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alys|小さな会社の外部開発室
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alys|小さな会社の外部開発室
@alyswork
社内にエンジニアを雇うほどではない。でも手作業は減らしたい。小さな会社向けの外部開発室。業務改善/AI活用/Webアプリ開発を毎月伴走。まずは固定ポストへ。
東京 Katılım Mayıs 2026
61 Takip Edilen32 Takipçiler

@misojiyuu めちゃくちゃわかりますw
ただ、本当に強いSEは屁理屈で押し通すというより、「それっぽい屁理屈」を、最終的に誰も困らない仕様・運用・例外処理に着地させる人だと思います。
現実の業務、だいたい教科書通りに動かないので。
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@sogitani_baigie 非エンジニアがミニアプリを作れること自体は価値がありますが、問題はその後の運用ですね。
誰が保守するのか、データはどこに残るのか、権限やセキュリティは大丈夫か。
「勝手に作るの禁止」ではなく、小さく作っても運用できるルールと受け皿が必要になりそうです。
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AIでコードを書く時代は、「速く作る」だけでなく、「速く作ったものをどう安全に保つか」が重要になります。
小さなチームほど、レビューを気合いで回すのではなく、開発フローの中にセキュリティチェックを組み込んでおきたい。
code.claude.com/docs/en/securi…
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Claude Codeが「書く」だけでなく、開発中にセキュリティまで見にいく流れ。
AI駆動開発で重要なのは、コード生成の速さだけではなく、脆弱性・設計崩れ・運用リスクをどう検知するか。
これからの開発は、人間が全部レビューするのではなく、AI・テスト・静的解析・人間の判断を組み合わせた品質保証の設計が重要になる。
ClaudeDevs@ClaudeDevs
We’ve shipped a security-guidance plugin for Claude Code that helps identify and fix vulnerabilities as you’re writing code. Available for all Claude Code users. Install from the plugin marketplace (/plugins).
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@luckysurprising 秘伝のExcelマクロ、もはや部署専用の古代遺産ですね。
ただ本当に怖いのは、誰も仕様を知らないのに、毎月の重要業務がそれで回っていること。
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@Nicotama222 「繰り返す作業をそのままにしない」も大きいと思います。
仕事が早い人ほど、毎回ゼロから考えずに、前例・テンプレ・手順・チェックリストにしていく。
速さは個人の能力だけでなく、次に同じ作業をするときに楽になる仕組みを残せるかで決まる気がします。
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@kanazawa_LE 忙しいリーダーほど、任せる前の「整理」を飛ばしがちだと思います。
何を任せるのか、どこまで任せるのか、どの状態なら相談するのかが曖昧なまま渡すので、結局あとで全部巻き取ることになる。
任せる力というより、任せられる業務フローを作る力が大事ですね。
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@takaichi_sanae 研究成果を「技術」で終わらせず、実際の現場で使われるところまでつなげる導線が重要だと感じます。
特に政府や大企業が初期の試験導入先になることで、スタートアップ側も実績・改善機会・調達予見性を得やすくなる。
日本発の技術を、実装まで進める仕組みづくりに期待しています。
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本日、スタートアップ4社(Atomis、Sakana AI、Oceanic Constellations、OptQC)の経営者の皆様と、日本のスタートアップ戦略について、意見交換の機会をいただきました。
進行役は、経団連スタートアップ委員長の南場DeNA会長にお務めいただきました。
高市内閣では、基礎研究を含めた科学技術研究の基盤を強化し、イノベーションを通じた経済成長や国際的地位の確保を目指す「新技術立国」を掲げています。
本日お話を伺い、「スタートアップ」は、日本が誇る優れた研究成果を実用化していく「主要な担い手」として極めて重要であることを改めて強く認識しました。
また、お集まりいただいた4社が取り組まれている、次世代材料、国産AI、無人水上機、光量子コンピュータといった先端技術が、高市内閣が掲げる17の戦略分野の勝ち筋を切り拓くものであることを確信しました。
政府の役割についても、
・技術シーズを産業化するための大規模投資を実現するための投資促進
・政府がスタートアップの製品を試験導入する仕組みを新たに導入することによる政府調達の予見可能性の拡大
・(私が先日お会いしたアンドリーセン・ホロウィッツのような)ベンチャーキャピタルが日本のスタートアップのエンジンとして世界市場への展開を後押しする金融環境の整備
など、重要な御示唆をいただきました。
また、スタートアップ担当大臣である城内大臣が先週とりまとめた『スタートアップ総力創出パッケージ』では、SBIR制度を抜本強化して、従来の研究開発支援を超えて本格調達につなげる試験導入の新たな枠組みを創設することとしています。
いずれも『日本成長戦略』に、しっかりと反映させていきます。
日本のスタートアップ・エコシステムの更なる発展に向けて、官民一体となって取組を進めてまいります。




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「AIに仕事を奪われるか」より、「AIを前提に仕事を再設計できるか」。
変化に適応できる人は、自分の作業を守るより、自分が出す価値の形を変える。
これは個人も会社も同じだと思います。
佐藤航陽(さとうかつあき)@ka2aki86
AIで消える仕事と増える仕事はあるが、変化に合わせて立ち位置を柔軟に変えれる人であるかが本当の問い。「まだ大丈夫」や「人間様には敵わない」という自己弁護に逃げずに、脅威を機会に切り替える適応能力が試されてるだけ。地政学の変化も同じ。
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@Nicotama222 即食いと即排便が2回出てくるあたり、相当仕事できそうです。
個人的にはここに「即仕組み化」も入れたい。
毎回“即”で頑張る業務ほど、仕組みにしたときの効果が大きい。
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