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81年産。ジャズ、ダンスミュージック、ブラックミュージック好きのエンジニア。 Bunnies 𓃹 WE STAND WITH MHDHH(NewJeans). 🎶MHDHH/V(of BTS)/Bill Evans/Chet Baker/Stevie Wonder/UR/Detroit Techno-House

MHDHH_Friends Katılım Mayıs 2009
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📚ミン・ヒジンさんの翻訳記事まとめ 🆕『ハンファ損害保険×fol:in ジャンルを創る女性たち(12/06)』を追加しました❗️✨ NewJeansが所属していたADOR元代表ミン・ヒジンさんの記者会見、講演、対談の翻訳を一覧にしました。 どれも読み応えがあり、大変示唆深い内容となっています。 HYBEとの係争は『第一回記者会見』を、ミン・ヒジンさんの経歴や考え方は『ダビンチモーテル講演』を、音楽との出会いやボサノバなどの音楽の趣向を読みたい方は『スクールオブミュージック』を、仕事論、リーダー論や辞任後の心境を読みたい方は『ジャンルを創る女性たち』がおすすめです。 それぞれ分量が多いので、お時間のある時にお読みいただければと思います。 🗣️第一回記者会見(2024/4/25) x.com/blmk313/status… 🖼️現代カード ダビンチモーテル講演(2024/9/27) x.com/blmk313/status… 🎼ミン・ヒジン ライブ完全版、スクールオブミュージック D-talks(2024/10/29) x.com/blmk313/status… ❄️ハンファ損害保険×fol:in ジャンルを創る女性たち(2024/12/06) x.com/blmk313/status… #newjeans
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Happy Birthday to Haerin! 🐹 ヘイン:可愛くて愛しい人 🐱 ヘリン:知っています 🐹 ヘイン:😳 🐶 ダニエル:📹👀 #냥벅냥벅_행복한_해린이생일 #HAPPY_HAERIN_DAY #KittyKang_BDay
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とき
とき@maruru2051·
[ダニエル訴訟:法を悪用した「人生の拘束」と美学的報復] 250trossa 2026.5.15 ⸻ HYBE傘下レーベルADORとNewJeansメンバーのダニエルとの間で行われている損害賠償請求訴訟は、現在のK-POP産業が抱えるシステム的暴力性を象徴的に露呈しています。 2026年5月14日にソウル中央地裁で開かれた初弁論で、ADOR側は裁判所が求めた損害賠償の立証計画を提出できず、既存代理人団の辞任と新たな代理人選任をめぐって、裁判進行そのものを巡る攻防が繰り広げられました。 裁判の本質を証明する決定的な証拠すらまともに提出できないまま空転を続けているADOR側の態度は、この訴訟が合理的な「法的権利救済」ではなく、アーティストに対する「物理的拘束」を目的としていることを、自ら認めているに等しいものです。 これは明白な「時間稼ぎ」であり、法というシステムを利用してアーティストの手足を縛ろうとする意図的な遅延戦術と読めます。この終わりの見えない裁判が続く間にも、一人の若いアーティストの貴重な時間はむなしく流れ続けています。法廷のカレンダーが止まっている間にも、アーティストのキャリアの時計だけは残酷に消耗しているのです。 ⸻ 私たちは今、「そもそもなぜダニエルだったのか?」という問いを投げかけずにはいられません。理由は単純です。パン・シヒョクは当初、ダニエルの合流を快く思っていませんでした。Le Sserafim初期のコンセプトを記憶している人なら、彼の美学的基準がどこを向いていたのかよく分かるでしょう。 いわゆる制作者の恣意的で時代錯誤的な美意識と大衆文化的基準は、個性的で立体的な魅力を持つ一人のアーティストの可能性を、あらかじめ規定し排除しようとしていたのです。 しかし最終的に、NewJeansが証明した独創性と世界的成功は、そのような権力者たちの審美眼がいかに市場の流れとかけ離れていたかを示す、最も強力な反証となりました。NewJeansというチームの美学は、従来のK-POPに見られた過剰な演出、誇示的なセクシュアリティ、会社主導の企画文法とは異なる方向にありました。 ダニエルはその中で異質でありながら、同時に核心的なアイデンティティを担っていました。その「異質さ」こそが大衆には魅力として映り、ある者たちには不快感として映ったのでしょう。 だからこそ今、ミン・ヒジンという保護者を失ったNewJeansに向けて、彼らは八つ当たりをしているように見えます。現在起きている一連の事態は、事実上「美学的報復」に近いものです。 自分たちが定めた枠組みを逸脱して成功したチームのアーティストに対し、そして彼女たちを守っていた存在が不在となった隙を狙って、遅すぎる報復を加えているのです。ダニエルをチームの軌道から押し出し、自分たちが主張していた偏狭な美意識によってチームの色彩を変質させようとする行為は、アーティストへの敬意を欠いた権力層による卑小な報復行為にほかなりません。 自らの判断が誤っていたことを認められず、ついにはチームを壊してでも自身の支配力を確認しようとするこの傲慢な試みが、K-POP史にどのような汚点として刻まれることになるのか、私たちは今、痛ましい思いで見つめています。 ⸻ そして、ADORが請求している常識外れの天文学的な損害賠償額と、裁判の長期化は何を意味しているのでしょうか。それは単なる失われた売上に対する補償ではありません。残るメンバーたち、そして業界全体に向けた警告です。「あえてシステムに逆らえばどうなるか見せてやる」という見せしめ的脅迫を、彼らは何のためらいもなく行っています。 法的手続きという外皮をまとっていますが、その本質はアーティストの自律性と主体性を打ち砕こうとする加虐的な力の誇示であり、脅迫以外の何物でもありません。「私たちに逆らえば、お前たちの人生などいくらでも壊せる」という傲慢さです。 だからこそ、ADOR側が「ダニエルの活動を妨害したことはない」と主張したという部分を読みながら、その卑劣さにより大きな絶望を感じます。431億ウォン規模の損害賠償訴訟を起こしておきながら、初弁論では損害賠償の立証計画すらまともに提示できず、裁判を空転させている。それでいて「活動を妨げたことはない」と語る態度は、あまりにも厚顔無恥です。 ダニエルにとってNewJeansは、単なる契約上の活動名ではありませんでした。共に成長し、世界を説得し、自らの存在を証明してきた「人生そのものの時間」でした。そんなチームの軌道から一人を押し出しておきながら、「活動は可能だ」と語るのは、アーティストにとってチームや時間、そして人間関係がどのような意味を持つのかをまったく理解していない、傲慢極まりない権力者の言葉です。 法的には呼吸の余地を残しているように装いながら、現実にはキャリアの最も重要な時間を訴訟の影の下に縛りつけている。それが妨害でないなら、一体何が妨害なのでしょうか。 ⸻ 最後に、私たちが注目すべきなのは、この過程を扱うメディアの生ぬるい態度です。企業に有利な話題が生じた時には一斉に拡声器を持って騒々しく垂れ流していたメディアが、いざ彼らにとって不都合な、恥ずべき裁判の実態が明らかになると、まるで示し合わせたかのように静かに“受け売り”を続けています。 芸能産業報道は、 かねてから権力の言語に弱い構造を抱えていました。芸能事務所の公式立場は容易に記事化される一方で、アーティストの苦痛は「感情的な訴え」として矮小化されがちだったのです。 会社の損失は経済的数値へと翻訳されます。しかし、人間として一人の個人が失っていく時間は、数字には換算されません。まさにその不均衡こそが、この事件をより不快なものにしています。資本の論理に埋没したまま、裁判遅延の本質的意味から目を背けているメディアの非対称的な報道姿勢は、事態の本質を歪めるもう一つの暴力なのです。 加えて、ある「サイバー・レッカー」系ユーチューバーの機敏でありながら卑劣な態度転換も、どうか忘れないでください。HYBEとNewJeans、そしてミン・ヒジンを巡る裁判が開かれるたびに、彼はまるで誰かから精巧に加工された情報を即座に受け取っているかのように、素早く刺激的な配信を流していました。