear from the Arab countries and from the United States as well: And I think these are interesting ideas — to divert all the energy pipelines, oil and gas from the Gulf, where the Iranians have a geographic choke point, westward across Saudi Arabia to the Red Sea and up to the Mediterranean ports, our ports in Israel. And therefore, you just get around the geographic choke point.

虐待されたら児相に逃げればって考え無責任。 中学の頃1度入れられたけど、 部屋にはベット以外何も無いって環境で、 部屋から出たら警報なって、 服はボロボロのが共有で、 お風呂も知らん子が入ったお湯に入るし、 友達にも会えないスマホも弄れない。 頭おかしくなる。 虐待した親をぶち込めクソ。

昔、「専業主婦が楽だと思うのならやってみろよ」ってポストがあって、 それから、時を経て実際にそれをやってみた専業主夫が「いや、楽だったよ?」ってポストしてるのをみた時はやっぱりねってなったよね。 男性は正社員として働く中で、タスクに優劣をつけたり、効率的にこなしたりする方法を学ぶ。 業務の中で、様々なショートカットキーを使うことを覚える。使わなくてもできるけどより効率的なツールがあるということも知る。 だから専業主夫になっても(これはもっと工夫できないか…?)という思考が働く。 これは単純な作業をしていれば成果が問われないアルバイトやパートには及ばない領域だったのだろう。 そうした環境下で家計を支えることをしてこなかった(そんな発想すらない)女性は、自分の辛さを「夫に文句を言って理解させる」ことでしか物事の解決法を知らない。 「自分は自分のタスクを最高効率でこなしている」と自分自身が信じきっているその愚かさゆえに、人を攻撃することでしか自分を解放する術を知らないのだ。 あゝ愚か。

American men marrying Japanese women is going to skyrocket.


不祥事だらけのNHK 音響設備の補修工事を発注したように装い、NHKから約280万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課と代々木署は、NHK放送技術研究所の元主任研究員、浜崎公男容疑者を詐欺の疑いで逮捕 架空発注で詐欺容疑、元NHK研究所員ら逮捕 警視庁 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXNAS…




組織の欠点を10個指摘したMVP社員が、翌年いなくなった。解雇ではない。自分から辞めた。 彼は社員40人のSaaS企業で、入社2年目にして売上トップだった。個人で月間MRR380万を獲得。チーム全体の35%を1人で叩き出していた。数字だけで見れば、間違いなくMVPだ。 年末の全社会議で、彼は手を挙げた。「この会社の課題を整理しました」と、10項目のリストを読み上げた。 評価制度が属人的で基準が不明確。オンボーディングが雑で新人の3ヶ月離職率が30%。プロダクトのバグ対応が遅く顧客満足度が下がっている。マネージャーがプレイングに追われて育成ができていない。部門間の情報共有がSlackの雑談チャンネル頼み。 指摘の内容は、どれも的確だった。社長も「その通りだ」と認めた。問題は、その後だ。 彼は指摘しただけで終わった。改善案を出さなかった。「僕は営業なので、組織の問題は経営側で解決してください」。その一言で、社内の空気が変わった。 翌月から、彼の周囲で異変が起き始める。マネージャーが彼のSlackメッセージへの返信を後回しにするようになった。他の営業メンバーが彼とのランチを避けるようになった。「あいつは文句ばかり言う」という空気が、じわじわと広がっていった。 ある日、彼が商談で使いたい新機能について、エンジニアチームのリーダーに直接頼みに行った。返ってきた答えは「優先度的に3ヶ月後ですね」。以前なら翌週には対応してもらえていた。マネージャーに相談しても「リソースの問題だから仕方ない」の一言で終わった。 数字は相変わらず出していた。だが、チームの協力が得られなくなった。大型案件でカスタマーサクセスとの連携が必要な場面で、対応が遅れる。見積もりの承認に3日かかるようになった。以前は即日だった。1人でできる範囲には限界がある。 入社3年目の春、彼のMRRは月間220万に落ちていた。ピーク時から42%減。「この会社では正しいことを言っても損をするだけだ」。彼はそう言い残して、退職届を出した。社長は慰留しなかった。 私は転職先の相談で彼と面談した。話を聞いて、率直に伝えたことがある。 「指摘は正しかった。だが、指摘だけで終わる人を組織は絶対に許さない」。 彼は黙って聞いていた。しばらくして「でも、僕が言わなかったら誰も言わなかったですよ」と返してきた。その通りだ。言ったこと自体は間違っていない。問題は、言い方と、言った後の行動だった。 問題に気づく力と、問題を解決する力は全く別のスキルだ。気づく力だけが突出している人は、組織にとって厄介な存在になる。正論を言うほど周囲は離れ、孤立が深まり、パフォーマンスが落ちる。 私が見てきた「指摘で成功する人」には共通点がある。10個の問題を見つけたら、そのうち1つだけ、自分の手で小さく解決してから報告する。「こういう問題がありました。こう対処したら数字がこれだけ改善しました」。この順序で話すだけで、周囲の反応は180度変わる。 ある30歳の営業マネージャーは、オンボーディングの問題に気づいた後、自分で新人向けの商談ロープレ動画を5本作った。制作時間は週末の8時間。翌月、新人の初受注までの日数が平均42日から28日に短縮された。この実績を持って全社会議で提案したところ、全社のオンボーディング改革の責任者に抜擢された。年収は650万から780万に上がった。 評論と実行の差は、たった1つの小さなアクションだ。組織の問題を10個見つけたなら、1個だけ自分で直せ。その1個が、あなたへの信頼を作る。 組織の問題を指摘する時に心がけていることがあれば、みなさんの経験を教えてください。








