チェリーボンボン🍒

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@ccccherrrry_bb

2018年に仮想通貨を始めました。 CONUSIVERSE🕶️

Katılım Mayıs 2014
695 Takip Edilen161 Takipçiler
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Claude
Claude@claudeai·
We’ve agreed to a partnership with @SpaceX that will substantially increase our compute capacity. This, along with our other recent compute deals, means that we’ve been able to increase our usage limits for Claude Code and the Claude API.
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エル
エル@Capitalnvest·
【重要】 シンプル過ぎて軽視されてしまいがちですが、 2018年冬の時代、コロナショック、前回バブル後の大底圏、すべてに言えることですが、 週足200MA付近は歴史的にみて「買い時」です。
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やまもとりゅうじ|アフィリエイトランキング日本一
週末だけの作業で月収50万円超えたスクール生がいるんですが、やり方教えてもどうせほとんどの人がやらないので、全部教えちゃいます。 やることはシンプル。 ・AIに文章作らせる ・アフィリエイトリンクを貼る これを土日に2〜3時間やるだけ。 平日は本業に集中して 週末だけコツコツ作業。 それだけで月収50万円超え。 詳しいやり方知りたい方は 『いいね』をした後に 『アフィリエイト』とリプしておいてください。
やまもとりゅうじ|アフィリエイトランキング日本一 tweet media
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Z李 🇺🇦 NO WAR 🕊
Z李 🇺🇦 NO WAR 🕊@ShinjukuSokai·
サナエトークンがどうして値上がりすると思ったか。 もうオール早苗を損切りしたから説明する。 まずこのアドレスがかなり気になったんだ。 5by5VsZVecJuZ28mEKaJ6r8fhMpJHgBQEVfX5UXhxLwQ このウォレットは開発者ウォレットから直接サナエを受け取って$4700(約70万円)で売却している。 開発者から受け取っているから絶対に知り合い。 この5by5Vsウォレットに初回入金かつ何度も入金しているウォレット(ほぼ同一人物もしくは身内)がこれ。 HdkY79Sw8aRpmpQKdHGb8UbhzKZ9HewhjQigA3mCbAU7 です。 こいつは30回トークンを作成していて、石破コインとか今回のとはまた別の高市コインも作ってて、ノーボーダートークンというのも作ってる。 pump.fun/profile/HdkY79… また、以下の5つのウォレット(ほぼ同一人物)はローンチ直後(完全にアナウンス前)に購入。 SANAE専用で作られていて資金元も同じ。 タイミング的に運営周りか開発会社濃厚です。 なぜならローンチ情報をリアルタイムタイムに知らないとできないし、スナイプBOTなら他のコインもスナイプしてそうだけど完全にタイミングを測ったようにサナエだけを買ってる。 ちなみに売却益は$193.9k(約2,900万円)で、まだ売っていない含み益が別途$211.4k(約3,170万円)ある。 5oYQZpS576oVEMGD6S3tQJAtEjLieRQpGF1NYLS5VSp2 GQGZzuQ7NUBHwZaEZD9sJaXtxh1pFkXUDwHRC8m8rKB8 74z5hMo7oWBV99SNvtBDrWXDwKQcvRyXeg8AVP2YN8iN ABxM2TnHhRmZa79M24u9viAPyZq7YYh69JC38ccUoHCL AhGdBZ6aSBN46DuyGdK5KivMcyk95WSf6vSTZphixHbH 他にも同じように別の同資金元から同様のオペレーションで売却を続けているウォレットがある感じ。 Jupiter Aggregatorというブリッジを介して同じ手法で5つは入金、購入前にウォレットを作成。 つまりSANAEトークンの取引のためだけにウォレット。 だがしかし、普通に考えるとノーボーダー周りがこんな雑な売り逃げをするとも考えられない。 