彼はアーティストの苦痛を娯楽として消費し、狂気じみた嘲笑を浴びせ続け、その姿は目を覆いたくなるような歪んだ祝祭そのものでした。 しかし、ある時から裁判の流れが自身やその背後にある意図と食い違い始めると、あれほど威勢のよかった声は、いつの間にか聞こえなくなっています。自分たちに不都合な真実が水面上に浮かび上がるたびに、彼はまるで申し合わせたかのように口を固く閉ざし、話題そのものを避けています。以前の非理性的な熱狂は影も形もなく、そこに残っているのは計算された沈黙だけです。 このような振る舞いは、彼が追い求めていた価値が決して「正義」や「真実」ではなく、特定の権力に都合の良いスピーカー役に過ぎなかったことを、自ら認めているようなものです。資本と結託した拡声器が、真実の前でどれほど卑屈になれるのか――私たちはその卑怯な後ろ姿を、はっきりと記憶しておかなければならないでしょう。 ⸻ すでにこの訴訟は、単なる法律上の紛争を超え、産業倫理の問題へと移行しています。K-POPはもはや、彼らだけの密室で交わされる契約書の中だけで動く世界ではありません。ファンたちは見て、記録し、比較しています。彼らが疲れ果てない限り、この事態は長く記憶され続けるでしょう。 結局、この事件の核心は、ダニエル一人の去就だけではありません。一時代を象徴したチームがどのように解体され、一人の若いアーティストがどのように会社と向き合うことになったのか、そして巨大芸能事務所が自らの力をどのように行使したのか――その問題なのです。 権力を持つ者たちが常に勘違いしていることがあります。周囲の追従とおべっかに目がくらみ、彼らはいつしか自分自身を「秩序」だと思い込むようになります。しかし、その秩序が誰かの可能性を折り、時間を奪い、沈黙を強いる形で機能するなら、それは秩序ではなく暴力です。 裁判は証拠によって語られるべきです。ADORが主張する損害が実際に何なのか、ダニエルにどのような責任があるのか、そしてこの訴訟が法的にも社会通念的にも納得可能なものなのか――それは法廷で明らかにされなければなりません。今この場面を見つめている人々は、一つの会社が一人のアーティストをどのように扱ったのか、そしてその過程でどんな顔が沈黙し、どんな顔が刃を握っていたのかを記憶するでしょう。 K-POPのシステムが、アーティストという「人間」への尊重を失い、ただ権力の維持と報復のためだけに作動するようになった時、その帝国は内側から崩れ始めるはずです。権力を握り振りかざす者たちの悪行が、最終的にどのような歴史的報いとして返ってくるのか――私たちは最後まで見届けなければならないでしょう。
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えっこ🌿✨
えっこ🌿✨@w_in_w_in_1118·
日本のメディアもダニエルの40億訴訟とか差し押さえだけ大きく何度も見出しで取り上げてイメージ落とすなら、ここまで証拠ひとつ出せていないAdorハイブのことを同時に情報として流すのが役割でしょう。ハイブの広報をしてるんじゃないよ😅
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音楽ナタリー
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◤🎥 NHK「ドキュメント72時間」  渋谷の“音楽の塔”が舞台に🗼💿◢ 約80万枚が並ぶ世界最大級の音楽のデパート “自分だけの音楽”を探す人々にフォーカス ⏬詳細・放送日時 natalie.mu/music/news/671… 📺「フジロック 待ち望んだ夏の日に」など 過去の音楽関連回の一挙放送も決定
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amass
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タワーレコード渋谷店が舞台のNHK『ドキュメント72時間』が放送決定。『ドキュメント72時間「渋谷“音楽の塔” みんなのプレイリスト」』は総合で5月22日放送。さらに、「ドキュメント72時間×MUSIC」と題し、過去の音楽関連テーマの回を一挙再放送 amass.jp/189468/
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1tokki
1tokki@juantokki·
[Exclusive] “Only Danielle Was ‘Targeted’ for Contract Termination”… 12,357 NewJeans Fans Submit Petition sisajournal.com/news/articleVi… Sisa Journal Reporter Lee Tae-jun - Global fandom “Bunnies” from 36 countries appeals to the court - “A violation of good faith and a test of K-pop’s power structure” NewJeans fans scattered across 36 countries have united before the Korean courts. In response to a massive damages lawsuit filed against one member — Danielle — 12,357 global fans jointly submitted a petition to the court under their collective names. According to reporting by Sisa Journal, the petition was submitted in March, ahead of the first hearing in the ₩43.1 billion damages lawsuit filed by ADOR against former NewJeans member Danielle and former ADOR CEO Min Hee-jin (currently CEO of OOAK Records). On the 14th, Seoul Central District Court Civil Agreement Division 31 (Presiding Judge Nam In-soo) held the first hearing in the case. ADOR had recently appointed the law firm Leehan as its new legal representative and submitted a request on May 8 to postpone the hearing, but the court rejected the request and proceeded with the trial. Danielle and Min Hee-jin did not appear in court that day. The lawsuit began in December of last year, when ADOR notified Danielle of the termination of her exclusive contract. ADOR claimed that Danielle and her family had caused the dispute and sought a total of ₩43.1 billion in damages, including contractual penalties, citing breach of the exclusive contract and related claims. At a preparatory hearing in March, the two sides already clashed once. Danielle’s side argued that “ADOR is intentionally delaying the lawsuit by expanding the scope of defendants and requesting extensions,” and requested a speedy