Daily Gackt🌙
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Daily Gackt🌙
@dailygacktcamui
Daily videos, pics and gifs of the japanese singer, actor and musician @GACKT
gackt's heart Katılım Eylül 2025
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仲間にやってみてくれと言われ、
恋愛診断をやってみた。
結果は──
【自立系・憧れの先輩】
なんだそれ?
都合よく頼られ、
都合よく距離を取られるポジション…。
うーん、
確かにボクに合ってる…。
まさしくボクのことを表現した言葉。
「甘えられるのは嫌いじゃないが、依存は御免」
そんな顔をしてボクは生きているらしい。
そして、
ボクの精神、心の奥は実はこうなっているらしい。
【本当は少し甘えたい】
…ちゃんとバレてるじゃん!
そして周りの女の子に
「やってみてボクとの相性を見てみな」
送られてきたボクとの相性結果。
【絶対に関係はうまく続かない】
おーい!
AIにまでそんな言葉を突きつけられるのか!
っていうかさ、
一言、言わせてくれ。
「知ってるよ!!!!」
ふぅ…。
ってかさ…。
だから、
人生は楽しいんだって。
うまく行かない恋愛が多いから
すこぶる楽しいんじゃん。
オマエの結果はどうだ?
ボクとの相性を教えてくれ。


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うーん、
このニュースを見た時に大きな違和感。
別にこのレストランや会社を擁護するつもりはないんだが。
『薄い=質が低い』
その発想自体が正直ズレてる。
しゃぶしゃぶは、
薄く切ることで完成する料理。
火入れは一瞬。
水分は逃げない。
柔らかさも、脂の抜けも、すべて計算されている。
厚ければいい?
むしろ逆。
火を入れる時間が伸びた瞬間、
肉は硬くなる。
『透けてる=粗悪』じゃない。
均一にここまで薄く引けるのは技術。
スーパーやデパートで、
ここまで薄い肉が売っていないのは、
その状態で販売してしまうと
時間が経てば肉がくっついてしまう問題が出る。
だから、
ある程度の厚さを保持している。
だから、
ボクは家でしゃぶしゃぶをやる時は、
ミートスライサーを使う。
できる限り薄い肉にする。
すぐに食べられる時は、0.8mm。
人数が多い時は1.5mm.
それほど薄い肉をサーブするのに難しい。
スライスした肉を置いておくと、
面が酸化していくから味は落ちる。
だから、
食べる直前にスライスすることにこだわりを持つ。
そして食べる直前だから極薄に出来る。
もし、
薄いスライスを提供してくれる店があるのなら、
その店は大切にした方がいい。
極薄の肉を提供してくれる店はほとんどないのだから。
きっと、
このレストランの店員は本当の肉の美味しさをわかっている達人。
会社の規定に逆らってでも美味しさを求めたんだ。
拍手を送りたい!
日本語
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この番組で、
優勝を逃した山下氏に心から拍手を送りたい。
先に言っておく。
優勝した対戦者が素晴らしいことは間違いない。
ここを否定するつもりはない。
だが──
あの敗北を「実力差」の一言で片付けるのは
あまりにも雑だ。
この番組は、毎回テーマが変わる。
その中で結果を出し続け、
何度もファイナルまで残ってきた山下氏。
それがどれだけ異常なことかわかるはず。
ボクは彼の料理を、
番組を通して三度見てきた。
その場で創り上げる力も含めて。
彼は誰よりも
【テーマを料理で表現すること】に徹していた。
得意かどうかじゃない。
勝てるかどうかでもない。
まずテーマありき。
その制約の中で、
どこまで成立させるか。
そこに全振りしていた。
だからこそ思う。
あの敗北は、
クオリティで負けたんじゃない。
【何を優先したか?】の違い。
【勝ちにいく料理】と 【テーマを貫く料理】。
どちらが正しいかを語るのは野暮だ。
だが、
後者を貫きやり続ける難しさだけは
理解されるべき。
だから拍手を送りたい。
そしてもう一つ。
番組の作り方、
審査員の在り方、
テーマへの向き合い方。
ここにブレがあるなら、
テーマそのものは必要ない。
美味しさだけを競うなら【料理の鉄人】でいい。
そこに向き合わないのなら、
最初からテーマなどいらない。
オマエはどっちを選ぶ?
勝つための最適解か、
テーマを貫く覚悟か。
日本語
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4月25日。
デビューから27年だそうだ。
ここまで来られたのは、
間違いなく支えてくれたみんなのおかげだ。
よく周りから「凄い!」とか言われるが、
なんてことはない。
『ただ、すこぶる運が良かっただけ』
別に謙遜なんかじゃない。
素直にこの一言に尽きる。
実力なんかじゃない。
とかく何かに突出したものを持ってたわけじゃない。
人脈やコネがあったわけでもない。
人より優れたものを持ってもいない。
ただ諦めなかっただけ。
その上で本当に運が良かっただけ。
振り返ると、
長いようで一瞬だったソロの27年。
バンドからだと33年目。
その一瞬一瞬に、
確かな意味があったかと言われると、
それなりに意味をつけることはできるが、
その瞬間を必死にもがいてただけ。
それはここから先も変わらない。
何事も諦めない。
失敗することを恐れない。
予想は裏切る。
期待には必ず応える。
行けるところまで行くだけ。
今年もライブはかなり面白くなる。
期待して待っていてくれ。
最高のステージを届けるよ。

GACKTの秘書【公式】@GACKT_Secretary
4月25日🎉 本日 #GACKT はデビュー27周年を迎えます!! ここまで支えてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。 27周年の今年は、ライブも多数予定しております🎤✨ ぜひ楽しみにお待ちいただけますと幸いです。 本日はぜひ「おめでとう」のメッセージを @GACKT へお届けください✍🏻 たくさんの想いを、GACKT へ✨
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