Gaku Nakagawa

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Gaku Nakagawa

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@co_kobo

京都瑞泉寺の住職とイラストレーターしています。泉鏡花と大滝詠一が好き。イラストレーションの主なお仕事/絵本「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」絵本「だいぶつさまおまつりですよ」「絵本化鳥」、など。

Katılım Ocak 2014
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
時代ものから京都絵、幻想画まで。浮世の全てを描いた画集、中川学圖案繪集 「UKIYO 」2018年玄光社刊
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寅っキチa.k.a.なかよし
いつも絵本をお借りしてる青森県五所川原市の法永寺ぎんなん文庫にて どれにしようかと選んでいるとご住職が先日京都に行ってと見せてくれた中川学さんの最新本がえらい可愛くて色んな人に読んで欲しいから自分が借りるのは次回にした #中川学 #おおなり修司 #のこったのこった #ぎんなん文庫
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加門七海
加門七海@kamonnanami·
行けるかなと思っていたら行けそうだったので行ってきました。 月が群雲を分けて光を放ち、地には数えきれないほどのペンライトが揺れる。 「戦争反対」「改憲するな」 美しい、と素直に感動してしまいました。 #戦争させない0529
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
ブックデザイナーにして盟友・泉屋宏樹くんが、大阪のペーパーサミットに明日土曜日出展するとのことなので、お近くの方ぜひ寄ってあげてください。一緒に作ったマルメロ本や鏡花グッズもちょっと販売するらしいです。超レアなのでぜひ。 share.google/nDLCfhFXb3YVhH…
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
遠藤さんとの対話後編。イラストについてよもやま話。話がつきなくて。
遠藤卓也|音の巡礼@tasogarecords

僧侶とイラストレーターの顔をもつ中川学さんゲスト回後編は、これまでの画業をふりかえりつつ、引用によってレイヤー化するカルチャーの楽しさを語っています😆 奈良の絵本作品展の告知も! #66 重層化するカルチャーのPOP性|ゲスト中川学さん(僧侶/イラストレーター) stand.fm/episodes/6a18e…

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おうまさんかわいい♡コミューン 福岡支部
法案は可決されてしまったが、私たちは「憲法違反だから無効だ」「速やかに廃止しろ」と言っていくことができます。日本国憲法は生きているから。私、これからはそう言っていく #国家情報局設置法を廃止せよ #国家情報会議設置法を廃止せよ
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
@shigemitutobi あ、いらっしゃったんですね。いろいろ驚きのある舞台でしたね〜
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石飛重光
石飛重光@shigemitutobi·
@co_kobo 来られてたんですね。久しぶりに安田先生の声を聴き聖なる時間を過ごしました。この感覚は能でなければ感じられませんね。セラミックの髑髏を足元に投げつけられてかなり危険な舞台ですね。
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
黄泉平坂、観てきました。能とジャグリングとエレキギターと琵琶が渾然一体となって、イザナミ&イザナギの国うみと冥界くだりが語られます。安田登さんと金沢霞さんにはお馴染みのテーマのようですが、よりアーティスティックに感じられたのはやなぎみわさんの演出ゆえでしょうか。
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
遠藤さんは、たぶん今いちばんお寺事情に詳しくて、且つお寺愛に溢れた(在家の)人なのです。そんな遠藤さんが創作舞台殺生塚を観てくれた上に、インタビューまでしてくれて、ご自身のポッドキャストに載せてくれました。中川、喋りすぎてますが、ぜひお聴きください。
遠藤卓也|音の巡礼@tasogarecords

5/17に京都・瑞泉寺で行われた創作舞台「殺生塚」について、ご住職の中川学さんにお話しをお聞きしました! 豊臣秀次公御一族への追悼法要にもなっていた舞台劇の音景色をふりかえりました。 #65 京都瑞泉寺「殺生塚」の音景色|ゲスト中川学さん(僧侶/イラストレーター) stand.fm/episodes/6a167…