trial. ADOR maintained that “the issues are complex and additional time is needed for review, but there is no intention to delay.” The petition — signed by 12,357 fans from 36 countries including South Korea, the United States, Japan, China, the United Kingdom, Germany, the Philippines, and Indonesia — criticizes ADOR’s termination of Danielle’s contract in four major ways: 1. violation of the principle of good faith, 2. the effective dismantling of the full group, 3. abuse of power by a major entertainment company, 4. and the burden of lost time imposed on an individual artist. The fans, gathered largely under the fandom name “Bunnies,” argued that “this lawsuit goes beyond a simple individual dispute and could affect the power structure of the K-pop industry itself.” The issue most heavily emphasized in the petition was what fans described as ADOR’s “reversal of position.” In a previous lawsuit seeking confirmation that the exclusive contracts remained valid, ADOR repeatedly told the court that “the relationship of trust still exists” and that “future activities such as a full-length album and world tour are being prepared,” while urging the members to return. Based on those representations, all five NewJeans members reportedly decided on November 12 of last year to return to ADOR. However, less than two months later, on December 29 of the same year, ADOR abruptly notified Danielle of the termination of her contract and filed the massive damages lawsuit. The petitioners stated, “Terminating only Danielle’s contract without legitimate cause is a direct violation of the principle of good faith.” The petition also emphasized Danielle’s importance within the group. Danielle participated as a lyricist on major tracks including the debut song “Attention,” as well as “Super Shy,” “ASAP,” “Cool With You,” and “How Sweet.” The petitioners argued, “K-pop groups are not merely a company’s intellectual property (IP), but the result of emotional bonds formed with fans.” They also criticized ADOR for recently removing the members’ names from the group’s official Spotify profile and for using an image without the members’ photos while celebrating NewJeans reaching 500 million streams. Among fans, the hashtag “NEWJEANS IS FIVE” has spread widely, with growing calls to preserve the group as a five-member team. The petitioners further framed the issue as an example of broader abuse of power within the K-pop industry. They criticized ADOR for previously portraying NewJeans as essential to the company’s survival in earlier litigation while now taking actions that undermine the group’s future. The petition stated: “ADOR unilaterally terminated Danielle’s contract, halted her activities, and is now demanding contractual penalties equivalent to projected earnings for the remainder of the exclusive contract term. This is an abuse of rights that goes against both common sense and legal principles. If such conduct is permitted, no artist will be able to resist the unfair demands of large corporations.” The petition also argued that the longer the trial continues, the more irreversible the damage to the artist becomes. The petitioners wrote: “For a large corporation, the duration of a lawsuit may simply be time spent. But for an individual artist, it can be a devastating period in which a career built over a lifetime collapses.” They repeatedly urged the court to deliver a swift and fair judgment. Among the NewJeans members other than Danielle, Haerin, Hyein, and Hanni have already returned to ADOR, while Minji is reportedly engaged in positive discussions regarding rejoining the company. At this point, Danielle’s future remains the only unresolved matter.