溝口軍団がたかが3000万くらいでかなりの人数を敵にするムーブをするようにも思えないし、首相の名前まで担いでこんな雑な小遣い稼ぎをするはずがないと読んだ。 つまり犯人は開発者に近い支払いに追われてる金のないやつかとか、ラストコールのキャバ嬢が同じ打ち合わせになぜか同席していて枕で聞き出したのかなど色々推理していた。 開発にめちゃめちゃ近く、直接コイン送付するくらいの距離感で裏切りそうなやつは誰なのか。 でもユーチューブあんまり見ないから俺にはわからなかった。 しかし、この裏切りムーブがいずれ露呈した時に、犯人追及と激怒りポスト連打、そして値上がりしなかったのはこいつのせいだったと犯人を明確にする事で、サナエトークンはぶち上がるんじゃないか。 そういう読みで徐々に買い増しをしていたんだけど、本日高市さんの私は知りませんポストで損切りを判断した。 開発者は、ハッキングされた訳じゃないんだから5by5Vsが誰だかわかってるはずだし、Jupiter入金組も怪しいのが誰かくらいわかってると思う。 ノーボーダー陣営の開発に関わった人々には、ダマテンで何千万も稼いだやつと開発もらいコイン即売りのお友達を実名ポストで晒した上で、ブレイキングダウンで禊の溝口バトルをさせて謝罪させるべきではないか。 もしかしたら3倍くらい稼げるかと思ってたんだけど、そいつらのせいでどうにも上値が重かった。残念だ。 レポートは以上。 そんな俺のミームコイン $ZReaL はこちら。 CA▼ GnFMf6JVRhAqPbA9r8yW16xycynKNkXfbaYbusLEpump サナエからの乗り換えはZReaLでキマリだネ⚡️
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高市早苗
高市早苗@takaichi_sanae·
SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。 名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません。 国民の皆様が、誤認されることのないよう、申し上げることと致しました。
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NoBorder/ノーボーダー【公式】
新しいテクノロジーで民主主義をアップデートする「Japan is Back」プロジェクトを推進するためのインセンティブトークン「SANAE TOKEN」が本日発行されました。 「Japan is Back」は、NoBorderアプリコミュニティの意見を踏まえながら、 藤井先生が中心となって進めてくださっているプロジェクトです。 NoBorderアプリでは、ブロードリスニングという民意を最新技術で集約し、政策決定者に届ける取り組みが進んでいました。 その議論の中で、「参加者を広げるためにインセンティブとしてトークンを活用できないか」という声がコミュニティから上がりました。 トークンの名称も、民主的に選ばれたリーダーを象徴する言葉として “サナエ”を冠する流れになり、結果、「SANAETOKEN」を発行するにいたりました。 このプロジェクトを通じて、多くの国民の声を政治に届けることで、社会の良好な発展に寄与したいと思っています。 x.com/sanaet_jisb?s=…
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エル
エル@Capitalnvest·
深夜なので。。。 今回の下落で古参は数億から数十億減ってます。 傷を負っているのはあなただけではない。 その事をお忘れなく。 そして減っている事は悲観してない。 また仕込める水準へ達した事に喜びを感じている。 その感覚を養っているからこそ10年以上この荒れ狂う相場で生き残っている。
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エル
エル@Capitalnvest·
2025年は天井当てたので、 →証拠は固定ポストに全て綴ってます 2026年は大底当ててみせます。 またとないバーゲンセールですよこれ。
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エル
エル@Capitalnvest·
2022年秋頃『1万ドル台』になりましたが、 その時は絶好の買い時だった。 あの時買っておけばと後悔した方は沢山いるはず 今回の『6万ドル台』はまさにそれに該当する。 半減期跨いだ後の最安値は跨ぐ前の最高値をほぼ下回らず、仮に下回ったら絶好の買い時。 まさに今訪れようとしている価格帯。  もちろん落ちてるナイフを掴むのは危険なので、 6万ドル台に入って買おうとしている方は価格帯別に分散する事をオススメしますが、 間違っても狼狽売りするような時ではないと、 それだけは言えます。