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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
いつもにも増して能の所作と謡がカッコイイよく、クール。そこに渡邉尚さんの身体技法とジャグリングが加わって、物凄いことになってます。音楽がエレキギターと琵琶の組み合わせなのも凄い。現代アートの凄みを感じました。
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
しかもコレ、自費出版!先のたけうまさんの自費出版の作品集travel sketchといい、すごい。この2人と同じ京都で同じ時代の空気を吸いながら、イラストレーターをできていることのありがたさを感じます。俺もがんばろ。
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
中身をチラ見せ。当代の時代小説挿絵画家の中で圧倒的な存在感の村田涼平さんですが、時代風俗の探求と古画へのリスペクトが物凄くて、それは当然の帰結だとつくづく思います。新聞挿絵でここまで描くか⁈かなわねえ。
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Gaku Nakagawa
Gaku Nakagawa@co_kobo·
村田涼平さんの挿絵集購入!澤田瞳子さんの名作「落花」の新聞小説時の挿絵が、なんと全部収録されてます。新聞印刷では再現しきれない絵の美しさが堪能できます。ため息〜。
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つじもと清美
つじもと清美@tsujimotokiyomi·
本日の参議院本会議、「国家情報局法」が賛成多数で成立した。立憲民主党は反対。 下記の朝日の記事は「中道賛成も立憲はFAX殺到で対案」となっている。 私の事務所にもたくさんのFAXが届いた。 今回、それらに目を通して、気づいたことがある。 これまでも、注目法案については、事務所に「大量の」「ほぼ同じ文面の」ご意見が届くことはあった。 しかし今回は、文言も形式もバラバラだった。 FAXの向こうに、ひとりひとりが見えた。 ただ、記事では、「FAX殺到」で「賛否を変えた」かのような見出しとなっている。 それは少し違うと思う。 まずこの法案について、立憲・中道・公明の三党合同の部会では、中道が賛成を決めた際に「参議院では賛否はそれぞれの判断」と確認されていた。 そして、与党が圧倒的多数を占め、強引な運営を行うだろう衆議院と異なり、与野党逆転の状況にある参議院では、別のたたかい方がある。 だから修正案の提出も早い段階から検討されていた。 立憲内では内閣委員のメンバーを中心に、精密な議論を繰り返していた。 例えば、記事にはでていないが、立憲の国会議員と全国の自治体議員が意見交換を行った際には、プライバシー保護などに関わる懸念がたくさん出された。 私も党内部会の議論に参加したが、参加した多くの国会議員からは人権侵害の視点から反対や慎重意見が多かったと思う。 結果、立憲は修正案をつくり歯止めをかけようとしたが、否決されたことで政府案に反対したということだ。 (少なくとも私の事務所に「FAX」が大量に届くようになったのは、党内の議論が相当深まったころだ) 「なぜ立憲がこの法案に反対したのか」については、鬼木誠議員の渾身の反対討論を書き起こしたので、長いけれども読んで欲しい。 ここにつまっています。 ------- 2026年5月27日 「国家情報会議設置法案」に対する反対討論 立憲民主・無所属 鬼木 誠 立憲民主・無所属の鬼木誠です。 会派を代表して、「国家情報会議設置法案」について、反対の立場から討論を行います。 私は、我が国のインテリジェンス能力強化の必要性を否定しているわけではありません。 今日、認知戦や影響工作、サイバー攻撃等の手法を組み合わせた、ハイブリッドな脅威は増大しており、それらに対抗するためにはインテリジェンス能力を強化することは必要と考えています。しかし、国家のインテリジェンス機能は、軍事力や警察力と同様に、強力な権力的機能の一つであり、仮にインテリジェンス機関を制御することが出来ず、暴走を許すことになれば、国民の人権を著しく不当に侵害しかねない危険性を持つものです。