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とき
とき@maruru2051·
[ダニエル対ADOR損害賠償請求訴訟 初回弁論期日] 2026.5.14  弁論内容スクリプト ※この内容は修正なしの速記によるものであり、実際の内容と一部異なる可能性があります。 ⸻ 裁判長: 代理人が変わられましたよね。訴状陳述はできますか? 原告(ADOR側): 請求原因を一部変更する可能性はありますが、大きく変わることはないと思います。 裁判長: 提出されたものについて確認します。独立当事者参加としてどなたかが入られましたが、手続き上整理されたようです。前回以降に進行した内容について、双方の立場をお願いします。 被告(ダニエル側) : 辞任の件について先に申し上げます。調書への記載をお願いしたいです。 被告: 原告は、所在に関する問題から4か月が経過した時点で、訴訟代理人を全員辞任させ、新たな訴訟代理人を選任し、「ここから新たに最初から始めよう」と主張しています。このような訴訟態様についての立場を申し上げます。 当初から原告は、NewJeansメンバーの中でもダニエルだけを標的として解除通知を送り、訴訟を進めてきました。他のメンバーに対する警告目的もあるという点を申し上げてきました。 また、訴訟を長期化させることで、アイドルとして最も重要な時期を訴訟に費やさせ、その目的を達成しようとしているという点も申し上げました。 原告: !@#412 被告: 手続き進行について申し上げているのです。割り込むのは不適切だと思います。まだ話している途中です。 裁判長: 原告側は後ほどお話しください。前回も双方からこの部分についてはお話がありましたので。手続きに関する意見ですから、反論されればよいと思います。 被告: 続けます。こうした理由から、不当に延期できないようにしてきました。 前回開かれた弁論準備期日では、午後の弁論期日に指定されており、そのスケジュールに沿って弁論終結も可能な状況だと理解していました。 原告は4月30日までに立証計画を提出すると公言していました。原告とNewJeansメンバー間の専属契約確認訴訟、株主間契約確認訴訟において、重要な関連証拠はすでに顕出されていますので、2か月間も立証できないような状況ではありません。 ところが4月24日、突然、関連事件をこれまで担当してきた既存の訴訟代理人全員を辞任させるという理解し難い行動を取り、その後現在に至るまで何の資料も提出せず、「裁判を最初からやり直そう」と主張しています。 自らの訴訟態様については何も説明していません。これは裁判を遅延させようとする行為であり、決して受け入れられてはなりません。 原告は立証を放棄したものとみなされるべきであり、今後提出される訴えは民事訴訟法に従って却下されるべきだという立場です。原告の訴訟態様には強力な制裁が必要であり、(制裁的な)対応が必要だと考えます。 裁判長: 他の被告側代理人は? 被告: 同じ意見です。(セジョン法律事務所 イ・スクミ) 立証を拒否したまま代理人を交代させるというのは、被告たちの人生を疲弊させようとする悪意的なものです。このような手続き的試みが容認されてはならない点を強調します。 裁判長: 反論は? 原告: 裁判長が昨年12月に係属した事件であり、被告らが準備書面を提出してからそれほど経っていない本件が、本当に「遅延事件」と言えるのか疑問です。 訴訟を迅速に進めること自体は当然意図されるべき事項ですが、被告らが主張しているのが通常の迅速進行なのか、それとも異例な速度を求めているのか、区別していただきたいと思います。 原告としても早期に権利を確定したいと望んでいます。しかし、その方法が原告の立証を制限する形で進むのは問題だと考えます。 まだ立証計画を提出できていないのは現実的事情によるものであり、この事件を遅延させようという意図は全くありません。 辞任した代理人が整理した内容の中で、こちらとして修正が必要だと思われる部分があり、その整理を行っています。また、まだ提出されていない証拠のうち、原告主張に合致するものについては、一括して提出する予定です。 今、被告らが異例な速度を求めている理由は、被告ダニエルの芸能活動に関する問題です。しかし、その根拠としている話は漠然としており、現実的な契約問題とも思えません。心理的理由があるのかもしれませんが、それに過ぎません。 ダニエルの芸能活動を妨害したことはなく、その点について何ら異論もありません。そもそも原告の立場からすれば、「契約解除」を求める訴訟を提起しておきながら、他の活動を妨げるなら矛盾した行動になります。そのため、その点を問題視していないことは十分理解されています。 いくらでも自由に芸能活動を行ってよく、その代わりに、原告がしたこともない「活動妨害」などの主張はしない、という形で整理されればどうかと思います。 本件訴訟も(聞き取れず)、この訴訟が確定するまで活動してはいけないという話ではありませんし、実際そうでもありません。したがって、その事情を理由に原告の立証機会を制限するのは認められないという意見です。 長時間ではありませんが事件を検討したところ、過去の株主間契約確認訴訟は、実際には原告側がその株主間契約を解除通知した4月21日以前に、解除事由が存在していたかが争点でした。 一方、本件では、その後に被告ミン・ヒジンがADORを辞任し、その直前の時点での忠実義務違反行為、さらにその後にあった第三者による債権侵害について問うています。 つまり、以前の事件は4月21日以前の事実が争点でしたが、本件ではその後の事実が争点であり、時点が完全に異なります。 したがって、既存訴訟では扱われていなかった新たな主張を行い、それについて立証する予定です。「他の事件で既に出ていた話だ」というのは、請求内容の違いを理解しないままの主張だと思われます。 その点をご考慮いただき、こちらも迅速な進行には最大限協力しますので、必要最小限の立証権限だけは与えていただきたいと思います。 被告: 典型的な時間稼ぎです。 ⸻ 裁判長: ちょっと待ってください。「原因となる時点が異なる」という点について、反論を。 被告: 被告2が簡単に反論します。既存訴訟をこちらで進めていました。ミン・ヒジンを代理していたのですが、この事件は、ここで傍聴されている方々も皆ご存知だと思いますが、12月から1月にかけて進行する中で、原告側HYBEは、ミン・ヒジンへの解任通知や株主間契約解除通知以後の事実関係まで広範囲にわたって詳細な準備書面を提出し、膨大な証拠も提出していました。 証人尋問や本人尋問では、当日直前までに起きた出来事まで取り上げて尋問していたほどです。したがって、「4月21日以後は新しい事実関係だから時間がかかる」というのは妥当ではないと思います。 被告: ダニエルについて専属契約違反があったとして本件訴訟を始めており、今も同じ主張をしています。原告の主張どおりなら、すでに証拠を収集した上で解除したということになります。それを判断すればいいだけです。また新たに証拠を探して審理するというのは理解できません。ダニエルについては迅速に終結できる状況であり、そう考えています。 裁判長: 分離して審理してほしい、ということですか。 被告: はい、そうです。 裁判長: これについて言いたいことは。 原告: こちらも……うーん……そうした事実については、証拠調べをまずダニエルについて行っていただき、その後自然に、もし……ええ、判決を言い渡されるのであれば、有罪判決を宣告されるのであれば、そのように可能ではないかと思います。 ただ、被告代理人は、以前の事件では「被告ダニエルへの解除通知事件」で明らかになった内容だと言っていますが、その後に起きた出来事も含め、原告は被告の義務違反および被告との信頼関係破壊を主張しているため、同じ主張になるはずがありません。 その部分は新たに主張しなければならない内容ですし、その内容の 상당部分(かなりの部分)が「23」とも関連しているため、分離することに実益があるのか分かりません。 ただし、証拠調べを続けた上で、「ダニエルについてはここで終えてよい」となれば、その時に別途判決を出されることについて特別異議はありません。 ⸻ 裁判長: ちょっと待ってください。分離の部分について請求原因を整理してみます。ダニエルに対する請求は契約責任を問うものですよね? 原告: はい。 裁判長: そして、ミン・ヒジンに対しては責任を問うものですね。先ほどダニエル代理人がおっしゃっていた、「契約解除事由があるとして解除したのだから、その時点で既に証拠は確保していたのではないか」という趣旨の発言だったようですが、つまり、不法行為責任と契約責任を分けて進行するのかどうかについて、書面で整理していただければ解消される余地がありそうです。 その程度ですね。次回までに原告の立場を整理し、双方の書面を見た上で、切り分けて別途進行することに意味があるか、後ほど判断すればよいでしょう。 被告: どんな証拠をいつまでに提出するという約束を完全に無視しておいて……。 裁判長: その話はもう繰り返されています。 裁判長: 証拠収集に関連して、この訴訟以外にも他の裁判所で進行中の事件がありますよね。以前の訴訟もありましたし。そこで提出された双方の証拠は、全部こちらに入っていますか。 原告: 他の訴訟については把握できていません。異なるものだと思います。 裁判長: 共通しているものもありそうですからね。可能な証拠が提出されれば、迅速に進むでしょう。双方で検討してください。 ⸻ 裁判長: 二つ目ですが、ダニエルについては契約解除責任を、訴訟については背任、これを基礎として主張しているわけですね。 前回関連してお話しした、通常「第三者による債権侵害」に関する法的用語として、業界では「タンパリング(tampering)」という言葉が使われていますが、第三者による債権侵害の形式を通じた、一方的なもののようです。 