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今井翔太 / Shota Imai@えるエル
Gemini3, Nano Banana Pro登場で, 先月時点で私がTBSの以下番組で「OpenAIは危うい.Googleが勝つ」としてたのが注目(特に投資家層?)されてるようです 実際は公には以下記事で2024年OpenAI絶頂期からずっとGoogle有利とみてます 長い(私のX史上最長)ですが根拠, OpenAI vs Googleの展望を書いてみます 先月のTBS動画:youtu.be/oCVLb374gQ0?si… 2024年6月の記事:xtrend.nikkei.com/atcl/contents/… 参考のため、私がクローズドな投資家レクなどで使う資料で理解の助けになりそうなものも貼っておきます。 ※以下はどちらかというと非研究者向けなので、研究的には「当たり前では」と思われることや、ちょっと省略しすぎな点もあります。 まず、現在の生成AI開発に関して、性能向上の根本原理、研究者のドグマ的なものは以下の二つです。基本的には現在のAI開発はこの二つを押さえれば大体の理解ができると思います。両者とも出てきたのは約5年前ですが、細かい技術の発展はあれど、大部分はこの説に則って発展しています。 ①スケーリング則 arxiv.org/abs/2001.08361 ②SuttonのThe Bitter Lesson incompleteideas.net/IncIdeas/Bitte… ①のスケーリング則は2020年に出てきた説で、AIの性能は1)学習データの量、2)学習の計算量(=GPUの投入量)、3)AIのモデルサイズ(ニューラルネットワークのパラメータ数)でほぼ決まってしまうという説です。この3つを「同時に」上げ続けることが重要なのですが、1と3はある程度研究者の方で任意に決められる一方、2のGPUはほぼお金の問題になります。よって、スケーリング則以降のAI開発は基本的にお金を持っている機関が有利という考えが固まりました。現在のChatGPTなどを含む主要な生成AIは一つ作るのに、少なく見積もってもスカイツリーを一本立てるくらい(数百億)、実際には研究の試行錯誤も含めると普通に数千億から数兆かかるくらいのコストがかかりますが、これの大部分はGPUなどの計算リソース調達になります。 ②のThe Bitter Lessonは、研究というよりはRichard Suttonという研究者個人の考えなのですが、Suttonは現在のAI界の長老的な人物で、生成AI開発の主要技術(そして私の専門)でもある強化学習の事実上の祖かつ世界的な教科書(これは私達の翻訳書があるのでぜひ!)の執筆者、さらにわれわれの分野のノーベル賞に相当するチューリング賞の受賞者でもあるので、重みが違います。 これは端的にいうと、「歴史的に、AIの発展は、人間の細かい工夫よりも、ムーアの法則によって加速的に発展する計算機のハードの恩恵をフルに受けられるものの方がよい。つまりシンプルで汎用的なアルゴリズムを用い、計算機パワーに任せてAIを学習させた方が成功する。」ということを言っています。 ①と②をまとめると、とにかく現状のAIの性能改善には、GPUのような計算リソースを膨大に動員しなければならない。逆に言えばそれだけの割と単純なことで性能上昇はある程度約束されるフェーズでもある、ということになります。 これはやや議論を単純化しすぎている部分があり、実際には各研究機関とも細かいノウハウなどを積み重ねていたり、後述のようにスケーリングが行き詰まることもあるのですが、それでも昨今のAI発展の大半はこれで説明できます。最近一般のニュースでもよく耳にするようになった異常とも言えるインフラ投資とAIバブル、NVIDIAの天下、半導体関連の輸出制限などの政治的事象も、大元を辿ればこれらの説に辿り着くと思います。 以下、この二つの説を前提に話を進めます。 公にはともかく私が個人的に「OpenAIではなくGoogleが最終的には有利」と判断したのはかなり昔で、2023年の夏時点です。2023年6月に、研究者界隈ではかなり話題になった、OpenAIのGPT-4に関するリーク怪文書騒動がありました。まだGoogleが初代Geminiすら出してなかった時期です。(この時期から生成AIを追っている人であれば、GPT-4のアーキテクチャがMoEであることが初めて明らかになったアレ、と言えば伝わるかと思います) ChatGPTの登場からGPT-4と来てあれほどの性能(当時の感覚で言うと、ほぼ錬金術かオーパーツの類)を見せられた直後の数ヶ月は、さすがに生成AI開発に関する「OpenAIの秘伝のタレ説」を考えており、OpenAIの優位は揺らがないと考えていました。