リーリウム@アンスール

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@bladejoker

実用英語検定準1級合格から10年以上が経過、英検1級に向けてまったり準備中の人^^::。メインはPSO2のSSを上げるアカウント(のはずw)です^^:。上げているssの著作権はセガに帰属します。(←書き忘れてました^^::)

遠い銀河の彼方で Katılım Ocak 2010
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Sabitlenmiş Tweet
リーリウム@アンスール
美味しい乳酸菌入りドーナツ! ですが、(殺菌)の文字が!? 乳酸菌が入っているからお腹に良いお菓子のはずが、安全に配慮して殺菌を施し食中毒の心配を無くしたら同時に、乳酸菌の利点が台無しに(T-T)。
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Genzei Man
Genzei Man@tbouku_genzei·
おいおい、財務省。 1939年に設けられた、 日中戦争を背景とした減税措置を 時代遅れだから廃止すると言うならば 1905年に設けられた、 日露戦争を背景とした【相続税】を先に 廃止するのが道理ってもんだろ?
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ラテン語さん
ラテン語さん@latina_sama·
オートクチュールの「オート」は「自動の」ではなく「高級な」という意味です。元はフランス語haute couture(高級な仕立て)で、hauteの元はラテン語altus「高い」です。 一方「自動の」を意味する英語automaticの元は、古典ギリシャ語autómatos「自分で動く」です。
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九州大学 下地理則
Fランなど潰してしまえ、という口汚い言論をSNSで吐く人は、Fランとされる大学を潰してより良い社会を作るビジョンも合意形成能力もない。得体の知れぬ機嫌の悪さに基づいている。むしろ、その得体の知れぬ機嫌の悪さを社会問題にすべきだと思うし、大学教育がそれに寄与できる可能性すらある。
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温泉ペンギン
温泉ペンギン@pen_pen2020·
あのね、日本国憲法はマグナ・カルタの延長線上にあるんですよ。 だから中学の公民の教科書にマグナ・カルタや権利の請願、権利の章典が載ってるんです。 法の支配、立憲主義、人権といった概念は急にゼロから生まれたわけではなく、人類が血と涙を流しながら獲得していったものなんです。
錆男@M6kv5bMMnj3l7iN

@fukuchin6666 >憲法とは国家権力を制限することで国家による専断的な支配を排除し~ マグナカルタはその説明で正しいけど日本国憲法はマグナカルタじゃありません。なんか左の人がこぞって日本国憲法とマグナカルタを同一視してるのいつも本当に謎

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雨城☔
雨城☔@amagigi32·
FANZA10円セール来てたからドトールの窓際でコーヒーすすってエロ漫画漁ってたら近くのJK2人組みに「あの窓際お姉さんかっこいいね!憧れるよね」って話してるの聞こえちゃって嬉しさ半分死にたい半分
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ちねこ
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キュアアルカナ・シャドウ
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改造ゆうき人間
最近は娘ちゃんが「あんさーだぁー!」って言いながらパンチしてくるのでアンサーアタックが出ない回は親が無傷 今度から剣で斬られる可能性が発生
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奈良の鹿角Tashi
奈良の鹿角Tashi@kamepokorin·
動画は亡くなった鹿の胃袋に残されたプラごみです。レジ袋が咀嚼されヒモの様になって胃袋の中で絡まってこの様な塊になります。人間が持ち歩くレジ袋を鹿が食べてしまう事例が多発しております。 鹿がいるエリアではレジ袋は可能な限り持ち歩かずカバンにしまいましょう。 #奈良の鹿を守りたい
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いっちー|ゲームプログラマー・プロデューサー出身のSS事業責任者&EM @辰巳電子工業
これはかなり本質的な話だと思っています。社会の制度や採用の仕組みは、かなりの部分で「空白がない人」を標準にしています。ただ、企業側から見ると、空白期間そのものよりも、現在どの程度のパフォーマンスを安定して出せるのか、今の生活リズムやコンディションの中で継続して働ける状態なのか。そこが見えないことが、採用上のリスクになります。 なので、「空白期間を問わない」という理想論だけで終わらせず、空白期間のある人が自分の現在地を確認し、少しずつ業務負荷を調整しながら、自分に合った働き方を具体化していく。そして企業側も、どの仕事を任せられるのかを判断できる。そういう中間地帯が必要なのではないかと思います。 企業が社会課題のすべてを解決できるわけではありません。ただ、企業が“履歴書の空白だけで人を終わらせない設計”を持つことはできます。 私自身の部署で言えば、いきなり高負荷な現場投入を前提にするのではなく、面談、スキル整理、学習課題、週次確認、技術フォロー、段階的な案件選定のような仕組みに落とし込むことが現実的です。 これは単なる支援ではなく、企業側にとっても、採用時の見極め精度や入社後の定着可能性を高める取り組みになります。 自己責任という言葉で大雑把に片付けるより、「今の状態なら、どこまでの仕事を任せられるのか」「次に何ができれば、任せられる範囲が広がるのか」を設計する方が、本人にとっても企業にとってもメリットがあると感じています。
無職詩人@mushokulibro

日本は「一度もつまずかなかった人間」だけを前提に設計されてるから40代ひきこもりが生まれる。問題は“落ちた人間”じゃなくて、“落ちた後の受け皿がほぼ無い”こと。リハビリ的な労働、段階的な復帰、空白期間の評価見直し、どれも弱い。これで「働かないのは自己責任」はさすがにロジックが雑すぎる。

