たいがー
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怖いことに私も親ガチャがSSRだった。
母子家庭でボロ団地に住みながら、男3兄弟を育ててくれた母。
いつもお腹いっぱいご飯を食べさせてくれて、時間もお金もない中でいろいろな場所へ連れて行ってくれた。やりたいことを反対された記憶もない。
お金は決して裕福じゃなかったけど、愛情は誰よりも豊かだった。
たぶん、これ以上ない最高の環境で育った自信がある。
ぼぼ@ギャル男が転生したら億り人だった件@boboloki768594
最近怖いことに気づいた。 俺のまわりの成功者(エリサラ、経営者、ニート等々)みんな親ガチャ大当たり。 特にニートは親ガチャSSR。 親ガチャで人生決まるって誰かが言ってだけど結構その通りだと思った。
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@ryotarosakai12 判定がどちらであっても、大阪桐蔭と大阪立命館のどちらが勝ったのか分からない。そして、大阪桐蔭は大阪大会を勝ち抜く実力も無かったと思います。
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【反則打球の判定と、大阪立命館の価値ある勝利】
今春のセンバツを制し、『史上初となる3度目の春夏連覇』を目指していた大阪桐蔭が、大阪大会4回戦で大阪立命館に敗れました。
この試合の延長10回タイブレークで宣告された『反則打球』について、非常に多くの質問をいただいていますので、僕の見解をお伝えします。
結論から言うと、現在公開されている映像だけでは、
『100%反則打球だった』
『100%反則打球ではなかった』
そのどちらも断定することはできません。
■ 反則打球とは
反則打球は、打者が片足または両足を完全にバッターボックスの外へ置いて、投球を打った場合に宣告されます。
バッターボックスを示す白線は、バッターボックスの一部です。
そのため、足の一部でも白線にかかっていれば、『完全に外へ出ている』とはならず、反則打球にはなりません。
また、打者が完全にバッターボックスの外へ踏み出し、そこから飛びついて投球を打った場合も反則打球となります。
つまり、単純に『ボールがバットに当たった瞬間だけ』を切り取って判断するのではなく、その直前に打者がどこから飛びついたのかも確認する必要があります。
■ 映像だけでは断定できない理由
今回公開されている映像は、バックネット方向から撮影された一つのアングルです。
そして、最も確認しなければならない、
『ボールがバットに当たった瞬間の打者の足元』
『飛びつく直前の打者の足元』
この両方が、捕手や球審と重なって見えません。
仮に、打者がバッターボックス内から飛びついて投球を打ったのであれば、反則打球ではない可能性があります。
一方で、飛びつく前に足を完全にバッターボックスの外へ置き、そこから投球に飛びついて打ったのであれば、反則打球となります。
その重要な部分を映像では確認できないため、今回の判定が正しかった、間違っていたと断定することはできません。
■ 映像だけで誤審とは決めつけられない
ただ一つ明確に言えるのは、打者の足が『かなり際どい位置』にあったということです。
明らかに反則打球を宣告される心配のない位置ではなく、反則打球と判定されるリスクがかなり高い位置にあったのは確かです。
また映像を見る限り、球審はプレイが終わってから迷いながら宣告したのではなく、ボールがバットに当たった直後に反則打球を宣告しています。
通常、球審は投球を判定するため、投手が投げたボールを見ています。
そのため、すべての投球でボールと打者の足元を同時に確認し続けることは、現実的には非常に難しいです。
一方で、バントの構えから打者が大きく踏み出すなど、『反則打球になる可能性がある』と感じた場合には、球審は足元にも意識を向けます。
今回、球審が打球直後に宣告していることから、少なくとも球審自身は、打者が飛びつく前の足の位置や、スクイズした際の足元を確認し、確信を持って判定したものと考えられます。
そのため、僕の見解としては、現場で足元を確認した球審の判定が『正しかった可能性は高い』と考えています。
ただし、僕自身が決定的な角度の映像を確認できているわけではありません。
そのため、この僕の見解についても、100%正しいと断定することはできません。
■ 打者を責めたいわけではありません
今回の打者が、このルールをどこまで理解していたのかはわかりません。
延長タイブレークという大きな緊張感の中で、何とかバントを成功させようとした結果、踏み込みが大きくなった可能性もあります。
これは、その選手を責めるための説明ではありません。
ただ、仮にルールを正確に理解し、審判から疑われる余地のない位置でバントをしていれば、違う結果になっていた可能性はあります。
特に、一つのプレイが高校野球生活の最後になる可能性がある高校生には、『ルールを知ることも、野球の大切な技術の一つ』だと学生や指導者の方々には強く伝えたいです。
■ 僕がルールを発信する理由
僕自身も、高校生まで野球を続けていました。
決して誇れることではなく、むしろ良くないことではありますが、勉強を疎かにしてしまうほど、野球に力を注いでいた時期もあります。
