少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE

11.5K posts

少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE banner
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE

少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE

@chankostin

📝 AI時代だからこそ、メモが大事 | WEIN / BACKSTAGE AI本部所属 | Gemini・NotebookLM専門家👩🏼‍💻 | note Obsidianで1位🏆 カテゴリ検索1位多数🥇|一部上場企業 営業13年 | Obsidian / Notion

Katılım Ekim 2011
933 Takip Edilen5.3K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
7ヶ月前、「ちゃんと考えたことだけ発信しよう」と決めて、 数年放置していた休眠アカウントを再開した。 非アクティブフォロワー800人からの再スタート。 今日までに、 ・2360万インプレッション ・フォロワー+3000人 でも、一番の驚きは数字じゃなくて、 TIME100 AI 2025選出 Google VP(Labs & Gemini統括)Josh Woodwardさんにリポストしていただけたこと。 NotebookLM責任者 Simon Tokumineさん Gemini事後学習リード Shane Guさんからもコメントをもらった。 Notion Co-founder & COO Akshay Kothariさん 元GitHub Sr. Director/現Notion Max Schoeningさんからも反応があった。 正直、再開したときはこんなこと全く想像してなかった。 7ヶ月で強く感じたこと。 「誰に届けたいか」を狙うより、 「本気で考えたことを、本気で書く」 それだけで、届くべき人にはちゃんと届くんだなと。
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media
日本語
1
2
54
14.7K
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
このような土台としての構造に加え、会社全体のモメンタムが揃っている環境で、本質的な「何を成すか」に集中できるのは嬉しい。
日本語
0
0
1
121
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
Notion AIを社内でもフルで利用できることに気づいて実務で使用したら便利すぎた。 とりあえず資料と、自分の考え方を断片にでもコンテキストとしてポンポン入れていくだけで、どんどん必要なページを作っていってくれる。 ミーティングのアジェンダとしても見やすく優秀だし、ネクストアクションをタスク分解して整理もしてくれる。 Notion AIに「この件について自分は何考えていたのか」を時間が経ち忘れてしまっても即思い出せる。 社内NotionではSkillまだ組んでいなかったけど、それでも便利。 Claude Code、Codex、Gemini CLI、御三家LLMに加えて、Notion AIサブスクも揃っている会社は中々無いのではと思う。
日本語
1
1
9
1.1K
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
ウスイ | REAL VALUE CLUB🍀🪼
AI?なーにそれ? というレベルだったわたしでもSNSの自動化や資料作成、画像生成など毎日業務でClaudeを使えるようになったのは会社やCTO室のみなさまのおかげです。 毎月のAI研修は実践的でとてもわかりやすく学べますし、さらに入門編としての研修も開催してくださり全社的にAIスキルがぐんと上がってきています✨ 新しいことに取り組むのは億劫になりがちだけど、楽しみながら学べて業務効率化できるのがとても嬉しい!
小澤昂大 | WEIN / BACKSTAGE CTO@ozwxy

Claude Codeを全社導入しました🤖 WEIN / BACKSTAGE Groupでは、240名を超えるメンバーが、AIを前提に仕事を進められる環境づくりを進めています。 ChatGPTやNotebookLMなどに加え、今回新たにClaude / Claude Codeを全メンバー向けに導入しました。 さらに、毎月実施している全社員向けAI研修では、Claude Codeの基本的な使い方から、実際に業務改善ツールを作るところまでレクチャー。 研修後すぐに、独自ツールを作って業務を自動化し始めるメンバーも出てきています。 AIは、一部の詳しい人だけが使うものではなく、全員が当たり前に使うものへ。 これからも、現場で本当に成果につながるAI活用をどんどん推進していきます。

