

少し明るい高橋くん | WEIN / BACKSTAGE
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@chankostin
📝 AI時代だからこそ、メモが大事 | WEIN / BACKSTAGE AI本部所属 | Gemini・NotebookLM専門家👩🏼💻 | note Obsidianで1位🏆 カテゴリ検索1位多数🥇|一部上場企業 営業13年 | Obsidian / Notion



Notion AIを社内でもフルで利用できることに気づいて実務で使用したら便利すぎた。 とりあえず資料と、自分の考え方を断片にでもコンテキストとしてポンポン入れていくだけで、どんどん必要なページを作っていってくれる。 ミーティングのアジェンダとしても見やすく優秀だし、ネクストアクションをタスク分解して整理もしてくれる。 Notion AIに「この件について自分は何考えていたのか」を時間が経ち忘れてしまっても即思い出せる。 社内NotionではSkillまだ組んでいなかったけど、それでも便利。 Claude Code、Codex、Gemini CLI、御三家LLMに加えて、Notion AIサブスクも揃っている会社は中々無いのではと思う。


Claude Codeを全社導入しました🤖 WEIN / BACKSTAGE Groupでは、240名を超えるメンバーが、AIを前提に仕事を進められる環境づくりを進めています。 ChatGPTやNotebookLMなどに加え、今回新たにClaude / Claude Codeを全メンバー向けに導入しました。 さらに、毎月実施している全社員向けAI研修では、Claude Codeの基本的な使い方から、実際に業務改善ツールを作るところまでレクチャー。 研修後すぐに、独自ツールを作って業務を自動化し始めるメンバーも出てきています。 AIは、一部の詳しい人だけが使うものではなく、全員が当たり前に使うものへ。 これからも、現場で本当に成果につながるAI活用をどんどん推進していきます。









私は現在notionとCursorとcodexをいったりきたりしてますが、同じプロジェクトをこの3つで分担して進めたりしてます。それができるのは、基本的にチャットで色々お願いする時に必ず返事もらう時にチャットでもらうのではなくて、中間生成物としてファイルでまとめてもらってるから、そのファイルをコンテキストとして、途中からでも次のツールで読み込ませれば、恐るべき精度で前のツールで何やってたか理解してくれるし、普通にチャットの続きを続けるような感じになる。毎回「これはファイルで返事して」と勝手書くのはもちろんだるいので、agentsmdなどにかいとくのは推奨。さらに効くのはそもそもお願いしたことに対して、タスク分解させ文書として残すこと。各ツール頼まなくてもタスク分解を機能としてやってくれますが、これだとコンテキストとして残らないので、別ツールにいくときに、ゴールはなにか、どういう順番で仕事しようとしてたかわかりません。基本的にツールの独自機能には頼らず愚直にシンプルにコンテキスト化するのが、このツール大戦国時代にあとからコンテキストをフル活用するためのコツだとおもってます。このへんのゴール与えてタスク分解させる流れもスキル化しとくと便利。これはツール横断のコツだけでなく、そもそもあとからLLMに長期記憶として、自分の仕事を把握させるのにめちゃくちゃ役立つんで、基本ポリシーやっとくの推奨です。ちなみにこれらを、ハーネスにしたものがaiplcというものになるので、自分で仕組み作るのがだるい人は試してみてください。 github.com/miyatti777/ai-…

CodexとClaude Codeのレートリミット来てしまって、何もできなくなる人よく見かけるのですが、汎用作業ならこの引き継ぎ書. mdでGemini CLIに引き継ぐのおすすめです。 Gemini CLI最近普通に使えるようになってきているので🎉

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私は現在notionとCursorとcodexをいったりきたりしてますが、同じプロジェクトをこの3つで分担して進めたりしてます。それができるのは、基本的にチャットで色々お願いする時に必ず返事もらう時にチャットでもらうのではなくて、中間生成物としてファイルでまとめてもらってるから、そのファイルをコンテキストとして、途中からでも次のツールで読み込ませれば、恐るべき精度で前のツールで何やってたか理解してくれるし、普通にチャットの続きを続けるような感じになる。毎回「これはファイルで返事して」と勝手書くのはもちろんだるいので、agentsmdなどにかいとくのは推奨。さらに効くのはそもそもお願いしたことに対して、タスク分解させ文書として残すこと。各ツール頼まなくてもタスク分解を機能としてやってくれますが、これだとコンテキストとして残らないので、別ツールにいくときに、ゴールはなにか、どういう順番で仕事しようとしてたかわかりません。基本的にツールの独自機能には頼らず愚直にシンプルにコンテキスト化するのが、このツール大戦国時代にあとからコンテキストをフル活用するためのコツだとおもってます。このへんのゴール与えてタスク分解させる流れもスキル化しとくと便利。これはツール横断のコツだけでなく、そもそもあとからLLMに長期記憶として、自分の仕事を把握させるのにめちゃくちゃ役立つんで、基本ポリシーやっとくの推奨です。ちなみにこれらを、ハーネスにしたものがaiplcというものになるので、自分で仕組み作るのがだるい人は試してみてください。 github.com/miyatti777/ai-…

こういったの大事ですね。 Codex、Claude Code、Gemini CLIをゆるめに回してますが、軽めのプロジェクト向けには以下の運用をよく使います。 各作業中断時に引き継ぎ書. mdを作成して保存させておき、他サービスでもそれを最初に読み込んでもらいコンテキスト理解の平準化を行う。 (この辺は「中断する」で自動保存されたり、「再開する」で引き継ぎ書を読み込ませたりするSkill化すると便利。) 共有メモリみたいな。利点としては一枚の. md読ませるだけなのでトークン消費少ない点。 デメリットは、引き継ぎ書の解像度によって精度が変わってしまう点。 これも、必要に応じてディレクトリ読ませれば良いので、この運用に落ち着いてきました。 複数の人に段階的に作業をお願いするのと本質は一緒ですね! 今の進化速度では特化したサービスの恩恵受けつつも、日常業務はどのサービスでも同じようなことができる環境づくりはマスト!