論文では公開されていない、既存研究から相当逸脱した特殊技術(=秘伝のタレ)がOpenAIにはあって、それが漏れない限りは他の機関がどれだけお金をかけようが、まず追いつくのは不可能だと思っていたのです。しかし、あのリーク文書の結論は、OpenAIに特別の技術があったわけではなく、あくまで既存技術の組み合わせとスケーリングでGPT-4は実現されており、特に秘伝のタレ的なものは存在しないというものでした。その後、2023年12月のGemini初代が微妙だったので、ちょっと揺らぐこともあったのですが、基本的には2023年から私の考えは「最終的にGoogleが勝つだろう」です。 つまり、「スケーリングに必要なお金を持っており、実際にそのAIスケーリングレースに参加する経営上の意思決定と、それを実行する研究者が存在する」という最重要の前提について、OpenAIとGoogleが両方とも同じであれば、勝負が着くのはそれ以外の要素が原因であり、Googleの方が多くの勝ちにつながる強みを持っているだろう、というのが私の見立てです。 次に、AI開発競争の性質についてです。 普通のITサービスは先行者有利なのですが、どうもAI開発競争については「先行者不利」となっている部分があります。先行者が頑張ってAIを開発しても、その優位性を保っている部分でAIから利益を得ることはほとんどの場合はできず、むしろ自分たちが発展させたAI技術により、後発事業者が追いついてきてユーザーが流出してしまうということがずっと起きているように思われます。 先ほどのスケーリング則により、最先端のAIというのはとても大きなニューラルネットワークの塊で、学習時のみならず、運用コストも膨大です。普通のITサービスは、一旦サービスが完成してしまえば、ユーザーが増えることによるコスト増加は大したことがないのですが、最先端の生成AIは単なる個別ユーザーの「ありがとうございます」「どういたしまして」というチャットですら、膨大な電力コストがかかる金食い虫です。3ドル払って1ドル稼ぐと揶揄されているように、基本的にはユーザーが増えれば増えるほど赤字です。「先端生成AIを開発し、純粋に生成AIを使ったプロダクトから利益を挙げ続ける」というのは、現状まず不可能です。仮に最先端のAIを提供している間に獲得したユーザーが固定ユーザーになってくれれば先行者有利の構図となり、その開発・運営コストも報われるのですが、現状の生成AIサービスを選ぶ基準は純粋に性能であるため、他の機関が性能で上回った瞬間に大きなユーザー流出が起きます。現状の生成AIサービスはSNSのように先行者のネットワーク効果が働かないため、常に膨大なコストをかけて性能向上レースをしなければユーザー維持ができません。しかも後発勢は、先行者が敷いた研究のレールに乗っかって低コストで追いつくことができます。 生成AI開発競争では以上の、 ・スケーリング則などの存在により、基本的には札束戦争 ・生成AIサービスは現状お金にならない ・生成AI開発の先行者有利は原則存在しない と言う大前提を理解しておくと、読み解きやすいかと思います。 (繰り返しですがこれは一般向けの説明で、実際に現場で開発している開発者は、このような文章では表現できないほどの努力をしています。) OpenAIが生成AI開発において(先週まで)リードを保っていた源泉となる強みは、とにかく以下に集約されると思います。 ・スケーリングの重要性に最初に気付き、自己回帰型LLMという単なる「言語の穴埋め問題がとても上手なニューラルネットワーク」(GPTのこと)に兆レベルの予算と、数年という(AI界隈の基準では)気が遠くなるような時間を全ベットするという狂気を先行してやり、ノウハウ、人材の貯金があった ・極めてストーリー作りや世論形成がうまく、「もうすぐ人のすべての知的活動ができるAGIが実現する。それを実現する技術を持っているのはOpenAIのみである」という雰囲気作りをして投資を呼び込んだ 前者については、スケーリングと生成AIという、リソース投下が正義であるという同じ技術土俵で戦うことになる以上、後発でも同レベルかそれ以上の予算をかけられる機関が他にいれば、基本的には時間経過とともにOpenAIと他の機関の差は縮みます。後者については、OpenAIがリードしている分には正当化されますが、一度別の組織に捲られると、特に投資家層に対するストーリーの維持が難しくなります。 一方のGoogleの強みは以下だと思います。 ・投資マネーに頼る必要なく、生成AI開発と応用アプリケーションの赤字があったとしても、別事業のキャッシュで相殺して半永久的に自走できる ・生成AIのインフラ(TPU、クラウド事業)からAI開発、AIを応用するアプリケーション、大量のユーザーまですべてのアセットがすでに揃っており、各段階から取れるデータを生かして生成AIの性能向上ができる他、生成AIという成果物から搾り取れる利益を最大化できる これらの強みは、生成AIのブーム以前から、AIとは関係なく存在する構造的なものであり、単に時間経過だけでは縮まらないものです。