吉田幸弘@22冊目の新刊『すごい継続力』2026年6月発売予定

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吉田幸弘@22冊目の新刊『すごい継続力』2026年6月発売予定

吉田幸弘@22冊目の新刊『すごい継続力』2026年6月発売予定

@arrows77

降格人事3回の経験と1万冊の読書を元に人材育成をしているリーダーシップデザイナー。出版塾運営。6月に22冊目の新刊「すごい継続力」を飛鳥新社様より上梓予定。著書は他に『転生したらスライムだった件 リーダーシップはスライムに学べ』(講談社)など。メディアはアベプラ、日経ビジネス、プレジデント、J-waveなど多数

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吉田幸弘@22冊目の新刊『すごい継続力』2026年6月発売予定
【22冊目の新刊の表紙が決まりました】 22冊目の新刊「すごい継続力」(飛鳥新社)が6月4日に発売になります。 6つのタイプに分けて「続ける方法」を解説した一冊です。 今までに書いたことのないジャンルのものです。 大学受験で23回失敗した経験など今まで明かしていない自己開示もしています。 よかったらお読みください。 Amazonリンクはコチラですamazon.co.jp/dp/4868011472
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本で読んだことを話したり書いたりすると、単なる受け売りでないかと言う人がいます。果たしてそうでしょうか。人は無のまま生まれてくるので、何らか学ばないと現在の状態はない。その学びは自身で体験して学ぶか、本や音声、動画などから学ぶかのどちらかしかない。 前者は時間が大きくかかるし、何よりも自分自身が全てを体験するには限界がある。だから後者で学ぶ必要がある。 しかし大切なのは後者で学んだことを自分の言葉に置きかえること。これをするかどうかで「受け売り」か、「自分の言葉」か、変わってくるのではないでしょうか。 読んだらそのままではなく、何らか自分の言葉に置きかえる、そして実践するをやっていくようにしたい。
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今日の言葉です! 知の難きにあらず、知に処するは則ち難きなり。 (韓非子) ★現代語訳★ 知ることが難しいのではない。 知ったことを、処理するのが難しいのである。 ★解説★ 学んで終わりではなく、行動に移すようにしたい
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今日の言葉です! 一苦一楽、相磨練し、練極まりて福を成すものは、その福始めて久し。 一疑一信、相参勘し、勘極まりて知を成すものは、その知始めて真なり。 (菜根譚 前集七四) ★現代語訳★ 苦しんだり楽しんだりしながら自分を磨いて、その結果得られた幸福は永続する。 疑ったり信じたりしながら考え抜いて、その結果得られた知識は本物である。 ★解説★ 自分で行動し試行錯誤しながら得た経験は、長きにわたって効果が出やすい。 自分で考えて学んだ知識は頭の中に残りやすい。 その点、動画より書物のほうが頭の中で著者と対話をすることができるので、記憶に残りやすいといえる。
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電車で通勤している人が、読書の習慣をつけたいと思ったとき、まずは「その時間限定」で始めるといい。さらには目的地に行くまで限られた時間しかないと思うと、集中力が高まる。毎日1冊本を読もうと思ったとき、最初は通勤電車の中限定で読書していました。
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世代とかで決めつけるのではなく、お互いの前提を合わせていくことが大切ですね!
井上博美(Hiromi Inoue)@HiromiI1211

「Z世代は使えない」「最近は40代以上を採用する」そんなポストが伸びていました。確かに現場では、注意するとすぐ辞める、指示待ちが多い、報連相の感覚が違う、突然来なくなる、遅刻が多い…そんな声を聞くこともあります。 でも、組織開発の視点で見ると、 実は“世代”だけの問題ではありません。 例えば、 「ちゃんと教えたはず」 と言う上司ほど、 ・言語化できていない ・育成基準が属人的 ・確認をしていない ・“察してほしい”前提 になっているケースも少なくない。 一方で若手側にも ・受け身 ・打たれ弱い ・自責で考えない という課題は確かにあるものです。 つまり、どちらか一方が悪いのではなく、 互いの“前提そのものがズレている”。 ただ正直、どれだけ教育しても ・他責 ・受け身 ・不誠実 こうした傾向が強い人は 簡単には変わらないのも事実です。 だから、 スキルや経歴、優秀さだけでなく “どんな価値観で働く人なのか” を採用段階で見極める力が ますます重要になってくる。 世代で括るのではなく 「誰に組織へ入ってもらうか」 が組織の未来を決めます。

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【イタリア語はなぜ3日間しか続かなかったのか?】 新卒の時に入った旅行会社で受けたTOEICは290点でした。 内定前旅行で行ったロサンゼルスの空港で米国らしき売店の女性に「あなたの英語分かりません。日本語でしゃべってください」と言われたくらいのレベルだから仕方なかった。 でも、海外旅行の支店に配属された同期が正直羨ましかった。 聞けば皆TOEIC800点台以上。 この点数にはどうやってもできない。 そこで考えたのが他の外国語をマスターすることだった。 思い浮かんだのがイタリア語だった。 単純にローマ字なので早くマスターできると思ったからだ。 早速会社帰りに書店で、イタリア語を7日間でマスターするとかいった本を買った。 やる気になった。 しかし、ものの見事に続かなかった。 チーター型だったのだ。 最初から飛ばしすぎるのは危険なのだ。 継続したければ最初から飛ばすのは危険である。
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今日の言葉です! 千里の行も、足下に始まる (荘子) ★現代語訳★ 千里の道を行くのも、足もとの一歩一歩から始まる。 物事はすべて、手近なところから処理しなければならない。 ★解説★ 壮大な目標を立てるのはいいが、まずはできる小さなことを1つ1つクリアしていくことから始めよう。そうしないと夢は夢で終わってしまうから
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井上博美(Hiromi Inoue)
「人脈の広げ方」を聞かれることがありますが、正直、“人脈を作ろう”としすぎない方がいい。人脈を増やしたい時ほど、人は「自分にメリットがあるか」を見てしまうから。でも、本当に人が集まる人は逆です。困っている人を助ける。頼まれたことをきちんとやる。目の前の信頼を雑に扱わない。 それを積み重ねている人の周りには、 気づけば人が増えている。 人間関係は、 無理に広げるものじゃなく、 “信頼の結果”として広がるもの。 今日も積み重ねていきましょ。
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吉田幸弘@22冊目の新刊『すごい継続力』2026年6月発売予定
365日連続とか何かを継続するのは素晴らしいことです。しかし、この連続が難しいのは途切れた時に、そのまま「もういいか」と継続をやめてしまうこと。365日のうちの300日、いや200日トータルでできていれば素晴らしいこと。そんなストイックではない継続の方法を知りたい方はぜひ「すごい継続力」を!
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みかんぬ | 対話する広報 / 編集者
早寝早起きして、今日は早めから移動✈️ 直近、早起きすることが多くて睡眠負債が増えつつあるので、眠れるときにしっかり寝ておきたい‥! Oura ringを再開してから、体調のスコアが可視化できるようになったのでありがたい🥹 おはようございます🌞今日もよい日を💐
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