cosmos(コスモス)子の権利を守りたい実子誘拐・親子断絶被害者

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cosmos(コスモス)子の権利を守りたい実子誘拐・親子断絶被害者

cosmos(コスモス)子の権利を守りたい実子誘拐・親子断絶被害者

@cosmos_harmony_

妻、妻の両親、きょうだいらから、娘(未就学児)を誘拐されました。日本では実子誘拐加害者が守られていて、実子誘拐被害者が極めて軽視されていると感じます。 #実子誘拐 #親子断絶 妻は複数の有責事由をもつ有責配偶者で、一方わたしは非有責です。

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cosmos(コスモス)子の権利を守りたい実子誘拐・親子断絶被害者
現在、妻が申し立てた離婚調停が進行中で、面会交流の条件について、調整を重ねています。 この1年で娘とは数時間しか会えておらず、今後、面会交流は行わないと主張されています。 【妻の要求・主張】 ①離婚したい ②娘の親権は妻が持つ ③生活圏を離すためにわたしに引越ししてほしい ④長期間の養育費と慰謝料を妻に払うこと ⑤娘のために積み立てていた資金すべてを妻に渡すこと ⑥今後の面会交流は中止とし、今後娘には会わせない 離婚調停では、こちらが妻の第一要求である「離婚したい」については譲歩しました。そのかわり娘の親権は渡してほしいと伝えました。ただし、その際の妻と娘の面会条件については、時間や都合が許す限り会ってよいこととし、制限しないことで提案しました。 しかし、妻に却下され、調停委員からも「奥さんが親権を持つと仰っているので、調停成立させるために旦那さんのほうが譲歩してもらえませんか?」と言われました。 妻の第二要求である「娘の親権は妻が持つ」もこちらが譲歩することになり、それでは、そのかわりに面会交流の条件を拡大・充実させてほしいことを伝えていました。 妻は当初「面会交流は2ヶ月に1回、2時間」の条件を提示しており、こちらもその条件に従ってきました。妻の提示した条件では、頻度・時間ともに相場以下であったこともあり、頻度・時間の拡大を求めていましたが、今回、今後は面会交流を行わないとの書面が届きました。 第三要求のわたしの引越しについては、わたしの費用で実施済みです。 また、第四要求の養育費の部分については容認しましたが、慰謝料については支払いの必要性がなく拒否しました。 このまま離婚調停を行なっていても、妻に奪い尽くされるだけだと感じています。 わずかな時間ですが、娘と会えたとき、娘は本当に喜んでくれていました。実子誘拐、親子断絶は、娘に対する虐待・精神的DVであり、人権侵害です。 #実子誘拐 #親子断絶
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
共同親権になったら困る、という声は大きい。でも、単独親権のまま子どもに会えなくなった親の声は、ほとんど社会に届いていない。会わせるのが嫌だ、関わりたくない、という同居親の不安ばかり語られる一方で、子どもを失った側の現実は黙殺。問題は、共同親権が怖いかどうかではない。今の単独親権運用で、どれだけの親子が静かに切られてきたのかです。
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
しかも社会は、別居親が壊れていく過程に驚くほど無関心です。子どもに会えない。何ヶ月も声も聞けない。行事も成長も共有できない。でも周囲から返ってくるのは、仕事頑張れ、前向け、切り替えろ、ばかり。いや、人間ってそんな簡単に親を辞められないんですよ。むしろ問題なのは、会えなくても仕方ないよね、という空気が社会の中に普通に存在していることだと思う。
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
自己肯定感は、子どもの将来に繋がるんです。人を信じる力、自分を大切にする力、挑戦する力、愛されていいと思える感覚。その土台は、「自分は両方の親から大切にされている」という実感と無関係じゃない。だから離婚後、片方の親との関係を消すのは、悪魔の所業でしかありません。
坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター@yu_5206121117

子どもの自己肯定感って、「自分は両方の親から愛されている」という感覚と無関係じゃない。同居親も、調停委員も、裁判官も、本当にそこを見ているのだろうか。片方の親との関係が切れ、「会いたい」と言わなくなった子どもを、落ち着いたと評価していないか。子どもは静かに適応する。でも、その沈黙を「安定」と呼んでいいのか。そんなわけはない。

