capt.Slump
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@capitanissimo @FrekelMerson その、フランスW杯本戦、ゴール前で転倒させられたのはアルゼンチン戦ではなくクロアチア戦。
ブラオビッチにラリアット風なラフプレーを受けて転倒しまいディフェンスに行けず失点。
VARが無かった時代ゆえの悲劇。
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@moeruasia01 これには反対する理由はないなぁ。
資本主義において、お金を使ってお金を稼ぐ行為が最強すぎるってのを身をもって体感してるので、格差を是正するのは大事。
反対してる人多いけど、富が一部の人に集中してる現代では、この税の再分布で恩恵受ける人の方が損する人より圧倒的に多いぞ。
嬉しくね?
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【は?】中道代表、『小川改革』を発表
「今、亡くなった方の資産の殆どはその人の子どもに渡っている」
「遺産の一部を若い世代(他人)に還元するシステムに。本格的に議論していく」
moeasia.net/archives/49806…
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@daydreamfair16 @Yoshine_A マリーアントワネットとレミゼラブルは年代が違う。
次を年代順に並べよ
「パリ・コミューン」「レミゼラブル;民衆の歌」「フランス7月革命;民衆を導く自由の女神」「フランス大革命」
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@Yoshine_A 民衆の歌を歌う人たちは殺す必要のないマリーアントワネットを斬首しその後も内部対立で政敵を殺しまくった人たち
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ガスタービンを発電所の中に固定されたジェットエンジンだと思ってない人って、意外と多いですよね。
建築士の視点でこの航空力学がなぜ効率70%超えというクレイジーな数字に繋がるのか、3つのポイントで解説します。
1. 「翼」の設計がすべて
ガスタービンの内部には、数千枚の翼が並んでいます。 この翼の一枚一枚が飛行機の主翼と同じように空気を受け流し、回転する力を生み出します。
2. 「溶けない翼」を作る材料工学
効率を上げるには、燃焼温度を上げるのが手っ取り早いですが鉄の融点は1500℃程度です。
3. 「重工」が強い理由
三菱重工のような会社がなぜ強いかというと、戦闘機や旅客機のエンジンを作れる技術をそのまま発電所に転用できるからです。
空を飛ぶために極限まで軽量・高効率化した技術を、地面に固定して巨大化させる。これは地上でマッハで走りながら、一滴の燃料も無駄にしないという変態的な制御の上に成り立っています。この航空力学の塊が、ペロブスカイト太陽電池とタッグを組んで日本のエネルギーを支える。 そう考えると、日本の重工業の底力ってやっぱりバカにできないですよね。
マネーコイコイ@FX相互ゲーム小説もふもふ系@moneykoikoi
@kishida230 ガスタービンって航空力学だったんですね・・・w x.com/PapalotX/statu…
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@imariyaki0810 @adachi_hiro 「五分五分」「◯分咲」の「分」は少数第一位、
「○割○分」の「分」は割合の「100分の1」を表す。
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@adachi_hiro 五分五分、◯分咲、なんかを見るに古い言い方だと分=1割だったんでしょうね
新しい単位にしたのに古い言い方が残っちゃった
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「九分九厘大丈夫だ!」
「じゃあ、残りの九割一厘はダメなんだな」
「そうじゃなくて」
冬樹蛉 Ray FUYUKI@ray_fyk
ここ数か月のあいだに、三十代以下の女性が、なぜか「9.2割」とか「9.9割」とかいった言葉遣いをするのを3回も耳にした。最近、「9割2分」とか「9割9分」とか言わないのかな? もしかして、いつの間にか、分・厘・毛などは学校で教えなくなっていたりする?
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@kikumaco 例えば海野十三の科学小説については、どうお考えでしょうか?
現在とは異なる戦前・戦中の社会通念で書かれていますが、作品自体は今でも十分面白いと思うのですが。
(石川喬司さんには「二流」呼ばわりされていましたが)
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@TechnoBrainJPN 言わずもがなだが
Qは、その場所の気圧の実測値ではなく、気圧高度計が 飛行場標高を表すためのセッティング値。(標準海面高度での気圧に換算)
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本日3月23日は #世界気象デー 🌞
航空ファンにとって馴染み深い「#METAR(現在の気象状況)」を読んでみよう!