国内事例や海外事例、判例について。以前申し上げましたが、何か検討したものはありますか。 被告: 原告側が立証すべきことです。法理についてはいつでも申し上げられます。 裁判長: 類似判例ですね。国内事例、海外事例も多いでしょう。エンタメ産業はアメリカの歴史が長いですから。エンタメだけでなく、もともとはスポーツ業界で先に出てきた用語ですよね。 ここだけでなく、スポーツ業界での類似構造の判決があれば。さらに、中小企業の技術流出のような分野まで繋がるかもしれませんが、構造が似ているのであれば、そのようなものも含めて、原告が主張する第三者による債権侵害に関連して提出していただければ。 検討してください。 ⸻ 裁判長: 証人申請についてですが。前回、検討するとおっしゃっていましたよね。範囲はどこまで考えていますか。 原告: こちらとしては実際、不法行為の内容を整理している途中でして、現時点では証人は1〜2人程度必要ではないかと思っていますが、増える可能性もあります。 日程をいただければ、請求原因に沿った主張事項を漏れなく整理し、事項ごとの立証計画をご説明する形でどうかと思っています。証人リストもその時に改めて。 裁判長: 具体的に誰かを特定した状態ではないのですか。 原告: はい、そうです。 裁判長: 他の証拠については提出を受ければよいですが、証人尋問の場合は事前に日程を組まなければなりません。何人やるのか、どれくらい時間がかかるのか。あらかじめある程度特定してください。 原告: 被告側の意見を見ても、「こういう理由で証人は不要だ」と漠然と言っていますが、こちらがどんな証人を申請するかも分からない段階で、そういう主張をするのが妥当なのかと思います。 裁判部が「いつまでに提出せよ」と指示し、その後に準備期日を設けて証拠申請について双方の攻防を見て、裁判部が採用するか判断して進める、という全体的な進行になるのではないかと思います。 裁判長: 原告の訴状を読むと、「指示」「強要」という言葉が多く出てきます。そうすると通常、指示・強要した人がいて、それを受けた人がいるわけですよね。 こういう部分について証人尋問が行われることになるのですが、まあ……証人の範囲をどこまで考えているのか、その点も一度、事前にある程度特定してほしいです。 もし証人尋問が1〜2人程度で終わるなら早く終結するでしょう。しかし、その段階で関係者全員を出してしまうと、かなり多くなる可能性があります。事前に特定していただかないと難しいと思います。 被告: 証人申請に関連してですが、この事件はダニエル事件と併合された事件ですよね。債権侵害などに関して被告2、3番については、損害賠償や違約金は計算で出る問題ですし、証人尋問が不要な可能性もありますので。 裁判長: だからこそ、です。 原告: 訴状では被告2、3の部分はそこまで詳細には扱われていませんが、主張しなければならない構成としては(聞き取れず)、そのような形で論理が展開される可能性が高そうです。そのため、完全に分離されていると見るのは難しいと思います。 ですので、まず一括して証人申請を行い、その後に裁判部が分離して別途判決を出すのが適切ではないかと思います。 裁判長: では、共通している部分から先に立証計画を立ててください。 ⸻ 被告: 立証計画を立てるのであれば、いつまでという期限を明確にしてください。約束を破っています。こうやって話を変え、何の制裁もなくそのまま進んでいくことを最も懸念しています。 原告に立証計画提出の期限を明確に定め、もし守らなければ制裁が必要だと思います。 また、ダニエルに対する分離審理について意見を提出すると言っていましたが、その点について審理するため、早めに弁論期日をもう一度設けていただきたいです。 裁判部:前回、6月11日に連続して進めるという話になっていましたね。 11日か18日ですが、11日の午後は法廷が空いているので、その日に次回期日を入れましょうか。午後2時です。どうでしょう。 被告: こちらは問題ありません。 原告: では、提出期限はどうなりますか。 被告: 2か月、4か月と経っており、4月30日からもすでに1か月半が過ぎています。 裁判長: 全体的なものではなくても、必要な部分だけでも前もって、会社の協力を受けるなどして整理していただければ。6月11日午後2時で。 被告: こちらも反論しなければならないので、2週間程度時間をいただきたいです。反論する立場ですので。5月末までに。 裁判長: 5月末までに可能ですか。 被告: 関連事件について漏れなく提出します。 裁判長: 他の裁判部にある内容も含めてですね。では6月11日に入れておきます。それと、すでに別の裁判期日も入っていますよね。それも有効です。両方とも有効です。 その期日までに、まず被告側がダニエルに対する契約責任について別個に見ているようですから、共通部分から先に進めれば、迅速な進行ができると思います。 原告: 激しい攻防になると思われるので、提出期限を6月5日までにしていただきたいです。 裁判長: 6月5日ですか? では6月2日にしましょう。 被告: はい、6月2日で。 裁判長: 進行について追加でお話しされることは。 ⸻ 被告: ダニエル側代理人です。準備期日に関してですが、「タンパリング(tampering)」というのは法律用語ではなく業界用語です。双方の事例を挙げるにしても、その部分について、被告代理人としては「タンパリング」という言葉が一般的に通用する概念なのか、実際にその存在を認めた判例や事例があるとは思えません。 また、本件についてタンパリングがあったとも考えていません。したがって、まず原告側が立証期限内に「タンパリング」とは何かを提示するのが順序ではないかと思います。 原告の立場を見た上で、原告が整理している「タンパリング」が何なのかを被告側が判断し、それに対して提出・反論する形になるのではないか。手続進行について申し上げています。 裁判長: 私がタンパリングについて申し上げたのは、法律上では「第三者による債権侵害」や「不当スカウト」といった概念として、第三者による債権侵害が社会秩序違反となる違法行為を通じて、既存の人材を外部へ引き抜く、そういう場合です。 このようなケースでは業務上背任として処罰されることもありますし、刑法違反にまではならなくても民事上問題となることがあります。 それらをエンタメ業界やスポーツ業界では総称して「タンパリング」とひとまとめにして使うイメージがあります。だから、その……内容の中では――そのまま読み上げます。 下級審判決で「タンパリングという用語は、芸能人が所属事務所を移る過程での不適切な行為を漠然と指すものとして定着しているように見える」という文言があります。 法律家が聞けば、「第三者による債権侵害の違法性」などに該当するかがまず問題になりますが、この用語は違法性だけでなく、非合理性や非道徳性まで含めて使う人によって意味が異なるため、議論がありそうです。 ただ、類似事例が十分に蓄積されていれば、法曹界でも受け入れられる用語として認識されるようになるかもしれません。 エンタメ業界は歴史が短いので、歴史の長いアメリカなどではこうした事例があるのではないかと思い、海外事例や判例を双方が探して提出すれば、より明確になるのではないか、という趣旨で申し上げたのです。 分かりませんが、原告側でも「タンパリング」ではなく、「背任」や「第三者による債権侵害」という用語を使っています。この点も合わせて検討してください。 裁判長: このくらいにしましょうか。次回期日は6月11日とします。他の訴訟……申請してください。次回期日は午後2時。後ろの時間帯は全部空けておきます。もし証人が早く確定するのであれば、先に申請したほうが良いと思います。閉廷します。
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wattie
wattie@smhisg·
5월 12일에 있었던 민희진 오케이레코즈 대표의 광주 강연 내용 전문을 받아썼습니다. 민희진 대표의 팬분들이나, 뉴진스, 엑소 등 관련 그룹의 팬분들이나, 강연 내용이 궁금하신 모든 분들에게 참고가 되길 바랍니다... m.blog.naver.com/futiledevices/…
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1tokki
1tokki@juantokki·