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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
子どもの自己肯定感って、「自分は両方の親から愛されている」という感覚と無関係じゃない。同居親も、調停委員も、裁判官も、本当にそこを見ているのだろうか。片方の親との関係が切れ、「会いたい」と言わなくなった子どもを、落ち着いたと評価していないか。子どもは静かに適応する。でも、その沈黙を「安定」と呼んでいいのか。そんなわけはない。
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
離婚したら、子どもはどうなるのか。将来的に問われるのは、どちらの親が勝ったかじゃない。子どもが、大人になった時に、自分の人生をどう受け止めるかです。なぜ会えなかったのか。なぜ片方の親は消えたのか。なぜ誰も止めなかったのか。子どもは小さい時は適応する。でも成長するほど、自分の過去を見返し始める。日本社会は、その時に子どもから問われる覚悟があるのだろうか。
坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター tweet media
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
しかも時間が経つほど、会えなかった現実そのものが積み上がっていく。子どもが慣れる。今の生活が安定していると言われる。こうして最初の別居が、後から現状維持として補強されていく。別居親側が絶望するのはここです。親としての時間を失っているのに、その失われた時間自体が、不利な材料へ変わっていく。
坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター@yu_5206121117

不倫が発覚する。子どもを連れて別居。弁護士通知。家裁から呼び出し。最初に始まるのは婚姻費用の話。親子交流は後回し。別居親側からすると、この流れが一つの型に見えてしまう人もいる。しかも日本実務では、有責配偶者かどうかと、親権・監護権は基本的に別問題として扱われる。だから、婚姻関係の問題なのに、なぜ親子関係まで切られるのかという絶望が噴き出す。

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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
不倫が発覚する。子どもを連れて別居。弁護士通知。家裁から呼び出し。最初に始まるのは婚姻費用の話。親子交流は後回し。別居親側からすると、この流れが一つの型に見えてしまう人もいる。しかも日本実務では、有責配偶者かどうかと、親権・監護権は基本的に別問題として扱われる。だから、婚姻関係の問題なのに、なぜ親子関係まで切られるのかという絶望が噴き出す。
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
本来なら、親子関係を断絶させた事実こそ、監護適格性を疑う材料になるべきです。民法834条の2は、子の利益を害する場合に親権停止まで認めている。ならば、会わせない、連絡させない、片方の親の存在を消す、子どもの沈黙を作る。これらが子の人格形成を害するなら、なぜ軽く扱われるのか。親権は子どもを囲う権利ではない。親子関係を壊した側が有利になる家族法など、子の利益とは呼べない。
坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター@yu_5206121117

親権とは、子どもを連れて行った者に与えられる戦利品ではない。子の利益を守るための責任です。ならば、片方の親を不当に排除し、親子交流を止め、子どもの意思形成まで片側に閉じ込める行為は、もっと重く見られるべきです。実子誘拐という言葉の是非以前に、問うべきはここです。子どもから親を奪った側が、なぜ監護者として評価されるのか。

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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
親権とは、子どもを連れて行った者に与えられる戦利品ではない。子の利益を守るための責任です。ならば、片方の親を不当に排除し、親子交流を止め、子どもの意思形成まで片側に閉じ込める行為は、もっと重く見られるべきです。実子誘拐という言葉の是非以前に、問うべきはここです。子どもから親を奪った側が、なぜ監護者として評価されるのか。
坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター@yu_5206121117

日本法は、親権を絶対視していない。民法834条の2では、子の利益を害する場合、親権停止まで認めている。ならば、長期間の親子断絶や交流妨害は、本当にそこまで軽く扱っていいのか。子どもから片方の親を消し、会えない時間を積み上げ、その沈黙を現状維持として固定化する。それが子の人格形成へ深刻な影響を与えるなら、本来もっと重く議論されるべきではないのか。と思います。

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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
別居親になり、一番きついのは、「親である感覚」が少しずつ薄れていくことです。毎日会っていた頃は、子どもの変化が呼吸みたいに分かった。でも会えない時間が続くと、好きな食べ物も、最近の口癖も、今どんなことで笑うのかも分からなくなる。そしてそのたびに、自分だけが子どもの時間から置いていかれている感覚になる。親子断絶って、こうやって静かに人を壊していく。
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坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター
子どもに会えない苦しさは、泣き叫ぶ痛みではない。毎日、少しずつ感覚が削られていく痛みです。誕生日も、夏休みも、運動会も、自分のいない記憶として積み上がる。そして気づけば、親なのに、子どもの現在を知らない。これを「時間が解決する」と言う人は、親子の時間が二度と戻らないことを知らない。
坂本迪宇|家族法・共同親権マーケター@yu_5206121117

別居親の一日は、無言から始まる。子どもの「おはよう」もない。学校へ急がせる声もない。何を食べたのかも、今日は誰と笑ったのかも分からない。そして夜も、無言で終わる。昔は当たり前だった生活音だけが、突然人生から消える。本当に怖いのは、悲しみじゃない。この静けさに、人間が慣れてしまうことです。

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三姉妹のパパ
三姉妹のパパ@sanshimaipapasa·
婚姻時より、たがが外れた今は恐ろしい。 私への敵意をあらわにし、意向に背いたり、機嫌を損ねれば、順調な子供達との交流すら制限すると… やりたい放題。 また自分の手を汚さずに、子供達を盾や武器にして攻撃をされる。 そこには罪悪感など欠片もない。
Yukiんko@Yukipon501