従って、無批判に「ただ力を与えれば良い」というものではないと考えていますし、インテリジェンス機能の強化のために、憲法に保障された権利や自由を差し出すことも出来ません。 この強い問題意識、本法案への危機感は、我が党に寄せられた、地方議会の議員を始め、多くの国民の皆さんの声に共通するものであり、政府としても、これらの声に真摯に向き合わなければならないものであったはずです。しかし、政府は、それらの懸念や心配の声を「杞憂」と断じるがごとき答弁に終始し、質疑を通じて、政府の責任で国民の不安や不信を解消するという姿勢が示されることはありませんでした。 ここで改めて、法案の持つ主な問題点を指摘し、法案反対の討論とさせて頂きます。 問題の一つ目は、情報活動の対象が不明確、不明瞭という点です。 例えば、どのようなデモや集会への参加が対象となるのかなど、法案だけでは定かでない点について、具体的な例示等を行いつつ情報活動の対象を絞り込むための質疑を重ねましたが、政府答弁は対象とならないものの明確化を敢えて避け、対象の範囲を広く残そうとする意図が強く感じられるものでしかありませんでした。また、法案に示されている「外国情報活動への対処」に、在日外国人の皆さんや支援する皆さんの活動が含まれるか、という問いに対しても、「一概に言えない」旨の答弁が繰り返され、ここでも明確な考え方は示されませんでした。多文化共生という、あるべき価値の実現に向け、国籍を問わず多くの方の活動が行われていますが、他方で、排外主義的な言論や行動が時に激化する状況も生じており、このような中、ただでさえ不安を感じている在日外国人の方が、政府からも不当な監視が強化されるのか、と、より大きな不安を抱かせる答弁となっており、全く納得出来ません。 これらに止まらず、「我が国の重要な国政の運営に資する情報の収集調査に係る活動」という重要情報活動の定義の曖昧さ、幅広さへの懸念は、質疑により払拭されるどころか、一層深まったと言わざるを得ません。情報活動の対象になり得るか否かが不明のままでは、政府の政策に反対する意思表明を行う事をためらってしまう事にも繫がりかねず、民主主義の根幹を揺るがす事態を生み出す恐れがある事を強く指摘しておきます。 2点目は、個人情報・プライバシーの保護が制度化されていないと言う点です。 本法案には、大川原化工機事件や大垣署による市民監視事件をはじめとしたインテリジェンス機関が起こしてきた過去の違法な活動への反省を全く感じることが出来ません。多くの委員がこれらの事件について触れ、その教訓を制度に活かすべきことを求めても、一顧だにされることはありませんでした。裁判において、違法なインテリジェンス活動を行ったと判断された機関に、判決をどう捉えているかを問うても、「重く受け止めている」とは答弁されるものの、謝罪の言葉はついぞなく、頑ななその姿勢は「捜査や監視に多少の行き過ぎがあってもやむを得ない」と言わんばかりであり、冤罪等が繰り返されるという事だけでなく、いつ自分がその当事者になってもおかしくないという不安や不信の解消は全く図られませんでした。 また、個人情報やプライバシー保護について明文化を求めた質問に対して木原官房長官は、「本法案は、一般的な組織法であり、他に規定されていないような規定を本法案のみに書き込めば、法体系全体のバランスを考えた時に特別な意味合いを付与するということになりかねず、現場における情報活動の萎縮や不作為を招きかねない」という趣旨の答弁を繰り返されていましたが、この「個人情報やプライバシー保護を優先することで、情報活動に萎縮があってはならない」という答弁は、「法文に明記しなかったから、恐れず、遠慮せず、どんどんやれ」という現場へのメッセージにしか聞こえません。インテリジェンス能力の強化の名の下に、個人情報やプライバシーが侵害され、国民を監視するような仕組みが構築されるのではないかとの懸念は最後まで払拭できませんでした。 第3は、民主的統制、国会の関与や第三者機関によるチェック機能が具備されていないと言う点です。 米国や英国を始めとした欧米主要国のインテリジェンス法制には、民主的統制の仕組みが備わっています。また、インテリジェンス機関の活動を定期的に国会に報告するなどの仕組みも構築されており、情報活動特有の秘匿性とのバランスを図りながら、可能な限り透明化を図る努力が行われています。 