
いろいろ
175 posts



@5mini_plus @kumitori 障害に羨ましいとか言うもんじゃないと思うよ、しらんけど 手帳もらってどうされたいの?




障害打ち明けたら、4日後に解雇 クローズ就労者への仕打ち mainichi.jp/articles/20260… 横浜市にすむ山川さん(仮名)は3年間勤めた職場の代表に、自分が「自閉スペクトラム症」(ASD)であることを打ち明けました。





生かす特性、ジョブコーチに困りごと相談も 進む障害への配慮 mainichi.jp/20260327/k00/0…


あのさ…発達障害は性格でも個性でも特性でもなく障害やってば。 何回も言わせんといて



「居心地がいい場所をつくる」ことが支援の本質だと、研修でも書籍でも繰り返し言われてきました。 でも現場に立ち続けるうちに、少しだけ違う感覚を持つようになりました。 「居心地がよすぎる場所」は、その人の成長を止めることがあります。 以前、通所が安定してきたある利用者さんの様子が気になりました。毎日通所できているし、課題もきちんとこなす、スタッフとの関係も悪くない。でも何か言葉にできない違和感を感じていました。 よくよく話を聞くと、「ここにいれば怒られない」という言葉が出てきました。それは安心ではなく、停滞でした。 就労移行支援の目的は、一般就労への移行です。就職とは、これまでとは違う環境に飛び込むことです。 知らない人、新しい環境、うまくいかないこともある日々。そういうものが待っています。 だとすれば、支援の場がずっと「安全地帯」であり続けることは、本当に本人のためになっているのか? アイ・ワークスでは、意図的に「少しだけ居心地の悪い場面」を設けることがあります。 できていないことを、やさしくごまかさずに伝える。慣れてきた頃に、もう一段難しい課題を渡す。本人が「えっ」と感じる瞬間を、大切にする。 もちろん、怖がらせたいわけではありません。傷つけたいわけでもありません。 「ここなら失敗しても立て直せる」という土台があるからこそ、あえて揺さぶる。それが支援だと思っています。 居心地の悪さは、成長の入口です。それをおそれず、一緒に成長できる支援者でありたいと思っています。


特別な才能がなくてもコンテンツ発信とギグワークで豊かに障害者でも生きていけます。むしろ僕は障害者になってからの方が生きやすくなり、資産も貯まりました。







