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なす
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なす
@chokb22
千葉ロッテマリーンズ、(M)吉井理人、荻野貴司、 岡大海(G)小林誠司、劇団四季その他諸々。自由気ままに。
Katılım Aralık 2016
228 Takip Edilen190 Takipçiler
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Shohei Ohtani, Yoshinobu Yamamoto, and Roki Sasaki share their excitement about returning to Japan as Dodgers for the first time ahead of the Tokyo Series. 🇯🇵⚾️#Dodgers #TokyoSeries
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【一軍】
vsソフトバンク(オープン戦)
みずほPayPayドーム福岡
18時試合開始
今日の円陣は、小林誠司選手!
試合はGIANTS TVで生配信!
tv.giants.jp
#新風 #ジャイアンツ
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こちら、患者さんや家族さんだけでなく、
とある方達にも届いて欲しいです。
それはがんに対する積極的な治療をされている
『医師』
です。
えっ?て思うかもしれませんが、本当に緩和ケアが浸透しない理由は医師にもあると思っています。
『緩和ケアはまだ早いから』
とまるで緩和ケアが敗北宣言のように患者さんや家族に受け取られてしまうと、それはなかなか遠のいてしまいます。
『しんどい症状あるんなら、一度専門の緩和ケアの先生に相談してみましょうね』
治療医の先生方にそう言ってもらえるよう、私達緩和ケア医も普段のやりとりや、チームの関わりから信頼を勝ち取っていかないといけませんね🔥
色んな思いを込めてシェアいたします!
#緩和ケア #早期からの緩和ケア #緩和ケアはまだ早いなんてことはない
廣橋猛@二刀流の緩和ケア医(広橋猛)@hirohashi_med
「緩和ケア」や「在宅医療」を勧められて 「まだ、いいや」 「まだ、早いかな」 って思う方 その気持ちは当然のことです でも、必要なタイミングは急にやってくる そのときになって慌てると どうしても初動が遅くなる 損してしまうんです ちょっと早め・・・をお勧めします
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頑張らないけど生きる事を諦めない。
私が緩和ケア医として末期がんの患者さんと接していてがんの終末期の過ごし方のコツってこんな感じなのかなって最近思う。
頑張りすぎると疲れちゃいます。
頑張らない事は決して諦めでは無い。
全てが終わりではない。
生きる事は、悲しい事も辛い事もあるけれど、楽しい事、嬉しい事、成長する事だってある。
それを諦める必要はない。
すごい辛い状況の中で、尚人間的に成長できるって、とてつもない成長です。
新しい景色の中で気づく事だってきっとある。
支えようとしてくれる人もきっといる。
自分は一人じゃない。
自分の感情に集中してしまって辛くなる時は、他にも意識を向けてみてください。
ありがとうと1日5回誰かに伝えましょう。
死というものがチラつくとこの先の時間に意味を見出せなくなるかもしれない。
でも、残念ながら人間死ぬ瞬間まで生きるんです。
全てを諦めなくていいんです。
辛い事、悲しい事、嬉しい事、楽しい事、心地よいと感じる事。
全て含めてそれが生きるという事。
しんどいだろう中で、頑張ろう!
なんて無責任な事は言えない。
頑張らなくたっていい。
でも
頑張らないけど生きる事を諦めない。
でいて欲しいなって切に思う🍎
#緩和ケア #頑張らないけど生きる事を諦めない

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@ringosensei12 先生、コメントが反映上手くされておらず確認が遅くなりました。申し訳ありません。
先生のお考えに強く共感しています。
地道ですが、コツコツと私もケアにあたっていこうと思います。ありがとうございます。
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なすさん、とても建設的なコメントありがとうございます😊
そこに至る過程が大事だなぁって私も思います。前提として苦痛が多くないというのは、緩和ケアに携わる私達が力になれる部分なのかなと思います。
どういう働きかけが有効か?
のれんに腕押ししている感覚に陥る事も多々あります。どういう働きかけが有効か?それを考える事は本当に大切な事ですね。なかなか有効なものはないのですが私は、一つできることとしたら、大切な方の最期を一緒にみていく過程(家族ケア)を通して、家族自身が今後の人生の中で納得した人生を送ること、そしてその子供達にも受け継がれて行くこと。コツコツとではありますが生きる事を一緒に考える事は大切にしていきたいなと思います。
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『最期の瞬間に立ち会えなかった。』
こういう後悔をよく聞きます。
勿論立ち会えたら一番いいのだけど、
個人的に思うのは最期に立ち会う事が大事なのではない。
大事なのはそこまでどういう時間を過ごすかだと思います。
最期の瞬間は本人の意識はありません。
最期の瞬間に至る過程、意識のあるうちに伝えたい事は伝えていますか?
最期の瞬間に立ち会えたらもちろんいいけれど、その瞬間は私達医療者でも予測することは難しいです。
もし、最期の瞬間に立ち会うことが何より大切なのであれば、その覚悟を持って立ち会えるように離れずに過ごしてください。
一緒にいてもいつ息を引き取ったか分からない事もあるのです。
看取り。
この言葉が最期の瞬間を『看取る』ことを強制してしまっているような気がします。
本来は『看取り』は、病人のそばにいて世話をする」「死期まで見守る」「看病する」という、患者を介護する行為そのものを表す言葉だったり、『よく看る』とか『見守る』という意味もある言葉とも言われています。
大切なのは、最後まで生きる、生き抜く手助けをすること。
もう一度言います。
最期の瞬間に立ち会うことが一番大切ではない。(立ち会えたらそりゃいいけれど、、、)
本人が最後まで自分らしく生きられるよう、生き抜く過程を大切にしていきましょう🍎
#緩和ケア #最期の瞬間 #看取り

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