別居親のストレスあるある ①弁護士から電話 ②書面の内容 ③期日が近くなる ④解決せずどんどん長引く ⑤子供の記念日や夏休みとか ⑥街で見る他人の子供 ⑦世の中の楽しいこと ⑧ひとりの夜 ⑨仕事への向き合いかた ⑩子供の成長がそばで見れない 同居親はこの苦痛、理解できないだろうな。

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Yukiんko
Yukiんko@Yukipon501·
別居親のストレスあるある ①弁護士から電話 ②書面の内容 ③期日が近くなる ④解決せずどんどん長引く ⑤子供の記念日や夏休みとか ⑥街で見る他人の子供 ⑦世の中の楽しいこと ⑧ひとりの夜 ⑨仕事への向き合いかた ⑩子供の成長がそばで見れない 同居親はこの苦痛、理解できないだろうな。
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cosmos(コスモス)子の権利を守りたい実子誘拐・親子断絶被害者
半年ぶりに会った娘は、以前できなかったことが少しずつできるようになっていた。 習い事をはじめたことや、飛行機に乗ってテーマパークへ旅行に行ったことを楽しそうに話してくれた。 娘の成長を嬉しく思う反面、わたしが知らない時間を娘が過ごしていることを実感して悲しくもなった。 娘のいないクリスマス、お正月、ひなまつり、誕生日、ゴールデンウィーク。 娘とわたしの日常は消えてなくなった。 いまは娘と会えず、娘の様子も何もわからない日々。 娘と一緒に時間を過ごしながら、娘の成長を応援し、見守っていきたかった。 #実子誘拐 #親子断絶
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こたろう55通信
こたろう55通信@rK7fw7Rrb485044·
別居親のつらさは、言葉にしきれない。 こどもに会えない、お父さん、お母さんが たくさんいる。 その苦しみに、男性も女性もない。 愛しているこどもに会いたい、 それは人間、全ての動物が 自然と湧く当たり前の感情。 会えない日々が続くほど、心は削られていく。
それでも、いつか会える日に備えて、
自分の心が健全でいなければならない。 落ち込む気持ち。
それでも前を向こうとする気持ち。 相反する二つを同時に抱え続けるのは、
想像以上に高い精神力を求められる。 家庭裁判所の運用が、 ほんの少しでも変わってほしい。 
たった少しでいい。
「会いたい」と願うことが、 もっと自然に扱われる社会になってほしい。 気がつくと私は、必死に「裁判官様」と "様”を付けて、
こどもに会いたいことをお願いしていた。 
今振り返っても、胸が痛む。
会いたいだけなのに、 頭を下げ続けなければならない現実がある。 経験した人にしか分からないと思う。
でも、知ってほしい。 この国でいま、
多くのこどもと別居親が、 同じように苦しめられている現状があることを。 そしてその苦しみが、
誰かの「家庭の事情」で片づけられる ものではないことを。
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Nastyboy@しんちゃんのお父さん I Lead the IF JCR Japan
荒井さんは、 「家族の結びつきが強い諸外国でも、単独親権から共同親権への移行に数十年を要した」「だから日本で即座に原則共同親権を求めたり、法務省見解を骨抜きと批判するのは理想と現実の混同だ」と主張していますね。 この主張は一見もっともらしく聞こえますが、スタート地点の前提が根本的に間違っている為、日本の実情に全く当てはまりませんね。 もはや共同親権が定着しようがしまいが、そこが問題ではありません。法が制定された時点で分かることですね。現法の共同親権の定着ではなく、親子交流・共同養育をどう改善するかです。 つまり、 「共同親権になったから会える・定着すれば会える」のではなく、「会わせる文化・司法運用・執行があるから会える」のですから、法務省Q&Aや現法の定着の影響で改善される影響は極めて一部に留まります。 一応主張の論点に対して述べてはおくと、 「単独から共同に定着するまでに数十年かかった」ということですが、ここのスタートが「共同親権の制定から定着まで」なのか、「共同親権制定の前段階なのか」によって違いますが、 問題の本質は共同親権が定着するまでのスタート地点の状況です。 諸外国が共同親権を導入した時点で、すでに以下の基盤が整っていました。 • 非親権親・非同居親の面会交流の実効性(裁判所命令の強制執行力) • 親による連れ去りは刑事犯罪扱い。 • 離婚、別居後も親子関係が断絶しにくい運用。 日本はこれが整っておらず、「親子断絶国家」からのスタートです。これは否定できません。 単独親権+面会交流「努力義務」+親による連れ去り黙認という、世界的に見て異常な構造を残したままの改正です。 他の先進国は児童の権利条約を批准した時点ではすでに両親との交流権を保障する制度を有するか、同時期に整備していました。 ハーグ締約に関しても締約国は共同親権と実効性ある面会が前提でしたが、日本は締約直前に民法766条を改正(面会交流促進)したが運用上はほぼ効果なし。 ここで既に他国と比較するスタート地点そのものが天地の差です。 つまり他国の共同親権制度の導入は、すでに親子交流の完成形に近い基盤がある状態からの“共同養育そのもの“の導入であり、日本のように親子断絶社会のまま共同親権制度を導入した訳ではありません。すなわち、日本の共同親権制度の定着がされたところで親子の交流が確保されない制度に変わりはありませんので、共同親権制度の定着の他国との比較など、 “全く無意味な議論“です。知見がないのは荒井氏の方でしょう。 荒井氏の「数十年定着論」は、すでに親子交流が正常に機能していた国々の共同養育文化熟成期間の話でしかありません。 日本型親子断絶問題とは前提が全く異なります。 そうすると、「共同親権にすればいずれ定着して会える」というロジックも破綻しています。理想と現実の混同はむしろ荒井氏側にあるでしょう。 日本特有の親子断絶構造を直視した上での導入でなければ意味がありません。 • 面会交流の強制執行力強化 • 連れ去りへの明確な刑事罰・警察介入 • 共同親権の推定規定(原則共同、例外単独) • 運用ガイドラインの厳格化 これらを同時に進めず、「数十年待て」というのは、単なる先送り。 荒井議員の主張は技術的な正確性を装っていますが、スタート地点の違いを無視した時点で、日本の実情を反映していません。事実と理論の両方が破綻しています。 やるべきは、共同親権制度(日本の)の定着ではありません。親子が正常に交流出来る法改正です。
Hiro@hironopower