Bang Si-hyuk Arrest Warrant Rejected Twice… Police May Consider Indictment Without Detention n.news.naver.com/article/003/00… Reporters Lee Da-som and Shin Yu-rim - Police fail to secure detention despite lengthy investigation… embarrassment for investigators - Police say, “We are investigating according to procedure”… possibility of requesting a warrant review committee - Prosecutors and police clash over supplementary investigation authority… police deny conflict, saying “We are coordinating well” Police twice applied for an arrest warrant for HYBE chairman Bang Si-hyuk over alleged violations of the Capital Markets Act, but prosecutors rejected both requests. As a result, the possibility is growing that the case will be forwarded to prosecutors without detention. According to Newsis coverage on the 12th, the Joint Investigation Unit for Financial and Securities Crimes at the Seoul Southern District Prosecutors’ Office (headed by Chief Prosecutor Shin Dong-hwan) rejected for the second time an arrest warrant request submitted on the 6th by the Financial Crimes Investigation Division of the Seoul Metropolitan Police Agency. Police had stressed the necessity of detention after continuing the investigation for one year and four months, but with prosecutors repeatedly blocking the request, investigators are reportedly struggling over how to proceed. In legal circles, some analysts say the fact that the warrants were rejected twice in a row could itself signal that prosecutors currently view detention as unnecessary at this stage. Kang Dong-pil, a lawyer at Barun Law LLC and former police investigations chief, explained, “Reapplying for an arrest warrant only six days after it was rejected is extremely fast in practical terms.” However, he added, “Applying again after the warrant has already been rejected twice is a major burden,” while noting that “at present, it appears prosecutors view the necessity of requesting a warrant as low.” There is also discussion about the possibility of police challenging the prosecutors’ decision through the Warrant Review Committee process. The committee reviews whether it was appropriate for prosecutors to refuse to seek a court warrant requested by police. Police may request such a review if prosecutors reject the request, demand revisions three or more times, or if five days pass from the application date. However, because the Warrant Review Committee operates under the High Prosecutors’ Office, it is reportedly uncommon for prosecutorial decisions to actually be overturned. Accordingly, some believe police may shift toward forwarding Bang to prosecutors without detention rather than reapplying for a third arrest warrant after additional supplementary investigation. Still, police are drawing a line against interpretations framing the matter as a conflict between prosecutors and police. At a regular press briefing the previous day, National Office of Investigation head Park Sung-joo responded to questions about tensions between the two agencies by saying, “I’ve never thought of it that way, so it’s difficult to agree,” adding, “We are coordinating well with prosecutors.” Police are reportedly reviewing the prosecutors’ requests for supplementary investigation while considering their next response. A police official stated, “We are proceeding with the investigation as we normally would,” and regarding whether another arrest warrant would be requested, said, “It is difficult to comment because this is an ongoing investigation.” A prosecution official explained, “After reviewing the arrest warrant request, we determined that the supplementary investigation items we requested had not been carried out.” Police had previously applied for an arrest warrant for Bang on April 21 on charges of violating the Capital Markets Act (fraudulent unfair trading). At the time, prosecutors returned the request on April 24, stating that “there was insufficient explanation at this stage regarding the grounds necessitating detention.” Bang is accused of telling existing investors before HYBE’s IPO in 2019 that there were no plans for a public offering, allegedly inducing them to sell their shares. Police suspect Bang directed investors to sell their shares to a special purpose company (SPC) established by a private equity fund connected to him, and then entered into a secret agreement with the fund to share 30% of the profits from stock sales after the listing. HYBE later went public on the KOSPI market in October 2020, and the private equity fund reportedly realized massive profits by selling its holdings. Police believe Bang obtained approximately 190 billion won in illicit gains through the process. Including executives accused of participating in the scheme, the total scale of the alleged fraudulent unfair trading is estimated at around 260 billion won.