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夏茜
夏茜@Gre_poke·
にゃんだふる……
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mold
mold@lautrea·
そもそも石原慎太郎は右翼というよりニヒリスト、アナーキストに近い。年とってから愛国者ぶるようになったが、若い頃は天皇も君が代も馬鹿にしていたし、エログロ大好きの戦後派だったしな。赤尾敏が「石原慎太郎はファッショではない。ファッションだ」と言ったのはある意味当たっている。
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無職詩人
無職詩人@mushokulibro·
日本は「一度もつまずかなかった人間」だけを前提に設計されてるから40代ひきこもりが生まれる。問題は“落ちた人間”じゃなくて、“落ちた後の受け皿がほぼ無い”こと。リハビリ的な労働、段階的な復帰、空白期間の評価見直し、どれも弱い。これで「働かないのは自己責任」はさすがにロジックが雑すぎる。
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Alzhacker | 並行図書館
イタリアのファシスト刑務所で、アントニオ・グラムシは一つの逆説に直面していた。なぜ労働者たちは自分たちを搾取する体制に自ら同意するのか。 伝統的な権力論は「警察と軍隊が人々を従わせている」と答える。しかしグラムシは見抜いた。本当に強力な権力は見えない。 学校、メディア、宗教、家族という日常の中に潜み、「これが自然なことだ」と人々に思い込ませる仕組みこそが本質だと。 これをグラムシは「文化ヘゲモニー」と呼んだ。支配階級は暴力ではなく、知的・道徳的リーダーシップによって大衆の「自発的な同意」を獲得する。特定の階級の利益を「国民全体の利益」に見せかける物語を、教育や報道を通じて浸透させるのだ。 この理論の核心は「統合的国家」という概念にある。国家とは政治社会(警察や軍隊)と市民社会(学校や教会、メディア)の総体だ。暴力装置は背後に控えつつ、日常的に機能するのは同意を生産する市民社会の側である。 この同意の心理的メカニズムを解く鍵が、「コモン・センス」と「グッド・センス」の区別である。 コモン・センスとは、支配階級の世界観が長年の伝統や格言として染み込んだ、無批判な現実認識のこと。「給料が上がらないのは景気のせいだから仕方ない」「いじめられる方にも原因があるんじゃないか」――こうした信念は、支配への同意を内部から支える。 これに対してグッド・センスとは、労働や生活の現場から生まれる批判的で実践的な知恵である。「時間厳守でサービス残業はおかしい」「週5フルタイムで働いてるのに生活不安」。これらはまだバラバラだが、本質的に支配の論理と矛盾する。 ヘゲモニーとは、このグッド・センスをコモン・センスの中に封じ込め、人々が自らの矛盾した意識のまま行動し続けるように仕向けるプロセスに他ならない。 ここでグラムシの戦略論が生きてくる。「機動戦」と「陣地戦」の区別だ。ロシア革命のような機動戦は、市民社会が未発達で国家が裸の暴力で立つ社会でのみ有効である。西欧では市民社会(学校、メディア、教会など)が強固に機能しており、その機能は現在、支配階級への同意を日々生産する方向に働いている。 必要なのは「陣地戦」である。教育、メディア、宗教、文化といった市民社会の各要塞を、何年もかけて一つずつ奪取していく長期的な闘争。これは選挙やストライキではなく、人々の「良識」を組織し、新たな「コモン・センス」を構築する文化活動である。 現代のネオリベラリズムはこの理論の完璧な実例だ。市場原理は「競争が唯一の合理的な原理である」というコモン・センスを世界中に普及させた。人々は市民ではなく「自己責任の起業家」となり、失業や貧困を個人の失敗と感じる。「これ以外に選択肢はない」という発想そのものがヘゲモニーの勝利である。 デジタル時代はこの構造をさらに精緻化した。アルゴリズムは「新しい有機的知識人」として機能する。私たちの関心や不安を学習し、パーソナライズされた現実を提示することで、同意を自動的に製造する。フィルターバブルは大衆を分断し、「共通の国民的意志」の形成を妨げる。 しかし希望はある。グラムシは「対抗ヘゲモニー」の可能性を説いた。支配階級が自らの有機的知識人(経営者、技術者、ジャーナリスト)を持つように、従属階級もまた大衆から生まれる有機的知識人を育てねばならない。 彼らは学校なきところで学校を創り、メディアなきところでメディアを運営し、いまあるコモン・センスを解体する別の語彙を生み出す。これが「近代的君主」すなわち革命的集団の役割である。単なる抗議ではなく、新しい道徳的・知的リーダーシップを社会に提供する文化事業として。 結局、権力の最も深い場所はバリケードではなく、私たちの頭の中にある。ある社会秩序が「当然」と思われる瞬間、その秩序は勝っている。逆に言えば、その「当然」が揺らぐとき、歴史は動き出す。グラムシが刑務所で書き続けたのは、まさにその「当然」を解体するための思考の道具だった。 — Douglas C. Youvan(研究者) 『The Architecture of Consent: A Comprehensive Analysis of Antonio Gramsci's Theory of Cultural Hegemony, Intellectual Leadership and Modern Power Structures』 (同意の建築:アントニオ・グラムシの文化ヘゲモニー理論、知的リーダーシップ、現代権力構造の包括的分析) researchgate.net/publication/40…
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