日本語
0
1
9
702
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
レオ/起業家になる
【ご報告】 運転手兼秘書サービス「BACKMAN」の社長になることになった。 俺ほんまにその辺におるただのやんちゃやったし、学歴も小卒で頭も良くないけど18歳から溝口勇児の下で逃げずにやり切ってきた自負だけはある。 ・しんどい仕事から逃げへん ・言われたことは最後までやる ・呼ばれたらすぐ動く これだけでここまで来た。 BACKMANも同じで綺麗な仕事だけする会社ちゃう。 むしろ逆で、こういうの全部こっちで引き取る。 ・面倒なこと ・誰もやりたがらんこと ・細かすぎて後回しになること 経営者って「こんなことに時間使ってる場合ちゃうやろ」って仕事が一番ストレスやと思うし、そこを全部潰す。 これからの経営者に必要なんは、採用とか集客のための認知。 運用代行ってほど大げさなもんちゃうけど、SNSの投稿とかも代わりにやれる。 正直、まだ完璧なサービスちゃうけどスピードと執念だけは負けへん。 ・連絡くれたらすぐ動く ・頼まれたことは最後までやる ・中途半端で終わらせへん ここは約束する。 動き悪かったら、俺がしっかり指摘して改善させる。 俺だけやと不安な人もおると思うけど、溝口さんの右腕のまさにぃが会長として入ってるから、そこは安心してくれて大丈夫。 最後に、新規クライアント募集してます。 ・まだ自分で雑務やってる人 ・忙しすぎて仕事回ってない人 ・もっと本業に集中したい経営者 興味あれば、俺が直接説明するから気軽にDMかコメント待ってます。
レオ/起業家になる tweet media
日本語
384
86
1.6K
2.8M
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
小澤昂大 | WEIN / BACKSTAGE CTO
Claude Codeを全社導入しました🤖 WEIN / BACKSTAGE Groupでは、240名を超えるメンバーが、AIを前提に仕事を進められる環境づくりを進めています。 ChatGPTやNotebookLMなどに加え、今回新たにClaude / Claude Codeを全メンバー向けに導入しました。 さらに、毎月実施している全社員向けAI研修では、Claude Codeの基本的な使い方から、実際に業務改善ツールを作るところまでレクチャー。 研修後すぐに、独自ツールを作って業務を自動化し始めるメンバーも出てきています。 AIは、一部の詳しい人だけが使うものではなく、全員が当たり前に使うものへ。 これからも、現場で本当に成果につながるAI活用をどんどん推進していきます。
小澤昂大 | WEIN / BACKSTAGE CTO tweet media
日本語
1
12
163
5K
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
NotebookLMの進化が凄すぎて、「もう整理なんてしなくていい。とにかくGoogleドキュメントに全部ぶち込めばいい」という乱暴な結論に至りました。 手法はシンプル。 ・四半期ごとにドキュメントを1つ作る ・そこに思考ログをひたすら追記する ・整理は一切しない 人間には読み返せない量でも、Geminiのコンテキストウィンドウなら一瞬で圧縮して理解してくれます。 ソースのON/OFFでアーカイブ管理もできるし、1年4ファイル運用なら70年分のログも余裕で入る。 そこから ・1年分の思考をマインドマップ化 ・スライドやインフォグラフィックを自動生成 まで一気にできるのは、NotebookLMならではの唯一無二の強み。 「整理」を捨てて「蓄積」に全振りする。 いわゆる「inboxになんでもメモをぶちこんでいく」ナレッジ管理の完成形が見えてきました。 数十年分たまったログから、自分の半生を要約した動画やスライドをAIが生成してくれる未来。 そんな「自分の人生のダイジェスト」を眺める体験、想像するだけでワクワクしませんか? ※Notionも併用してます📝
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media
日本語
12
98
1.1K
103.1K
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
こういったの大事ですね。 Codex、Claude Code、Gemini CLIをゆるめに回してますが、軽めのプロジェクト向けには以下の運用をよく使います。 各作業中断時に引き継ぎ書. mdを作成して保存させておき、他サービスでもそれを最初に読み込んでもらいコンテキスト理解の平準化を行う。 (この辺は「中断する」で自動保存されたり、「再開する」で引き継ぎ書を読み込ませたりするSkill化すると便利。) 共有メモリみたいな。利点としては一枚の. md読ませるだけなのでトークン消費少ない点。 デメリットは、引き継ぎ書の解像度によって精度が変わってしまう点。 これも、必要に応じてディレクトリ読ませれば良いので、この運用に落ち着いてきました。 複数の人に段階的に作業をお願いするのと本質は一緒ですね! 今の進化速度では特化したサービスの恩恵受けつつも、日常業務はどのサービスでも同じようなことができる環境づくりはマスト!
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media
miyatti | AI Workflow "Palma" by Explaza CPO@miyatti