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1tokki
1tokki@juantokki·
“We Keep Moving: On The Women Whose Industry Holds Them Down” is not just an blog post about NewJeans... it’s a deeply personal reflection on what happens to young women when they speak up inside industries built to silence them. Written from the perspective of a young woman working within the music industry herself, the piece explores the NewJeans situation through a much more human lens than the endless stream of court summaries and sensational headlines. Instead of focusing only on legal disputes, it asks readers to think about the emotional reality behind them: what it means for five girls barely out of their teens to publicly speak about mistreatment, be ridiculed for it, and continue carrying the weight of an industry determined to frame them as disposable troublemakers. The blog draws connections between NewJeans and the long history of women in entertainment who were punished more harshly than the systems that failed them... from Goo Hara and Sulli, to Britney Spears, Chuu, Fifty Fifty, and countless others. It reflects on misogyny in media coverage, double standards between male and female artists, and the way young women are simultaneously infantilized and overburdened depending on what narrative benefits the public most. But despite the heaviness of the topic, the piece is ultimately hopeful. It’s about solidarity between women, about recognizing invisible labor and emotional endurance, and about refusing to reduce NewJeans to lawsuits and headlines alone. It reminds readers that behind legal fiasco and media storm are young women who are still artists, still dreamers, and still deserving of dignity. For Bunnies especially, this piece may resonate because it captures many of the frustrations, fears, and emotions that often go unspoken in fandom spaces. It’s thoughtful, emotional, critical, and deeply compassionate... the kind of writing that would stay with you for a while after you finish reading. Please take time to read: love6ty.substack.com/p/we-keep-movi…
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L@livg444

wrote a piece on newjeans, danielle, and the mistreatment of women in music. <3 open.substack.com/pub/love6ty/p/…

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えっこ🌿✨@w_in_w_in_1118·
2026.5.13 ミンヒジンインスタストーリー 「代表、こんにちはㅎㅎ 私は学生ではありませんが、代表の価値観や哲学が気になっていた、ごく普通の会社員です。 光州に来られてどんなお話をされるのか本当に気になって、半休を取って駆けつけました..ㅎㅎ 高校生の時に作家ハン・ガンさんのブックコンサートに行って以来、初めて訪れたコンベンションホールだったのですが、 あの時と同じような感情で、“何かひとつの 울림(心に響くもの・余韻)”を得られた時間でした。 代表がお話しされるすべてを、そのまま受け取っているわけではないし、私なりの解釈も混ざっているかもしれません。ですが、私が抱えている不完全さを、誰かはしっかり乗り越えて進んでいるんだなと思えて、少し救われた気がしました。 全部の話を語ろうとしたら、私が2時間感想を話さなきゃいけないかもしれません…ㅎㅎㅎ とにかく、光州に来てくださってありがとうございました。どうかインスピレーションと平安、そして祝福がありますように。これからも応援しています! P.S. 代表、笑う時サハラ砂漠のキツネ(フェネック)に似ていました…🤍」 🧢:🕊️🙋‍♀️
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1tokki
1tokki@juantokki·
[English Translation] Hello, I’m one of the high school DIVEs. I can’t really say anything grand or profound, but I wanted to share a true story from my own experience. Today, our school held a book concert, and someone asked, “Who’s the most popular idol group these days?” Among all kinds of answers like ㅇㅇㅂ, ㅋㄹㅌㅅ, and ㅇㅅㅍ, someone mentioned NewJeans. And as soon as NewJeans was brought up, everyone started saying they missed them so much. And honestly, this might sound obvious, but everyone misses NewJeans. In our class group chat, people almost every day say things like, “I miss NewJeans,” or “I want to hear new music from NewJeans.” Even at last year’s school festival, the dance club performed “Ditto,” and everyone practically did a group singalong and even chanted the fan cheers together. Like, “So say it Ditto (Ditto!!!)” like that, haha. I’m not very good with words, so this got long and rambly, but what I really want to tell Bunnies is this: you’re doing so well, and you’re amazing and admirable. There are still some people being swayed by media play, and some who try to tear the girls down by saying the angels have “fallen” or “failed” in one way or another. But let them say it a hundred times, a thousand times. The general public doesn’t agree. People still miss NewJeans. I do too. That’s the truth. I really wanted to tell you this. I hope this small real-life story can help Bunnies stay strong in what you’re doing and in loving NewJeans, without being shaken by media play or doubt. I sincerely hope all five members return together as a complete group, that Min Hee-jin gets to work with NewJeans again, and that Danielle wins her trial. I also hope all the Bunnies, and everyone supporting NewJeans, stay healthy and well. Someday, I truly, desperately hope the five members can break free from HYBE, happily stand on stage together again with work created by Producer Min Hee-jin, smiling alongside Bunnies and NewJeans together once more.