序盤はノウハウ不足でOpenAIに遅れをとることはあっても、これは単に経験の蓄積の大小なので、Googleの一流開発者であれば、あとは時間の問題かと思います。 (Googleの強みは他にももっとあるのですが、流石に長くなりすぎるので省略) まとめると、 生成AIの性能は、基本的にスケーリング則を背景にAI学習のリソース投下の量に依存するが、これは両者であまり差がつかない。OpenAIは先行者ではあったが、AI開発競争の性質上、先行者利益はほとんどない。OpenAIの強みは時間経過とともに薄れるものである一方、Googleの強みは時間経過で解消されないものである。OpenAIは自走できず、かつストーリーを維持しない限り、投資マネーを呼び込めないが、一度捲られるとそれは難しい。一方、GoogleはAIとは別事業のキャッシュで自走でき、OpenAIに一時的に負けても、長期戦でも問題がない。ということになります。 では、OpenAIの勝利条件があるとすれば、それは以下のようなものになると思います。 ・OpenAIが本当に先行してAGI開発に成功してしまう。このAGIにより、研究開発や肉体労働も含むすべての人間の活動を、人間を上回る生産性で代替できるようになる。このAGIであらゆる労働を行なって収益をあげ、かつそれ以降のAIの開発もAGIが担うことにより、AIがAIを開発するループに入り、他の研究機関が原理的に追いつけなくなる(OpenAIに関する基本的なストーリーはこれ) ・AGIとまではいかなくとも人間の研究力を上回るAIを開発して、研究開発の進捗が著しく他の機関を上回るようになる ・ネットワーク効果があり先行者有利の生成AIサービスを作り、そこから得られる収益から自走してAGI開発まで持っていく ・奇跡的な生成AIの省リソース化に成功し、現在の生成AIサービスからも収益が得られるようになる ・生成AI・スケーリング則、あるいは深層学習とは別パラダイムのAI技術レースに持ち込み技術を独占する(これは現在のAI研究の前提が崩れ去るので、OpenAI vs Googleどころの話ではない) ・Anthropicのように特定領域特化AIを作り、利用料金の高さを正当化できる価値を提供する 最近のOpenAIのSora SNSや、検索AI、ブラウザ開発などに、この辺の勝利条件を意識したものは表れているのですが、今のところ成功はしていないのではないかと思います。省リソース化に関しては、多分頑張ってはいてたまに性能ナーフがあるのはこれの一環かもしれないです。とはいえ、原則性能の高さレースをやっている時にこれをやるのはちょっと無理。最後のやつは、これをやった瞬間にAGIを作れる唯一のヒーローOpenAIの物語が崩れるのでできないと思います。 最後に今回のGemini3.0やNano Banana Pro(実際には二つは独立のモデルではなく、Nano Bananaの方はGemini3.0の画像出力機能のようですが)に関して研究上重要だったことは、事前学習のスケーリングがまだ有効であることが明らかになったことだと思います。 ここまでひたすらスケーリングを強調してきてアレですが、実際には2024年後半ごろから、データの枯渇によるスケーリングの停滞が指摘されていること、また今年前半に出たスケーリングの集大成で最大規模のモデルと思われるGPT-4.5が失敗したことで、単純なスケーリングは成り立たなくなったとされていました。その一方で、 去年9月に登場したOpenAIのo1やDeepSeekによって、学習が終わった後の推論時スケーリング(生成AIが考える時間を長くする、AIの思考過程を長く出力する)が主流となっていたのが最近です。 OpenAIはそれでもGPT-5開発中に事前学習スケーリングを頑張ろうとしたらしいのですが、結局どれだけリソースを投下しても性能が伸びないラインがあり、諦めたという報告があります。今回のGemini3.0に関しては、関係者の発言を見る限り、この事前学習のスケーリングがまだ有効であり、OpenAIが直面したスケーリングの限界を突破する方法を発見していることを示唆しています。 これはもしかしたら、単なるお金をかけたスケーリングを超えて、Googleの技術上の「秘伝のタレ」になる可能性もあり、上記で書いた以上の強みを今回Googleが手にした可能性もあると考えています。 本当はもっと技術的に細かいことも書きたいのですが、基本的な考えは以上となります。色々と書いたものの、基本的には両者が競争してもらうことが一番技術発展につながるとは思います!