私は現在notionとCursorとcodexをいったりきたりしてますが、同じプロジェクトをこの3つで分担して進めたりしてます。それができるのは、基本的にチャットで色々お願いする時に必ず返事もらう時にチャットでもらうのではなくて、中間生成物としてファイルでまとめてもらってるから、そのファイルをコンテキストとして、途中からでも次のツールで読み込ませれば、恐るべき精度で前のツールで何やってたか理解してくれるし、普通にチャットの続きを続けるような感じになる。毎回「これはファイルで返事して」と勝手書くのはもちろんだるいので、agentsmdなどにかいとくのは推奨。さらに効くのはそもそもお願いしたことに対して、タスク分解させ文書として残すこと。各ツール頼まなくてもタスク分解を機能としてやってくれますが、これだとコンテキストとして残らないので、別ツールにいくときに、ゴールはなにか、どういう順番で仕事しようとしてたかわかりません。基本的にツールの独自機能には頼らず愚直にシンプルにコンテキスト化するのが、このツール大戦国時代にあとからコンテキストをフル活用するためのコツだとおもってます。このへんのゴール与えてタスク分解させる流れもスキル化しとくと便利。これはツール横断のコツだけでなく、そもそもあとからLLMに長期記憶として、自分の仕事を把握させるのにめちゃくちゃ役立つんで、基本ポリシーやっとくの推奨です。ちなみにこれらを、ハーネスにしたものがaiplcというものになるので、自分で仕組み作るのがだるい人は試してみてください。 github.com/miyatti777/ai-…

日本語
1
3
14
5.5K
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
5卓の牡蠣屋🦪8年目
こういう引き出しというか選択肢というか大局観持ってるかどうかなんだよなぁ。 少なくともGemini CLI叩いてる人は一人も見たことない。 実はCodexやClaude Code使ってる人も、身近には誰もいない。 だからこそ精進します。
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE@chankostin

CodexとClaude Codeのレートリミット来てしまって、何もできなくなる人よく見かけるのですが、汎用作業ならこの引き継ぎ書. mdでGemini CLIに引き継ぐのおすすめです。 Gemini CLI最近普通に使えるようになってきているので🎉

日本語
0
1
4
630
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
みちぽ|Xの先生
AI漫画ってサクッと簡単に作れる。でもそれ本当におもしろい?じつはAI漫画作ってる99%が「作ったことに満足」して面白いかどうかは二の次になってる。でもしょうがない。だって「面白い」の基準がわからないから。だからこの講座では ・面白い構成 の基礎を学習させてたAIをつかって講座を構築しました。 漫画を理論から学べます!
川端 一成 | WEIN / BACKSTAGE CAIO@kaz_photon

みちぽ先生のAIマンガ生成講座📙✨ 「マンガはなぜ面白いのか?」からはじまり、キャラ設定やストーリーづくりのコツなどマンガ作りの基礎からしっかり学べます。大手出版社で10年のマンガ編集者経験をお持ちのみちぽ先生のノウハウが詰まっています。あなたも読まれるAIマンガを作れるようになろう!

日本語
1
2
19
1.6K
シェフきつね
シェフきつね@koroch_kowa·
@chankostin 練習についていけず、先輩のパワハラにも頭きて3日でサッカー部辞め、 同級生の女の子と何話していいかわからず想像にフラグ消失、 頭も悪いため勉強で成績残すこともなく、 インキャ友達と細々すごす3年間。 ゲーム化待ったなし!!!😓
日本語
1
0
1
41
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
image2、やっぱり強い。 サッカー部の中学生が主人公の、部活も学校も青春も楽しめるオープンワールドゲーム風スクショを作ってみた。 一人称視点+UIありにしたら、架空ゲームなのに急に本当に発売されそうな雰囲気になった。 こういう青春オープンワールド、めちゃくちゃ遊びたい。
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media
日本語
1
1
2
582
シェフきつね
シェフきつね@koroch_kowa·
@chankostin 画像2枚目 可愛い同級生の女とアイス食べていい雰囲気なのムカつくので、慎重に選択肢えらんで『彼女ルート』だけは回避しようと思いますw
日本語
1
0
1
51
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE retweetledi
まるさん(松丸海太)|Palma by エクスプラザ|リードAIプロデューサー
CodexやCursorもやっぱいいなぁとここ数週間で思ったので、私もNotion / Cursor / Codex行き来してて、それぞれに違う人格持たせて、一つのプロジェクトをみんなでわちゃわちゃしながら仕事してる。 カスタムエージェント料金体系変化への備えでもあるけど。 あとこれやっとくと、どれか落ちても作業続けられる(今更
miyatti | AI Workflow "Palma" by Explaza CPO@miyatti