そして当時の僕は、自分では野球のルールをある程度理解しているつもりでした。
しかし、アメリカで本格的にルールを学び、プロ野球の審判員として勉強を続けた今だからこそ、はっきり言えます。
『高校時代の僕は、野球のルールをほとんど知りませんでした』
仮に現在の理解度を100とするなら、高校時代は5〜10程度だったと思います。
それほど野球のルールは複雑で、覚えなければならない内容も膨大です。
だからこそ、学生や指導者の方が無料で見ることのできるXやYouTubeを使い、本業の傍らルールについて発信しています。
僕が投稿する目的は、選手や審判員、指導者を批判することではありません。
『正しいルールを、一人でも多くの方に知ってほしい』
その思いだけです。
■ 忘れてはいけない大阪立命館の勝利
そして今回、もう一つ強く感じていることがあります。
それは、『大阪立命館の快挙について触れられる機会が少ない』ということです。
今春のセンバツ王者である大阪桐蔭を、大阪大会4回戦で破りました。
しかも、ロースコアの接戦を延長タイブレークまで戦い抜いたうえでの勝利です。
この勝利には、大阪立命館の選手たちが、毎日積み重ねてきた練習や準備があり、その力を大きな舞台で発揮したからこそ、手にすることができた勝利です。
しかしSNSでは、どうしても疑問の残る一場面だけが大きく取り上げられ、試合全体や、本来称えられるべき選手たちの姿が埋もれてしまうことがあります。
数年前の神奈川大会で、横浜高校の試合が大きな議論となった際にも、同じようなことを感じました。
判定、選手のミス、指揮官の采配の是非など、問題点を探すことばかりに注目が集まり、勝利した選手やチームの素晴らしさが埋もれてしまう。
僕は、このような状況を本当に悲しく感じます。
■ さいごに
大阪桐蔭の選手たちが、この試合にかけてきた思いは計り知れません。
同時に、大阪立命館の選手たちが手にした勝利も、心から称えられるべきものです。
そして球審も、大きな責任と緊張感の中で、自分が確認した事実に基づいて判定を行っています。
誰かを一方的に責めるのではなく、今回のプレイをきっかけに、『反則打球というルール』を知っていただければと思います。
選手、指導者、審判員、そしてファンの皆さんに、正しいルールへの理解が少しずつ広がっていくことを願っています。

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この瞬間は関係なくて
重要なのはそのコンマ数秒前、バットに当たる瞬間の踵の状態じゃない?
踵が浮いてるかライン上にあるか。
もし認識違ったらすみません💧
野球次郎@ジャイキリ好き@ura_akasaka
凄い、その瞬間の写真だ
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JWC(U20世代の世界大会)で史上初めて2勝を挙げたU20本代表。総括会見がありました
・選手が選ぶMVP
CTB岩倉吏臣(山梨学院大2年)
・大久保HCが選ぶ5試合で成長した選手
FW:NO8坪根章晃(帝京大3年)
BK:WTB内田慎之甫(筑波大2年)「彼のスピードはテストマッチでも通用する」(大久保HC)
日本ラグビーフットボール協会@JRFUMedia
ジュニアワールドチャンピオンシップ(JWC)13位決定戦のU20スペイン代表戦を見事勝利で終えた、U20日本代表の大久保 直弥ヘッドコーチ、坪根 章晃キャプテンからコメントが届きました💬 U20日本代表に、たくさんの応援ありがとうございました‼️ #U20日本代表 #JWC #vsU20ESP
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@T_Imamoto ペナルティを減らすために規律が大切というけど、フィジカルの差、実力差があるからペナルティが増えると感じる。
そもそもペナルティって、ほぼ、アタック側ではなく、ディフェンス側で発生するよね。
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@O2LabO2Lab そもそも、お菓子、ジュースとも体に悪い。
アスリートを目指すなら栄養管理は基本です。
お菓子、ジュースを我慢することは、犠牲でも何でもない。
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大阪桐蔭OB・平田良介
「お菓子禁止」「ジュース禁止」といった生活に密接な飲食を制限されるのは、きつかった。だから、平田は片道1時間の通学を選んだ
寮の規則は厳しい。
それなのに、なぜ大阪桐蔭を選ぶのか?
「自分は家でお菓子食べ放題、ジュース飲み放題の身分だったんで、説得力はないとは思うんですけど。
ここで頑張れば先が見えるんです。だからみんな、いろんなものを犠牲にするとわかっていても桐蔭を選ぶんだと思います」
share.google/8CRiFvcTUbG9vv…
Omitama-shi, Ibaraki 🇯🇵 日本語

@hima_banktobank これはアウト。
そして、セーフでもまだ同点。
大阪桐蔭が勝っていたは言いすぎ。
暴投で3点目取られて笑っている時点で、負け確定
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