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今井翔太 / Shota Imai@えるエル tweet media今井翔太 / Shota Imai@えるエル tweet media今井翔太 / Shota Imai@えるエル tweet media今井翔太 / Shota Imai@えるエル tweet media
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bigstone
bigstone@bigstonebtc·
ボトムをつけた確信あるけど 戻りが鈍いのは痛みが大きすぎたかんじかと もしラリーが始まれば冗談でなく20万ドルを目指すことになると思うんでむしろ振り落とされないようにしないといけません。 年内ATHとかあるよ。
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Joe Takayama | Backpack🎒
Joe Takayama | Backpack🎒@TakayamaJoe·
ストラテジー社のビットコインの平均取得単価が$74,433らしい。
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テスタ
テスタ@tesuta001·
ちょっとお聞きしたいのですけど ビットコイン取引するとしたら どこでするのがいいのですかね? (忖度無しで)
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エル
エル@Capitalnvest·
要約すると 7万ドル台から買い始めて、 6万ドル台いったら全力で買います。 握力弱い機関ども、売るならどうぞ^^ この価格帯までいったら全力で迎え撃ちます。
エル@Capitalnvest

ビットコインが10万ドルを割って不安な人が多いと思うので、少しでも心の支えになるよう眠い目を擦りながら投稿します。 極めて論理的な内容です。 まず、こういう時に考えるべきは最悪のシナリオ。 それを想定さえすればそれ以下は訪れない。 故に相場の大敵焦燥を打ち消し、狼狽せずに済む。 今回はまだ顕在化していない最悪のシナリオ「トレジャリー企業達の連鎖倒産」を切り口に考えていく。 彼らは今まで自社株をディスカウントして新株発行したりと無理気味にビットコインを掻き集めていた。 平均取得単価からマイナス20%にいくと徐々にその企業の倒産リスクが高まる。 そうなると強制売却をせざるを得なくなる。 ただ、小規模トレジャリー企業が倒産したところで市場へのインパクトは薄い。 ここで指標になってくるのがトレジャリー企業として世界No1であるストラテジーである。 彼らの平均取得単価は約7.4万ドルである。 保有数は64万BTCにも登る。 7.4万ドルから-20%は5.9万ドルになる。 ただ、ここまでは下落しないと考える。 理由はビットコイン全史に通用し続けており、何度も述べてきた半減期跨ぐ前の最高値は、半減期跨いだあとの最安値を上回らないというアノマリーの存在だ。 前回だけ一瞬このアノマリーを破った期間があるが、結果としてその期間は絶対的な買い時となった。 その絶対的な買い時が、記憶に新しい2022年後半に訪れた1万ドル台である。 今回のそのラインは6.9万ドルになる。 よってストラテジーの平均取得単価を大幅に下回ることはないと、ビットコイン全史におけるアノマリーからも想定する事ができる。 ※勿論、今後も取得していくと平均価格も上がるので数字は常に注視せねばならない ゆえに現時点において、世界一のトレジャリー企業は生き残るシナリオが描ける訳だ。 そうなると世界全体が仕込み続ける文化は根強く残る可能性も高くなる。 もちろん、このシナリオはあくまで最悪のケースとして紹介したまでである。 何度も言うがこれを想定さえすればそれ以下は訪れないので、相場の大敵焦燥を打ち消す事ができる。 今回はここまで。 古参以外にとっては辛い展開かと思いますが、我々はこれ以上の絶望を何度も乗り越えてきました。 きっとあなたも乗り越えられるはず。 いや、共に乗り越えてゆきましょう🤝

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aoi.hl
aoi.hl@btcfx295·
仮想通貨、少しずつ仕込んでいっているので久しぶりに楽しんでいる。
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