ゆう|完璧を手放した執行役員

121 posts

ゆう|完璧を手放した執行役員 banner
ゆう|完璧を手放した執行役員

ゆう|完璧を手放した執行役員

@arinomama_lead

コンサル会社人事→執行役員就任→適応障害→復職→「完璧な自分」を手放した執行役員。鎧を脱いだら、組織も自分も変わった。同じ重さを抱えるリーダーと管理職へ。✍️ note「ありのままのリーダーシップ」毎週更新 https://t.co/337XoWT8Y2

Katılım Mayıs 2026
84 Takip Edilen41 Takipçiler
吉田耕太@白潟総研
吉田耕太@白潟総研@kotayoshida73·
部下を無理やりほめるのはやめた方がいいです!微妙なことをおだててしまえば、部下は「これでいいんだ」と勘違いしてしまいます
日本語
2
0
36
255
ゆう|完璧を手放した執行役員
自分がコントロールできることに注力する。 よく言われてること。そして大切なこと。 でも知ってました?「結果」はコントロールできないことなんだぜ、、。 私はそれを知らずに結果をコントロールできるものとして、間違った執着の仕方をしたから、消耗した。みんなは気をつけてね🥲
日本語
0
0
0
17
まさ|営業成約の専門家
「いつも気を遣いすぎて疲れる」という人へ。それは弱さじゃない。相手の感情を読める力がある証拠。ただ、自分を後回しにし続けると壊れる。他人に優しくするために、まず自分を守る。この順番を間違えると長く続かない。気遣いができる人ほど、自分への気遣いも忘れないでほしい。
日本語
4
0
12
159
のりさん|対話に悩む管理職の味方
人が育たない組織ほど、 “上司が答えを持ちすぎている”。 上司が全部決める。 全部教える。 全部修正する。 すると部下は、 「考えなくていい人」になっていく。 育成とは、 答えを渡すことじゃない。 “自分で考える経験”を奪わないこと。
日本語
3
0
23
871
ゆう|完璧を手放した執行役員
【なりたい未来があるのなら、考え続けないで】 なりたい自分、なりたい組織像があるのなら、 それを実現している人に会いに行き、実現している組織を見に行く。 自分の思考が一気に広がる。 会いに行こう。見に行こう。話にいこう。 一人で考え続けるより100倍の価値がある
日本語
2
0
3
45
ゆう|完璧を手放した執行役員
@CsM_minemura 自分が隠そうとしている弱みも、案外周りの人は知っていて、その上でついてきてくれていることが多いなと思います。開き直るのも大切かもしれないですね🤔
日本語
0
0
0
1
峰村亮介|株式会社CsM代表取締役|人材育成×プロセス改善で「営業力を最大化する」伴走者
「自分がしっかりしなければ」「弱みを見せてはいけない」責任感の強い経営者の方から、本当によく聞く言葉です。でも、弱みを隠そうと気を張るほど、メンバーはかえって近づきにくくなります。 経営者の緊張感は、空気としてそのままチームに伝わってしまうからです。
日本語
1
0
8
113
ソルト
ソルト@saltygelicita·
本当に安心できる人って、ポジティブなことを言ってくれる人じゃなくて、こっちの沈んだ状態を急いで直そうとしない人。励ましが早すぎると、悲しむ余白がなくなる。人って解決される前に、まずそのまま受け止められたいよね
日本語
4
1
44
708
ゆう|完璧を手放した執行役員
部下に経験や知識がそもそもない場合は、問いかけても考える材料がないから。 新人が質問してきたときに「あなたはどうしたい?」と聞いても、答えはない。 上司の正解を当てるゲームになってしまう。 だからこそ、問いかけは「目的や考えるための視点」を伝えた上で行おう。 それが大切
日本語
0
0
0
17
ゆう|完璧を手放した執行役員
【問いかけは”○○とセット“で】 最近、主体的に動ける部下を育成するために答えを教えるのではなく、「問いかけ」を重視する管理職が増えてきた。 それはとても喜ばしいこと。 だけど、それが「部下いじめ」になってしまうこともあるから気を付けてほしい。なぜなら、↓
日本語
1
0
0
18
ゆう|完璧を手放した執行役員
部下が主体的に動き、仕事を楽しんでほしいのなら、まずは上司自身がそれを体現し全力で楽しまなきゃ。 体現している人からの言葉と姿はどんなテクニックよりも強い。 難しいかもしれないけれど、本気で組織を変えたいならまずはそこ。改めて自分の在り方を大切にしたい。
日本語
0
0
1
32
働くってなんだ部長
働くってなんだ部長@hatarakubucho·
管理職とは、 答えを出し続ける役ではない。 チームが力を出せる状態を作る役だ。
日本語
1
0
11
105
ゆう|完璧を手放した執行役員
相手が考える「間」を持つ意識を持ち始めたら、部下との信頼関係が一段深くなったと感じます。「思考をせかさないでくれる(奪わないでくれる)」「考える時間をくれる」それが関係性の安心を生むのだと実感しています。
川越くみ/ ラポール形成COACH@CoachKumi

頭がいい人ほど、 「で、結論は?」を急がない。 考えがまとまっていない時間にも価値があると知っているから。 人は、急かされると考えが浅くなる。 だから本当に賢い人ほど、 「相手が考える間」を奪わない。

日本語
1
0
3
55
ゆう|完璧を手放した執行役員
その人の能力を見極め、適切な環境を整えること。 苦手の克服よりも、長所の最大化。 育成よりも、適切な環境の方が人を伸ばしてくれる。 適切な環境下であれば、人は勝手に育つ。
日本語
0
0
0
13
ゆう|完璧を手放した執行役員
人を「育てる」と考えること自体が もしかしたら少し傲慢なのかもしれない。 成果を出せない部下は ・仕事があっていない ・環境があっていない ことが多い。 全く成果を出せなかった人材が、職種や配置を変えただけで見違えるような成果を出す場面を多々見てきた。だから、上司ができることは ↓
日本語
1
0
0
20