私は現在notionとCursorとcodexをいったりきたりしてますが、同じプロジェクトをこの3つで分担して進めたりしてます。それができるのは、基本的にチャットで色々お願いする時に必ず返事もらう時にチャットでもらうのではなくて、中間生成物としてファイルでまとめてもらってるから、そのファイルをコンテキストとして、途中からでも次のツールで読み込ませれば、恐るべき精度で前のツールで何やってたか理解してくれるし、普通にチャットの続きを続けるような感じになる。毎回「これはファイルで返事して」と勝手書くのはもちろんだるいので、agentsmdなどにかいとくのは推奨。さらに効くのはそもそもお願いしたことに対して、タスク分解させ文書として残すこと。各ツール頼まなくてもタスク分解を機能としてやってくれますが、これだとコンテキストとして残らないので、別ツールにいくときに、ゴールはなにか、どういう順番で仕事しようとしてたかわかりません。基本的にツールの独自機能には頼らず愚直にシンプルにコンテキスト化するのが、このツール大戦国時代にあとからコンテキストをフル活用するためのコツだとおもってます。このへんのゴール与えてタスク分解させる流れもスキル化しとくと便利。これはツール横断のコツだけでなく、そもそもあとからLLMに長期記憶として、自分の仕事を把握させるのにめちゃくちゃ役立つんで、基本ポリシーやっとくの推奨です。ちなみにこれらを、ハーネスにしたものがaiplcというものになるので、自分で仕組み作るのがだるい人は試してみてください。 github.com/miyatti777/ai-…

日本語
0
2
13
3.1K
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
もっと詳しい版も作りました✍🏻 GPT-5.5 Thinkingでリサーチ→そのままimage2でインフォグラフィック画像生成→画像で概要把握→リサーチレポート確認 が効率よくておすすめ。
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media
日本語
0
0
1
232
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
Codex CLI の新機能 /goal を1枚で整理。 一言でいうと、 Codex に この作業を達成するまで続けて と任せるためのコマンド。 AIコーディングが、単発の指示からゴール駆動に変わり始めてる。
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE tweet media
日本語
1
2
7
428
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
CodexとClaude Codeのレートリミット来てしまって、何もできなくなる人よく見かけるのですが、汎用作業ならこの引き継ぎ書. mdでGemini CLIに引き継ぐのおすすめです。 Gemini CLI最近普通に使えるようになってきているので🎉
少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE@chankostin

こういったの大事ですね。 Codex、Claude Code、Gemini CLIをゆるめに回してますが、軽めのプロジェクト向けには以下の運用をよく使います。 各作業中断時に引き継ぎ書. mdを作成して保存させておき、他サービスでもそれを最初に読み込んでもらいコンテキスト理解の平準化を行う。 (この辺は「中断する」で自動保存されたり、「再開する」で引き継ぎ書を読み込ませたりするSkill化すると便利。) 共有メモリみたいな。利点としては一枚の. md読ませるだけなのでトークン消費少ない点。 デメリットは、引き継ぎ書の解像度によって精度が変わってしまう点。 これも、必要に応じてディレクトリ読ませれば良いので、この運用に落ち着いてきました。 複数の人に段階的に作業をお願いするのと本質は一緒ですね! 今の進化速度では特化したサービスの恩恵受けつつも、日常業務はどのサービスでも同じようなことができる環境づくりはマスト!

日本語
0
1
3
1.4K
しろ|AIで会社回してる人
@chankostin うちもサービス跨ぐときに引き継ぎ書.md作ってる。トークン消費押さえられてコンテクストも揃うから超助かる。
日本語
1
0
1
91