RJTT 230130Z 34020KT 9999 FEW030 13/M04 Q1016 NOSIG
意味は…
RJTT: 羽田空港(ICAOコード)
230130Z: 23日1:30(UTC)/10:30(JST)
34020KT: 風向き北西(340°)20ノット(風速)
9999: 視程10km以上
FEW030: 高度3,000ftに少量の雲
13/M04: 気温13℃ / 露点-4℃
Q1016: 気圧 1016hPa
NOSIG: 今後2時間、大きな変化なし予報
飛行機は風に向かって離着陸します。
この場合風向きは北西なので、離着陸は34L/R。
意味を知ると、空港の気象状況が把握できるので使用滑走路の特定や運用がわかるように。
ベストスポットで飛行機を撮影したり、眺めたり楽しむことができます!
搭乗する場合は、離着陸する滑走路を特定できたりもします✈️
METARはJAPA (公益社団法人 日本航空機操縦士協会)のサイトからも!
japa.or.jp/safety-info-li…
METARを読んで、空港を満喫しよう!
※画像は「Microsoft Flight Simulator 東京国際空港・羽田シーナリーアドオン(開発中)」より。
#WorldMeteorologicalDay

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いわゆる「無駄舵」について
AI による概要
「日本の操縦指導では『無駄舵(不要な操舵)』をなくすよう指導されるが、海外ではそれほど強調されないように感じる」という点は、航空文化の専門家の間でもしばしば議論になるテーマです。結論から申し上げますと、「海外でも無駄舵をなくす(=スムーズな操舵を行う)指導は行われているが、その指導方法や強調する目的が日本とは異なる」と言えます。具体的には、日本と海外(特に欧米)における指導の背景には、以下のような違いがあります。
1. 日本の「無駄舵」指導の背景と目的
日本の航空教育は、正確性、安定性、そして乗客の快適性を最優先する文化が強いと言われています。
姿勢の安定重視: 乱気流下でも必要以上にエルロンを動かさず、安定した機体姿勢(姿勢維持)を重視します。激しい舵操作は、乗客の不安を招くため、静かでスムーズな操舵が「優良な操縦」とされます。
機械への配慮: 舵を動かすことは機械的な負荷(ストラクチャーへの負担)がかかるため、無駄な舵操作を減らすことが機体の長寿命化につながるという考え方があります。
「姿勢優先」の教え: 揺れに対してその都度修正(リアクティブ)するのではなく、安定した姿勢を維持(プロアクティブ)する操縦が基本です。
2. 海外における指導と背景
欧米(特にアメリカ)では、日本よりも「自由度」と「目的達成(安全性)」が重視される傾向があります。
「機体操作の積極性」: 海外では、揺れに対してエルロンを小まめに動かしてでも、パイロットが機体を「コントロールしている」感覚を重要視する場合があります。これは「無駄」に見えても、パイロットが意図を持って姿勢を修正しているとみなされます。
「飛行目的の達成」: 最も重視されるのは、「姿勢が乱れた」ことそのものよりも、「最終的に機体が目的地に向かって安全に飛行しているか」です。乱気流下では、姿勢の安定よりも、機体の針路維持を優先する指導が行われることが多いです。
「操縦のしやすさ」: アメリカなどでは「操縦を楽しむ」「自分の手足のように操る」という教育が好まれるため、多少の舵操作は「Active Control(アクティブコントロール)」として肯定的に捉えられます。
まとめ:なぜ指導方法が違うのか
「海外では無駄舵を気にしない」のではなく、「乱気流下では、舵を積極的に動かしてでも機体を安定させる必要がある」という考え方が、日本よりも強調される傾向にあるため、そう見えている可能性が高いです。日本の「無駄舵をなくす」という教えは、非常に高いレベルの安定飛行を求めた結果と言えます。

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それっぽい言葉を並べてるだけで、全然事実と違う情報を拡散している事例。
空気抵抗はほとんど関係ない。
ジャイロ効果がここで出てくる意味も不明。
たけうちーむ® 繋がりの信用ブランド=個人の信用を可視化=コミュニティインフラ@takeuchi_mu
マジでこれ!?UPSの747、離陸してもギアを高く長く下げたまま急上昇😂 実はブレーキトラブル時、車輪を空気抵抗で止める安全手順。ジャイロ効果で壊さないプロ対応!航空ファン悶絶✈️
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@muya14717723 @rockfish31 何も発射地点が首都でなければならないという規則はないよね。
北朝鮮ミサイルの時は、発射基地は新設の「東倉里」(中国との国境付近)で、平壌ではないはず。
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