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@457ww

이 너무 귀여운 다이브 학생의 스핀 보실 분... 너무너무너무너무 귀여움......♡♡

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𓃹blackmilk🏁
𓃹blackmilk🏁@blmk313·
ブレードランナー関連でぜひ聴いてほしいのが、Theo Parrish「Solitary Flight」。 ヴァンゲリス作曲「Memories of Green」のNew American Orchestra版をサンプリングしたデトロイト・ハウスの名曲で、切なく浮遊するフレーズがグルーヴの中で響き続けます。
𓃹blackmilk🏁@blmk313

ミン・ヒジンさんが語る「ブレードランナー」 オリジナル動画はこちら: MoTV 5月 キュレーター ミン・ヒジン 第1部(16:58〜) youtube.com/watch?v=jzsvIQ… ※本動画は、MoTVからの引用・翻訳による非公式コンテンツです。 オリジナルへの敬意を込めて、日本語字幕を付けています。フルは1時間ありますので、ぜひオリジナルをご覧ください。

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とき
とき@maruru2051·
「OOAKレコーズ代表のミン・ヒジン『じっとしていては世の中は変わらない』…光州で『抵抗と本質』を語る」 2026.5.12 無等日報 m.mdilbo.com/detail/EHdc4G/… ⸻ 「自分の場所でただ座っているだけでは、世の中は変わりません。私たち皆で力を出し合い、この時代の不条理を乗り越えていけたらと思います。」 民主・人権・平和の象徴である光州で、K-POPの革新者であるミン・ヒジンOOAKレコーズ代表が投げかけたテーマは「抵抗」と「本質」だった。 全南大学校5・18研究所が創立30周年および5・18民主化運動46周年を記念して企画した特別講演「Kカルチャー、K-POP、光州で想像する!」が、12日、全南大学校龍池館コンベンションホールで盛況のうちに開催された。 この日の講演会場は、開始前からミン代表に会うため全国から集まった大学生、市民、文化関係者ら約700人で埋め尽くされた。壇上に上がったミン代表は、質疑応答形式で聴衆と交流しながら、自身が追求してきた芸術的な歩みを率直に共有した。 ミン代表はまず、5・18と全羅道に対する特別な認識を示した。 彼女は「全羅道は自然環境が美しいだけでなく、味と粋が日常に溶け込んでいる芸術の土地です」とし、「過去、戒厳令という厳しい状況の中でも屈しなかった光州の精神は、今日の創作者が資本の論理に埋没せず、芸術の固有性を守ろうとする姿勢と深く共鳴しています」と語った。 彼女が多忙な日程の中でも全南大学校を訪れた理由は明確だった。地方の学生たちが感じる情報格差や閉塞感を、直接対話を通じて解消してあげたかったからだ。 ミン代表は「地方にいる方々は、ソウルの状況を気にしながらも直接触れる機会が少なく、もどかしさを感じているはずです」とし、「有名人という見せかけを脱ぎ捨て、学生たちと率直に悩みを分かち合い、その気持ちを少しでも軽くしたかった」と語った。 ⸻ NewJeansの成功の秘訣については、「本質」と「純粋さ」を挙げた。彼女は「流行を追うことは、自発的に後発走者となり、2番手に留まるビジネスです」とし、「誰もやっていなかったこと、マイナーではあっても十分に良いものを、メジャー級の完成度に引き上げて大衆に紹介したいという純粋な思いが通じたのです」と説明した。 特に独立レーベルを設立した理由については、「文化は、お金に浸食された瞬間にすべての魅力を失います」とし、「資本の力が創作の領域を振り回そうとするとき、それを防ぎ、アーティストを守るための最低限の防波堤が必要だったからです」と強調した。 また、最近の経営権紛争を経験する中で変化した内面についても打ち明けた。 ミン代表は「以前より今のほうがはるかに発展した時代であるにもかかわらず、システムには依然として透明ではない部分があります」とし、「世の中が進化しても新たな衝突は避けられません。しかし、小さな抗争が積み重なって変化を生み出すという歴史の教訓のように、誰かが問題提起をしてこそ世の中は一歩前に進むのです」と語り、聴衆から拍手を受けた。 ⸻ 地域芸術政策に対する持論も続いた。 最近議論されている韓国芸術総合学校移転問題について、彼女は「特定の学校を強制的に移転させる行政上の便宜よりも、すでに光州や全羅南道の各地に埋もれている宝石のような芸術家たちを発掘し、支援することのほうがはるかに重要です」とし、「文化には水準の差はあるかもしれませんが、その価値に貴賤はありません。文化が正しく立つとき、私たち皆の人生は豊かになります」と付け加えた。 最後にミン代表は、光州が持つ歴史的な力を借りながら、聴衆に慰めと激励の言葉を伝えた。 彼女は「人はお金だけで生きるのではなく、私たちには守るべき芸術的な固有性と価値があります」とし、「困難な状況の中でも本質を失わず、ともに努力していけば、光州が示した変化の歴史のように、私たちの時代の不条理も少しずつ克服していけるでしょう」と強調した。 ミン・ビョンロ5・18研究所長は、「創作の本質を守るために妥協しないミン・ヒジン代表の歩みは、5・18が私たちの社会に残した精神的遺産と深く共鳴しています」とし、「今日この場が、光州の歴史的経験が現代の文化言語として再解釈される意味ある転換点になったことを願います」と述べた。
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🐇244🧢 🏁
🐇244🧢 🏁@NWJNS_244·
『Blade Runner』のサントラでも久々聴こう🍩 そう言えば日本ではサントラって呼び方が一般的だけど韓国ではみんなOSTって言うよね。
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ミン・ヒジンさんが語る「ブレードランナー」 オリジナル動画はこちら: MoTV 5月 キュレーター ミン・ヒジン 第1部(16:58〜) youtube.com/watch?v=jzsvIQ… ※本動画は、MoTVからの引用・翻訳による非公式コンテンツです。 オリジナルへの敬意を込めて、日本語字幕を付けています。フルは1時間ありますので、ぜひオリジナルをご覧ください。

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ミン・ヒジンさんが語る「ブレードランナー」 オリジナル動画はこちら: MoTV 5月 キュレーター ミン・ヒジン 第1部(16:58〜) youtube.com/watch?v=jzsvIQ… ※本動画は、MoTVからの引用・翻訳による非公式コンテンツです。 オリジナルへの敬意を込めて、日本語字幕を付けています。フルは1時間ありますので、ぜひオリジナルをご覧ください。
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