これ、荒井さん自ら不十分なの認めてないか? それを「骨抜き」法案とみるか、「原則でなくても共同親権ができたから進歩した」法案とみるかの違い。 不十分だと分かってるなら、改正法を賛美するのはおかしいと思うのは俺だけ?

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川村真文(大阪(高槻)の弁護士)
よく「親権」があっても、断絶させられるというけど、 本来「親権」とは、子を養育監護する権利義務なわけだから、子を養育監護するのに必要な、子との交流や(子についての)情報提供を要請するもの。 そもそも、親権者と子との断絶(=親権侵害)を裁判所が認めてきたこと自体がおかしい。
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川村真文(大阪(高槻)の弁護士)
裁判所が親子断絶(不十分な交流を含む)を正当化するパターンはいくつかあるけど、典型的なのは、 連れ去り&親子断絶 ⇒ ①別居親が怒る⇒高葛藤で親子断絶正当化 ②親子関係破壊(片親疎外を含む)⇒親子断絶正当化 でも、最初の「連れ去り&親子断絶」が、親子に対する人権侵害。
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全日本実子誘拐対策協会【チャットで相談】
🚨拡散希望🚨 このたび東京家裁家事4部の #進藤壮一郎 裁判官に対し、当協会の別居親メンバー(以下A)が "忌避の申立" を行う運びとなりました。 進藤裁判官は、Aが申し立てた複数の家事審判事件(面会交流・監護者の指定等)において、 過去10ヶ月間にわたり、 1️⃣調査官調査・試行的面会交流を一度も実施しなかった(その前の調停中も無かった)ばかりか、 2️⃣(審判移行後は)期日を一度も開きませんでした。 さらに、進藤裁判官はAに対し 3️⃣「3月中に審判を下す」 との意向を、書記官経由で本日伝えてきました。 私(Dad Suzuki)としては、審判においては "少なくとも期日と調査のどちらかは必要" であると考えます。 言うまでもないですがね。 審判結果の如何に関わらず、子の利益を最も優先して適切な交流頻度等を判断するためには、裁判所がその職権を用いて、当事者である子や両親および学校等の第三者からできる限り多くの判断材料を集めなければならないはずです。 近年、十分な調査が行われないまま審判が出て、高裁の抗告審にて "差し戻し" となった事例を複数件把握していますが、"期日も調査もない" というケースは初めて耳にし驚きました。 東京家裁家事4部は、"連れ去り勝ち" を堅持するあまり、いつのまにか職権探知の職責/職権まで放棄してしまったのでしょうか。我々国民はなんのために血税を納めているのでしょうか。 ■まとめ■ 進藤裁判官による "なおざり" な 審判進行や、共同親権施行直前な "駆け込み" で強引な決着は、到底看過できるものではありません。 つきましては、当協会をあげてAの忌避申立をバックアップし、経過をXで逐次発信していきますので、別居親や弁護士のみなさまにおかれましてはぜひご注目ください! #共同親権 #家裁のデタラメ #実子誘拐 #養育費 #親子断絶 #片親疎外 #子連れ別居 #連れ去り別居 #実子連れ去り #単独親権の弊害 #東京家庭裁判所
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