しかし、本法案では、そのような仕組みが全くありません。 国会への報告については否定されていませんが、定期的な報告の義務化には応じることはなく、第三者機関の設置の必要性も認めていません。インテリジェンス活動にも失敗はあるはずで、その際、どこに問題があったのかということを独立した第三者的な立場で検証し、問題点を指摘して、改善に繋げる事こそ、 先に触れた、過去に犯した過ちの教訓だと考えますが、政府がそのような観点に立たれていないことが極めて残念でなりません。 政府は、インテリジェンス施策強化の次の段階では、第三者機関の創設等についても検討が必要と考えていらっしゃるようですが、ならば何故、今回の法案に規定されなかったのか、納得いく答弁はありませんでした。 また、民主的統制について、「内閣情報会議が、総理を議長とし、閣僚が構成員となる国家情報会議に格上げされることで、政治家による民主的統制が働くようになる」といった、的外れな、楽観的過ぎる答弁もなされていますが、この答弁は、現在の「内閣情報会議」には、政治家による民主的統制が働いていないことを吐露したに過ぎず、私達が求めている民主的統制とは、大きく質が異なることを改めて指摘しておきます。 そして、最後は、この法案が、より不安と懸念が大きい、次なるインテリジェンス機能強化施策への道を開くものであるという点です。 この点、委員会において、所謂「スパイ防止法」や「対外情報庁」の設置等について問われた際、「検討に向けた課題の整理等を行っている」旨の答弁に加え、それら次なるインテリジェンス強化施策の検討に当たっては、国民の権利・義務に係る課題が含まれ得ることを答弁なさっています。 この答弁が、個人情報やプライバシーの侵害に止まらず、内心の自由や通信の秘密など、憲法に定められた様々な権利や自由を制限する、或いは侵害することをも含んでいるとすれば、大きな問題であることは言うまでもありません。 これからの検討であるのなら、個人の権利・自由を侵害しないもの、抵触しないものとなるよう検討頂きたいと考えますし、どうしても抵触・侵害の恐れを回避できないとしたら、法制化そのものを諦めて頂くしかありません。その確約がないまま、憲法に保障された権利・自由が脅かされるかもしれない未来への扉を開く本法案を認める訳にはいきません。 以上、述べたとおり、今回の政府案は、情報活動の対象が不明確・不明瞭なまま、個人情報やプライバシーを無用に侵害する懸念を残した上に、国会の関与等の民主的統制という歯止めもなく、国家情報会議及び国家情報局に対し、インテリジェンス機関としての権限を強化するものであり、このような重大な欠陥を持つ法案には反対であることを重ねて申し述べ、私の討論といたします。 御清聴、有り難うございました。 digital.asahi.com/articles/ASV5V…
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岩崎書店編集部・堀内
30日(土)大阪歴史博物館の八雲展関連企画として、田辺青蛙さんご登壇イベントがあります! 「八雲えほん」の朗読と学芸員さんとのトーク。 大人も子供も楽しめると思いますので、みなさまぜひ〜♪ #田辺青蛙 #大阪歴史博物館 #八雲えほん
岩崎書店編集部・堀内 tweet media
NHK大阪放送局@nhk_osaka_JOBK

【#ばけばけ のモデル小泉八雲の展覧会】  トークイベント 『小泉八雲の怪談から見た世界』   #田辺青蛙 (小説家) 俵和馬(大阪歴史博物館学芸員)  5/30(土)14:00 大阪歴史博物館4階 講堂  定員:250名(当日先着順)  参加費:無料(要観覧券)  展覧会はこちら  event.nhk.or.jp/e-portal/detai…

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Gaku Nakagawa@co_kobo·
徳正寺さんでのイベント「反戦の音がする」で販売されたZINEに参加してます。タイトル文字と作品提供しました。限定50部をご住職自らハトメパンチで止めて作ったレアな手作りZINE。反戦を絵や文章で表現した素敵な本ですよ〜。
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