✨れおにー💫
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@auennlde
好きな飲み物 : お茶全般、紅茶はアールグレイ、にごり酒、ワインよりグレープジュース、クリスマス時期はグリューワインをホットで生クリーム添え❤️

「屯田兵」って聞いたことある!? 明治時代、北海道はめちゃくちゃ危うい場所だった。 ・南は未開拓の原野だらけで、国として使えていない ・北ではロシアが勢力を伸ばし、「次は北海道だ」という空気があった ・つまり、早く人を送り込まないと、土地ごとロシアに奪われるかもしれなかった そこで国が考えたのが「屯田兵」という仕組みだ。 農業をしながら、いざとなれば兵士として戦う。 家族ごと北海道に移住して、自分たちで家を建て、畑を作る。 冬はマイナス20度を超える極寒の中で、それをやり続ける。 「農業で食べて、軍事で守る」 一石二鳥どころか、命がけの制度だった。 この仕組みを作り、30年間ずっと動かし続けたのが 永山武四郎(ながやま たけしろう)という人物だ。 もともと戦国武士の家系で、戦争も経験した。 尊敬していた西郷隆盛と、ある戦争で敵同士になったこともある。 それでも北海道に来て、ロシアの脅威と向き合いながら開拓を続けた。 結果、37か所に村ができ、約4万人が北海道に根を下ろした。 教科書には載りにくい人だけど、 北海道旭川市の地名「永山」は彼の名前から来ている。 今も、北海道の土の中に、その生涯は刻まれている。 永山武四郎:天保8年4月24日(1837年5月28日) - 明治37年(1904年)5月27日) ※写真は「旧永山武四郎邸」(札幌市中央区北2条東6丁目2) あ、おはようございます♪ 本日もよろしくお願いいたします☆




冬賞与が過去最高の大林組「職人年収1000万円へ」 business.nikkei.com/atcl/gen/19/00… ゼネコン大手の大林組は、好業績を受けて社員への還元を強化した。 冬季賞与の平均支給額は221万円(平均年齢41.3歳)と、過去最高を更新する見込みで、転勤する社員にはインセンティブとして…(2026年2月)

「mRNA-LNP製剤の薬理学 ― 12層メッシュで読み解く」 「mRNA製剤の作用機序は難しい。本当のところ、推奨している医者でちゃんと理解している人はほとんどいない」 ― ある医師の率直な投稿が、この企画のきっかけです。 わたしはかつてDNAワクチン時代から、現在のLNP-mRNA製剤に至るまで、この技術の系譜を業界の内側から見てきました。今回のスペースでは、推進でも反対でもなく、薬理学的事実をフラットに、層構造としてお話しします。 ▼ 取り上げる12層 ① LNP物理化学(ionizable lipid pKaと生体分布の必然性) ② エンドソーム脱出(細胞質到達はわずか1-2%) ③ mRNA構造体(cap1, m1Ψ, prefusion S-2P) ④ 翻訳・スパイク産生・分泌(S1 shedding, 60日以上の残存) ⑤ スパイク自身の薬理(内皮、血小板、補体、microclot) ⑥ 自然免疫(LNPのreactogenicity, CARPA) ⑦ 獲得免疫とIgG4 shift(寛容方向への偏倚) ⑧ PK/PD未確立問題 ⑨ オフターゲット(フレームシフト、残存DNA、逆転写議論) ⑩ 組織特異的病態(心筋炎NT-proBNP経路、生殖、神経) ⑪ 製造・ロット品質 ⑫ 確定して語れない領域 / ぎりぎり推測できる領域 ▼ わたしの立場 煽らない。庇わない。「現時点でわかっていること」と「わかっていないこと」の境界線を正確に引くことだけを目指します。査読論文DOIをすべて提示します。 ▼ こんな方へ ・推奨側/慎重側どちらの医療者にも ・自分や家族の判断材料を、感情論ではなく機序で持ちたい方 ・mRNA技術そのものの未来を冷静に考えたい方 📅 本日4月28日午後21時10分ごろを予定 🎙 ホスト:丸山智久(エンビローム研究所) 🔖 #mRNA薬理学 #Envirome #ResonomeResearch 参加・リマインダー設定はリンクから x.com/i/spaces/1jgxg…






紅麹サプリ(疑われる死亡5名)の場合 ・原因を徹底的に究明 ・因果関係をしっかりと究明 ・疫学調査を含めて徹底的に行う ・全力を尽くす ※後に、5名の中に紅麹サプリを摂取していない人も紛れていたと判明














