
そんな事実は一切ありません。 『未来少年コナン』、『ルパン3世カリオストロの城』、『風の谷のナウシカ』、『天空の城ラピュタ』と立て続けに“風のなびき”をこだわって画面に生かして作画を直して来た人物が突然『魔女の宅急便』になっていきなりそんな事を始める理由がありません。 そもそも吉祥寺でスカートがなびく程の薄い生地の女性、あるいはそれ程の突風との出会いが重なる事はほとんどない…でしょう。 従ってスケッチになど行く理由がありません。
ボブヤス・ハマー
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@bobuyasu
映画:この世界の片隅に 我が人生ベスト1。生きていく上で必要なことを全て教えてもらった。どれだけ今の生活が豊かなのか教わった。 よく「今は給料が低い。」とか言ってる方がいますが、本当にそうでしょうか。「この世界の片隅に」に比べると、ずっと幸せのバブル状態です。 ロシアとウクライナ、早く戦争が終わってほしいです。

そんな事実は一切ありません。 『未来少年コナン』、『ルパン3世カリオストロの城』、『風の谷のナウシカ』、『天空の城ラピュタ』と立て続けに“風のなびき”をこだわって画面に生かして作画を直して来た人物が突然『魔女の宅急便』になっていきなりそんな事を始める理由がありません。 そもそも吉祥寺でスカートがなびく程の薄い生地の女性、あるいはそれ程の突風との出会いが重なる事はほとんどない…でしょう。 従ってスケッチになど行く理由がありません。

キキのスカートが風になびくシーンの参考にするため、宮﨑駿監督は当時スタジオジブリの最寄駅だった吉祥寺駅の付近で、通りを歩く女性のスカートの動きを観察しながらスケッチしていたそうです。#魔女の宅急便


「属性弱点を突けないとRPGじゃない」とか変な考えの人いないよね んなこと言ったらFF14なんか属性弱点を突いて戦うゲームじゃないし 16に属性弱点のシステムが無いのは好きな召喚獣使って自由に戦闘組み立てられるようにするためやろがい 属性相性を入れたら結局「この敵にはこの召喚獣を使え」になって自由度が狭まるわ


アホだろ、こいつ... 「全部タダにする」で当選したマムダニ、死亡税を16%から50%へ。 死んでも税金を取られる――マムダニの「遺産税爆上げ」計画が中間層を直撃し批判殺到。 ニューヨーク市長のマムダニが、州議会に衝撃的な増税案を提出した。 現在約730万ドルの遺産税免除額を、わずか75万ドルに引き下げる。約90%の大幅削減だ。さらに最高税率を現行16%から50%へと一気に引き上げる。 これが何を意味するか。NYCでは75万ドル超の「普通の家」が遺産税の対象になる。 親が死んだとき、子供は家を売らなければ税金を払えない。連邦遺産税と合わせると最高70%近くになる可能性まで指摘されている。 名目は市の財政赤字約54億ドルの穴埋めだ。だが割を食うのは富裕層ではなく、一軒家を持つ中間層の家族。 「アメリカンドリームへの攻撃」NYポストの表現は正確だ。 マムダニの政策は一貫している。市営スーパーといい、遺産税といい、社会主義的発想で市民の財産を侵食していく。


Final Fantasy XVI (2023)



日本はこの30年、「人件費を削れば国際競争に勝てる」という方向にかなり強く舵を切ってきました。 非正規雇用の拡大、賃上げ抑制、派遣活用、下請けへの価格転嫁、コストカット至上主義などなど。 確かにこれらは短期的には利益を押し上げました。 特に上場企業では、四半期利益や営業利益率の改善には効いた側面があります。 ただ、その副作用として起きたのが、個人消費の弱体化、若年層の可処分所得低下、出生率低下、国内市場縮小、高付加価値産業への投資不足、人材育成コスト削減による生産性停滞などでした。 つまり、人件費を削ることで利益を出すことを30年積み上げた結果、国全体の購買力、内需、人的資本、イノベーション余力まで削ってしまった面があります。 特に日本は、資源国でも人口増加国でもないため、本来は「高賃金 × 高生産性 × 高付加価値」で戦うしかない国でした。 なのに実際には、「安く・長く・文句言わず働く」方向へ30年間最適化しました。 結果として、韓国や台湾、中国に製造業競争力で追い上げられ、追い抜かれ、IT・ソフトウェアでも出遅れ、最後は「(言語の壁に守られた)人月商売」ばかり増えました。 インドにGDPで抜かれるのも、人口差を考えればある意味当然です。 むしろ「まだ4位だったのか」という見方すらあります。 単純な人件費削減競争は、人口減少国の日本とは極めて相性が悪かったのだろうなと、今更ながら。

@Cacophanus 勇者シリーズもいいけど、私はエルドランシリーズの方が好き。


「独身税」で出生率は回復するか nikkei.com/article/DGXZQO…

